※この作品はR-18です。

傲慢にして不遜、絶対にして至尊なる皇帝陛下が偉そうな顔のまんま真の支配者たる雄様にクッソ無様な屈服アクメをキメさせられまくり♡ 合意催眠で遊んで頂いているのを、メイドさん? が実況してくれるヤツ   作:デイジー亭

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Track8:催眠完全解除して、そのまま当然正気の陛下も大惨敗♡ チン堕ちしまくりスクワットで、おちんぽ様をおもてなし♡

 あ、正気の陛下。お目覚めになられたようですね♡

 

「き、きしゃっ♡ きしゃまぁッ♡ あ゛ッイぐッ♡ イッてりゅぅ゛ぅ゛~~~ッ♡♡♡!!」

 

 え? 何か文句がお有りなようですが……全然喋れてませんよ♡

 

 それよりほら♡ 新必殺技の出番ですよ♡

 

(ぱん、ぱんっ! ごちゅっ♡ ごちゅごちゅっ! ごっちゅんっ♡)

 

「お゛ッお゛ッ♡!? お゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!」

 

 もう、陛下ったら。催眠済みの陛下が先ほどご提案なさったでしょう♡?

 

 そして先ほど、わたくしが無理やりブッ挿してお世継ぎ部屋に亀頭スタンプさせてあげました♡

 

 『皇帝は、メイド長の手拍子に合わせてドチャクソスクワット♡』

 

 『その際は熱心かつ情熱的に、それでいて浅いクソ雑魚ピストンでお世継ぎ部屋叩き潰しまくること♡』

 

 正気の陛下が、いつものように往生際悪く。

 

 決してノーカンなどと抜かせぬようにして差し上げましたので♡

 

 あ、まだ文句がおありのようでしたら良いですよ♡

 

 わたくしが、もっと手を叩くだけですので♡

 

「ひんっ♡ ち、違うぅ♡ 貴様に異論が有るわけではないっ♡」

 

 あら、するとまさか……?

 

「オイ貴様ッ♡ 余で遊ぶのも、大概にしろと言ったであろうがっ♡」

 

 ご、ご主人様に直接文句だなんてッ♡

 

 なんて命知らずなぷにあなですかっ♡

 

 そのようなことをしてしまってはっ!!

 

(ごんっ♡!! ごんごんっ♡!!)

 

「ほぎゃぁ゛ッ♡!? のォ゛ッ♡ ヒィ゛ぃ゛~~~~~~ンッ♡☆♡☆♡☆!!」

 

 当然、ご主人様のムカつきピストンが炸裂♡

 

 『オナホ如きが生意気だゾ♡ 皇帝の癖に♡』と、さらにお世継ぎ部屋に直々調印して頂けてしまいます♡

 

 陛下こそ、アホも大概にしないといけませんよ♡

 

「ま、待て貴様♡ ちんぽ落ち着けッ♡ いいか、余が言いたいのはっ♡」

 

(ごんっ♡!! ごんごんっ♡!!)

 

「お゛ッごめっ♡ ごめんなしゃい゛ィ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡!!」

 

(ごちゅごちゅっ♡!! ごっちゅんっ♡!!)

 

「お゛ギョヒィ゛ぃ゛~~~ンッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?!?」

 

 ほら、またウカツですよ。陛下♡

 

 ご主人様は、マゾメス如きのリクエストも聞いてくださるお優しいお方♡

 

 ですが陛下のお世継ぎ部屋はおちんぽ様でブン殴りたいので、自らは動かず陛下を上下させてくださったのです♡

 

 ゆえに、するべきは謝罪ではなく感謝でしょう♡

 

「ひ、ひぃ♡ ひぃ♡ た、確かにっ♡ ちゅっちゅっ♡」

 

 チッ、やりますね。陛下。

 

 ありがとうを、キスで表現なさるとは……

 

 ご主人様も、『ちょっとは容赦してやってもいいかもな』みたいな顔をしていらっしゃいます♡

 

「ふ、ふふん♡ 流石は余であろう♡」

 

(ごんっ♡!! ごんごんっ♡!!)   

