※この作品はR-18です。

うらーら何時も(性処理)ありがとう…   作:ゼロさん

13 / 14
実際の所セブンスターズ編まで主人公はやる事ないんだよなぁ…色々設定肉付けしていこう。


ワンターンダブルキルゥ…

「さて、テクトリカの効果で墓地に3枚メメントを捨てる。捨てるのは《メメント・カクタス》《メメント・キーメイス》、そして…《冥骸合竜-メメントラル・テクトリカ》」

 

 

「ハァッ…ハァッ…クソッ!なんだ…なんなんだそのカード…『怖い』…なんでそんな『怖い』んだなぁ!?」

 

 

「お前の感想なぞどうでもいい。続けるぞ、手札から魔法(マジック)カード《二重召喚(デュアルサモン)》を発動して召喚権を増やし《メメント・ゴブリン》を召喚。ゴブリンの効果を発動。自分フィールドの《メメント》モンスター1体を破壊し、デッキから《メメント・ゴブリン》以外の《メメント》カードを2枚まで墓地へ送る。メメント・ゴブリンを破壊し、《メメント・ホーン・ドラゴン》、《メメント・ボーン・バック》を墓地へ送る。

 そして、墓地の《メメント・カクタス》の効果、このカードが墓地に存在する状態で、自分の手札・フィールドの表側表示の《メメント》モンスターが戦闘・効果で破壊された場合に発動できる。このカードを特殊召喚する。」

 

《メメント・カクタス》

 

ATK 1700

 

 

 

 

「墓地のモンスターの効果。………このカード以外の自分の手札・墓地の《メメント》モンスター5種類を1体ずつ、デッキ・EXデッキに戻した場合のみ手札・墓地からコイツは特殊召喚できる。5枚戻し………そろそろ面倒になってきたので長い詠唱は後回しだ!集え、《冥骸合竜-メメントラル・テクトリカ》!!!」

 

 

《冥骸合竜-メメントラル・テクトリカ》

ATK 5000

 

『グルル…?(意訳:麻呂の詠唱ドコでおじゃる…?)』

 

 

「詠唱を省いたのはスマン…良いのが思いつかないのだ。後で遊んでやるからやる気を出せ。ナデナデもいいぞ!」

 

 

『グルルルァァァ!!!!!(意訳:ごすずんのナデナデは最高でおじゃるな!よーし麻呂本気出すでおじゃ!!!!!)』

 

 

 

 

葉日馬遊鬼

 

フィールド

 

《メメント・カクタス》

ATK1700

DEF1400

 

 

《冥骸合竜-メメントラル・テクトリカ》

ATK5000

DEF5000

 

 

《冥骸王(めいがいおう)−メメントラン・テクトリカ》

ATK3000

DEF2000

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「…もうコレ完全に終わったんだな相棒。」(光の仮面)

 

 

「イヤ…まだ………無理かぁ。」(闇の仮面)

 

 

 

 

 

「手札から魔法(マジック)カード発動、《ミニマム・ガッツ》。このカードは、自分フィールド上のモンスター1体をリリースし、相手フィールド上に表側表示で存在するモンスター1体を選択して発動できる。選択したモンスターの攻撃力はエンドフェイズ時まで0になり、このターン、選択したモンスターが戦闘によって破壊され相手の墓地へ送られた時、そのモンスターの元々の攻撃力分のダメージを相手ライフに与える。カクタスを墓地に送りヘルレイザーを攻撃力0に。」

 

 

 

 

《仮面魔獣マスクド・ヘルレイザー》

 

ATK3200→0

 

 

「「」」

 

 

 

「ガラ空きの方をメメントラルで!ヘルレイザーをメメントランで!消し飛べぇ!!!あっ因みに敗者は闇に沈むからよろ。」

 

 

 

「へっ!?そんなの聞いて…ギャァァァ!?」

 

光の仮面

 

LP4000−5000=LP−1000

 

 

「アバー!?サヨナラー!?」

 

闇の仮面

 

LP4000−3000=LP1000

LP1000−3200=LP−2200

 

 

 

「チッ…なんて歯ごたえの無い…まぁ良い…後はキースに任せておくか…帰ろ…」

 

 

 

「(ほわ…ほわわわぁ…生遊鬼様カッコよすぎ………)」

 

 

 


 

 

 

「………ていうのがぼくと遊鬼サマの出会いって訳だよ。まぁ遊鬼サマ気づいて無かったみたいだけどお父さんは事前に僕のこと助けてくれたって事聞いてたし玉の輿だから大賛成らしいよ…相手がロリコンのペドでも♡」

 

 

「………マジ?だからあんな(催眠も使ってないのに)スムーズだったのかぁ…後オレに様を付けるなよ、将来夫婦になるんだぞ?オレ達は。」

 

