※この作品はR-18です。

傲慢にして不遜、絶対にして至尊なる皇帝陛下が偉そうな顔のまんま真の支配者たる雄様にクッソ無様な屈服アクメをキメさせられまくり♡ 合意催眠で遊んで頂いているのを、メイドさん? が実況してくれるヤツ   作:デイジー亭

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Track7:皇城どころか、帝国全てがおちんぽ様の遊園地♡ そして貯め込んだチンイラは、全て陛下が受け止めます♡

「うむ。これは、以前可決してから有名無実化していた法案。貴様の帝国臣民おレイプ自由法を、実際に堪能して頂くための試みである」

 

 ドスケベ淫馬二匹をヒンヒン鳴かせつつ馬車を引かせ、自由で気ままなガールズハント♡

 

 そのマゾ嘶きを聞きつけただけで、下民マゾメスどもが集まるのは必定かと。

 

 しかも、この帝国にはご主人様以外の雄は催眠で合意させ、円満国外追放済。

 

 つまりは盛大な雌余りを起こしている上に、雌は全員ご主人様にガチ恋しまくり♡

 

 音だけで、おまんこトロトロ♡ 大歓迎の準備をしますので、そこで視覚的なトドメも刺します♡

 

「悠々と馬車に仁王立ちする貴様が、正気の余をおしっこポーズで馬鹿乳引っ掴みつつ尻穴串刺し。振動だけで、ケツアクメ噴乳をさせ続けるのだ」

 

 元は臣民の憧れであり、尊敬すべき国母である陛下。

 

 そのみっともなさ過ぎるマゾアクメパレードの後を追わぬなど、決してあり得ぬことかと♡

 

 ……ああ、仮に見失っても大丈夫です♡

 

 陛下の御身に満ちた膨大な魔力を、変換し続けているためマゾミルクが尽きることがありませんから♡

 

 ですが、心配ですので後ほど馬どもにも噴乳癖を仕込んでおきましょう♡

 

 六条のミルクロードは、きっと臣民たちの最高の道しるべとなります。

 

【私、魔力とかあんまり自信が無いぞ】

 

【あなたの馬鹿力の根源、一体なんだと思っているのかしら……】

 

【ご主人様への愛だが???】

 

【くッ!? 仮に魔力が尽きても、思い込みだけで皇城一刀両断を実現しそうっ! な、なんて無垢な瞳……!】

 

「試すのは禁止だ」

 

 ええ、ガチでやりそうなのが怖いですね。

 

 ご主人様、念のため。後ほど騎士団に対し指導をお願いします。

 

【ま、また私の部下たちがっ♡ おちんぽ様に負けるのばかり得意になってしまうっ♡ やったっ♡ もちろん私も参加するっ♡♡♡】

 

【ズルいですわよっ♡ 宮廷魔術師寮も、もっと気軽に便所小屋にして頂かなくては納得いきませんわっ♡♡♡』

 

 はいはい、尻穴に愛剣の柄をブッ挿しながらの負け確試合も。

 

 チンハメ絶叫詠唱鍛錬についても、後です。

 

 そもそも、毎日やってもらっているではありませんか。

 

 これ以上騒ぐようなら、陛下自ら親善試合をして頂く事態となります。

 

「うむ。正気の余はアレが大層苦手でな……試合と聞いた瞬間に、負けミルクも屈服ションベンも止まらぬ」

 

(ぼびゅぼびゅっ♡ じょぼぼぉ~っ♡)

 

【あの雄姿は、我ら騎士団一同の模範であります♡】

 

【開始と同時に乳土下座をキメ、それでも敗北を認めて頂けず……♡】

 

 せまぁい『ドヒョ―』の中を、『さっさと逃げろ』と罵られつつ必死コイて噴乳ほふく♡

 

 ナメクジにも劣る速度で、なんとか端にたどり着いたならば、あんよを引っ掴まれてまた中心へ……♡

 

 陛下の馬鹿乳を踏んづけ搾乳しつつの、逆さ串刺しドチュリのエゲつなさと言ったら♡ 

 

 ご主人様には、雌如きが挑むのも不遜♡ 降参すらも許されない♡

 

 勝負とは、ただの雄様によるリンチの場であると。一目でわかる雄々しさです♡

 

「うむ。そして先ほどの続きとなる訳だな……つまりは、一般公開だ」

 

 ただ、騎士や宮廷魔術師と違って彼女たちは戦闘など出来ません。

 

 なのでまずは、皇城前の広場にて握手……ではなく、握乳会♡

 

 当然陛下の馬鹿乳は、浮気噴乳しまくり♡

 

 すると彼女たちは勘違いするでしょう……アレ、もしかして陛下って雑魚? と。

 

 そこで、満を持してご主人様が金剛力を発揮。

 

 馬鹿乳握り潰して、次元が違い過ぎるミルク噴水を披露するのです♡

 

「そして、民草は思い知ることだろう。余が弱いのではなく、貴様が強いのだと」

 

 いえ、まぁ陛下が雑魚なのも事実なのですが?

