傲慢にして不遜、絶対にして至尊なる皇帝陛下が偉そうな顔のまんま真の支配者たる雄様にクッソ無様な屈服アクメをキメさせられまくり♡ 合意催眠で遊んで頂いているのを、メイドさん? が実況してくれるヤツ 作:デイジー亭
「まず朝食。食器はもちろん、余の乳皿以外は禁止とする」
ナイフもフォークも必要ありません♡
陛下のちっちゃなお口とお手手♡
最高級品だけが、ご主人様に相応しいのですから♡
「もちろん、それでは貴様の手が暇をしてしまう。余の乳首とクリを捻って潰すといい」
すると陛下のよわよわあんよが、耐えれる訳もありません♡
極上乳皿からお食事を落としちゃうので、床で犬食いさせ責任を取って頂きましょう♡
「ザーメンドレッシングをブッ掛けるのもアリだな。正気の余は、床を大喜びで舐め尽くすことだろう」
ご主人様の気が向いたら、馬鹿乳も頭も踏んづけて叱ってあげましょう♡
『オイ馬鹿犬、誰に断って俺の飯に手をつけてるんだ!』などと罵ってあげるのも効果的かと♡
即座に反省ミルクを床にブチ撒けて、カサ増しされたエサに。
ちっちゃなおなかが満杯になるのは、確実かと思います♡
「背中を踏んづけてトドメ……クソ汚いゲップ音が、貴様の耳を楽しませることだろう」
いつ聞いても、最高のBGMですものね。アレ♡
ですがご主人様は欲張りですから、陛下如きが奏でる淫音では些か物足りないかと♡
なので、ほら♡ お二人とも♡
【わ、私が。貴様のおちんぽ様をパイズリ演奏しようっ♡ 任せろ、剣の扱いよりも自信があるっ♡♡♡】
【呪文の詠唱よりも得意な、アナルリップ吹奏も忘れないでくださいまし♡】
陛下よりはやや格落ちしますが、それでも帝国の誇る二大巨頭♡
騎士団長のパイズリもてなしと、宮廷魔術士長の顔面椅子にて。
おおいにおちんぽ様をイラ勃たせ、キンタマの中身を煮詰めてくださいませ♡
ご主人様は、食器だけではなく家具についても極上雌。
当然のことですし……♡ お飲み物についても、最高級品をご用意いたします♡
「うむ。余は貴様のミルクサーバーについても兼任する」
ザーメンゲップをお奏でになった後は、もう陛下の馬鹿乳からお礼のミルクが止まりません♡
必死に立とうとする陛下の、馬鹿乳ひっ叩いて大噴乳させ。
『代わりの物を用意しろッ!!』などとさらに欲張られるのも良し♡
もちろん雑魚なりの健闘を称え、手マンで無理やり立たせつつ、乳首を甘噛み♡
『ミルクは美味いが食事はまだか?』と、パイ飲み命じて無理なチャレンジを強要♡
当然嬉しがり牛鳴きのみしか出来ませんので、別の雌に給仕させつつお仕置きしまくるのもアリかと♡
(ぼびゅぼびゅっ♡ ぼっびゅぅっ♡)
「正気の余も、期待のミルクが今から止まらぬようだ」
良い傾向ですね♡ そしてお食事が終わったならば、陛下のお部屋……
ではなく、衣裳部屋♡ クソデカウォーキングクローゼットにまた乳首&クリ吊り運搬♡
お食事もマトモにご主人様に味わって頂けぬ愚を反省させるため、ご自分で衣装を選んで頂きましょう♡
「下民どころか、娼婦ですら身に着けるのも嫌がる、到底服とは呼べぬ物ばかりである」
失礼でしょう、陛下♡ ご主人様の故郷に伝わる、伝統的なド下品衣装ですよ♡
まぁ異世界においても、『同人誌』? だとか、『AV』? であるとか。
そのような創作作品に登場する、雑魚雄どもの幻想上にしか存在し得ない者たち。
「少々言葉が足りなかったようだ。余はそれよりもド底辺であり、貴様が自由にコキ使える
ええ、ええ♡ そして陛下のお召し物には、もうそれら以外は存在しません♡
一番のお気にいりは、もちろん今陛下が着こんでいらっしゃるそれ♡
元々の紫紺の布地をドピンクに染め、金糸の縫い取りを全て淫語に♡
でも切り詰め過ぎて、面積が足りなくなったので素肌に直書き。
馬鹿乳には『パイズリ専用みるくたんく♡』。
ぷにあなの上には『↓いつでもおレイプ大歓迎♡』。
そしておなかには……♡
「『
もう♡ ご主人様と同様、陛下は大層欲張りであられます♡
では、本日の行幸はそれにて♡
ご主人様も、それでよろしいでしょうか♡?
(ビキビキビキッ!!)