催眠状態のヒナが圧倒的格下であるヘルメットのおもちゃになる話 作:ヒナ可愛い
原作:ブルーアーカイブ
タグ:R-18 残酷な描写 アンチ・ヘイト 無様 尿道処刑 ヒナ 女の子に急所攻撃 尊厳破壊 キャラ崩壊 催眠
頭空っぽにして読んでください
執務室で大量の書類を裁く。終わりの見えない仕事に頭を痛めるな中大扉が開かれ、横乳のはみ出た少女が入室してくる。
「ヒナ委員長、少々お時間よろしいでしょうか?」
「アコ……また何か面倒事?」
「わ、私ではありませんよ!以前イオリ達が殲滅したカタカタヘルメット団の事です!」
良かった……いや良くはないのだけれど、身内の尻拭いほど無駄な行動はない。以前のアビトスの件があるため、暫くの間はアコの行動に目を配らないといけない。
「どうやら今回はいつもより派手に暴れているそうで、店や市民から苦情が大量に来ています」
「そう……」
大量の書類を捌く手は止めずに、しばしの思考に耽る。
(数日前に叩き潰したはず、いやその前にも何度かイオリ達も出向いてる……なのに、あまりにも回復するのが早い)
何かある、と今まで培ってきた風紀委員としての勘がそう警鐘を鳴らす。今までは軽く再起不能にしただけだったけれど、今回は完膚なきまでに叩き潰す必要があるかもしれない。
そうなれば即行動、立てかけていた愛銃を手に取り立ち上がる。
「今回は私が出る、アコは引き継いで業務を行なって」
「分かりました、お気をつけて」
(終わったら何とか時間を作ってシャーレに行こう)
【カタカタヘルメット団本拠地】
ヘルメット団の本拠地である巨大倉庫に到着する。以前襲撃をかけた際にそれなりに建物も破壊した筈だが、それが夢だったのかと疑いたくなる程大きな数が一つも見えない状態で建物は佇んでいる。どんなカラクリがあるのか想像もできないが、まあ碌なものでは無いだろう。
ヒナは愛銃デストロイヤーをぶっ放し、正面の分厚い鉄扉を吹き飛ばす。中に突入すれば、見えるだけでも百人以上のヘルメット団が確認でき、大きな怪我をしているような様子もなかった。
「一度だけ警告する、大人しく投降しないなら……今回は覚悟をしておいた方がいい」
「人の家の扉ぶっ壊しといて随分な物言いだなあ、ヒナ風紀委員長〜」
集団を掻き分け、ニヤニヤと笑みを浮かたヘルメット団のリーダーが現れる。随分と余裕そうな表情だが、ヒナの実力からすれば大した相手ではなく、片手で処理できる相手。それは向こうも理解している筈だ。
つまり何かしらの"奥の手"があるのだろうと、今まで抱いていた疑惑が確信に変わる。
(何を隠しているかは関係ない……)
「あなた達と会話をするつもりはない。従わないのなら、この基地もあなた達も殲滅させてもらう」
これはヒナからの最後の慈悲なのだ。
ただ一過性の混沌を巻き起こすだけならば、風紀委員としてある程度の仕事をする。しかし、彼女達は何かしらの力を使い、今後もヒナの休日を奪い続けるであろうことが予想される、言わば害虫だ。
なれば彼女たちヘルメット団を全力で処理することに何ら躊躇はない。
「お〜いwヒナちゃんが怒ってるよ皆んなw」
""ギャハハハハハ!!!""