 

【昔の陛下の凛々しいお姿、もう私たちも思い出せないもんな……】

 

【最初から雑魚だった気すらしてきますわね】

 

 ああ、もちろん二匹も握乳会に嬌声参加でございます♡

 

 この帝国の、トップスリーはみんな雑魚♡

 

 つまり、誰一人ご主人様に勝てません♡

 

 その当然の事実を、おおいに噴乳主張してくださいね♡

 

【【ブモォッ♡】】

 

「容易く牛に変わったな」

 

 やる気十分で何よりです♡

 

 これで、皇城のみならず。

 

 城下町全てが、ご主人様に負けたがるマゾメスまみれ♡

 

 便器志望がひしめく、専用の男子トイレとなります♡

 

 ああ、もちろん。ご主人様のお気に召せば、そのままシンデレラストーリー♡

 

 皇城に召し上げて、そのままタップリお召し上がりを♡

 

 孕ませたらポイ捨てして、次なる幸運な使用人をコキ使ってあげましょう♡

 

「素晴らしい試みだろう? これで昨今の課題たる上級国民以外の少子化も解決するであろう」

 

 ご主人様も偉そうな雌をコキ潰すのに飽きた頃でしょうし、平民をガキ産みオナホにすべき頃合いかと♡

 

 そして帝国の国是である、『国民は、身分を問わず平等でなければならない。ご主人様以外』。

 

 輝かしき理念にもバッチリ適合した、最高の法案でございます♡

 

(ビキビキビキッ! ムカムカムカッ!!)

 

「うむ、貴様のおちんぽ様も気に入ったようだ。では」

 

 ええ、他にも色々。陛下の尊厳も。

 

 わたくしどもの基本的人権すらもガン無視した、面白い法案は山のように可決させましたが……♡

 

 そろそろキンタマ様が我慢ならないご様子ですので、調印の儀に移りましょう♡

 

「さて。今さら言うまでも無いが、余は皇帝である。催眠済みであっても、正気であってもそれは動かぬ事実である」

 

 そしてこの帝国において、『皇帝』。

 

 つまり最も輝かしく、最も敬われるべき高貴なるお方。

 

 その定義は、唯一つでございます♡

 

「一番偉そうで、一番おちんぽ様でコキ潰し甲斐がある、一番楽しく遊べる貴様のオモチャである」

 

 そう。つまり、陛下に決定権など何一つ存在しません♡

 

 出来るのは、クッソ無様なアホ会議でご自分を容赦なく追い詰めて。

 

 そして何よりも、ご主人様が楽しめそうなキンタマファースト♡

 

 先ほどお伝えしたような、馬鹿丸出しな決まりを考えることだけでございます。

 

 まぁ正気の陛下は素直ではありませんので? 

 

 こうして、催眠済みの陛下にご提案頂いているわけですが♡

 

 最後はもちろん、正気の陛下御自身で……♡

 

「では、余を降ろすがよい」

 

 はい、陛下♡ そして、あんよをご主人様のお膝に♡

 

 おっと、お手手は王冠の上で組んでくださいね?

 

「言われるまでも無い……」

 

(にゅぶぶぅ~っ♡ ぼびゅっ♡)

 

「お゛ッ♡♡♡ ……失礼した」

 

 もう、フライングはいけませんよ陛下♡

 

 ちゃんと必死コイて爪先立ちして頂かないと、陛下のあんよは短いんですから♡

 

「余としたことが、些か計算が狂ったようだ……おちんぽ様がムカつき過ぎているのも、敗因と言えよう」

 

 まぁ、陛下は馬鹿乳で足元が見えませんから。仕方ありませんね♡

 

 あと、お膝がガクガクし過ぎですよ♡?

 

 まだ、Gスポを残虐亀頭でエグって頂いているだけだと言うのに♡

 

 先ほどの事故。一瞬だけの催眠解除が、余程効いているようですね♡

 

「うむ。正気の余も狂乱している……催眠解除スイッチが、疼きっぱなしであるゆえ」

 

 まぁ、それも無理からぬことですね♡

 

 陛下が気絶以外で正気に戻れるのは、お世継ぎ部屋にご主人様の亀頭が触れている時だけ♡

 

 そしてそれは、正当なる解除手順であると同時に。

 

 全ての催眠済陛下のご提案を、お世継ぎ部屋に刻み付ける調印の儀でもあります♡

 

 先ほどのはノーカンですが、陛下があんよを思いっきり曲げれば確定♡

 

 そしてこのマゾメス自殺スクワットだけは、催眠済と正気。

 

 両者の合意が無くば、行えぬ物……ですが♡

 

(にゅぶぶぅ~っ♡ ガクガクガクッ! びくびくびっくんっ♡)

 

「まぁ、この姿勢になった時点で助かるまいな」

 

 正気の陛下が幾らがんばっても、この世には重力という物がありますからね♡

 

 それに、身長に見合った絶壁だった頃ならともかく。

 

 可愛がられ過ぎて、立派に実り尽くした馬鹿乳も。

 

 産み過ぎて、安産型を通り越したケツ肉も。

 

 そんなバランス崩壊重量を、陛下のあんよ如きが支えきれるはずもありません♡

 

 ですがまぁ、雑魚なりに頑張ってはいるようですね♡

 

 1ミル単位の、クソ遅ぷにあなエレベーター♡

 

 ……あ、ご主人様が待ち遠しそうですね。

 

 では、はい。ごっちゅんッ♡

 

(がしっ! ごんッ♡!!)

 

「ほぉ゛ッ♡!? ヒョォ゛ぉ゛~~~~~~ッ♡☆♡☆♡!?!?!?!?」

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