傲慢にして不遜、絶対にして至尊なる皇帝陛下が偉そうな顔のまんま真の支配者たる雄様にクッソ無様な屈服アクメをキメさせられまくり♡ 合意催眠で遊んで頂いているのを、メイドさん? が実況してくれるヤツ 作:デイジー亭
「うむ。ではこの議題についてはそのようにせよ。続いてであるが……」
(SE:万雷の拍手と満場一致の了承の声)
陛下、少々よろしいでしょうか?
「発言を許す」
ありがとうございます、偉大なる我らが皇帝。
偉大なる統治者、輝ける王者にして我ら臣民の母。
サフィア・ゴルドフォリア・マクシミリアン陛下。
わたくしのようなメイド如きが、差し出がましいとは思うのですが……
「余に対する賞賛、臣下としての謙遜。常ならば必要であろうが、この会議においてそのような前置きは要らぬ」
流石は陛下。まさに慈悲と寛容に満ち溢れた、王者の貫禄と言えましょう。
「要らぬと言った」
では、下女の分際で誠に恐縮ではあるのですが……
ちっちゃなお手手が、おサボりになっておられますわ♡
「うむ? ……なんと、メイド長が申す通り、これは我が失態である」
(ぴらぁんっ♡ ぴらっ♡ ぴらっ♡)
ええ、ドチビの癖にデカ過ぎるおっぱいでご自分では見えず。
そもそも、めくる必要さえ本来無い、本来隠すべき場所全てが、丸晒しな淫猥衣装♡
見るからにアホも淫売も丸出しな上、ぺらっぺら♡
間違いなく高級であるはずなのに、安っぽい薄さに桃色お下品なヴィヴィッドカラー♡
非常に陛下らしい、お間抜け高貴なお似合いドレスでありますが……
『御前会議の際は、偉そうにしながらも臣下に毛も生えていないぷにあな見せびらかしながら』。
その大原則をご失念なされるとは、あまりにも皇帝らしからぬ乱行にございます。
良く拝見すると、『私は偉そうにしていますが、その実ド底辺です♡』
そうお示しになるため、元々臣下より低い頭を低くするためのガニ股角度も。
まだ残っている微かなプライドのせいか。大層浅くいらっしゃいますし……?
腰ヘコがあまりに雑魚過ぎますので、お下品に輝かしきクリピアスも馬鹿乳で見えにくい♡
ですので、は・ん・せ・い♡ して頂いてよろしいでしょうか?
「無論。皇帝として、そのようは醜態は濯がねばならないっ!」
(ひょこっ♡ じょぼぼぼぼぉ~っ♡)
ああっ♡ やはり陛下は素晴らしいお方♡
無表情のまま、必死コイてちっちゃなあんよを持ち上げてぇ♡
プルプル震えながらの、犬より惨めなI字バランスおもらし♡
まさに皇帝の威光を思い知らせて頂いた思いです♡
ほら、皆さまもっ♡ 陛下、し~♡ し~♡
(SE:万雷の拍手と満場一致のおもらし催促の声)
「うむ、うむうむ。しっかり最後まで、膀胱が空になるまで。おしっこ漏らし続けるので、よく見ているように」
(じょぼぼぉ~っ♡ ぷしっ♡ ぷしぷしっ♡)
では陛下、反省おもらしはバッチリでしたので……
「うむ、次はもちろん雑魚クリ躾けの儀……それもまた、皇帝の責務である」
はい。馬鹿乳むんぎゅう♡ 自分のあんよで歪ませる、I字バランスはそのままでお願いいたします。
わたくし、メイドとして。しっかりガッチリ磨かせて頂きますね♡
この、ローションガーゼにて♡
「うむ。慣れ親しんだはずのそれを眺めるだけで、我が身は怯え潮噴きが止まらぬ」
(ガクガクガクッ♡ ビクビクビックンッ♡)
あはっ、あんよをブンブン♡ 雑魚クリビクビク♡ 馬鹿乳だっぽんっ♡
ちっちゃな玉体全部が、許して♡ 助けて♡ とおおいに主張なさっていますね♡
ですがもちろん許しません♡ ほら、メイドたち♡ 陛下をしっかり抑えつけておきなさい。
(がしっ! ぐんにゅうっ♡)
「ふむ。こうも丹念に固定されてしまっては、余に抵抗は不可能であるな? 大儀である」
ええ、何せ陛下は頭脳明晰、さらにその身に備えた魔力炉心により、絶対無敵でありますが……♡
玉体については、身長がわたくしのおっぱいほどまでしかなく。
しかして、馬鹿乳がアホ過ぎるメートルサイズ♡
まさにセックス専用♡ おちんぽ様で、コキ潰されるために産まれたような姿をしていらっしゃいます♡
さらに魔力を籠めねば、身体能力もクソ雑魚♡ 子犬にも劣る雑魚雑魚ぷにあなでございます♡
「そう褒めずとも良い。それより早く、余のクソ雑魚クリを丹念に躾けるがいい」
はい、陛下♡ では、ざりざり~♡
(ザリッ! ザリザリッ! ぶしぶしっ♡ ガクびっくんっ!!)
