TSおっぱいタイツ魔女の異世界冒険記――ただし即エロ堕ち(相棒は強気っ娘エルフ姫) 作:えぴっくにごつ
――それから。
「――あんっ♡あっ♡しゅきっ♡しゅきっ♡あぁぁんっ♡」
「ちんぽっ、しゅきぃぃっ♡あんっ♡ああんっ♡」
「じゅぽじゅぽっ♡ちんぽまみれっ、だいしゅきれしゅぅぅっ♡」
どれくらいの時間を掛けたか分からぬ輪姦劇が一巡した後。
ステージ上ではまたある、趣向を変えた催しが行われていた。
また多くの客の下卑た視線が注がれるステージ上。そこに主役として上がらされているは、三人の雌。
寿有亜に、ヨロズに、二人を誘い込んだ受付嬢。
甘トロの喘ぎ声で鳴く三人が、ステージ上の各所で揃って取り見せるは、恥も外聞も無いあられもない姿勢姿――ガニ股エロ蹲踞の姿勢だ。
そしてヨロズと受付嬢にあっては、ほとんど紐だけなマイクロビキニを着せられ、99%裸の姿。
寿有亜だけはビリビリに破られたドスケベ全身タイツの上から、その紐ビキニを着せられ。より変態的な淫乱痴女のような格好をさせられている。
そしてその三人の紐水着に引っかけられ飾るは、無数のカラフルな使用済みコンドーム。
濃厚ザーメンのずっしり詰まったそれが、紐ビキニにいくつもぶら下がり、三人のそれぞれのスケベボディを下品に淫らに飾っている。
いやそれだけでなく。三人はいずれもその水風船・爆乳おっぱいの先の勃起乳首に。そしてクリトリスにまで、その使用済みコンドームを結われぶらさげられてしまっていた。
その豊満なおっぱいのたゆんたゆんと揺れる動きに合わせて、また揺れて下品さを主張する多数のコンドーム
そのコンドームの数は、三人それぞれがチンポを突きこまれ犯された回数の証明でもあった。
そして三人はいずれも。雇われの男達に代わって、ステージに上がり輪姦役となったこの館の『客』たちの逞しい勃起チンポに囲われ。
そのエロ蹲踞姿勢で、おまんこをチンポに突き上げられて揺らされ犯され。
両手にもチンポを握り、手コキにキスなどのお口奉仕をさせられている。
しかし三人ともその顔は、目にハートが浮かんで完全に蕩け切っていた。
「グフフっ、大分ドヘンタイのスケベにできあがったのぅ」
「元よりヘンタイマゾメスとしての、素質があったのでしょうなっ」
「ほぅら、二人ともご挨拶を披露するんだ」
そんな三人を囲い輪姦する客の男たちは、好き勝手な嘲るを浴びせ。
そして内の一人が、三人に何かそんな促す言葉を掛けた。
「「「はぁ~~いっ♡♡♡」」」
それに三人が揃って答え上げたのは。甘く媚びに媚びるような、了承の台詞。
そして。
「――わたしたちはぁ、身の程を知らずにちょーしこいてたのでぇっ♡つよつよおチンポさまたちに、オシオキされちゃいましたぁっ♡」
「アタシたちはぁ、おチンポザーメンまみれのドヘンタイなカッコがおにあいだったんですぅぅっ♡」
「オチンポさま方ぁ♡オツムもおまんこもよわよわな私たちを躾けてくださりぃ、ありがとうごじゃいますぅぅっ♡」
寿有亜、ヨロズ、受付嬢の三人は順番に発したのはそんな台詞。
揃ってアヘアヘヘコヘコと尻腰を振り、跨りそれぞれのおまんこに咥え込むつよつよチンポに媚びながら。
その動きでそれぞれの豊満爆乳おっぱいと、その身にぶら下げ結わかれた、大量の使用済みコンドームを下品に揺らし。
同時にチンポに手コキ奉仕中の両手に、しかしそれぞれピースサインを作り。
そして三人は一様に、その本来は整う美麗な顔に。可愛らしくもしかし淫らに下品に、舌を垂らしての媚びっ媚びの幸せアヘトロ顔を作って。
そんな頭よわよわな、よわよわおまんこのおチンポ完全屈服宣言を発したのだ。
「わたし「アタシ「私たちはぁ……――」」」
「「「つよつよおチンポさま方のぉ、ご奉仕用のヘンタイマゾメスですっっっ!♡♡♡」」」
そして。三人揃って仲良く、トロトロの様相で発したのは。下品極まりない高らかなドスケベ宣言。
散々のチンポ攻め輪姦劇の果てに、三人が完全にアヘトロ陥落屈服してしまった証明そのものであった。
「グハハっ、言いおったわこのヘンタイ娘どもっ!」
「愉快極まりないなっ!そらっ、ご褒美だ!」
「スケベマゾまんこで、しっかり受け止めろ!」
そのドスケベ宣言に、ステージ上は元より。この催しの空間全体が、客たちの笑い声でドッと沸いた。
そして次に堰を切りはじまったのは、三人を囲い犯す客の男たちの、チンポピストン攻めのラストスパート。
「あっ!♡きひゃぁっ♡らめっ♡あんっ♡あんっ!♡」
「しゅごっ♡しゅごぉっ!こんにゃのかてるわけにゃいぃぃっ!♡」
「あひっ♡あへっ♡こわしゃれちゃぅぅっ!♡」
自分たちをラストスパートで、激しく突き上げるチンポに揺さぶられながら。そしてその刺激に甘い悲鳴を上げながら。
しかし自分たちも。ドスケベ使用済みザーメン衣装での、エロ蹲踞チンポ握りダブルピースの痴態で腰を夢中で振ったくる三人。
幸せそうなアヘトロ顔を作り、目にはハートを浮かべ。逞しい勃起チンポたちと、そしてキュンキュン疼くおまんこの甘々感覚しか、最早その意識には無い。
そして――
ドビュルルルルルっ!
