傲慢にして不遜、絶対にして至尊なる皇帝陛下が偉そうな顔のまんま真の支配者たる雄様にクッソ無様な屈服アクメをキメさせられまくり♡ 合意催眠で遊んで頂いているのを、メイドさん? が実況してくれるヤツ 作:デイジー亭
【あ、いかん。メイド長の髪がホワイトブリムを弾いて逆立ち始めた】
【ええ、安息の時間は終わりね……ご帰還になられるわ♡】
【陛下の唯一の後継者にして、帝国一のド鬼畜♡】
【ええ、まずは陛下と同じ豪奢なる金がツインテに。そしてそれが、灼炎の色に染まっていく……】
【それが示すは、煉獄より熱きご主人様への愛♡】
【ご機嫌いかがでしょうか、メイド長……いえ】
……は? アンタら、頭が高くない?
(がばぁっ!! へこっ♡ へこへこっ♡)
【【お、おかっ♡ お帰りなさいませ姫様ッ♡ レヴァイアメギド・ゴルドフォリア・マクシミリアン殿下ぁ~っ♡♡♡】】
ええ、ただいま。そしてアタシが催眠から醒めたってことは……あはっ♡
(ぴく。ぴく……♡)
「ぉ゛~ッ……♡」
まったくもう、お母様ったらだらしなぁい♡
またパパにオナホにしてもらってぇ♡ あっさりコキ潰されちゃったのね♡
まったく、それで皇帝? アタシのママとして、相応しい態度なのかしら?
【い、いえ。殿下。陛下は大層、姫様に頑張らされておられました♡】
【そして、ご主人様にトドメを♡ 百点満点のご醜態であらせられたかと……♡】
はァ? 何言ってんのよ、馬鹿じゃないの?
催眠済みでマイルド気味のアタシなんかに、一切逆らえずにド下品調教されまくった挙句。
パパにちょっと激しめにかわいがってもらっただけで、このありさま♡
どう見ても、皇帝としてもオナホとしても。
そして、アタシのママとしても失格♡
やっぱりお古は駄目よね、使えないったらありゃしない♡
はい、パパちんぽ没収♡ いつまでアタシの妹どもを孕んでるのよ、このクズッ♡
(がしっ……ガリガリガリッ! ずっぽぉんっ♡ ぼびゅっ♡ ぼっびゅぅ゛~ッ♡♡♡)
「ヒョォ゛ッ♡!? ゲぇ゛ェ゛~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!?!?!?!?」
は? 何よその、ぷにあなザーメン逆噴射♡
生意気にも大マンキツしつつ、白目なんか剥いちゃってぇ♡
ほら、馬鹿乳揉み潰してあげるからとっとと起きなさいママ……
間違ったわ、カス♡ はい、起床♡
(ぎっちぃっ! ぼびゅっ♡ ボッびゅぅ゛~ッ♡♡♡)
「ブモお゛ッヒィ゛ンッ♡ はれ? あ゛ッド鬼畜ッ♡」
は?
「ま、間違った♡ 失言である♡ え、えへへぇ♡ おはよう、余の愛娘よっ♡」
ええ、グッモーニン♡ そしてママ、早速で悪いんだけど?
アタシの目を見なさい。ほら、お目目をしっかり開いてガン見するのよ。
「ままま、待つのだマイドーターッ♡ もう催眠やだっ♡ 余をゆるしてっ♡」
何よ、逆らう気? 皇帝如きが、皇位第一位後継者たるアタシに?
