「今日は…実技だったか…確か改心前クロノスがパック買い占めやった奴、あ~ねむ…」
『そうよマスター、でも別に何かするって訳でもないわよね?』ヨシヨシ
ナデラレ
「ああ。別に十代ならサンダーですらない万丈目程度なら勝てるし…あ^~わらしのナデナデ心地良い…膝枕最高…」
『まぁ確かに本当に強いわよね
「デュエルの精霊の
『使い所なさ過ぎてプロとしてのデッキに
「ああ…《灰流うらら》で《強欲な壺》止める位しかお前達の使い道無いんだよなァ…Gも融合で一対一での交換しかできないし…
あんまりにも腐るから入れるのをいつしか辞める様になっちまったぜェ…サイドには入れてるんだが…」
ダイジェスト
4話
「試験来た、モンスター出した、勝った、試験終了。モブリスクブルーなんぞ描写もなく全カットだ。十代vs万丈目?興味無いよ。おじゃま握ってから出直してこい。」
5&6話
「幽霊寮って?」
「ああ!」
「(タイタンに興味無いので)パス。」
「わかった…」
「落ち込むなよ十代…」
7話
翔とデュエルする理由が無い、ノータッチ。
8話
ノータッチ
9話
「………
「違うっす、実家に連れ戻すって言ってるっす。アニキと僕で説得したのは良いんすけど…」
「デュエルで決着つけるって言ったはいいものの肝心の隼人がクソザコ過ぎてどうにもなんねェってか?ンでそれでどーして俺に話振るんだよ。」
「す…鋭いっすね…実はアニキが「遊鬼は頼りになるし特訓の為に呼んできて欲しい」って…」
「特訓…特訓ねェ…まァ良いか、行ってやるよ。」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「何リバースモンスター表で出してんだカス!!!」
「シナジー薄すぎだアホ!オーストラリアァ!?せめて獣族デッキ位に纏めろボケ!!!」
「
「………とりあえずお前が真面目にデュエルやってないのはわかった。とりま
「わ…わかりましたなんだな…」
「まず…
「カード返せッつッたよなァ…アァ!?なぁオイ…バーン用に仕方なく…十代が頼んで来たから知っ方なく《朔夜しぐれ》を〝貸 し て〟やったんだ…触らせるのも見せるのも嫌だったがなぁ…」
「イヤだ!このしぐれちゃんのおかげで親父に勝てたんだ!手放したくない!この娘さえ渡してくれたらオレ本気出すから、なっ?頼むy「何がしぐれちゃんだゴラァァァァ!!!!!!!!!テメェの命も将来も全部どうでもいいしテメェみたいな奴のやる気なんぞクソどうでもいいんだよォォォォォアアアアアア!?!?!?死ね!!!死に晒せェェェェアァ!!!!!!」ギャァァァ!?」
『前田隼人』
・全身複雑骨折
・下半身不随
・インポテンツ発症
・退学
「クソコアラの将来渡す筈のカードなんぞオレでどうにでもなる。後で闇のゲームで殺しとくかあのカス。」