TSおっぱいタイツ魔女の異世界冒険記――ただし即エロ堕ち(相棒は強気っ娘エルフ姫) 作:えぴっくにごつ
――場所は、館の中心部。この館の「行い、企み」の繰り広げられる主たる空間へ。
そこは広く空間の取られた催しの空間。中央に広い舞台を有し、その周りに鑑賞席やテーブル席を設ける、ステージ兼バーのような空間。
その客席で談笑し酒を嗜むは、この場「客」と思しき者たち。
そしてそれに『奉仕』を提供するは、可憐な美少女に美女たち。
女たちは皆一様に、際どいビキニメイドやビキニバニー、逆バニーなどのセクシー衣装に身を包み。
その『奉仕』、酒の食事の提供などの仕事から――客からのセクハラを甘んじて受け入れ、悩ましく恥じらいながらも甘い嬌声を上げたり。客にキスやフェラチオなどの『性奉仕』を行う姿を見せていた。
そんな光景に行いと同時に。その客たちにあっては皆、何かニヤけた顔に視線を中央のステージの上に向けていた。
「――んじゅっ♡んぷっ♡んんぅぅっ!♡」
「んぷっ♡んふっ♡んちゅぅぅっ!♡」
そのメインたるステージ上で、二人の『雌』の――寿有亜とヨロズの、水音交じりのくぐもった鳴き声が上がっていた。
二人はそれぞれ、複数名の屈強な男に囲われ捕まえられ、輪姦されていた。
ヨロズは、マイクロビキニを剥がれた産まれたままの姿を。荒縄で亀甲縛り&後ろ手に拘束され。
寿有亜にあってはそのドスケベ全身タイツのいやらしさを活かすべく、タイツの上から亀甲縛り&後ろ手に縛られ。
どちらもステージ上で仰向けに横になった男に跨らせられ。その逞しい勃起チンポにおまんこを挿し貫かれ、強制騎乗位の体位でゆっさゆっさと揺らされ犯されている。
さらに二人それぞれの横にも男が立ち、またその股間の勃起チンポが二人のそれぞれの口に咥えさせられて、フェラチオご奉仕を強要させられていた。
そう、二人は大男へと勇敢に戦いを臨んだあの直後。
しかし実は、苛烈な戦場帰りの歴戦の傭兵であった大男に。その比類なき強さの前に見事に完敗。
この館の雇われ傭兵たちに、あっけなく囚われてしまい。
そして明かせば、最早言うまでも無く失踪事件の元凶であったこの館で。拐った人間を『商品』として、淫らな催しを提供するこの秘密の場で。
『商品』として、『催しもの』として、晒し輪姦されることになってしまったのである。
「んぢゅっ♡じゅぽっ♡ふちゅぅぅっ♡」
「んぉっ♡んぢゅぉっ♡ふぉほぉぉっ♡」
そして二人は、縛られ二穴攻めで輪姦されると言う乱暴行為を受けているというのに。
だが口から漏れる水音と肉音には、一緒に色艶交じりの声色が見え。
何より二人の顔は蕩けている。
すでに淫欲の経験に、淫らの証がしっかりと宿ってしまっている二人は。面白い程に輪姦劇に即堕ちしてしまったのであった。
「見ろよこいつら!最初こそ『私たちは屈しない!』みたいな顔してた癖に、もうチンポに夢中だぜっ!」
「キメ顔してたけど、正体はドスケベヘンタイ女共だったってかっ!」
「まぁ淫紋しっかりある時点で、説得力皆無だったけどなっ!」
そんな、敗北即堕ちを晒してしまった二人を好き勝手に嘲りながらも。
輪姦役の男たちは二人をチンポでユサユサズチュズチュと揺すり突き上げ。もしくはお口マンコにジュプジュプとしゃぶらせて犯す。
「んぷっ♡んぢゅっ!♡」
「ふぷっ♡んちゅふぅっ!♡」
そんな好き勝手な物言いに行為に。
しかし縛られ拘束され。何よりすでにチンポに屈服してトロトロの腰砕け状態の二人は。
おまんこに子宮に下腹部を甘く疼かせて、されるがままに輪姦され、くぐもった嬌声を上げることしかできない。
「っぉぉ……!まんこの具合だけはいっちょ前だな……!そろそろキそうだ……!」
「食らわせて注いでやるぞ……カクゴしろ……!」
そして二人のおまんこの甘美な締め付けに、男たちのチンポは絶頂の気配を迎え。
そのピストン、腰使いは一層激しいものとなる。
「んぢゅっ♡んぉっ♡んふぉぉぉっ!♡」
「んふぉっ♡ちゅぉっ♡んひゅぉぉっ!♡」
それに合わせて、寿有亜とヨロズも男たちの体の上で激しく揺さぶられ。
おまんこにお口をジュッポジュッポと水音を立てて、より激しく犯され。より高く悩ましい鳴き声を漏らす。
ドクっ、と。二人のおまんこに口マンコで、男たちの勃起チンポが脈打ちと硬化を伝えたのは直後。
そして。
ドビュルルルっ!
ビュルルルルっ!
と、男たちのチンポは連撃の様相で、立て続けに射精。
「!――んふぉぉぉぉぉぉっっっ!♡♡♡」
「!――んちゅぉぉぉぉぉっっっ!♡♡♡」
そして、トドメのチンポの突き上げ突き込みと。合わせての濃厚ザーメンの射ち込み中出しを喰らわされた二人は。
緊縛拘束状態で、抗い逃れる術もなく。
ただされるがままに絶頂を迎えさせられ。くぐもりながらも甘い嬌声悲鳴を、揃って高らかに響かせた。
「うぉぉ、すっげ……!」
「上下のマンコだけは一級品かよ……!」
そんな二人の身体の具合を、しかし硬さを保つチンポでクリュクリュと掻き回して犯し。男たちはその余韻を楽しむ。
「んんぅー……♡んぅぅ……っ♡」
「んぷぅぅ……♡んふぉぉ……っ♡」
一方、そのドスケベボディに上下マンコの余韻を愉しまれる二人は。
オマンコでの中出し突き上げのアクメに加え。お口マンコへの射精で、濃厚ザーメンの味に香りを直に堪能させられ。
どちらもアヘトロ顔を浮かべ、まさに昇天する寸前の様子だ。
しかし、淫らな宴はまだ終わらない。むしろまだ始まったばかりなのだ。
「――あんっ♡あんっ♡あんっ!♡」
「あひっ♡あんっ♡あぅぅんっ!♡」
竿役の男たちは、まだまだ待ち構えているとばかりに入れ代わり立ち代わり。二人を餌食に緊縛輪姦ショーは続けられ。
「んぢゅっ♡んふぉぉっ♡」
「んぷぉっ♡んひゅぉぉっつ♡」
騎乗位に、四つん這いに、M字開脚に転がされる、あらゆる体位で。二人へのチンポ包囲での輪姦は続けられ。
ズッチュズッチュ、ジュッポジュッポと淫らな水音に肉音が止む事は無く。
その度に二人は、甘い鳴き声やくぐもった嬌声を上げることを強制され。
「――んふゅぅぅぅぅぅんっっっ!♡♡♡」
「――んひゅぉぉぉぉぉんっっっ!♡♡♡」
そして逞しい勃起チンポで突き上げられ、濃厚ザーメンの中出し射精を喰らわせられる度に。
二人は刻まれた淫紋の色のより濃くなった、その下腹部を疼かせ。
アヘアヘオホオホと、淫らに激しくイキまくった――