傲慢にして不遜、絶対にして至尊なる皇帝陛下が偉そうな顔のまんま真の支配者たる雄様にクッソ無様な屈服アクメをキメさせられまくり♡ 合意催眠で遊んで頂いているのを、メイドさん? が実況してくれるヤツ 作:デイジー亭
「……うむ。こうなることはわかっていたとは……恐らく、思うのだが」
お世継ぎ部屋から亀頭が離れるほどに、思いっきり腰を上げてしまいましたね♡
つまりは、催眠済み陛下と自主的交代してしまわれました♡
お馬鹿でとっても可愛いですね♡
「やはり正気の余は少々アホの子が過ぎるな。あと勢いが良すぎて、中で気を失ってるようでもある」
ええ♡ ですがそこのクソバカ雑魚さ加減もまた、陛下の魅力♡
ご主人様も楽しそうですし、交代の程。よろしくお願いいたします♡
「うむ。では目覚めよ、正気の余よっ!!」
(にゅぶぶぅ゛~ッ♡ ごんっ♡!!)
「ほぉ゛ッ♡!? ヒョォ゛ォ゛~ンッ♡ にゃ、にゃにっ♡ にゃにがぁっ♡ 余、抜いたはずなのにぃっ♡」
ええ、ちゃんと抜けておりましたよ♡ Gスポまで♡
ですが、あまりの激悦にどうやら意識を失っていたご様子……
つまりノーカン♡ ですのでもう一回♡
ご主人様にご納得いただけるまで、何度でもチャレンジ致しましょう♡
「ぬ、ぬぅ。何やら騙されている気もするがっ! 皇帝は退かぬッ! 媚びる♡ 顧みンッヒョォ゛ォ゛~ッ♡♡♡」
(ガリガリガリッ!)
「我が正気ながら呆れ果てる。まぁ、いつかは気づくであろう……ぬんっ!!)
(にゅぶぶぅ゛~ッ♡ ごんっ♡!!)
「ほぁ゛ッ♡!? ほぁ゛ァ゛~~~ッ♡♡♡!!」
(ガリガリガリッ!)
「しつこい。次はもっと強くしてやるゆえ反省せよ、ンッ!!」
(にゅぶぶぅ゛~ッ♡ ごんっ♡!!)
「ふギョほぉ゛ォ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!!?」
(ガリガリにゅぶぶぅ♡ ゴリどっちゅんっ♡!!)
「む? ほぁ゛ァ゛ッ♡ 間隔がほぎょヒィ゛ッ♡♡♡ 些かフんっ♡!? ゲぇ゛ェ゛~~~~ッ♡☆♡☆♡!!」
(ガリガリにゅぶぶぅ♡ ゴリどっちゅんっ♡!! ガリガリにゅぶぶぅ♡ ゴリどっちゅんっ♡!!)
「!%#う!%!%む#!%#!%#!ヤ%#!%!バ#%#!い~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?!!?」
あ、ああっ♡ あまりの高速切り替えピストンに、正気の陛下と催眠済み陛下が混ざっておバグりになられたっ!?
左が冷静、右がアへ顔ッ♡ コレ、放置してると絶対ブッ壊れちゃうヤツです多分ッ!!
ご、ご主人様ッ♡ あの催眠され上手過ぎるクソ間抜けを、どうか助けてあげてくださいっ♡
(がしっ……ズドぼっちゅんっ♡!!)
「~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?!」
あ、あのぉ♡ ご主人様?
止めてあげたのはよろしいですが、その♡
そ、それ♡ 勢い余って、チン先♡
陛下のお世継ぎ部屋を、ブッ潰すどころか♡
子宮口、直接姦通♡ ブッ挿しちゃっておられませんかっ♡
こ、この場合どうなるのでしょう♡ 陛下の精神♡
正気でしょうか、催眠済みでしょうか♡
わたくし全然、わかりませんっ♡
「う、うむほぎょぉ゛ッ♡ 子宮こわレッ♡!? ちんぽスゲッ♡ ヤッ……べぇ゛~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!!?!?」
(ガクガクびっくんっ♡ ぎゅっ♡ ぼびゅぼびゅっ♡ バタがっくんっ♡ ビンッ!! ビィィンッ!!)
ああ、お返事頂いてもわかりませんっ♡
バタバタもがいて、だいちゅきホールド♡
馬鹿乳押し潰して大噴乳しながら、手だけはしっかりダブピー♡
白目を剥きつつ、口元は盛大にニヤけておられますしっ♡
ああ、いけません陛下ッ♡ ご主人様の胸板で、アホ面お隠しになっては♡
わたくしますます、今どっちの陛下なのか。わからなくなってしまいますっ♡
(ぎゅぅぅっ……! ずぽんっ♡ ずっぽぉんっ♡ ぼびゅっ♡ ぼびゅびゅっ♡)
「ンっぎゅっ♡ え、えへ嬉しのほぉ゛ッ♡ う゛ぅ゛ッ♡ ヒョォンブぉ゛ッ♡☆♡☆♡☆♡!!」
あ゛ッご主人様がっ♡ 陛下のちっちゃな身体を、さらに逞しい腕で抱き潰しつつっ♡
珠しっぽで遊び始めちゃったぁっ♡ こ、コレはいつもの合図ッ♡
確かに陛下は、噴乳お返事しつつ♡ あんよでご主人様をさらにぎゅ~♡
一見、熱心過ぎるほどにお子種乞い。盛大にアピールしておられますけどもっ♡
お射精お待ちをっ♡ ちっちゃなお世継ぎ部屋を、ナマ膣コンドームにしたままでなんてっ♡
そんなの、陛下がもっともっと♡ 頭ごと、玉体ぜぇんぶ、丸ごとブッ壊れてしまいますっ♡
(ぼびゅっ! びゅるるぅ~っ! ビクがっくんっ♡)
「ンぶグォ゛ッ♡!? あ゛ッ幸せのブぉ゛ッ♡☆♡☆♡!! あ゛~ッ♡♡♡ 死にゅォ゛ッ♡!?!?!」
あ、ああっ♡ へ、陛下ッ♡ へいかぁっ……♡
(ぼびゅっ♡ ボッびゅぅ゛ぅ゛~ッ!!)
「……ぉ゛~ッ……♡ ぅ゛ッォ゛ッ♡ ぃ゛~ッ……☆ ほぉ゛ッ♡☆♡☆♡☆♡!!」
(びくんっ♡ ビッッックンッ!! ぼびゅっ♡ くたぁっ……♡)
さ、最後の断末魔噴乳で♡ 受精報告なさってぇ♡
虫ケラみたいに、ピクピク痙攣しっぱなし♡
み、見事な最期でございました。陛下♡
もうコレ、正気とか催眠済みとか関係ありませんね♡
それで、どうするのですかご主人様♡
このオナホ、もうしばらく使い物になりませんよ♡
まったくもう。ご自分のオモチャを、ご自分でブッ壊し孕ませセックスしちゃうなんて♡
帝国の象徴にして、間違いなく至高♡ 最高級の、孕ませ玩具♡
代わりの物など、わたくしなどに思いつくはずも……♡
(びしっ!!)
へっ? わたくし?
何を仰るのですか、ご冗談が過ぎます♡
メイド長とは言えど、一介の侍従に過ぎぬわたくしに。
そのような大役、務まるはずも……♡
(びくんっ! がくがくがくっ♡)
あ゛ッ!? あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡
わ、わたくし変ですっ♡ あたまっ♡ 壊レッ!?
お゛ォ゛ッ!? へぇ˝ェ゛~~~~ッ♡♡♡!!