ずっと好きだった幼馴染と8年ぶりに再会したら、爆乳美女へと成長していた。 作:音有五角
花火が終わり、夜は静かになった。このまま大会の余韻に浸りつつ、ゆっくりと眠る……。
なんてことに、なるわけがない。
あんなプロポーズのあとだ。もう僕達の気持ちはこれまでで一番燃え上がっていた。寝室へ入るなり、互いの服を全て脱がし合い、強く抱き合いながら、乱暴なディープキスをかわす。キスをしながら理奈の柔らかく、しっとりとした背中を、体中を撫で回した。そして大きなお尻へと両手を移し、痕がつくんじゃないかと思うくらい、ぎゅううううっ♡♡♡ と思いっきり掴んだ。柔らかなお尻は手の形でしっかりとへこみ、大きく広がっていった。
「ん、くちゅう♡ ぷはっ♡ んうっ、ちゅう♡」
理奈から押し倒されるような形で、敷き布団の上へ横になる。
「好き、大好きぃ、りっくん♡ 指輪も、たくさん考えてくれたことも、すごく嬉しかったぁ♡」
お互いの体をまさぐり合う。僕は理奈の爆乳を下から持ち上げるように揉み、理奈は僕のペニスを右手で撫でた。
そんな愛撫をしながら、再びキスをする。何度も、何度も舌を絡ませ合った。
「はあっ、んうっ♡」
理奈はお尻をこっちに向けて、僕のペニスをパイズリし始めた。しっとりとした柔らかさが、突き出たペニスを包み込む。目の前で揺れるお尻に顔を近づけ、綺麗なクリトリスを舐めた。理奈もパイズリをしながら、口でペニスの先端を吸い込みだす。
クチュクチュ♡ と、互いの性器を舐め合う、いやらしい音が部屋を支配した。
「ぁ、ん♡ りっくんの舌、気持ちいい♡ あっ、あ♡」
ビクビク♡ と理奈は腰を震わせた。
両手を激しく動かし、強くパイズリをする。
気持ち良いところを、もう完全に知られていた。理奈のパイズリは、僕のペニスの良いところを攻めてくる。
たぷっ♡ たぷっ♡ たぷっ♡ ぬぶっ♡ ぬぶっ♡ ぬぶっ♡
柔らかく、それでいてペニスへずっしりかけられる圧力。激しく早い上下の動き。
「ビクビク、してるね♡ もう、出るの?♡」
理奈は両腕で爆乳を抱きしめ、ペニスを絞り出すようにパイズリした。
ムニュウッ♡ にゅっ♡ にゅっ♡ にゅっ♡ にゅっ♡ にゅっ♡
「っ、でる、理奈、あああ」
びゅっびゅっ、びゅるるる♡ と爆乳の谷間の中で、射精する。理奈は手で精液をかき集め、舐めとり、ごくりと飲み込んだ。
「もう、このまま……♡」
理奈は騎乗位バックの体勢で、ペニスを濡れたマンコの中へと入れた。
どぷんっ♡ いやらしい感触と共に、僕達は一つとなった。理奈は腰を淫らに、大きく振る。
「はあっ、あん♡ ん、ん、んんんっ♡」
綺麗な背中と長い黒髪。大きくたわわなお尻は、振り下ろすたびにプルプル♡ と揺れた。
両手でお尻を撫で回す。何度触っても、いやらしい肉付きが気持ちいい。
「はあっ、いい、いいっ♡ 腰、止まらない、止まらない♡♡♡」
いきなり激しい腰使いは、本能のままに、快楽を求めていた。僕も理奈の体を愛することしか、頭の中にない。
「ここっ、ここっ、いい♡ ひやっ、ひっ、はっ♡」
デカい尻を撫でていた両手で、今度は思いっきり叩き始める。
パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡
「はっ♡ んっ♡ ひっ♡ すごっ、あっ、いっ♡」
理奈はこちらへ振り返って、騎乗位で腰を振り出す。正面になると、上下するたびに理奈の爆乳がゆっさ♡ ゆっさ♡ と大きく、そして重々しく揺れた。
揺れる爆乳を、両手でむっぎゅううううう♡ と強く握り、揉んだ。たっぷりとした質感のあるおっぱいは、手の中で柔らかく溶ける。押せば押すほどはちきれんばかりに大きく、爆乳が広がっていく。下から上へすくいあげるように持ち上げ、指の間から乳首だけを出す。はみ出た乳首は理奈が動くたびに、いやらしく上下に揺れた。
「あっ、わたしっ、そろそろ、い、イクっ……♡」
丸見えな結合部分が上下する。
ぱちゅ♡ ぱちゅ♡ ぶるん♡ ぶるん♡
「い、いっ、イっちゃう、イっちゃうのぅ♡」
「僕も、もう、中で、イク……!」
「っ、きゃああああああ♡」
「うううううっ!!!」
びくんっ、びぐんっ♡♡♡
騎乗位セックスで、大量の精液が中へ流れ込んだ。とろぉ♡ と溢れた精液が理奈の太ももをつたう。だが、ペニスは硬いままだ。
「はあ、はあ……♡ わたしも、まだ、したい♡♡♡ 足りないもんっ♡♡♡ 特別な日だから、今夜は何度も何度も中出しください♡♡♡」
理奈は身体を倒してきて、僕の顔を爆乳で挟んだ。僕は下からペニスを入れて、腰を大きく押しつけるように振った。
「あ゛っ゛、あ゛っ゛、しゅごいっ、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡」
視界は理奈の爆乳で埋まっている。腰を振り、顔を移動させながら、乳首を探す。やがてツン尖った感触にたどり着いて、それをくわえて吸い込んだ。
「ん゛う゛う゛っ゛♡ おっぱい、吸われるの、好きぃぃ♡ たくさん吸ってぇ、吸ってぇ♡ 強くて、乱暴でいいからっ♡」
ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ 精液と愛液が混ざり合う中を、硬いペニスで何度も突き上げる。
「あ゛あ゛あ゛っ゛、すごいっ、激しいっ、んぅ♡ んぅぅぅぅ♡」
どぴゅううううぅぅぅ♡
激しい腰振りをしながら、またも中出しをする。
「ん゛ん゛ん゛ん゛♡♡♡」
それでもセックスは止まらなかった。
理奈を抱きしめ、くるりと回り、正常位の形へ。僕達は敷布団から大きく離れていた。暴れ狂うように、強く強く求め合う。僕が腰を振ると、理奈も奥をおしつけてくるように腰を振った。
「理奈、理奈、理奈!」
「りっくん♡ りっくん♡ りっくん♡」
そのまま体を倒し、理奈を抱きしめてぎゅっとした。柔らかな感触が腕の中で広がる。理奈も僕の背中をぎゅうううっ、と抱きしめた。
腰の動きが止まらない。ゴリッ♡ ゴリッ♡ ゴリッ♡ と奥を何度も突いた。
「っっっあああああ!」
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡ しゅごい、しゅごいのぅ♡ しゅごすぎて、おかしくなっちゃうぅ゛ぅ゛ぅ゛♡」
ばちゅっ♡ ばちゅっ♡ ばちゅっ♡ パンッ♡ パンッ♡ ずちゅっ♡ ずちゃっ♡
「あ゛あ゛あ゛あ゛、イク、またイク!」
「好き、好き好き♡ 大好きぃ、大好き、大好きだからぁ♡ 何回でも、何回でも受け止めるね♡」
びゅ〜〜〜〜〜〜♡♡♡
二人で抱き合い、腰を振りながら、射精する。奥へごりごりと押しつけながら、精液を流し込む。
「ん゛お゛お゛お゛♡ ゴリゴリ、奥、中出し、ぎもちぃ♡」
発情した獣のような僕達は我を忘れて廊下へ出て、理奈は壁に手をついてお尻を突き出した。中出しした精液が溢れる、中へ勃起したペニスを入れた。
ぢゅぽっ♡♡♡
一つになった瞬間から、大きく腰をカクカクと振った。
ぷちゅ♡ ぷちゅ♡ ぷちゅ♡ ぷちゅ♡ ぷちゅ♡ ぷちゅ♡
「あ゛あ゛あ゛あ゛、理奈ぁぁぁぁ!」
「ん゛ぐう゛う゛う゛う゛う゛う゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡ ごわ゛れちゃう゛う゛う゛」
「はあっ、あ゛あ゛あ゛っ゛、あ゛あ゛あ゛」
「もう中出しされることだけ、考えちゃう゛ぅ゛♡ お゛か゛し゛く゛な゛る゛の゛う゛ぅ゛」
腰を振り上げるたびに、デカい尻が鞭に打たれたかのように揺れる。理奈は目をとろんとさせ、両手をぎゅうううっ、と握った。
びゅるるるるるる♡♡♡
理奈は絶頂し、全身を痙攣させながら、中出しを受け止める。
硬い床の上に、倒れるように僕達は横になる。いつの間に寝室を出たのだろうと思った。だけど、そんなことどうでもよかった。もう、理奈に中出しすることしか、考えていないのだ。
理性が無くなり、ただ本能のままに求め合った。
「はあっ♡ はあっ♡ りっくん♡ またちょーだい♡」
理奈はまた僕の上に乗って、僕の右足を持ち上げ、両腕でぎゅっと抱きしめた。宝船の体勢だ。爆乳が右足に挟まれ、まるで足がパイズリされているかのようだ。理奈もパイズリを意識し出して、腰を振りながら、両手でおっぱいを挟んで上下させ、スリスリ♡ と僕の足を気持ち良くした。
「まだ、まだまだまだぁ♡ もっと、りっくんのチンポ、精子、もっと♡」
ハート目になって、深く腰を振り出す。徐々にそのスピードが速くなり、お互いの体が大きく揺れる。ただ射精だけを促すかのような、本能剥き出しの腰使いだ。
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛」
「ん゛う゛う゛う゛う゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡」
びゅびゅびゅ、びゅびゅびゅびゅ♡♡♡
もう何回目かもわからない射精。理奈の下半身を持ち上げ、立ち松葉の体勢で繋がった。
上半身だけが床に寝かせられるこの体勢は、理奈の爆乳が吊り下げられたかのように、たゆんっ♡ と普段とは逆の方向へ垂れ下がる。上から腰を突き下げると、おっぱいが横、上下と大きく躍動して揺れた。
理奈はシーツの代わりに、両手でカーテンを掴み、ぎゅっと握った。ピストンする度に、理奈の体と一緒に大きく揺れる。
「しゅごい、しゅごい♡ 旦那さんチンポで、また、また、イ゛カ゛さ゛れ゛る゛♡」
ゴリュ♡ ゴリュ♡ パチュン♡ パチュン♡ パチュン♡
「イグ、イグ、イグ!!!」
「ん゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛っ、う゛う゛う゛う゛う゛う゛♡♡♡」
ビュウウウウウウウっっっっっ♡
僕と同時に絶頂した理奈は、ビクビクビク♡ と落ち着きなく痙攣し、強く握られたカーテンは引っ張られ、射精と同時にフックがいくつか外れた。
動きが激しすぎて、射精の途中でペニスがマンコから抜ける。床を、理奈の体を精液で汚した。
「外出しも、しゅきぃ♡」
理奈はメスの顔のまま、頬についた精液を、ぺろりと舐めた。