TSおっぱいタイツ魔女の異世界冒険記――ただし即エロ堕ち(相棒は強気っ娘エルフ姫) 作:えぴっくにごつ
それから一室の壁際で、淫らな光景状況が繰り広げられていた。
それは寿有亜パーティーの四人が、一様に横並びに壁に腕を着いて、その魅惑の尻腰を突き出す光景。
そして寿有亜とシュンは、それぞれのボディストッキング・スーツのおまんこ部分を裂き破り。
可音とヨロズも、マイクロビキニのアンダーをずらしておまんこを露出。
そしてそんな淫らであられもない格好で、一様に淫らに『ふりふり♡』と。まるで媚び誘うように尻腰を振っていた。
「――こうなればっ、四人力を合わせてのっ♡」
「おまんこ攻撃しかないっしょっ♡」
「私たちのトロトロおまんこでっ♡」
「おちんぽ成敗してやるからっ♡」
そして四人は揃って、背後に立っている九牙に振り向いて。赤らめ蕩けた顔にしかしキメ顔を取り繕って。
そんな、はしたなく頭の悪い台詞を、揃って紡ぎ響かせたのだ。
(ふぁ……すごい……っ)
そんな、美女&美少女の四人が揃ってその垂涎物のボディを、しかしこれ見よがしに見せつけ。そして淫乱かつ頭の悪い言動で、己を誘い媚びてくる圧巻の光景に。
九牙は内心で感激すらを覚えてしまい、思わず生唾を飲む。
「――……くくくっ、威勢だけは一人前のようだな。おもしろい……小娘ども。その自信を容易く捻って鳴かせてやろうっ!」
しかし次には、それに飲まれまいと気付けをするように。九牙もまた悪役を演じる台詞を紡ぎ。
その股間の逞しいおチンポを一層イキり立たせて。『正義の四人パーティー』を捻り倒すべく、一歩を踏み出した。
四人は左から順に、寿有亜、ヨロズ、可音、シュンと並び。尻腰を艶やかに突き出している。
九牙が最初の獲物として選んだのは、その内のシュンだ。
「ふゅぁっ!♡」
九牙は、シュンの突き出されたその尻腰を無遠慮に鷲掴みにして。下半身を密着させ、その逞しい巨根チンポをドチリと尻の合間に押し付けて乗せる。
そしてチンポをズリュズリュと動かし、まずはその尻肉の感触を堪能。
「ぁぅ……っ♡なんて凶悪な……っ!♡しかし私は騎士として、決して負けたりは……――」
自身の尻を使われ堪能される様子を、振り向き蕩けた顔で見て。合わせて見せつけられる立派なおチンポに目を奪われながら。。
だがシュンは騎士然とした色で、意志を確かとする言葉と紡ごうとした。
しかし――ズュプリっ♡、と。
生々しい肉音に水音。そして、シュンの身に走った刺激的な感覚にそれは阻まれ。
「!♡――あひゅぁぁんっ!?♡」
シュンの意志を示す言葉は、あっけなく嬌声へと成り代わった。
シュンの、すでに出来上がっていたトロトロおまんこには。九牙の雄々しい勃起チンポが、遠慮無くずっぷりと挿入されていた。
「ふゅぁ……っ!♡こ……ここまでぇの、きょうあくしゃをぉ……っ!?♡」
自身を貫いた勃起チンポの甘美すぎる感覚に、驚く色を見せながらも。シュンのその声色は早速蕩け始めており。
その尻腰におまんこは、抵抗のつもりか。しかし媚びる事にしかならないそれで『いやいやくりゅくりゅ♡』と振り動かされ、九牙のおチンポを生意気にも刺激する。
「んぉ……っ、ナマイキに逆らうトロトロまんこめ……っ!」
そんなシュンのおまんこの、蕩け溶けそうなまでに甘美な感覚に。九牙は唸りつつも、持っていかれそうな気をなんとか保ち。
そして抵抗――になっていない媚び媚びの様相で振られる、シュンの尻腰を両手でがっしりと捕まえ直すと。
ゆっくりとおまんこの内を味わうように、スローなテンポでピストンを開始した。