しかし返って来たのはあくまでも挑発。
「……なら、実力行使で行く」
ヒナは愛銃のデストロイヤーを正面に構え……
自分の股間へと全力で叩きつけた。
「おぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!」
キヴォトス最高全力の一人が放った全力の打撲が、放った彼女自身に突き刺さる。グチャ、と女性器から決して聞こえてはいけない音が響き、ヒナの精悍な顔つきが苦痛に歪む。あまりの衝撃から、恥骨がミシリと軋み、下腹部から全体へと言葉では表せないような強烈な鈍痛が駆け巡るも、彼女は手加減などするつもりはない。
自身に追い打ちをかけるべく、ガクガクと震える股間に向けて大きく振りかぶったニ撃目を振り下ろした。
「フッーーーーッだぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ゛!!」
過剰な体を持つキヴォトス人とは言え、股間が急所であることには変わりない。あまりの痛みに流石のヒナも愛銃を手放し、股間を押さえながら地面を転げ回る。目の端には涙が浮かばせ、必死に痛みを堪えながらもヘルメット団を睨み続けている。
「ふっ、ふぅー。あ、あまり……私を怒らせないで……」
一連の動作の間沈黙していたヘルメット団に対し半泣きで睨みつけるヒナ。問いかけられたヘルメット団はその姿に恐れ慄く……わけもなく、当然の様に爆笑の嵐に包まれた。
「あははは!!!!お、おこっ!怒らせないでwwww泣きながら股押さえて言う言葉じゃないwwww」
「流石すぎるwwゲヘナのトップ流石すぎるwww」
「めっちゃカエルみたいな声だったよねwwおぉ゛ってww」
ヘルメット団から嘲笑の的とされ、自分の行動を馬鹿にされていると言うのに、ヒナはそれに対して怒ることはない。それどころか彼女の中では彼女達が恐れ慄いている様に感じており、自分自身がいかに無様な姿であるのかを理解することが出来ていなかった。
「リーダー、この催眠ヘルメットの効果は絶大っすねwあの中かも黙る風紀委員長があんな姿でっwww腹捩れそうっすよww」
「高い金払って買っただけのことはあるよなwwヒナちゃんはここに来るたびに無様な姿を晒してるのに、それを忘れて何回も笑われにきてくれるんだしwww」
「ヒナちゃーん、次はこの建物も破壊してほしいなぁww前回教えた通りにねww」
「あ、貴方達と会話する気は、無いと言ったはずよ……」
口ではそう言っているものの、ヒナの体は催眠通り建物を破壊しようと行動する。先ほどの自分の股間を殴打したのもそうだが、彼女はヘルメット団から様々な催眠をかけられている。
相手への攻撃は、自身の股間を痛めつける。ヘルメット団の姿は都合のいいように解釈する。ヘルメット団の言う事には逆らわない。他にも数えきれないほどの催眠をかけられており、彼女の行動に全く自由はないのだ。
ヒナは生まれたての子鹿の様に足をプルプルと震わせながら何とか立ち上がると、建物を破壊するための道具を探し始め、腰くらいのサイズの鉄棒が地面に生えているのを発見する。すると彼女は両手を頭の後ろにつけ、脚をガバッと開いてガニ股の姿勢になるとーーー
「ふっっ!!」
腰をヘコヘコと振り、鉄棒へと何度もぶつけ始めた。
「っんぐぉ゛っ゛!!ぉ゛ぉ゛っ!!グほぉぉ゛っ!!………」
あまりの痛みから目から大粒の涙をこぼし、白目を剥きながらも鉄棒と性行為をするかの様に腰を振り続ける。
ガンッ、ガンッ、ガンッと何度も鈍い音と、それに負けないほど野太い喘ぎ声がそれに続いて響き渡る。
