※この作品はR-18です。

傲慢にして不遜、絶対にして至尊なる皇帝陛下が偉そうな顔のまんま真の支配者たる雄様にクッソ無様な屈服アクメをキメさせられまくり♡ 合意催眠で遊んで頂いているのを、メイドさん? が実況してくれるヤツ   作:デイジー亭

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Track4:催眠済みゆえ容赦なし♡ 正気の陛下に背負わされる、クソマゾ過ぎる日常生活♡

「うむ。では最初の議題。余の雑魚雌ボディを、さらに雑魚にするための試みであるが」

 

 もっと偉そうに♡

 

「ふむ? 無茶を言う……だが、そうせざるを得まい。チンイラが少々足りぬように思える」

 

 ええ、ええ♡ その通りでございます♡

 

「では、貴様。心して聞くがよいぞ? 顔もおちんぽ様もカッコ良すぎるとはいえ、臣下たる分を弁えつつな」

 

(ビクビクビクッ! ムカムカムカァ~ッ!!)

 

 ひんっ♡ へ、陛下♡ おちんぽ様、血管ビキビキ♡

 

 催眠にドハマり済の、メスガキ詐欺の年増如きがっ♡

 

 臣下に支配されっぱなしの、哀れなクソマゾ陛下の癖に偉そうだゾ♡ ってぇ♡

 

 大層ムカつき始めていらっしゃいます♡

 

 その調子で、もっとご自分を追い詰めてくださいっ♡

 

「ああ、任せるがいい。まず毎朝の、貴様に対する余の責務たる、目覚ましパイズリちんぽしゃぶりであるが」

 

(びっくんっ!!)

 

 ああ、ご主人様の大好物でございますね♡ 

 

 おちんぽ様で、明日も楽しみだとお返事なさっています♡

 

「アレについては、明朝より廃止とする」

 

(ビキビキビキッ!!)

 

 あ゛ッヤベッ♡ おちんぽ様が超ムカついたっ♡

 

 へ、陛下ッ! 早く続きっ♡ 本題を申し上げないとっ♡

 

「ふふ、名残惜しいのもわかる。だがな、余にも考えがある……そう焦るでない、正気の余もうるさいぞ」

 

(ぼびゅっ♡ ボッびゅぅ゛ぅ゛~ッ♡ じょぼぼぉ~ッ♡)

 

 そういうの、今良いですからッ♡ やりすぎっ♡

 

 正気の陛下も、なんとか助かろうと命乞い噴乳も哀願おもらしもしっ放しですからっ♡

 

 得意げな顔してないで、早く続きを仰ってくださいこの馬鹿ッ♡

 

 催眠は便利ですけど、こういう時不便ですねっ!?

 

「わかった。明朝からは、メイドたちによる無理やりパイズリと窒息イラマちんぽしゃぶりとする。どうか不満に思わないで欲しい」

 

(ビキビキビキッ!!)

 

 あ、これは納得チンイラですね♡ 良かった♡

 

 では陛下、その理由についても♡

 

「全ては、余の馬鹿乳が雑魚になり過ぎた故……ブラなど身に着けた瞬間に大噴乳。ドレスももうロクに着れぬ」

 

 良いですよ陛下、その調子♡

 

「そして正気の余は、もはや自分の手で馬鹿乳に触れることも出来ぬ。奉仕のためであっても、触れた瞬間。溢れる罪悪感に、ごめんなさい乳噴きが止まらぬのは確実であろう?」

 

 なるほど♡ おちんぽ様に、絶対おっぱい勝てません♡

 

 コレは貴方様の物です♡ もうご奉仕すら無理な馬鹿乳許して♡

 

 そうご主人様に、調教成果を伝えるため♡

 

 まぁつまりは、皇帝自覚を躾けて頂きつくしたゆえの弊害ですね♡

 

 ですので、メイドたちにコキ使わせ。

 

 さらに負け雌ぶりを加速させる。と……♡

 

「うむ。『浮気噴乳は嫌です♡』などと抜かした瞬間、ツインテハンドルを引っ掴まれ喉奥ぐっぽん。文句をクソデカ亀頭で封じてもらいつつ、自分の立場を思い知らせて頂くわけだな」

 

 もちろん、わたくしたちも陛下をコキ使うのに容赦など致しませんし♡

 

 ご主人様のおちんぽ様が飽きるまで、陛下の容量不足♡

 

 ちっちゃな胃袋に、濃厚ザーメンをコキ捨て放題♡

 

 そしてその間にも、雑魚乳首をローションガーゼで磨きつつ抓って噴乳しまくりカーニバル♡ 

 

 陛下の馬鹿乳がもっとクソ雑魚になる勢いが、さらに急転直下するのは確実かと♡

 

(びっくんっ!!)

