※この作品はR-18です。

性癖垂れ流しss   作:しがなくない

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わたち5ちゃい!

やぁみんな!俺だ!

 

父親から調教を受けながら生活してきて5歳になったぜ!

 

父親から『絵本』と言われて部屋に置かれた本は全部エロ本だったぜ!

 

色々なのがあったぜ…輪姦本やソープ本、痴女本や野外露出本etcetc...

 

いやー、色々な本があったぜ!

 

あ、ちなみに身長は年相応だけど胸はすでにCカップになったぜ!

 

いくら成長が早いといっても早すぎるぜ!

 

ちなみに父親の調教あってか、乳首は少しの刺激でおまんこが濡れてくるようになって、おまんこをいじったらすぐにおちんぽ受け入れ準備万端になったぜ!

 

そんな5歳の1日のルーティーンを紹介するぜ!

 

~~~

 

~朝~

 

朝は父親のクンニで目が覚めるぜ!

 

自分の体に走るくすぐったい電流が走って目が覚めるぜ!

 

目が覚めてもそのまま俺が一回イクまでクンニが続いて、父親が俺の潮を全部飲んだら終わるぜ!

 

起きたら父親が作る簡易的な朝食を食べたら父親は自室からエロ本を持ってきて仕事に向かうぜ!

 

父親が仕事に行く前に胸にローターをつけたのを父親に確認してもらったら俺は父親に教わった通りオナニーをしながら家事をちょっとずつこなしていくぜ!

 

~昼~

 

昼には簡素な昼食を食べておまんこをいじるぜ!

 

父親が持ってきたエロ本を音読しながらおまんこをいじるぜ!

 

昼はこれと言ってやることが無いぜ!

 

日によっては洗濯物を干したりもするが、喘ぎ声を抑えながらやるのはなかなか背徳感があって興奮するぜ!

 

~夜~

 

父親が帰ってきたら、おまんこをいじりながらお出迎えをするぜ!

 

父親のカバンを受け取ったらリビングに行って晩御飯の時間だぜ!

 

父親が作っている間、俺はおまんこをいじりながら待つぜ!

 

料理が完成したら父親が勃起したちんぽを差し出してくるから、フェラチオをするぜ!

 

初めは父親が射精するまで時間がかかったが、今となっちゃ口に入れてすぐに射精させることができるようになったぜ!

 

父親が射精する直前になったら口から離して俺の料理におちんぽを向けて射精させるぜ!いわゆる食ザーってやつだな!

 

初めは精液の味になれなかったが、いまとなったらこれが無いとダメな体になっちゃったぜ!

 

お風呂には一緒に入るぜ!

 

父親の体をソープ嬢みたいに俺の体で洗体して、お返しとして父親からはセクハラ交じりで洗体されるぜ!

 

湯船につかっても俺は父親のおちんぽをしごき、父親はお風呂の中で手マンをして互いにイカせあいが始まるぜ!

 

風呂からでたら父親からエロ本を適当に一冊渡されて、それを朗読するぜ!

 

つたない言葉で朗読するのが父親のおちんぽに刺激を与えたのだろうが、父親がけっこおうな速さでおちんぽをしごいてるぜ!

 

イキそうになると俺を呼んで、口の中に射精しようとするぜ!

 

時々遅れて顔射されることがあるけど、大体は口の中にすっごい濃い精液が並々と注がれるぜ!

 

寝るときは父親と一緒に布団に入って寝るぜ!

 

~~~

 

だいたいこんなところだな!

 

それじゃ!

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