ムカついてきたわね……つまりお仕置きか・く・て・い♡
サーヴィスで催眠強度三千倍♡ 受精アクメのドギツさも同じ♡
そのアタシのママらしからぬちっちゃな身体で、必死コイて孕みなさいよねっ♡
ああ、もちろん。パパの気が向いて。
お迎え棒叩き込んで頂くまでは、出産も禁止よ♡
「しょ、しょんなぁっ♡」
何なっさけない声上げてんのよ、それでも皇帝? 許せないわね。
その馬鹿乳よりクソデカい、みっともないボテ腹ブラ下げたまんま♡
内側から『さっさと出せ! パパに会わせろッ!!』って、妹どもにお世継ぎ部屋蹴っ飛ばされまくってぇ♡
そのたんびに、反省アクメをキメつつ無駄ミルクを大噴射しなさいっ♡
……わかったわね? ほら、お返事♡
「し、死ぬッ♡ そんなの今度こそ、余死んじゃうッ♡ 親殺しッ♡ このパパ活狂いめがっ♡」
あはっ。良い度胸ね、有罪確定♡
安心しなさい、殺してなんかあげないわ?
アタシのパパへの愛は、物理法則すら超越するっ……!
ママ程度が逆らえると思うなんて、ナマイキなのよっ!
ほら、催眠ッ!! もっとパパ好みのオナホ皇帝になりなさいっ♡♡♡
(みょいんみょいんみょいん……)
「あ゛ッあ゛ッ♡!? あ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡!! あ゛ッぷちゅんっ♡ プッチュぅ゛ゥ゛~~ンッ♡♡♡♡♡」
(びくんっ! がくがくがくっ♡ ボびゅっ♡ ボッびゅぅ゛ぅ゛~ッ♡)
うるさいわね、えい。追い催眠♡
(みょいんみょいんみょいん……)
「はぁ゛ォ゛ッ♡!? ……ッ♡ ……ッ☆」
しばらくそこで、黙ってアタシの妹どもを受精しまくってなさい♡
ノルマはとりあえず十匹程度……あんまり産ませても、希少価値が薄れちゃうものね♡
そしてパパ、ただいま♡ とりあえずお帰りのキスよッ♡
当然してくれるわよねっ♡ アタシ、パパのために催眠頑張ったものっ♡
も、もう待てないッ♡ んちゅっ♡ んぢゅぢゅっ♡
ぶちゅっ♡ ブッちゅぅ゛ぅ゛~ッ♡♡♡
【我らは、どこで教育を間違えたのだろうな……ご主人様に似た、立派なド鬼畜にお育ちになられて】
【しっかり指導したはずの、剣術よりも魔術よりも催眠術。帝王学の限界を感じますわ?】
んちゅっ♡ 何言ってんのよ、そんなの当たり前でしょっ♡
良い? パパは腕力とちんぽ以外はカスッ♡
魔王をブチ殺す以外と女を孕ませる以外に能が無い、ただのベッドヤクザなんだからっ♡
だから娘のアタシが脳筋パパに代わって、アタシを産んでおきながらアホ面晒してぇっ♡
馬鹿みたいに、理想の皇帝ムーブ続けてたママも♡
臣民もぜぇんぶ洗脳して、パパちんぽファーストな理想郷を作り上げてあげたのよっ♡
まったく、親孝行な娘よね♡ ほら、パパ♡
アタシの催眠の教材♡ ご立派過ぎる種付け棒♡
ぴっかぴかに♡ 亀頭にパパの理想その物な美貌が映るぐらいに♡
皇女ベロで磨かせて、またアタシに自己催眠掛けさせなさいよねっ♡
(ぐいっ……びったぁんっ!!)