「っ……♡んっ♡んっ♡あっ♡こんな……っ♡逞しいぃ……っ♡」
始められたおチンポピストンに、尻腰に身をユサユサと揺さぶられながら。シュンは甘い鳴き声を響かせ始める。
振り向き九牙を見るその顔には、少しの恨めしさと、微かな恥じらいと。それ以上におチンピストンの甘美な刺激に、蕩け焦がれ始めている色が見えてしまっていた。
「んくっ♡んっ♡んあっ♡あっ……!♡」
「くぉ……けしからんマゾ騎士まんこめ……っ」
その美麗な美人顔から漏れ響く、反した可愛らしい嬌声。
トロトロおまんこの堪らぬ感覚と合わせて、それが九牙の情欲と加虐欲を刺激し。そのおチンポピストンは次第に活発になる。
「んくっ♡んっ♡あんっ♡あっ♡……わ、わたしは……っ、おチンポに決して屈したりはぁっ♡あうっ♡」
活発になったピストンはシュンのおまんこをズチュズチュユサユサと虐め、彼女を可愛らしく鳴かせ。
悩ましく漏らされかけた抵抗の言葉も、次にはチンポピストンの刺激で甘い鳴き声に変えられる。
「その傲慢っぷり、いつまで持つか見物だな……っ!」
そんなシュンを相手に、九牙もすっかり役にハマり切り。
悪役のような台詞を述べながら、シュンのキュンキュントロトロおまんこをピストンで虐め。奏でられる鳴き声と合わせて、その甘美な感覚を堪能する。
「あくっ♡あぅっ♡あんっ♡あんっ♡」
打たれる度に、甘く悩ましく鳴くシュン。
そして、そのシュンを突き虐める九牙のおチンポに、また限界が近づいたのは間もなく。
「くぉぉ……イクっ……注いでやる……っ!」
最後の追い込みのように、今まで以上に活発になるピストン。そして九牙が宣告の言葉を発し上げると同時に、シュンのおまんこの中でおチンポが一層の硬化と、ビクンという脈打ちを伝え。そして。
ドビュルルルルルっ!と。
九牙のおチンポは、シュンのトロトロおまんこ内に、大量特濃ザーメンを勢いよく射精。
「!♡――あふぁぁぁぁぁぁぁっっっ!?♡♡♡」
そして、シュンから絶頂の甘い叫び声が上がった。
「ぁ……っ!♡あひ……っ♡あぅ……っ♡」
蕩けたイキ顔を浮かべながら、絶頂の甘い感覚の虜になってしまったシュン。彼女は壁に身を預け寄り掛かり、ビクビクフルフルと淫らに体を震わせる。
「くぉぉ……――ふんっ……こんなドスケベロケットおっぱいの癖に、お高く留まったのが間違いだったな……!」
一方。射精と、甘美なおまんこの刺激感覚に持っていかれそうになる意識をなんとか保ちながら。
自分を気付けするように、九牙は役割を演じて。壁に押し付け潰されるシュンのロケットおっぱいを示しながら、嘲る言葉を浴びせた。
「っぅ……!♡」
「くっ、まさかシュンが……!♡」
「こんのぉっ……カタキはウチらが取るかんねっ!♡」
そんな中出し絶頂を決められたシュンを横目に、他の三人は。『よくも仲間を』という様に息巻く台詞を吐いている――が。
しかし三人揃ってその顔は、反して何か蕩けた、羨ましそうな色で染まり。そしてそのおまんこをトロトロに潤し。腰を『ふりふり♡』と振って、九牙に媚び誘っていた。
――それから。
「んぁっ♡あふぅぅっ!♡アクのくしぇにぃっ……こんな立派な『でんしぇちゅの大剣』をもちゅなんてぇ……っ!?♡」
「我らオタクを見下す外道勇者めっ、貴様こそ成敗してくれるっ!」
次には可音が、そのキュンキュントロトロまんこが。九牙の巨根チンポの餌食となり。
おチンポピストンでそのおまんこを、クリュクリュグチュグチュと楽しまれた後に。
「っ!♡――あっひぁぁぁぁぁぁっっっ!♡♡♡」
大量濃厚ザーメンの中出しを決められ、高らかな甘い嬌声を上げて。
