本日2度目の投稿です。
難産ですので流し見でも構いません。
誤字脱字等見つけましたらなるべく優しく報告しもらえたら嬉しいです。
いきなり一歩前進
オッス!オラ
なんてことはなく、白髮からGカップまでは本当だが道行く人みんな目で追うがその先はオレでわない。その先にいるのはオレの義妹の
故に、オレが養子にならずに居候になったのは、椛をオレに惚れさせて猫宮姓にするためにだ!おい!そこバカを見てるみたいな目で見るな!よく、考えてみろ自分の好きな人たちの苗字を好きな人に名乗ってもらえるんだぞ最高だろ!!
ま、まあ、とにかく!オレは椛を惚れさせる!!!
ただまあ、それが前途多難なんだよな〜。理由は単純明解それは椛がとにかくモテる!それはまぁ〜モテる!さっきも言った通り椛は非の打ち所がない美少女なのだ。腰まで伸びた黒髪はツヤサラストレートだけでも誰もが羨まむのに、ボンキュッボンなボディーからは卑しさは感じずに清楚な雰囲気がぜんめんに出ている。
「?お姉様、
だからライバルが多いのだ、だがそれはまあいい当たり前だからな。問題はそこじゃない、これはオレの問題だが、それはオレが、オレが陰キャなのだ!!!
身長150cmでただでさえ小柄なのに猫背でさらに小さく見える、かつ前髪は目が隠れるまで伸び、後ろ髪は膝下まで伸びきってぼさぼさだ。
それに加え
「えっ……あっ…えと、なんでもないよ。」
喋るのが凄く苦手なのだ。
「ふふ、大丈夫ですよ、我慢せずにおっしゃてください。」
「あっうん……えと、椛は、今日も…き、綺麗で、……か、可愛い…ね。」
ほら、今もなに言ってんだオレは
「……ふふ、ありがとうございます、そおゆうお姉様も綺麗で可愛いですよ。食べてしまいたいくらいにね…」(ニコ
!?カ、カウンターだと!?
「ぅえ、あぅぅ///…ありが、とぅ///」
綺麗で、可愛いって褒められた、椛に…椛に褒められた!最後なにか言っていた気がするがまあいいとりあえず一歩前進だ!!
「フフ……本当に食べてしまいたいですね。」ボソッ
「さっお姉様、早く学校に行きましょう。」
「う、うん、そうっだね遅刻したら、まずいもん、ね。」
早くエッチな話を書きたいです。
どもった話し方書くのムズすぎ.·´¯`(>▂<)´¯`·.