あはっ♡ 玉体メッチャもがいてる♡
王冠を載せた、輝かしき金髪♡
ですが皇帝なのに、見たまんまの幼女っぽいツインテ♡
しかもザーメンたっぷりな、コンドームでアホっぽく括られてぇ♡
必死にぶんぶん、可愛らしいですね♡
間抜け過ぎて、わたくしもっと張り切ってしまいます♡
ちなみに陛下、今何回おイき遊ばせていらっしゃいますか♡?
「一往復ごとに十回ほどだ。余からは馬鹿乳で見えぬが、恐らくその程度だろう」
まあ、それはいけません♡ 皇帝らしからぬ、クリの雑魚さ♡
ですので、一往復で20回イくまでは続けます♡
あ、コラ。クリを逃がしちゃ駄目ですよ♡
(ぴぃんっ! ぶしぶしっ♡)
「仕方なかろう。幾ら余が、催眠済みお間抜け皇帝と言えど……生理的反応ばかりは抑えきれぬ」
ええ♡ ええ♡ 今は意識の裏に眠っている、正気の陛下が反抗しっぱなし♡
『これ以上雑魚クリ悪化したら、日常生活も送れなくなっちゃう♡』
『二足歩行しただけで、短いのにムチムチなあんよに擦れて雑魚クリがイくのイヤ♡』
『だから逃げて、催眠済みの余よ♡ お願い♡』
そのように、惨めったらしい懇願を陛下にしていらっしゃると思うのですが……♡
如何でしょうか、脳内会議のご様子は♡?
「うむ。もちろん全て却下である。正気の余は、まだ己の立場をわかっておらぬゆえ手間をかける」
ええ、しっかり反省させてあげますので……はい、トドメ♡
(ジョリっ!! ぶしっ♡ ぶししっ♡ ビクガックンッ♡ どたぁんっ!!)
「余の身体が、あまりの激悦に跳ね、メイドたちの手から逃れてしまうほどのクリ削り。大義である」
ええ、打ち上げられたお魚さんみたいでしたね♡
そして陛下、見事なマゾアクメブリッジでございます♡
ルビーみたいに輝く、わたくしに虐待されっぱなしだったクリも誇らしげ♡
ではそのまま、待機をお願いします♡
……まぁ、アクメ脚ピンしっぱなしな上に。
後頭部を、おしっこまみれな絨毯で汚しながらダブピー♡
そのザマを見るに、心配は要らないかと思いますが♡
あ、王冠落ちちゃってますね。はい、陛下♡
「うむ。大義である……だが、王冠は要らぬのではあるまいか」
あら、何故でしょう? 陛下は皇帝であらせられますので、王冠は必需品かと。
でないと、ただの催眠済みの雑魚♡
ちっちゃいのに、馬鹿みたいな大きさのデカ乳ブラ下げたアホ雌♡
しかも、歩くだけで軽くイき、走ろうとしたら悲鳴を上げて大絶頂♡
子ウサギちゃんよりか弱く、いぢめやすそうな小動物♡
そのような、皇帝失格にしてお持ち帰りおレイプし放題。
娼婦よりもド底辺♡ セックス奴隷にする以外に、使い道が無さそうな美味しい獲物♡
そのような存在にしか、余人の目には映らないと思うのですが……♡
「確かに、そなたの申す通り。だが、心配は要らぬ」
(じょぼぼっ♡ ぶしぶしっ♡ ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅ~っ♡)
あ、ああっ♡ へ、陛下の雑魚雌玉体がッ♡
おしっこだけではなく、今まで我慢していたはずのミルクまでっ♡
マゾブリッジをキメたまんまに、盛大にドスケベ噴水していらっしゃいますっ♡
なんという惨めで誇らしく、クッソ間抜けな光景♡
噴きまくるミルクとションベン、白と黄色の無様歓迎アーチ♡
……つまり、これはっ♡ お出ましになるのですねっ♡