次回エッチ回になるといったな、あれは嘘だ!!
先の展開は思いつくのですが、この回は詰まりに詰まって結局難産ものしかできませんでした、ごめんなさい。
学校が終わり
椛と一緒に晩御飯を食べて、椛より先*1にお風呂に入り終わり椛を呼ぼうと部屋の前きたが何やら様子がおかしい、いつもならノックしたらすぐに来るのだが?
それになにか苦しげな声が……苦しげな声!?
「椛!?だいじょu「
へっ?♡……い、今な、ナニが起きた?? は、孕め?オ、オレに孕めって言ったのか?♡と、とりあえず何か言わなければ。
「お、お風r「お風呂ですね!?わ、分かりました!すぐ行きます!!!」…あ、うんいってらっしゃい。」
ドタドタドタ!!!
い、いっちゃった…ど、どうしよう……と、とりあえず…そ、掃除しなきゃ。
「えっと、まずは……ふ、拭かなきゃだね。」
椛の部屋のティッシュを借り、カーペットを拭こうと思ったら手が滑り椛が
ヌチャァ♡
「うぇ!?♡つ、ついた!?は、早く取ら、ない、と……っ♡」ゴクッ
も、椛はこれをオレの
でっでもなんだよこっこの粘度こっこんなのなっ
ドックン♡ドックン♡ドックン♡
な、舐めたい♡凄く舐めたい♡
ドックン♡ドックン♡ドックン♡
誰も見てないからいいよ、ね♡
ペロ♡……ゴックン♡
「〜〜っ♡ん、はぁぁ♡……やっば〜♡」
ペロ♡ペロ♡……ゴックン♡
「あれ、もう無いの?」
足りない♡もっと、もっと舐めたい♡
「あ♡まだカーペットに残ってる♡……シミになったら椛が可哀想だもんね♡それに、モッタイナイ♡」
カーペットにある残った精子を集めて、ふとある事を思いついた。……椛のベットで舐めたらもっと美味しそう♡
椛の匂いが詰まったベットで椛の精子を舐める♡……あぁ、想像しただけでイきそうだ♡
「ダメだ、欲望が抑えられないっ♡」
もう、我慢しなくていいよね♡
ペロ♡ペロ♡ペロ♡
ガチャ
「お姉様先程はお見苦しいも、の、を……」
「ん……ゴックン♡椛、おかえり♡」
「お、お姉様な、ナニをして……」
「えっ、えへへ、椛の精子飲んじゃった♡」
「っ♡……お、お姉様、自分がナニしてるか理解してますか?」
「……椛が悪いんだぞ♡好きな人にあ、あんなことされたら……もう我慢できない♡」
「……なんですかそれ、まるで
ドサッ
「あはっ♡椛どうしたの?♡そんな怖い顔して♡」
「ふー♡ふー♡……
次回はさすがにエッチ回になります。
恐らくまた詰まると思うのであまり期待しないでください。
お気に入り登録が60件あってびっくりしましたお気に入りに入れてくださった方々ありがとうございます!!