ドブビュルルルルっ!
ドッビュゥゥゥっ!
三人のトロトロ媚び媚びおまんこ。止めの突き上げの一撃と共に、一斉に濃厚ザーメンが中出しで射ち出され注ぎ込まれ。
同時に三人に手コキ奉仕をさせていたチンポ包囲網が、一斉にザーメンシャワーを噴射。
「!!――んっふぉぉぉぉぉぉぉぅっっっ♡♡♡」
「!!――んひぁぅぅぅぅぅぅっっっ♡♡♡」
「!!――あひぁぁぁぁぁんっっっ♡♡♡」
寿有亜、ヨロズ、受付嬢は。三人のおまんこは。チンポ突き上げ中出し射精にトドメを刺されて、絶頂。
三人は一様に、それぞれの。ここまでの一番のアヘアヘトロトロの顔を作り。
そしてドピュドピュビュルビュルと浴びせられる濃厚大量ザーメンのシャワーを、自らも喜んで受け浴びながら。
盛大にイきまくった。
「……あへぁぁぁ……っ♡♡♡」
「……はへぇぇぇ……っ♡♡♡」
「……あひぃぃぃ……っ♡♡♡」
中も外も、使用済みコンドーム&ザーメン塗れのドロドロのヘンタイ姿にされながら。
アヘアヘヘコヘコと、トロトロの蕩けふやけ顔で。腰を緩慢に振ったくってチンポ攻めの余韻を自ら貪り求める三人。
そんな三人のドスケベボディに、客の男たちはその射精後チンポを好き勝手に頬に乳に押し付け。あるいはおまんこを掻き回して余韻を愉しむ。
そんなチンポに雑に使われてしまう事にすら、三人が浮かべているのは幸せそうな入れしそうな蕩け顔。
そして、その淫らな余韻の姿は。しかしこの淫らの極みたるステージに、さらなる熱を帯びさせるのだ――
「あっ♡あっ♡あっ♡おちんぽっ、しゅごっ!♡♡♡――」
「ちんぽっ♡しゅきっ♡しゅきぃっ!♡♡♡――」
「あふぁっ♡あんっ♡あんっ♡あひぃぃっ!♡♡♡――」
淫らの宴は、ステージは。まだまだ、まだまだその熱冷めることなく続く。
寿有亜、ヨロズ、受付嬢の三人はステージ上で。下品で淫らで艶やかな、最早取り返しのつかないまでの痴態で。
傭兵男に、客の男たちに。代わる代わるの無数のつよつよチンポたちに囲まれ輪姦され、好き放題の玩具にされながら。
そして熱気で盛り上がるこの淫らの会場の、数々の嘲笑を浴びせられながら。
実に幸せそうに蕩け、鳴き喘いで。アヘアヘのトロトロに、甘美にしかし激しく、イキまくり続けたのであった――
GAME OVER
「――……おぉぉ♡すっごっ♡みなさん、あんなグッチュグチュのドスケベマゾにされちゃってぇ……っ♡」
一方、天界では。
そんな寿有亜たちのドヘンタイな姿に末路を眺めながら。
それをオカズに興奮して。自身もガニ股エロ蹲踞の姿勢で、立派なヴァイブを己がおまんこに宛がい咥え込み、オナニーに興じる美少女女神さまが居たりした。