TSおっぱいタイツ魔女の異世界冒険記――ただし即エロ堕ち(相棒は強気っ娘エルフ姫) 作:えぴっくにごつ
無論、フェラチオご奉仕の一プレイで行いが終わる訳は無く。
四人はいよいよ本番、本気ハメセックスへと移行していた。
「――んちゅっ♡んんっ♡んくぅぅ……っ!♡」
「――ちゅぉっ♡んぉっ♡んんぅぅ……っ!♡」
引き続き室内に響くは、何か可愛らしくも色艶の含まれた水音に声色。
同時に反して、ズッチュズッチュと肉を挿し叩く生々しい音。
部屋のど真ん中で、男二人のそれぞれのチンポでまんこを挿され、ハメられる寿有亜とヨロズの姿光景が在った。
今にあっては二人とも、立ちバックの姿勢で。
そして寿有亜とヨロズは、ベロチューレズキスをさせられ、互いの乳房を押し付け合いながら、男二人に犯されていた。
寿有亜とヨロズは、それぞれの全身ストッキングにマイクロビキニは。破かれ、あるいは着崩しつつもそのまま。
立った状態で上半身を倒し、尻腰を突き出す形で。両腕を後ろに引っ張られてそれぞれの男に捕まえられ。
そして二人は互いに向き合わされ。
互いの水風船型・爆乳おっぱいを押しつけ潰し合い、こねくりまわし合い。
唇を重ねて濃厚レズキスベロチューをさせられながら。それぞれの男の雄々しいチンポに、バックで突かれ犯されていたのであった。
「おぉぉ……っ!下のマンコも極上じゃんっw」
「マジの上物ドスケベボディだなw冒険者の選択は間違いだろっw」
そんな二人を犯す男たちは、また好き勝手な品評を二人の背に浴びせるが。
しかし意外に腕力に足腰は確かなのか、二人の腕を確かに掴み捕まえて支え。
雄々しいまでの腰つき、ピストンで二人のそれぞれの極上マンコを挿し突いて堪能している。
「んくっ♡ふちゅぅぅっ♡」
「んふゅっ♡ちゅむぅぅっ♡」
「それにしても二人とも、マジ気持ちよさそうだなっw」
「好きピとレズキスさせられながらチンポに突かれるの、たまんないみたいだねぇっw」
そしてしかし、寿有亜とヨロズはチンポにズンズン遠慮なく突かれ。その甘美な刺激におまんこをキュンキュンさせて、締め付けチンポに媚びながらも。
同時にその意識は、互いの相棒の乳房を押しつけこねくり回し合い。互いの唇に口内を、互いの舌で貪り犯すことに夢中。
今に男たちより浴びせられた言葉通り。
元世界の頃から、相棒兼恋人同士で会った寿有亜とヨロズ。
そんな愛しいお互いと、甘美な濃厚ディープキスを交わし愛し合いながらも。
同時に同じ形でチンポに突かれ、『雌』にされて犯され。挙句悦ばされ、悦んでしまっているという状況に。
二人は被虐的かつ背徳的、倒錯的な刺激快楽を覚え。虜になってしまっていたのであった。
「そうらっ、ヘンタイマゾメスコンビっ!好きピとラブラブしながらチンポでイかせてやるっ!w」
「キスは止めちゃだめだぞっ!ヘンタイレズキスアクメ見せろっw」
そんな寿有亜とヨロズの痴態に変態っぷりを嘲りながら。
男たちは立ちバック体位での腰使い、ピストンの活発さを増す。
「!♡んぢゅっ♡んゅっ♡んくゅぅぅっ!♡」
「!♡んちゅっ♡んぢゅっ♡んふゅぅぅっ!♡」
その激しくなったピストン運動に、より強烈になったチンポの刺激に。
二人は鳴き声をより淫らに激しくしながらも。今に命じられたがままに、必死に互いの唇を重ね続け、舌を絡め合い続け。
同時に互いのワガママおっぱいを揺らし押し付け合い続ける。
「んくっ♡ふぢゅっ!♡」
「ふちゅっ♡んぢゅっ!♡」
チンポに力強く突かれる度に、おまんこを中心に全身にゾクゾクキュンキュンという甘い刺激を伝播させられる二人。
そしてまるでその甘い刺激を共有するかのように、二人は必死に舌を絡ませ合い。互いの舌に口内を嬲り犯し、愛し合う。
「ぬぉ……!こっち、そろそろ射そうだ……っ!」
「こっちもだ……!二人そろって仲良く、キスしながら中出しアクメ決めろ……!」
間もなく射精の兆候を感じ、男二人はそれぞれ宣告の言葉を浴びせ。
腰使いにラストスパートを見せ。
二人のオマンコ内で、チンポの一層の勃起と脈打ちを伝える。
そして。
ドビュルルルルルっ!
ドブビュルルルルっ!
