TSおっぱいタイツ魔女の異世界冒険記――ただし即エロ堕ち(相棒は強気っ娘エルフ姫) 作:えぴっくにごつ
「――んくゅぅぅぅ……っ♡」
それから、好き放題した九牙に対するお仕置き――と言う名目で。
淫らな新人歓迎会、調教淫劇は開始。
ベッドの上に引き続きの、きっちり緊縛で転がし寝かされる九牙。
今はその口にスティックギャグも噛まされ、しかしその口からは甘い鳴き声が漏れている。
そのはず。九牙の乳首にクリトリスは、取り付けられたローターに挟まれ。その振動が与える甘い刺激が、九牙を虐め苛んでいたのだ。
「ふふっ♡」
「『くゅくゅ』鳴いちゃって、かーわいいっ♡」
そんな九牙の姿を、ベッドの周りに腰掛ける四人が。妖しい加虐的な笑みを向けながら眺め楽しみ。
そして時折。
乳首にクリトリスをクリュクリュ♡とつまみ弄ったり。乳房や腹に指先をツツー♡と沿わせたり。その巨乳を揉みしだくなどして、気ままに虐め愉しんでいる。
「んくゅぅぅぅ……っ!♡」
その度に九牙は、四人の加虐心の期待に答えてしまうような、悩ましくも可愛らしい鳴き声を上げ。
「ふきゅ……っ♡んゅぅぅぅぅぅっっ!♡♡」
そして、緊縛されてされるがままに虐められるしかない己が状態と。
その状態から与えられる、ローターの振動刺激と、四人からの甘い甚振りの手の数々に。
九牙は可愛らしい悲鳴を響かせ、何度も甘イキしてしまった――
新人歓迎のオシオキ調教会は進み。その間に後退で、食事休憩に離れる事とした四人。
「――お、やってるねぇっ♡」
内の可音とシュンがそれから帰ってきた時。部屋内ではよりその熱の増した『歓迎』が繰り広げられていた。
「んちゅ……――♡ふぁっ……♡んぁぅぅ……っ♡」
「んっ♡――ふふっ、愛らしく鳴いてくれるっ♡」
「んーっ♡――くすっ、ホントかーわいいっ♡」
ベッドの上に在ったのは、一人の雌が二人の雌に挟まれ、レズサンドで犯され弄ばれる姿。
まず、ベッド上に仰向けになって寝そべる寿有亜。その上に九牙は跨がされる形で乗せて寝かされ。さらにその背後上からは、ヨロズが覆い被さり抱き着き。
九牙は上下から、寿有亜とヨロズにその身をサンドイッチされてしまい。そして可愛がられていた。
寿有亜は九牙の唇を奪い、ベロキスで口内を嬲り楽しみ。
同時に、寿有亜の水風船おっぱいと九牙の巨乳が、押し潰し合いこねくり回され。合わせて九牙の巨乳は寿有亜に揉まれ楽しまれている。
さらに、ヨロズは背後から自分の爆乳おっぱいを、九牙の背に押しつけて官能しながら。九牙の後ろ首に背を、キスを這わせて嬲り。
そして、寿有亜とヨロズは上下から、九牙のおまんこに手を伸ばし。
二人揃ってそこを好き勝手に愛撫。
「んぷっ♡ふぁ……♡こんにゃ♡えっちにいぢめりゃれて……きゅぁぅぅっ!♡」
多数方向からの甘美な刺激の攻撃に。
九牙はトロトロのキュンキュンになって、悩ましくも可愛らしい声で鳴き。
「あひゅぁぁぁぁぁんっっ!♡♡」
また、甘くイキまくらされた――
そして、ついにお楽しみの本番セックス。
お相手は交代し。その身を男に戻し、ないし変化させた可音とシュン。
「――んぶっ♡ふじゅっ♡んぷふぅぅっ!♡♡」
そんな二人に九牙は、ベッド上で膝立ちバック体位で。
お口とおまんこに、二本それぞれの逞しいおチンポを挿されて。二穴攻めのチンポ串刺しで犯されていた。
「おほっ♡マンコたまらんっ♡これで処女まんことかウソっしょっ!?♡」
「口まんこもいい感じだっ♡」
お得意?の欲深チャラ男の様相を演じながら。
可音は九牙の処女まんこに、自分の逞しい勃起チンポっをずっぷりと挿入。シュンは九牙のお口まんこにまたチンポを咥えさせ。
それぞれ好き勝手なおちんぽピストンで、九牙をジュップジュップと淫らな音を立てて、挿し突かれ犯し楽しんでいる。
「んぢゅっ♡んひゅっ♡」
そんなように身を好き勝手に使われ。
九牙はピストンに合わせてその身をゆっさゆっさと。そして今の姿勢から垂れ下がる巨乳をたゆんたゆんと揺らしながら。
少し苦しそうながらも、しかしそれ以上に何か悦んでしまっている色で鳴いている。
ちなみに九牙の性転換からの処女まんこは。
九牙が特に憧れていた寿有亜にもらってほしいとも考えたが。寿有亜は今も男性に戻れない状態であったため。
九牙を以前より気にかけ、勧誘を発案した可音がもらう運びとなったのであった。
「んぉぉ……♡たまんない……っ!」
「んぅ……っ!♡かなりの上物を、手に入れられたものだ……っ!」
そんな初物をいただく事となった可音は、その初物絶品おまんこを突き堪能しながら唸り。