 

 

「今まで握手会とかファンクラブでずっと様付けしてたから直んなくて…ごめんね。」

 

 

「そうか、いいぞ。こっから直して行こう。明日も授業あるし寝るとしよう。勿論お前とシてからだけどな。」

 

 

「………エッチ」

 

 

「お前も年齢の割にエッチなことが大好きな変態小学生だろうに。」

 

 

「それは!…ソウカモシレナイケド…」

 

 

「ほら、教えただろ?まずは前戯(挨拶)からだ。大事だろ?」

 

 

「〜〜〜〜〜ッ♡ 早乙女レイです!ゆ…ゆーきさまの逞しいおちんぽさまに…ご、ご奉仕させていただきます♡」

 

チュッ♡と亀頭にキスするレイ、

 

 

「よくできたな、レイ。」

 

 

「ま、まぁアカデミアに来てから毎日シてるし、コレくらいはね!敬語も直せるようになったんだから!」

 

 

「最初の頃は酷かったなぁ…」遠い目

 


 

『こっコココkッこコkんaやしっしっしっしょ夜をつつつ…つとめさせttttttttくぁwせdrftgyふじこlp!』バタン!

 

『レイ?レイ!?………し、死んでる…』

 

 


 

「まさか気絶とはな…」

 

 

「エヘへ…推しを前に緊張し過ぎちゃって…」

 

 

「さて、成長を感じた所で………レイ、抱かせろ。」

 

 

「ん♡」

 

 

レイがスカートをぴろりとたくし上げる。顕になるのはレイのマンコ。毛の一本も生えてないツルツルロリマンコだ。まずは濡らす為に粘膜を傷つけないようフェザータッチでやさしく刺激していく。

 

 

さわ♡さわ♡

 

 

「ちゃんといいつけを守っているな。」

 

 

「『いつでもハメやすいように下着は着けるな、ガーターベルトは可』でしょ?授業中乳首が勃っちゃって恥ずかしかったんだから…」

 

 

「でもそれお前が授業中まで乳首アクメキメようと自分で弄くり回したせいじゃんね。」

 

 

「えっあっいやそれはそのえっと…」

 

 

レイの顔がピシッと固まる。

 

 

「しかも思いっきりドデカいオホ声に股間から激流葬(潮吹き)床にぶち撒けるとかさぁ…気づいてないと本気で思ってたのか?俺が超能力者じゃなかったらレイは性犯罪者だぞ?俺露出癖まで仕込んだ記憶はないんだが〜?」

 

 

「………ゴメンナサイ」

 

 

「おう、分かれば宜しい。」

 

 

くにくに♡ぷにぷに♡

 

 

「ん♡…そういえば、遊鬼sゲフンゲフン 遊鬼って超能力みたいなの使えるって言ってたよね?」

 

 

「ああ、〝認識改変〟がソレにあたる。お前の痴態なかった事にした奴な。」

 

 

「じゃぁその…うららさんとかわらしさんは?カードのモンスターだよね?なんで実体化してるんだっけ。」

 

 

「それはまた別口だな、まぁそれは置いといて。」

 

 

くちゅ♡くちゅ♡

 

 

「準備出来たな?ベッド行くぞ」

 

 

「〜〜〜〜〜♡ はぁい♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「お…っ!ぎっ♡゛…んぎっ♡♡♡♡♡…ふ♡いっぐう゛!♡っっ…゛…っ゛っ!♡♡♡おっっぉ…♡っ゛♡♡お♡……っぉ…っ?♡…?♡♡お!?お゛っお゛ぁ!♡チンポ♡チンポ♡チンポ♡チンポくだしゃい♡ひぎ!?ぉ♡っ♡…♡!ッッ……♡゛しきゅう♡しきゅう犯して♡げ゛♡げぴ☆おお……お…゛っぐ♡…! げ♡゛っっ゛っ?ぇ…♡っ゛ぐぅ♡………う゛♡…♡! ほ゛へぇ…っぇ♡゛!?ほっっ♡っっ♡……!?♡♡♡…゛♡ほおっ゛!♡…チンポきもちいい♡ばかににゃる♡いぐっ♡あたまばかになりゅ♡ほ……ふっ♡ふっ♡…ふへ♡ほっ♡♡…ほへ♡」

 

 

 

ぐちゃ♡♡♡ずぽっ♡♡♡どごっ♡♡♡という音が繰り返し響いて早3時間。レイの小学生にして高校に入学できるレベルの天才脳みそはチンポと精液に支配された。

 

 

「ふぅ、ちょっと休憩。」

 

 

 

ズルルルル♡ぎゅ〜〜〜♡キュポン♡

 