(痛いっ!痛いっ!痛いよぉっ!……でも、アイツらも怯んでるしあと少しっ)
当然こんな鉄棒に腰を何度ぶつけようと建物が壊れる筈はないのだが、ヒナの頭がそれを正常に考えることは決してない。ヘルメット団が過去から現在までの彼女の無様な姿を全て録画しており、それが今日の夜インターネットに放出される事実も知らない。彼女はひたすらに鉄棒で自分の股間を破壊し続けることしか出来ないのだ。
トンっーートンッーートンッーー
ヒナが鉄棒の破壊活動をし始めて10分ほど経った。
何度も腰を鉄棒に叩きつけた事で制服が破れ、空いた穴からは真っ赤に染まった下腹部が見える。精悍で何事にも動じない鉄仮面は粉々に砕けており、白目を剥きはみ出した下からよだれを垂らす光景はもはや人としての尊厳すら感じられない。
鉄棒の下を見れば、愛液と血液と尿が混じった液体が脚を濡らし、ヘコッヘコッと意識ないまま腰だけが動き続けている。
あまりにも哀れかつ無様な姿だが、彼女達がヒナに対して手心などを加えることは一切ない。
「んほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ゛っ゛〜❤️❤️❤️❤️」
指示を受けた部下から股間にライフルを打ち込まれ、豚の様な鳴き声を響かせて飛び起きるヒナ。
「いやぁ〜流石風紀委員長!こんな頑丈な棒を歪めるなんて恐れ入ったww怖くて降参しちまいそうだよww」
「あ、あたりまえれしょ……」
リーダーの言葉に再び爆笑が響き渡るも、気にする余裕もないヒナは息も絶え絶えに返す。リーダーの言葉に建物を破壊できたと脳が判断して、ようやくガニ股の体制を崩してべちゃりと地面に倒れ込む。自身の体液が付くのを気にする余裕もないようで、腰だけなヘコヘコと動き続け、もはや体の制御すらままならない様子だった。
「でも〜、まだまだ私達も元気だからなぁwwほ・ん・きって奴もっと見せてほしいよねww」
「私あれまた絶頂ビンゴやりたい!イクまでの時間でビンゴする奴w」
「えー、私は空気オナニーさせたいなぁw空気に腰打ち付けてイクまで終わらないやつww」
「みんなセンスないっすねw土下座淫語選手権以外ないっすよ」
ワイワイとヒナの尊厳を破壊するためだけの提案を皆んなが上げていく。これから自分の全てが破壊されると言うのに、彼女は余裕そうな笑みを浮かべようとしていた。実際はただのアヘ顔であるが。
黒い台に両手両足を大の字で括り付けられ、上手く身動きを取れない状態でヘルメット団に囲まれるヒナ。
「よーいスタート!」
掛け声と共に、ヒナの性器をヘルメット団の指がグチャグチャと掻き回す。まるでオナホを相手にする様な雑な手マンにガクガクと腰を震わせ、一瞬で絶頂へと導かれる。
「おぉ゛っ!!ヒナイキますっっーーぉ゛ほぉ゛イッグぅ゛ぅ゛ゥ゛っ゛ー❤️❤️❤️」
豪快に潮を撒き散らし、悲鳴の様な喘ぎ声をあげながら147回目の無様な絶頂宣言を行うヒナ。数時間掻き回され続けた性器はヒクヒクと痙攣しながら愛液を大量に分泌し、指が抜かれた後も開かれたまま閉じることがなく、その状態が普通になってしまっている。
「また四秒くらいじゃんww」
「委員長さーんw十秒耐えないとビンゴできないから一生終わらないよーww」
「私は二十秒だけど流石に無理かなーー」
「おほぉぉ❤️❤️ほぉぉ゛ぉ゛、まだぁ❤️よゆう❤️」
数時間以上イカされ続け、身体中が痙攣し体がもう無理だと悲鳴をあげる。しかし、催眠によって全肯定しか出来ないヒナは何を言われようとそう答えるしかないのだ。
「今度はディルドでやるけど、ちゃんと耐えようねーww」
「はいスタート!」
「あ゛ぁぁぁっ゛っんほぉ゛っ❤️❤️❤️❤️」