シュンもお口まんこを堪能しながら唸りつつ、品の無い品評を口にする。
「んじゅ♡ふじゅっ♡ふぷっ……っ!♡」
活発さを増すおちんぽピストンに、好き放題にされ。しかし身を揺らす九牙のその口から漏れるは、より高らかになる何か嬉しそうな悲鳴。
「んぉ……っ!イキそ……っ!」
「こっちもだ……っ!さぁ、受けとめろ……っ!」
一層激しくなるピストンがラストスパートを感じさせ、二人は宣告の言葉を九牙に浴びせる。そして。
どびゅるるるるるっ。
どぷびゅびゅびゅっ。
「!♡――んぷふゅぅぅぅぅぅっっっ!♡♡♡」
前後から止めのチンポの挿し込みを受け、そして九牙のおまんこと口まんこに、それぞれのチンポの濃厚大量ザーメンが遠慮なく射ち注がれ。
挿し突く刺激と、濃厚ザーメンの香りで九牙も同時に絶頂に追い込まれ。
少し苦しくも、しかしそれ以上に甘美な刺激感覚で。思いっきりイった。
「んぉぉ……っ!オタクくんマンコ……マジたまんない……っ!」
「くぉ……っ!大和撫子を、穢す背徳がたまらん……っ!」
可音とシュンは、射精の感覚を感じながらそれぞれ声を漏らしつつも。チンポをクリュクリュと動かして、九牙の絶頂の最中のおまんこの感触を貪るように堪能する。
「んぷゅ……っ♡んふゅぅぅぅぅ……っ♡」
そんなように、上まんこに下まんこを容赦なく楽しまれ尽くされながら。
今も続く濃厚ザーメンの香りと、おオチンポに二本刺しされる刺激感覚を感じさせられながら。
九牙はビクビクキュンキュンと身を震わせ、疼かせて。甘くイキまくった――
それから。淫らで蕩けた歓迎会を夜遅くまで続けての、翌朝――
「――ほんじゃーっ。ウチらはちょいとクエストいってくるからーっ♡」
「いい子にしてるんだぞっ?♡」
「くすっ♡」
「ふふっ♡」
本日もクエストに出発するための支度を整え、今は宿泊部屋の扉前に揃い。
そして部屋の奥に向けて、何か悪戯っぽい色の言葉や、妖しい笑みを向ける、可音、寿有亜、ヨロズ、シュン。
「――ふきゅぅぅぅぅぅ……っ♡」
それに答えるように帰るは、くぐもりながらも多分に甘さを含んだ鳴き声。
「ふぃってらっひぁいまひぇぇぇぇ……っ♡」
そしてその声での、珍妙な『お見送り』の言葉。
宿泊部屋の端に置かれ用意されていたのは、どこから手に入れたのか、ペット用の大きな檻籠。
その中に、九我のあられもない姿にされた姿があった。
口にスティックギャグを噛まされ。
手足を畳んで縛られた上、ガニ股エロ蹲踞の姿勢に緊縛され、その形で檻の壁に縛り付けられて拘束されている。
その乳首にクリトリスは、取り付けたローターで挟まれ。おまんこにはヴァイブがずっぷりと挿入され。
おまけに頭には犬耳カチューシャ、お尻には犬尻尾付きのアナルプラグ。
その数々の玩具の振動が九牙を虐め。
さらにはその下腹部には淫らの証、淫紋まで刻まれてしまっており。
九牙はその多数の甘い刺激に、身悶えして喘いでいた。
『おしおき』の極めつけとして。
四人がクエストに向かう間、九牙は宿で犬コス&緊縛拘束されて残され。
『お留守番ワンちゃん』として、玩具に虐められての、拘束放置プレイをされてしまうこととなったのだ。
ちなみに拘束姿勢や一日中の攻めが辛くないように、九牙にはご丁寧に負担を無くす補助魔法が施されている。
ぶっちゃけ、最早お仕置きとかは実の所どうでも良く。
四人が九牙をそういうエッチな目に遭わせて楽しみたいだけであったのだ。
「ふふっ♡」
「くすっ♡じゃっ、行ってくるねーっ♡――」
そんな九牙の淫らな姿に、ご満悦を示すように。寿意亜に可音が、それぞれ笑みや言葉を残し。
そして四人は発ち、部屋の扉がバタンと閉められた。
四人が行ってしまい。
九牙は一人残され、嬌声とオモチャの振動音が響き。
「んくゅぅぅ……っ♡ひふぁ……っ♡ひぁわしぇぇぇぇ……っ♡♡♡」
『ご主人様たち』が返って来るまでの長い間。
『おしおきワンちゃん』な九牙は。幸せそうなトロトロ顔を浮かべたキュンキュン状態で、何度も何度も甘くイキまくったのであった――
To be continued?
一方その頃天界では。
「――……いやはやっ。彼は異世界に招いたは良いものの、引きこもってしまいましたからねー……。流石にそろそろこちらから後押しを思っていましたが、その前に皆さんが彼を誘ってくれて助かりました……っ」
美少女女神様が、九牙の身の成り行きの胸を撫で降ろしつつ。
「……しかし、チョーシに乗ったせいで見事にエロエロオシオキされちゃってますねー……っ♡ぐふふ……っ♡」
放置プレイのお仕置き調教を受ける九牙のあられもない姿に、萌えて興奮していたりした。