※この作品はR-18です。

うらーら何時も(性処理)ありがとう…   作:ゼロさん

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うーん…作者はセックスというより交尾って感じの方が好きなので頑張って書きたい所存。R18小説読み漁って勉強したしイケるやろ。
因みに毎回全てのカードに説明付けると死ぬからあんま関係ないカードには説明無いので悪しからず…

あっサブタイのユニゾンビは関係ないです。


ユニゾンビ何時もありがとう…

やぁ皆、明日はデュエルアカデミアの試験なので柄にもなく緊張している葉日馬遊鬼だ。まぁ別に試験前の追い込みなんてしないが。

 

 

 

「………『うらら』。」

 

「何?マスター、交尾する?」

 

 

「ああ、それはするが…銀虎の事だよ。」

 

 

「あ〜…最近調子にのってるよね〜。」

 

銀虎…白銀銀虎とは、俺が以前デッキを渡した女の事だ。デュエルがクソザコ過ぎて哀れに思い、性奴隷になる事を条件として強いデッキを渡してやった………のだが。

 

 

 

「アイツ…俺の事最近舐めて無いか???」

 

 

「まぁ…うん。『私はデュエル最強』とか言ってるもんね。」

 

 

 

「めっっっっっちゃチンイラするんだが。」

 

 

 

「わからせたら?」

 

 

 

「いやアイツクソザコ過ぎて腹上死しかねんし…」

 

 

「私達に対する配慮もそれくらい欲しいんだけど???この前の抱き潰した屋敷わらしちゃんなんて泡噴いてたじゃんか。」

 

 

「別に泡も潮も変わんねぇだろ…いや、ちょっと思い出したらムラついて来た。銀虎呼ぶぞ。」

 

 

 

プルルルルルル…

 

 

 

「…銀虎、今から抱かせろ。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『えっ無理だけど?』

 

 

 

 

 

 

 

「!?!?!?は??????????????????」

 

 

『明日は試験で、そんな事してる場合じゃnベキィ!!!!!

 

 

 

 

 

 

「フーーーーーーーーーーーーーーーーーーー………………」

 

 

 

 

「ま…マスター?いきなり電話叩き壊してどうしたの…?」

 

 

「魔法カード発動………『強制転移』…」

 

シュンッ!

 

白銀銀虎と『灰流うらら』が入れ替わる用に瞬間移動する。

 

 

「マスター!?ちょっと待っt

 

 

 

「電話聞こえない………?あー…あれ?その…私は自分の部屋に居たはずじゃバチッ!!!ふっぎゅ♡♡♡!?」

 

 

「フー フー 」

 

 

 

「えっ♡………あえ♡な♡なんでチンポ押し付けてるんだい♡♡♡?」

 

 

 

 

 

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

 

「がッ♡ッ゛ゴォ♡い゛ッ゛グッ゛!!!♡♡♡」

 

 

パンッ!ゴチュッ!パンッパンッ!!!

 

 

ひたすら男のチンイラを解消する事しか頭に無いような乱暴なセックスが部屋の中で繰り広げられる。他人より遥かに貧弱で小さい白銀銀虎の腰を掴まれ、男はそのままオナホでも使う様にチンポでぽっこりと子宮を刺し貫きドンッ♡ドンッ♡と子宮のドアをノックし続ける。普段の労るようなセックスとは違う、獣の交尾だった。

 

 

「銀虎。お前調子乗ってるよな?」

 

「ふォ゛っ♡♡♡おぉっぎゅ!!ちんぽ!ちんぽぉ!♡っォ゛ッしゅっご♡♡おっおっおっオッ゛♡♡♡!!」

 

 

「俺の命令に逆らったよな!!!!!」

 

 

ギュ〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡

 

 

「ア゛ッ゛♡♡♡!じぎゅう♡♡♡♡♡♡♡!!!ぎぎゅ゛う゛♡♡♡♡♡にぎり゛ゃ゛な゛い゛っ゛で♡♡♡♡!!!♡♡♡ごわれる!!!ごども゛べや゛ごわ゛れ゛♡♡♡!!!れ゛る゛!!!」

 

 

「うるせぇ!!!死ね!!!殺す!!!チンポで死ねクソガキ!!!!!!」

 

 

