「………結婚?」
「ハイ!!!!!」
「(…えっどうしよ)………つ…付き合ってる人居るn」
「側室でもオッケーです!」
「………お…親御さんに挨拶行こうか…」(震え)
説明しよう。冥王は割と押しに弱い!
〜〜〜(ダイジェスト)〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
レイパパ「結婚?良いよ!」
冥王「!? 待った、俺、アカデミア、入学、会えない。」
レイパパ「だったら飛び級でレイをアカデミアに叩き込めば良いだろう!」
冥王「その言葉を待っていた。」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「と、いうワケでレイのアカデミア入学用のデッキを用意します。さっさと鮫島にカチコミ入れようね。」
「宜しくお願いします遊鬼サマ!」
「と、いうワケで出来上がったデッキがこの(トワイ)ライトロードデッキ。サイバーオーガなんていうちょっと重症なカードなぞ消し飛ばせる。」
「………コレデッキにカード60枚もないですか?」
「そーゆーデッキなんだよ、行くぞ。」
side:校長
「ふ〜…今年の試験も終わってようやく休m」
「デュエルの時間だオラァ!」
「どちら様です!?」
「このロリの飛び級入学認めろオラァ!?デュエルしろコラァ!」
「宜しくお願いします!」
「!?」
「デュエル開始の宣言をしろォ!!うららァ!!!」
『デュエル開始ィィ!!!』
「僕の先行!ドロー!僕は魔法カード『手札抹殺』を発動して手札を五枚捨てて5枚ドロー!そのまま今墓地に捨てた『
「??? …とりあえず私のターン!ドロー!手札から『パワーボンド』を発動!現れなさい!『サイバー・オーガ2』!」
「トラップ発動!『神の宣告』!」
「………ターンエンドです。」
「ドロー、2体のドラグーンで攻撃!」
4000−3000=1000
「ぐぅっ!」
1000−3000=−2000
「ぐぁぁぁぁ!?」
「って事があったんだ………って、聞いてンのか?『キース』。」
「ヘイヘイ、わーってるし聞ィてるよ
「テメェまた舐めた口ききやがッて…落ちぶれてたテメェを拾ッたのは誰か分かってンのか? また『ゴブリン突撃部隊』のオナホになりてェのか?ン?」
「チッ…」
「おい『バンデット・キース』!聞いてンのかァ?」
「分かってるよ…腐ってた俺を拾ったのはテメェだし、うまいメシも寝床もデッキも用意してくれたアンタには感謝してるさ…だからってパチンコの為に金盗んだだけで俺を12〜13位の女に変えてモンスターに一日中レイプさせるとか普通やるか!?未だに尻の穴がガバガバなんだぞ!?」
「便秘に悩ませられなくなッて良かったじゃねーかwww」
「ブチ殺すぞテメェ!?」
「それとも闇のゲームで蜂の巣(文字通り)にされる方が良かったのか?俺がどうにか止めたが
「………Yes,BOSS。」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
入学式当日、船の中で。
イカれたメンバーを紹介するぜ!
「もうそろアカデミアかな?」
「そうじゃないかな?」
「楽しみですね!遊鬼サマ♡」
「…今更ハイスクールに通い直す羽目になるとは思わなかったぜ…」
現『
以上!因みにキースはペガサスに負けた後直ぐ辺りで拾ったぞ!割と好感度は高めだ!因みに見た目は金髪ロングのお嬢様って感じ。ポケモンのリーリエとか近いかも。
光属性
レベル 4
ATK1500
DEF1300
ドラゴン族 / 効果
カードテキスト
このカード名の①②③の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:自分の墓地に「ライトロード」モンスターが存在する場合に発動できる。このカードを手札から特殊召喚する。
②:このカードが特殊召喚した場合に発動できる。デッキから「光道の龍」以外の「ライトロード」カード1枚を墓地へ送る。
③:このカードが墓地へ送られた場合に発動できる。デッキから攻撃力3000/守備力2600のドラゴン族モンスター1体を手札に加える。
光属性
レベル 8
ATK3000
DEF2600
ドラゴン族 / 特殊召喚/効果
カードテキスト
このカードは通常召喚できない。
自分の墓地の「ライトロード」モンスターが4種類以上の場合のみ特殊召喚できる。
①:1000LPを払って発動できる。フィールドの他のカードを全て破壊する。
②:自分エンドフェイズに発動する。自分のデッキの上からカードを4枚墓地へ送る。
需要は無いだろうけど趣味で続けていく。