ンブぉ゛ッ♡♡♡ や、やったっ♡ パパにちんぽビンタでお仕置きしてもらえたっ♡
こんなのまた、催眠練度が向上しちゃうっ♡ パパ素敵ッ♡ 愛してりゅぅ゛~ッ♡♡♡
(がくがくびっくんっ♡ ぼびゅっ♡ ボッびゅぅ゛~ッ♡)
【……思うに姫様は、産まれる前から。陛下のお世継ぎ部屋内部で、既に催眠済というか】
【やめなさい。その表現だとまたおキレになられるわ】
【……ご主人様にガチ恋しっぱなしなのではあるまいか】
【またとんでもない仮説ね……でも、同意せざるを得ないわ? 産声より先に、おちんぽ様にしゃぶりついたものね】
【ああ、そしてそのまま催眠術を習得なさったのだろう。ご主人様ご自身は、そのような物使えないのであるが】
【姫様、常識が通じないものね……いきなり貴女が、『騎士とはアナルが弱いのが常識。だって姫様が言ってた』とか言い出した時は笑ったわ】
【貴様とて、『宮廷魔術師のお仕事はチン媚び。姫様はいつだって正しいもの』とか抜かしてたであろうがっ!!】
う、うるさいわねぇ。下賤な下級オナホ如きがっ♡
アタシが産まれる前から、パパ専用♡
愛娘にして、この帝国どころかこの世で一番極上♡
最高に使い勝手の良い、皇女オナホなのは当然じゃない♡
あんまり馬鹿なことばっかり抜かしてると、皇位継承後が酷いわよ?
具体的には、もう用済みなママと一緒に皇城の便所に設置してぇ♡
『ションベンお恵み頂いてありがとうございます♡』と、『皇帝陛下バンザイ♡』
それ以外は喋れなくなるように催眠してあげるんだからっ♡
もちろん、パパのションベンは全てアタシが飲むわ?
皇帝特権って素敵よね♡ 何か文句ある? 発言を許すわ。
【陛下の扱いはクソ以下なのに、ご自分が即位した際は別なのだな……】
【だって姫様だもの。まさに、皇帝に相応しい暴虐よね♡ よっ、このお便女カイザー♡】
【あっ、ズルいぞ貴様ッ! 早速媚びを売って、自分だけ助かろうとっ!? ひ、姫様♡ 私も未来の陛下は非常にトイレ向きかと♡】
【常に発狂しっぱなしっ♡】
【催眠自分に掛けまくりっ♡】
【正気の時など、一瞬たりとも存在しないっ♡】
アンタたち、それで褒めてるつもりなのかしら……?
馬鹿ってホント大変よね。やっぱり血筋が悪いと、脳みそもカス以下になるのね♡
ご褒美に、苦しめ尽くした挙句に殺すこともせず、未来永劫パパのオモチャとしてコキ使わせてあげる。
ほら、感謝しなさい駄犬ども。ありがとうは?
【どうしよう、コレ。ご褒美なのか懲罰なのか、いつも通りわからん】
【思春期なのよ、多分……そしてご主人様以外には、生きてる限りは反抗期よ】
【つまり、我々にグッドエンドは存在しないということでは?】
【今さら過ぎるわ……いいからほら、いつも通り一緒に。地面に額を擦りつけるわよっ!!】
……遅い。じゃあ、スリーカウントで催眠ね?
はい、さ~……いみ【【あ、ありっ♡ ありがとうございます姫様ぁっ♡♡♡ 永遠の忠誠を誓いまくりますッ♡】】
(ぐりぐりぐりっ!! へこへこっ♡)
チッ、やっすい命を拾ったわね。
まぁ、許してあげるわ。アタシ、心が広いから♡
じゃあパパ、ママがいつも通り使い物にならなくなっちゃったからぁ♡
しばらくアタシで遊びなさいよねっ♡ 異論は決して認めないわッ♡
……まぁ、まずはちんぽのお掃除♡
ママのぷにあな汁を、アタシの舌とママ越え美ボディで丹念に拭ってあげるんだからっ♡
キンタマムカつかせつつ、考えときなさい♡
アタシに自分で催眠させる、ママより偉そうな馬鹿娘の躾けの内容♡
さっきまではメイドだったから……次はもちろん、人権皆無なガキ産み便器あたりかしらねっ♡
お゛ッ♡ 楽しみ過ぎて噴くッ♡ ムスメミルク噴いちゃぅ゛ぅ゛~ッ♡♡♡
(ぼびゅっ♡ ボッびゅぅ゛~ッ♡)
モォ゛~ッ♡ で、でもコレッ♡ 逆に好都合ッ♡
イくわよアタシッ♡ パパ活開始ッ♡