 

「うむ、おちんぽ様にもご納得いただけたようだな? では次。余の移動方法について」

 

 昨日まではコレ♡ 鎖を乳首ピアスに取り付けて、噴乳お散歩を楽しんで頂いていたわけですが♡

 

(じゃら、じゃら……)

 

「やはり馬鹿乳ばかりが弱すぎるのも、愛する貴様に対して失礼と言える。で、あるので」

 

(じゃららっ!! じょぼぼぉ~っ♡)

 

 はい、こちらの一際太い鎖。コレをクリピアスに繋ぐこととなりました♡

 

「メイド長、弁えろ。余が説明している最中であろう?」

 

 も、申し訳ありません陛下♡ ですが、これをお見せした瞬間♡

 

 あまりの期待に、怯えションベンが止まらぬご様子でしたので♡   

 

「何を抜かす。もちろん嬉ションだ……正気の余の気持ちを、貴様如きが推し量れると思うな。不遜であるぞ」

 

 あ、あんなに♡ 乳首鎖を引っ張って頂くだけでぇ♡

 

 『やめて♡』だの、『許して♡』だの。『おっぱいもっと引っ張ってくだちゃぁい♡』だの……

 

 あ、確かにそうですね♡ 最後の方など、ブモブモ鳴くのが精いっぱいでしたし♡

 

「で、あろう? フィニッシュの馬鹿乳宙づりをして頂いた瞬間、あまりの悦びに噴乳気絶して催眠済の余に交代してしまうほどだ」

 

 確かに陛下の仰る通り♡ そして、先ほどの公務にて。

 

 馬鹿乳の雑魚具合が悪化するのは、間違いありません♡

 

 乳首鎖で馬鹿乳ぐんにゅう♡ 引っ張って、長乳にして頂いただけで。

 

 噴乳気絶しつつ、前のめりにアクメ転倒。

 

 無意識に乳土下座しようとなさるのを、クリ鎖を引っ張ってマゾアクメで嬌声阻止して覚醒♡

 

 一歩ごとに脳がフッ飛び意識が反復横跳びし続ける、クソマゾお散歩……♡

 

 わたくし、拝見するのが楽しみでなりません♡

 

「うむ。気絶出来て安心した瞬間にクリで無理やり叩き起こされる……口に出して確認するだけで、正気の余が内部で発狂し始めたぞ」

 

 楽しみにし過ぎていますね♡ ですが、あまりご主人様の手を煩わせるのもよろしくないと存じます♡

 

 ですので、それを解決するための策についても。

 

 我ら臣下一同、陛下の乳首とクリを捻って噴乳とションベンさせつつ考えました♡

 

「アレは良いヒントであった。ゆえに、貴様のみならず。皇城に勤める者全てに、余の乳首鎖とクリ鎖を気ままに引っ張り回す義務を課した」

 

 唐突に、突然に。ワガママに♡ 

 

 わたくしども一同、誠心誠意努めます♡

 

 そして、鎖越しと言えど浮気は浮気。

 

 しかも陛下には、皇帝として当然。

 

 浮気アクメをおキメ遊ばれた際には、絶叫お礼を叫ぶ権利が存在します♡

 

 朝の新しき日課。強制パイズリイラマを終えたならば、ただちにわたくしどもが嬌声連行♡

 

 ……皇城一周でしたか? ノルマは。

 

「否、三周である」

 

 そうでした♡ ご主人様の元に鎖が戻ってくる頃には、当然陛下は浮気アクメをキメすぎて虫のイき♡

 

 もう立てなくなっているのは確実ですので、そこにご主人様がトドメです♡

 

 乳首とクリ。三点だけで、ちっちゃな身体をブラ下げてぇ♡

 

 ブラブラ揺らして浮気絶頂の全てを、絶叫ごめんなさいアクメで塗り替えるのです♡

 

「正気の余は、おおいに反省することであろう。だがそれは、飽くまで一日の始まりに過ぎぬ」

 

 ええ♡ 陛下の一日は、その馬鹿乳ほどに……

 

 いいえ、ご主人様のおちんぽ様を目指す勢いでクソ長い上にぃ♡

 

 キンタマ様にお詰まりになった、ブッ濃すぎるザーメン♡

 

 それを超えるほどに、濃密でなければなりません♡

 

 まぁつまり、無理ということなのですが……努力義務と言う物です、ええ♡

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