とっちゅ♡………………ぬ゛ぢゅぢゅぢゅんッ゛!!!♡♡♡♡♡

 

 

「ーーーーーッ゛ゥ゛っオ゛♡♡♡ォ゛ッ゛♡ッ゛!?!?♡♡♡♡♡♡」

 

「殺す…殺す…殺す!!!」

 

みっぢゅ…♡♡♡…ぶっちゅ♡♡♡ぐちゅ♡ぎゅちゅ♡ぐっちゅうぅ…………♡♡♡♡

 

 

「ゥっぐぉ……??♡っぴぎゅ!!ぉ゛っ゛ィ゛ほっぎゃほっぎゃ!?♡♡のぉ♡♡♡ぬっほ♡♡~~~~ッッギュ!!ィっギュッィっギュッ!!!♡♡♡♡」

 

 

「ガキ穴出すぞ?出すぞ?孕めオラァ!!!」

 

 

「あっぎ!?ぎょ??♡♡♡ぉゴォ♡♡♡!?~~~~~ァッォ゛お゛っっ♡♡♡せーしっ♡♡♡せーし♡♡♡ででり゛ゅ゛♡!?」

 

「グ…!!ぐっ!がぁあ!!!」

 

「じゃ゛ぜい゛っっ♡♡♡ほぉ゛っ♡♡しぬッ!!も゛う゛む゛りっ゛ほげっ♡♡♡ふぐら゛♡♡し゛ぎゅぅ♡♡♡ ふっぎ♡いぐ!!イグ♡イグ♡イグ♡イッ゛ッ゛グ♡♡♡」

 

 

ずる〜〜〜〜〜〜♡

 

 

「ホへぇ?ま゛だぐり゛ゅぅ?ぁっゃ……らめ♡死ぬ♡ほんひょに死んじゃう♡♡」

 

 

 

ぐにゅ〜〜〜…………♡♡

 

 

 

「おぉ~~~~~ッ゛゛♡♡♡りゃめ♡めっ♡♡!!つよつよちんぽしゃまにごちゅ♡ごちゅ♡されちゃうのぉ♡♡♡しにたく♡♡にゃいですっ♡」

 

「…………」

 

「さからって♡いらいら♡しゃせてごめんなしゃぁい♡」

 

「ハァ〜〜〜〜………!!!」

 

「もうさからいましぇん♡だからたしゅ♡♡♡

 

 

「赦すワケねぇだろ!!!」

 

 

っぴぎゅ?!☆」

 

 

 

ドゴオォッ!!!!!!!!

 

 

 

「ホへぇ???オ゛ォ゛???………ン゛ボギュオ゛ォ゛ッッッ♡♡♡♡♡っぐっ???ぎゅぅ???ぎゃっべ☆」

 

 

「………おい?」バチィ!!!

 

 

死ーン♡

 

 

「チッ!魔法カード発動、『死者蘇生』」

 

 

ポワー…

 

 

「ヨシ…でも置きねぇな。確かこの辺に…あった。魔法カード発動。『スパークガン』」

 

シュン!

 

「よしっ具現化完了。」*1

 

ガチャ…

 

「子宮の位置(センター)に合わせて…スイッチ!」

 

 

バチッ♡ビリリリ♡!!!

 

 

「ッグ!?♡ッッッッッギ!?♡グググ♡ゲゲゲェ♡!?」

 

 

 

「おう、起きたか性奴隷。夜はまだまだこっからだぞ?」

 

 

 

 

 

 

「………………え…えへっ♡♡♡」

 

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

午前3時45分

 

「フー…………二度と逆らうなよザコが。」

 

 

「ゴッ♡♡♡…ギィ♡♡♡」

 

 

「あーあ…部屋ベチャベチャだぜ。」

 

 

「………………マスター。今日受験だよね?体力保つの?」

 

 

「魔法カード何枚か使って回復するし大丈夫だ。オラ行くぞボロ雑巾。うらら、多分銀虎の服とか重要なのとか持ってきてるだろ?途中で帰ってきてからもう一回どっか行ってたしな。」

 

 

「…ちゃんと全部持ってきたけど…今日は私だった筈じゃんか…」

 

 

 

「あー…スマン。」

*1:
精霊パワーでカードの具現化が出来る。

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