絶頂トロイキ成敗をされてしまい――
「あひっ♡あんっ♡姫であるこのアタシはぁ、悪しきチンポなんかに屈しな……あひっ♡あぅんっ!♡」
「ふんっ、おてんば姫もこの様かっ。無意味な抵抗は諦めよっ!」
三人目には、ヨロズのキュンキュンエルフ姫まんこにその毒牙が及び。
また尻腰をがっしり捕らえられて、活発な腰使い、チンポピストンで姫まんこをたっぷりと楽しまれ。
「っ!♡――んきゅぁぁぁぁぁぁんっっっ!♡」
挙句その強気な様相を、しかし見事にアヘトロに崩され。屈服淫乱お姫様として淫らにイかされてしまい――
「あんっ♡あんっ♡あんっ♡わたしたひはぁ……じぇったいにあきりゃめたりぃ……あんっ!♡」
「くくくっ……人を誑かす邪悪な魔女めっ!この我のおチンポで滅してくれるっ!」
最期には、楽しみに取って置いたと言うように。
寿有亜が九牙に、その垂涎もの尻腰太腿をがっしりと掴み捕まえられて、揉まれ存分に堪能されながら。
恐るべき事にここまでに三回も射精をしたと言うのに、ここに来て一番の逞しいイキり立ちを見せた九牙のおチンポに。ずっぷりとその絶品トロトロ魔女まんこを挿し貫かれ。
徹底したまでのねちっこい濃厚ピストンで、その極上の具合を貪るように楽しみ尽くされ。
同時にたゆんたゆんと絶景の光景で揺れる、その水風船おっぱいを鑑賞で愉しまれながら。
「!♡――んっくゅぅぅぅぅぅぅんっっっ!♡♡♡」
また恐るべき、ここまでで一番の濃厚つよつよザーメン射精を、絶品おまんこに射ち注がれ。
甘美なトロトロアクメに至らせられて、魔女まんこを成敗されてしまった――
九牙の性豪おチンポは、恐るべきことに四発連続で四人の雌のトロトロまんこに贅沢に大量射精。
しかし。
悪しき凶悪おちんぽを討伐するための、おまんこパーティーのクエスト――常識改変ハーレムご奉仕は、まだまだ終わらない。
それから5人はベッドにまた戻り――
「――あんっ♡諦めてっ……なりゅものかぁ……っ!♡あんっ♡あんっ!♡」
ベッド上では寿有亜が、仰向けに寝そべった九牙に騎乗位で跨り。おチンポにおまんこを挿し突き上げられて、あんあん♡と可愛らしく喘ぎながら。
同時に、その水風船おっぱいをダイナミックに揺らし。そしてそのオバケ果実おっぱいを、九牙に指を容赦なく沈めて掴み捕まれ、揉みしだかれて愉しまれ。
「こんどょこしょぉ……♡やっちゅけてやる……っ!♡んちゅっ♡」
「決してぇっ、くっしたりはしないっ!♡れろっ♡」
「ぜったいに、勝つんだからぁ……っ!♡ちゅーっ♡」
そして可音、シュン、ヨロズの三人は、九牙の顔周りに群がり。
まるで九牙を奪い合うように。唇を重ねてベロチューを交わし、あるいは首周りにキスをし、可愛らしく舐め。
洗脳催眠認識阻害を継続しての、お仕置き攻撃のつもりのハーレムご奉仕の光景を繰り広げている。
「ふぉ……みんな、すごっ……――く、くくっ。無駄だ無駄だっ。貴様たちの攻撃など全てこそばゆい。せめて飽くまで弄んでくれようっ!」
九牙はその多数の甘美な感覚に、持っていかれそうな気をしかし保ち。大悪を演じる台詞をまた紡ぎ。
そして群がる雌たちの唇を次々貪りながら。雄々しいチンポの突き上げで、憧れであったドスケベ魔女のおまんこの堪能を続ける。
そうして、淫ら水音に肉音。
そして四人の雌の凛々しくあろうとする――しかし蕩けて頭の悪く、淫乱極まり無いものとしかなっていない。甘い鳴き声、嬌声交じりの台詞は響き続け。
悪の成敗――と思い込まされたハーレムご奉仕の淫劇は。夜が更けるまで続くのであった――
GAME OVER……?