寿有亜とヨロズのトロトロ極上おまんこ内に、ほぼ同時にそれぞれのチンポが特濃大量ザーメンを射ち注ぎ。
「っ!♡――んぢゅゅぅぅぅぅぅぅぅんっっっ!♡♡♡」
「っ!♡――ふぢゅゅぅぅぅぅぅぅぅんっっっ!♡♡♡」
二人は互いに縋るように、まるで手を取り合う代わりのように。唇を厚く重ね捕まえ、舌を絡ませながら。
その重ねた唇用、水音、キス音交じりの絶頂の嬌声悲鳴を。
協奏によって淫らに高らかに漏らし、響かせた。
「おぉ……すげぇや……っ!」
「マジ、吸い取られそうだぜ……!」
トロトロながらの甘美に締め付けてくる二人のおまんこに、男たちは唸りながらも。射精を続けるチンポでおまんこ内の堪能を続ける。
「んくゅぅぅぅ……っ♡ふちゅぅぅぅ……っ♡」
「ふくゅぅぅぅ……っ♡んちゅぅぅぅ……っ♡」
それぞれのオマンコにドクドクと特濃ザーメンを注がれ、チンポの掻き回しでその内を堪能されながら。
その感覚にまた甘美な刺激を感じて、大きくイク内でまた何度も小さく甘イキする二人。
そしてその間も、その背徳的で甘い刺激を共有するように。二人はお互いの唇を厚く重ねて離さない。
互いの愛しい人を唇で、絡む舌で感じながら。
同時に、二人揃っておチンポに堕とされ孕まされイっているという、淫らで甘美なシシンクロに。
二人ともその眼にはハートを浮かべ、蕩け幸せそうな恍惚の色を作っている。
「すっげ、エッロ。二人そろってアヘトロ顔晒してらっw」
「お似合いのド変態コンビだなっw」
そんな二人の姿を、二人のおまんこをまた掻き回して余韻を愉しみながら。
その変態っぷりを嘲る男たち。
「んちゅぉぉ……っ♡」
「ふゅぉぉ……っ♡」
そんな声を朧気に聞きながら。
寿有亜とヨロズは、互いの唇に舌を半ば無意識に求め貪り、愛し合いながら。
共通するチンポにザーメンの、そしてキュンキュン疼いて甘イキを続けるオマンコの快楽に。
唇を頑なに重ね続け、キス音を漏らしながら。揃って幸せそうなトロ顔で、蕩け溺れていた――
しかし、淫らの宴はまだまだ終わらない。
チャラ男たちは見た目に反した、いやある意味その通りの性豪っぷりで。
一回戦のみで到底それが収まることは無く、寿有亜とヨロズを餌食とした本気ハメ交尾はまだまだ続いていた。
「――おひっ!♡お゛ほっ♡おっ!♡」
「おっ!♡らめっ♡おほぉぉっ!♡」
二人はベッドの上に転がされ並ばされ。
揃って男たちにまんぐり返しで組み伏せられ、種付けプレスでガチハメされていた。
ズッチュズッチュ、ドッチュドッチュと。チンポがおまんこをプレスピストンする水音に肉音が遠慮なく響き、そしてその光景が繰り広げられている。
「しゅきっ♡これしゅきぃっ♡あひっ♡おほっ!♡」
「ぷれしゅっ♡まんこたねちゅけっ♡しゅきなのぉっ♡おほぉぉっ!♡」
そしてそんな珍妙な格好状態で、しかし嬉しそうに悦び求める声を上げる寿有亜とヨロズ。
暴露すれば。この異世界に降り立って初めての敗北からの輪姦が、山賊たちによる種付けプレスであったため。
二人は種付けプレスで犯される事が、特に好きになってしまっていたのであった。
「このドスケベマゾメスめっ!ぬんっ!ぬんっ!」
「徹底的におしおきだっ!むんっ!ぬぉっ!」
「おひっ♡らめっ♡いぐっ♡」
「お゛っ♡いぐっ♡おぉっ♡」
男たちの本気度の増した種付けプレスは、容赦なく二人のマンコを圧し潰し挿し。
二人に下品なオホ声での喘ぎ声を上げさせる。
そして。
ドッブビュルルルルルっ!
ドッビュルルルルルルっ!
ドッチュン、という一番の押し付けプレスが叩きつけられ。
そして男たちのチンポは同時に特濃ザーメンを射精。
二人のトロトロ屈服おまんこに容赦なく注ぎ込み、そしてすべては収まりきらずにドプっとおまんこから溢れる。
「!♡――お゛っほぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ!♡♡♡」
「!♡――お゛っひぃぃぃぃぃぃぃぃっっっ!♡♡♡」
そして二人は、下品で淫らなオホ声を響かせ上げて。
身体をビクビクと震わせて、あられもない姿勢の珍妙なまでの形で。
中出しガチイキ絶頂を迎えた――
そして。寿有亜とヨロズを餌食とした、チャラ男たちの本気ハメ交尾は何度も行われ、輪姦の宴は恐ろしいまでに長く続き。
宿の一室では夜遅くまで。
寿有亜とヨロズの淫らで下品な嬌声悲鳴は、鳴り止む事は無かった――