腕よりも2回りほど太いディルドが解れ切った子宮を、ドチュン❤️ドチュン❤️と容赦なく押しつぶす。奥を突かれるたびにヒナの小さな体が跳ね上がり、アウトサイズなディルドがお腹をボコリと押し上げる。
「お゛っ❤️お゛っ❤️お゛っ❤️ヒナっ゛イき゛ますっ❤️❤️んほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉぉぉぉぉぉぉっっっ❤️❤️❤️❤️」
僅か三秒ほどでアヘ顔絶頂宣言を行い、体を震わせて快楽によがるヒナ。一度絶頂すれば一旦インターバルを挟むルールだが、ヘルメット団はヒナの宣言が聞こえなかったかのようにディルドを動かす手を止めない。
絶頂した直後の性器をぶっといディルドで掻き回され、声にならない喘ぎ声をあげる。
「っっっっあ゛❤️❤️❤️はぁ゛❤️❤️い、いぎましった゛っ!!!さっきいきました❤️❤️ぉ゛ぉ゛っ゛、んほぉ゛っ❤️❤️っまたイキまっ゛ーーーーーーっゥゥゥゥ゛!!!❤️❤️❤️❤️」
「今何秒くらいw?」
「9秒すぎたところ、リーチ残ってるのは20秒の人だけね」
「聞いてよぉ゛ぉ゛、もういってるからぁ゛ぉ゛ぉ゛っ❤️❤️イぐっーーーぅ゛ぅ゛❤️❤️❤️ほ、本当につらっーーーーーーよゆうですっ゛っ゛!!」
「そうだよね〜、まだヒナちゃんイッてないよねww」
「っん゛ほぉ゛ぅ゛っっ❤️❤️イグイぐいぐいぐ……っっぅ゛ぅ゛ぅ゛❤️❤️❤️いっでません!!!!まだイッてないですぅ゛ぅ゛グッぅ゛❤️❤️」
「でもリーダーwwさっきヒナ委員長絶頂宣言してました〜ww嘘ついてまーすww」
「そうなのヒナちゃん?ww嘘ついたらペナルティだよねぇww」
「嘘ついてないっ!」と叫び続けるヒナを無視して、リーダーは尿道ドリルを持って来させる。ガクガクと揺れる腰を数人が押さえつけ、未だに開いたままの性器に工事用の細いドリルを近づけた。
「じゃあヒナ委員長、ほんとに入れちゃうね?一生尿道閉じなくなって垂れ流しになるけど良いよね?ww」
「……ハァぁ゛❤️はぁぁ゛❤️いいですっ゛❤️❤️はやぁ、んぉ゛ぁぁぁぁぁぁっ❤️❤️❤️❤️ヤベっ゛❤️❤️❤️イグっ゛❤️❤️イグぅ゛っ゛❤️❤️❤️イグイグイグイクいぐっっ゛っ゛❤️❤️❤️❤️」
返事を最後まで待たず、尿道にドリルを無理やり突っ込む。
まだドリルを動かしてもいないのだが、通常では得られない圧倒的な快感が脳の回路を焼かれ、ヘイローがバチバチとスパークする。
「私は優しいから、尿道がぶち壊される瞬間は元に戻してやるよw意識だけ催眠解除!」
リーダーが指を鳴らすと同時に催眠の一部が解除され、脳の思考回路のみが正常な状態に戻る。
「ぉぉ゛?!?!っ!あ、貴方達はぁ❤️私に何をっ………❤️」
「じゃあドリル動かしまーす」
「ちょっ、待ってぇ゛ぇぇーーーーーーえ??」
静止の声も虚しく尿道内でドリルが動き出す。
排尿器官を鉄の塊が蹂躙し、あまりの衝撃にヘイローが消失……すぐさま再点灯を繰り返す。
「あっ…えっぇぁっーーーーー❤️❤️❤️❤️❤️」
先ほどまでうるさいくらい喘いでいた人と同一人物とは思えないくらい静かであり、ぽかーっとアホらしく口を開けたまま、体だけを病的なほどにブルブルと痙攣させる。
ほんの五秒ほどでドリルのスイッチが切られるが、何が起こったのか理解できず正面を向いたまま固まり、ちょろちょろと尿を垂れ流すヒナ。
「あれ〜w委員長壊れちゃった?」
「え?なんで……イクの、止まらない」