 

 

「おぎっ!?ふっぎゅ♡♡ぅぅっぎゅ♡♡ぉっ♡ぉっ♡ぉっほ?♡ぅぉ゛!♡ぉォ゛~~~~♡♡♡」

 

 

チンポを引き抜こうとすると、ロリマンコ特有の密着キツキツオナホ♡にぎゅ〜〜〜〜♡っと纏わりつかれ、出てくる頃には一滴たりとも愛しい恋人の種を逃すまいと搾り取られる。

 

「………起きるまで待つか?いや特典使って強制的に絶頂させたりしないで普通に犯せばいいだけか、スマンなレイ。勝手に使わせて貰うぞ」

 

 

先程レイのぷにぷに♡ロリマンコからぶっこ抜いた自慢の超弩級砲塔列車グスタフ・マックス*1(36cm)をマンコにあてがう。

 

 

ぷに♡

 

 

「あ〜やっば、ロリマンコぷにぷに過ぎてあてがう(コレ)だけで射精しそう…ドスケベセックスの為に調教した甲斐があったね♡ファンサービス♡」*2

 

 

ぬぷ♡ ぬぷぷ♡♡

 

「半分っ…くぅっ!なんだこの穴、チンポがすっ、吸い込まれる…誰だ寝ながらでもチン媚できるように性技仕込んだのは、俺か!」

 

 

にゅる♡にゅる♡にゅぽ♡

 

「奥に奥にと膣の中で咥え込んで来やがる…ホントに小学生?無意識下でチンポミルク欲しがりすぎだろ…」

 

 

「ん…ぅ…んあ…?」

 

 

「ええい折角だ一気に突っ込んじまえ!」

 

「んえ…ゆーきぃ?」

 

 

「オラァ!!!」

 

「ほぎょっ!?!?!?〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 

 

 

 

 

 


 

「フン!ぐッ!うぐっ、ま、また射精(で)るっ…」

 

 

「お゛♡っほぉ゛♡来た♡長〜い射精来た♡おちんぽ♡おちんぽ様のミルクください♡射精(だせ)♡射精(だせ)♡射精(だし)ちゃえ♡無責任高校生黄ばみドロッドロ濃厚おちんぽミルクびゅー♡ってしちゃえ♡」

 

ビュルルルル〜〜〜♡

 

 

「ん♡膣内無責任射精感謝(ありがとうございます)〜〜〜♡♡♡………ゆーき♡いっぱい出たね♡孕んでるかもしれないよ〜♡………孕んだら母乳飲ませてあげるからね♡」

 

 

「ぐ…(な…サキュバスか何かかコイツは…!?しかし可愛いからヨシッ!)」

 

 

「まだ射(で)るよね?………ざーこ♡ざこチンポ♡小学生も孕ませられないの〜♡妊娠させろ(だ〜せ)♡妊娠させろ(だ〜せ)♡僕のおまんこきゅーん♡きゅーん♡って言ってるよ♡応えてくれないのかな〜♡

…ガキまんこすら孕ませられない不甲斐ない旦那様♡」

 

 

「お前何処でそんなチン媚メスガキセリフ覚えてきやがった…うっ…!」

 

 

ビュルル♡ビュー♡ビュー♡ビューーー♡♡♡

 

 

「カードの精霊(肉オナホの先輩)達から学んできたよ♡ふふっ♡」

 

 

 

「つーかなんで平然と腰を振って…さっきまで気絶してばっかだった筈…」

 

 

パン♡パン♡パン♡パン♡

 

 

「それはねー♡」

 

 

ぐり♡ぐり♡

 

 

「子宮を先端に擦り付けて…!」

 

 

 

 

「恋の実った乙女は最強で無敵だからだよ♡僕の旦那様♡」

 

 

ビュルルルルル〜〜〜♡♡♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この後普通に主人公が勝ったし学校には遅刻した。

*1:

超弩級砲塔列車グスタフ・マックス

 

地属性

 

ランク 10

ATK3000

DEF3000

機械族/エクシーズ/効果

 

カードテキスト

レベル10モンスター×2

①:1ターンに1度、このカードのX素材を1つ取り除いて発動できる。相手に2000ダメージを与える。

*2:
4「ムカつくぜてめえら! 俺のサービスをことごとく拒否りやがって! 何で俺に気持ち良くデュエルさせねえんだ! 俺はお前達が苦しむ姿を見ていたいんだよ!」




エロ小説を書くコツは………頭に海綿体を詰め込むことだったんだ…!R-18ってこれで合ってるのかなぁ…

ファム・ファタールなつよつよメスガキもぶち犯されるドMロリも好き好き大好き(好きな性癖発表ドラゴン)
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。