 

「あ゛ッごめっ♡ ごめんなンぢゅっ♡ んぢゅぢゅぅ゛ッ♡♡♡」

 

 すぐに調子コイちゃうのも、正気の陛下らしくいらっしゃいますね♡

 

 まさに誘い受けの達人♡ 仰る通り、流石は皇帝の貫禄でございます♡

 

「ちゅっ♡ れる♡ れる♡ ば、馬鹿にしおってぇ♡ ちゅっちゅっ♡」

 

 では陛下、手短にどうぞ?

 

 何がご不満だったのでしょうか♡

 

「ちゅっ♡ 余、余は貴様にぃ♡ 確かに、催眠を掛けても良いとは言った♡ ちゅっ♡」

 

 ええ♡ ですので、ご主人様の行動になんら非はありません。

 

 何せ、ご自身でお認めになったのですから♡

 

 『皇帝に二言は無い』。いつも、そう仰っていたではないですか♡

 

「げ、限度と言う物があるであろう? えい、キスでお仕置きであるぞっ♡ ちゅっ♡ はむぅ♡」

 

 限度、とおっしゃられますと……どういうことでしょう?

 

「最近など、んちゅっ♡ 催眠済の余でばっかり遊びおってぇ♡ も、もっと舌を寄越さぬかっ♡ ちゅっ♡」

 

 なるほど、陛下は遊んでもらう時間の配分について。

 

 ご不満があると仰るのですね?

 

「うむ♡ ちゅっ♡ その通りである♡ んちゅっ♡ はみゅ♡ はみゅぅ♡」

 

 ですが、それは致し方ないことでは?

 

 何せ陛下は、素直ではあらせられない……

 

 ご主人様に馬鹿乳引っ掴んでもらうだけで、マゾ噴乳しつつ文句ばかりでございます。

 

 それはご主人様も、大人しく従順な催眠済み陛下にドハマりするのも当然かと。

 

 「いいか、余のイヤは『もちろんオッケー♡ なんでも貴様の言うコト聞きます♡』の意であるとあれほど言ったであろう♡」

 

 わたくしの目には、常に本気で嫌がってるように映るのですが……?

 

 ご主人様も、そう思いますよね♡?

 

(ごちゅんッ♡!!)

 

「のっひょぉ˝ぉ゛~ッ♡♡♡ ち、ちんぽでお返事などとっ♡ 不敬であるぞ、この戯けめっ♡ ちゅっちゅっ♡」

 

 ほら、また。お礼のキスだけで十分では?

 

 余計なワードを、異物混入させてしまっているではないですか。

 

 そのツンデレ仕草、要ります……?

 

「も、もちろん必要であるっ♡ 良いか、こやつはナマイキな余がだぁいすき♡ であるのだっ♡」

 

(ごちゅんッ♡!!)

 

「ほぎゃっ♡♡♡」

 

 ……まぁ、確かに。大層楽しそうなご様子ではあります。

 

 ですが、ならばなぜ。ご主人様は、催眠済み陛下の状態で一日中楽しんでおられるのです?

 

「決まっておるっ♡ 余のイヤそうな顔も、こやつが愛しているからだっ♡」

 

 なるほど。一考の余地はありますね……?

 

 確かにご主人様の目の輝きも。

 

 陛下のおなかをボッコン♡ させてらっしゃる、おちんぽ様のムカつき具合も最高潮でございます。

 

「そうであろうっ♡ そしてもはや、余の日常は尊厳破壊されっぱなしが確実となった♡」

 

 まぁ、ええ。今日は一際、御前会議が盛り上がりましたし?

 

 そこらの犬以下になりましたね、陛下の人権。

 

「その通り♡ なので、もう催眠要らぬ♡ 一日中、余にイヤな顔をさせつつ可愛がるがよいっ♡」

 

(ごちゅんッ♡!!)

 

「お゛ヒィ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!」

 

 ご主人様のおちんぽ様が、断ると仰っています♡

 

 きっとまだまだ物足りないのでしょう♡ 

 

 なので諦めて、もっとクッソ面白いいきものになってくださいませ♡

 

「い、嫌に決まっておろう♡ 余は純愛嗜好なのだ♡ 故に、正気のままに無理やり言うコトを聞かされたいッ♡」

 

 陛下の女心は、些か複雑すぎます……

 

 ほら、ご主人様も頭にクエスチョンマークが浮かんでいらっしゃいますよ?