脳のリソースの殆どが快楽の処理に割かれ、視界や呼吸といった基本的な生存活動すらままならなくなる。ヒナの体は絶頂状態が永遠に終わらず、快楽の頂点から降りることが出来なくなっていた。
「なんから面白そうだし、もっかいかき回しちゃおうかw」
「……めて、…………さい」
「なんて?」
「やめて、ください」
ポロポロと大粒の涙をこぼし、絶頂をし続けるヒナ。
催眠が解除されたところで今までの記憶が消える訳ではなく、溜まった快楽が消える訳でもない。あれ程までに強かった彼女の心は既に壊れきってしまっていた。
ゲヘナ最強のあんまりにも哀れな姿に、ヘルメット団も流石に同情ーーなどするはずもない。
「え、普通にやだ」
「むりむりむりむり、あっ、いってます。いまずっといってます。とまりませんおねがいしますとめてくださいおねがいしまっ……あっ❤️」
ブチっと大切な何かが千切れたような感覚とともに視界がブラックアウトし、意識が遥か彼方へと飛んでいく。体が完全に脱力しヘイローも消失するが、ヘルメット団は容赦なく尿道を掻き回し続ける。ヒナの意識は残っていないにも関わらず体はひたすら尿道での絶頂を経験させ続けられ、もう後戻りできないレベルにまで開発を進められている。
「人って意識なくてもイケるんだね〜」
「教えてくれたお礼に、二度とトイレ出来ないようにしっかり壊しておくからねーww」
「一生垂れ流すしかない人生可哀想すぎるww」
「ほらヒナちゃんファイト〜、後十秒で空気オナニー出来なかったら罰ゲームだよ〜」
「ほっ❤️ほっ❤️ほっ❤️ほっ❤️」
手を頭の後ろに付けた無様な全裸ガニ股ポーズで必死に腰を振る姿を、十数人のヘルメット団に鑑賞されるヒナ。その無様な姿は鉄棒と性行為もどきをしていた時と似ているが、違うのは打ちつける対象が空気ということである。
つまりただ腰を振っているだけであり、普通の人なら絶頂どころか快楽を得ることすら出来ないはずなのだがーーー
「ほっ❤️ほっ❤️い、いきます❤️❤️空気オナニーでイキます!❤️❤️イグぅ゛っ゛❤️❤️❤️❤️」
腰をヘコッと前に突き出し、大量の潮を吹きながら絶頂敗北宣言。腰を振り始めてから絶頂までかかった時間はわずか10秒であり、ヒナの体はもう後戻り出来ないラインまで開発され尽くしている。
「あはははっ!!腰振るだけでイクとか流石に雑魚すぎでしょwww想定外すぎるww」
「ヒナ委員長ーww頭の催眠解かれてるんでしょ?そんな雑魚マンで恥ずかしくないんですかぁ〜ww」
圧倒的格下であるヘルメット団の言いなりになり、嘲笑の対象となるも、なんの抵抗も出来ないヒナはひたすらに耐えるししか無い。下を向いて唇を噛み締め必死に涙を堪える姿にかつての最強の面影はなく、ただ無様な雌が一匹いるだけであった。
「じゃあ次は土下座しながらオナニーね、勝手にやめたら尿道処刑の続きだからw」
「ちゃんと私たちに謝らながらっすよ〜」
「はいっ〜❤️んぐっっ゛、あっ❤️あっ❤️あっ❤️ごめんなさいっ゛!こんな雑魚マンでごめんなさ゛い゛っいクっぅぅぅぅぅっ゛❤️❤️❤️ごめんなさぁ゛っぅ゛ぅ゛ほぉぉぉぉ❤️❤️❤️ーーー」
その夜、「雑魚マンゲヘナ風紀委員長www」というタイトルの動画が、動画プラットフォームに投稿された。そのあまりの内容からフェイク動画を疑う人も多かったが、翌日ゲヘナの風気委員長が救急搬送されたというニュースにより真実だということを知る。
「……ぉ゛……んなさぁい……ご…んほぉ゛…さいっ……」
救急で運ばれながらも、右手で自身の性器を弄り続けて謝るのをやめない彼女の姿は、もはやただの雌豚と呼ぶにも烏滸がましい姿であった。
その日からゲヘナは治安が悪化し、崩壊の一途を辿っていくのだった……