 

 『このマゾ、何言ってるんだ……?』って感じです♡

 

「クソッ、素直に媚びれぬ余が憎いッ♡」

 

 ええ、つまり催眠済み陛下は必要だということです♡

 

 ほら、スパイスのような物ですよ♡ 多分。

 

「念のため聞いておくが、どちらが薬味であろうか」

 

 ……わたくしの口からは、とても。

 

「やはり貴様も、あちらがメインだと思っているのではないかっ!! 余、皇帝ぞ? 偉いのだぞっ!!」

 

(がぶっ。じゅるるっ!!)

 

「もぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ぉ゛~~~~ッ♡♡♡ き、きしゃまぁッ♡」

 

(ごんっ♡!!)

 

「ンごぉ゛ッ♡ ご、ごめんなしゃいっ♡ んちゅっ♡」

 

(ぐり♡ ぐり……♡)

 

「んじゅるるるっ♡ ごくっ♡ ごくっ♡ ぶぴっ♡ ぶぴぴぃっ♡」

 

 ああ、もう♡ あまりにうるさいので、 ご主人様が怒ってしまわれました♡

 

 しかも、言い聞かせる手段が凄まじい♡ 

 

 まずは乳首をお仕置き甘噛みして、ミルクを啜り♡

 

 文句を言おうとした瞬間に、おちんぽ様をさらにふかぁくネジ込んでぇ♡

 

 『喋ってねぇで、俺にミルクを自分で飲ませろ!』と、直接ぐりぐり♡

 

 お世継ぎ部屋にご命令されれば、陛下はもうパイ飲ませキスに夢中♡

 

 文句をミルクごと、お鼻から溢れるほどに。夢中で飲み続けてしまいますね……♡

 

「ぷはっ♡ ち、違うぞ♡ コレは余が、こやつにミルクを飲ませたかっただけ♡ 決して躾けの成果などではっ♡」

 

 はいはい、流石は陛下。凄い凄い♡

 

(ぱちぱちぱちっ! ごちゅごちゅっ♡ ごっちゅんっ♡!!)

 

「お゛ッお゛ッ♡!? お゛~ッ♡ お゛~ッ♡♡♡ は、拍手らめっ♡ らめぇっ♡」

 

 あ、申し訳ありません。わたくしったら、ついつい♡

 

 必殺技の再発動を、陛下に命じてしまいました♡

 

 ですが、陛下も悪いのですよ? 

 

 わたくしがこうして差し上げないと、まともに腰の一つも触れないのですから♡

 

 クソ狭ぷにあなで、おちんぽ様をぎゅうぎゅう食いしばるのが精いっぱい♡

 

 なので、コレが必要だと満場一致で可決したのではないですか♡

 

「た、確かにそれはそうだがっ♡ 余、一人でちゃんとデきるもんっ♡」

 

 何がモンなんですか、この限界を超えた若作り。

 

 実年齢を鑑みてから、そのセリフは言うべきかと思います。

 

 あと、寝言は催眠されてから言ってください。

 

 つまりは一生禁止です♡ あちらの陛下が、そんな戯言抜かすはずはありませんから♡

  

「おのれっ♡ 貴様、余を舐めるのもいい加減にせよッ♡」

 

 じゃあ、やってみてください。

 

 陛下の、お下品腰振りチャレンジ♡

 

 ほら、ご主人様も楽しみなお顔をしていらっしゃいますよ?

 

「ひぃんっ♡ か、顔がド鬼畜ッ♡ カッコいいッ♡♡♡ だ、だが。先ほど貴様が言った通り、皇帝に二言は無いのだっ♡」

 

 はいはい、前置きは良いですから。

 

 まずは軽く腰を上げてみましょう♡ ほら、せ~のっ♡

 

「ンギギギぎィ゛ッ♡」

 

(ガリガリガリッ!)

 

「のっほぉ゛ッ♡!? ご、ごめっ♡ 逃げようとしてないれすぅっ♡ カリ首ぱんぱんっ♡ 怒らにゃいでぇ~~~ッ♡♡♡」

 

 今さら許し乞いしても遅いですよ、陛下♡

 

 それにもうちょっとです♡ 爪先ビンビン伸ばしてください♡

 

「ぬ、ぬぅっ♡ ほぉ゛ォ゛~~~ンッ♡♡♡」

 

(ガリガリガリッ!)

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