というわけでトレーニングもマッサージ要素もなくなった、二穴責めによるエッチシーンです。当然ですがアナルも貫通済みのヒロインとなります。思い付く範囲では、やっていないプレイの方が少ない気がします。
次回は再び年齢が二回り近く離れたお客様が相手となります。
「ひゃぁぁぁんっ!!!あっ、あぁぁんっ!好きっ、これ好きぃっ!大好きなのぉっ!オチンポっ、2本のオチンポでオマンコとお尻いっぱいズボズボされるの感じちゃうっ!いやぁぁんっ!お尻っ……お尻にチンポハメるのやっぱり気持ちいいのぉっ!」
「はぁっ……はぁっ……坂下さんが、こんな変態だったなんて……!ふんぅぅぅっ!!!」
「あひぃっ……!ち、違うのぉっ……これはオマンコとアナルを使って……んぅぅっ!!!お客さまのチンポを鍛えるトレーニングなのぉっ……!あぁぁんっ!絶対に変態セックスなんかじゃ……あぁぁぁんっ!」
坂下さんはベンチプレスに座る俺からオマンコを突き上げられ、背後からは童貞だった青年にアナルを突かれ、2本のチンコで激しく攻められていた。
3Pなどという状況に初めは俺も青年も戸惑ったものの、彼女のあまりにもぶっ飛んだ変態ぶりに昂ってしまい、彼とも競い合うように腰を振っているのであった。
「んぐぅっ……くぅぅぅ……こんな、オマンコもキツキツなのに……アナルでもチンポを咥え込んで……ふんぅぅっ!!!」
「んひぃっ!んんぅっ!!!あぁぁんっ!これは、トレーニング……あぁんっ!ジムのお仕事ですからぁ……あひぃっ!お客さまの健康を保つために身体を張っているだけですからぁっ……!いやぁぁんっ!」
そう言いながらも坂下さんは自ら腰を振り、俺たちに合わせるような動きで2本の肉棒を求めてくる。腰を振って膣内でチンコを扱くことはもちろん、アナルでも気持ちよくなれることに慣れているような余裕が伺えた。
「はぁっ……はぁっ……今日はアナルに挿れましたけど……その、今度は……」
「はいっ!オマンコでもオチンポトレーニングしたいですっ!わたしのオマンコはどんなチンポでもトレーニング出来ちゃう……あぁぁんっ!チンポ大好き変態マンコなのぉっ!あぁんっ!あっ、あぁぁぁぁぁんっ!!!」
「くぅぅぅぅ……坂下……さんっ!」
卑しさに溢れた坂下さんの言葉に、さらに昂りを見せる青年。彼は彼女の肛内にチンコを突き込んだまま、顔を振り向かせて唇を奪おうとする。
「あぁっ!?だ、ダメですよ……キスなんてしちゃったら……!」
「アナルにチンポをハメさせておいて……キスの何が問題だっていうんだ……!」
「いや、たぶんその……」
俺には坂下さんがキスを拒む理由が分かってしまう。先程まで汗の蒸れた睾丸を舐め回していたため、そんな状態の唇でキスをすることに抵抗があったようだ。
だが、俺より一回りほどは年下の青年はそれを知る由もなく、坂下さんの唇を乱暴に奪ってしまうのであった。
「んぶぅぅぅっ!?んぢゅっ……ぢゅぶっ……んぶっ……らめっ、んぢゅ……やめぇっ……んぅぅぅぅっ!!!」
「ぢゅるっ……ぢゅぶっ、れろれろれろぉっ……!」
俺の目の前でアナルを犯されながら、無理矢理のキスをされる坂下さん。その余りにも卑しい姿に肉棒は激しく震え上がり、膣内をさらに激しく突き上げてしまう。
「んぶぅっ!んぢゅっ……んぢゅぅぅぅぅ……ぷはぁっ!あぁぁんっ!キスはダメって言ったのに……んひぃっ!」
「はぁ……はぁ……何をいまさら……!坂下さんだって、舌を絡み合わせてきたっていうのに……!」
坂下さんのアナルを貫き、興奮が醒め止まない青年は彼女を責め立てるように声を上げる。だが、そんな彼に対しても彼女は不敵な笑みを浮かべていた。
「だって……わたしのお口はさっきまで、こちらのお客さまのキンタマを舐め回してたんですよ?汗くさぁい……ムレムレのキンタマをいーっぱい……」
「なぁっ……うぅぅぅっ!?」
「そうですよね。くっさいキンタマに溜まったプリップリのザーメンをチンポからドピュドピュ出来るようしちゃいましたから。」
そうして同意を求めてくる坂下さん。もっとマシな言い方は出来ないのか。俺は異常な興奮を覚えつつも、坂下さんの必要以上に下品で汚い物言いにドン引きしてしまう。だが、何よりも気の毒なのはそれを知らずに彼女の唇を奪った青年なのであった。
「それだけじゃないですよ。たくさんオチンポも舐めていますし……男の人のもっと汚い場所もだっていっぱい……」
「くぅぅ……クソっ……!」
あからさまに見下し、挑発的な表情を青年に見せつける坂下さん。男の尊厳を踏み弄るかのような姿に彼は自棄となったのか、再び彼女の唇を奪ってしまう。
「んぶぅぅぅっ!!!んぢゅっ、ぢゅるっ、んぶぅっ……ぢゅっ……んぢゅぅぅぅぅぅっ!!!」
「んぐぅっ!?マンコの締まりがまた一段と……!ふんぅっ!くぅぅぅっ!!!」
当然、青年と同じ男である俺もまた、彼女のそんな姿に興奮を覚え、男を示すように腰を突き上げていく。舌が絡み合う下品な口付けをする口元から唾液が零れ落ち、肉棒を咥え込む膣穴からも大量の愛液が溢れ出ていた。
「んぢゅぅっ!れろっ……れろれろれろ……んぶぅっ!?んぢゅっ……ぢゅるっ、んぢゅぶぅぅぅぅっ!!!」
「ぢゅぶっ……んぶっ……坂下さんっ……んちゅっ、れろっ、れろぉっ……!」
青年はアナルへの突き入れと乱暴なキスを繰り返しながら、ウェア越しに彼女の豊満な乳房を揉みしだく。先程まで童貞だったとは思えない手付きで、坂下さんを雌に堕とそうとしていた。
当然、坂下さんのそんな姿を見ている俺もまた、嬲れる彼女の膣穴を容赦なく突き上げて絶頂へ向かうのであった。
「んぢゅぅぅぅぅ……ぶはぁっ!いやぁぁぁんっ!すごっ、すごいキちゃうっ!いぎぃっ……!オマンコもアナルもチンポズブズブいっぱい……んっぐぅぅぅぅぅっ!!!」
「あぐぅっ……!?なにか……マンコの中で動くものが……!」
「あぁぁぁぁんっ!!!これっ、これ好きぃっ!マンコとケツマンコで2本のチンポがキスしちゃうのぉっ!んひぃっ!チンポっ、チンポっ、チンポいっぱい感じちゃうっ!チンポでいっぱい気持ちいいのぉぉぉぉっ!!!」
膣壁越しに青年のチンコを感じる俺を前に、坂下さんは今までにない悦びの声を上げる。だが、そんな感触や事実を前に不快さなどはなく、俺は彼と共に坂下さんを堕とすことだけに集中しようとしていた。
「あぐぅっ……あっ、あぁぁぁっ!!!ダメだ、もう……我慢出来ないっ……!」
「はいっ……俺も……んぐぅっ!坂下さんのアナルに……んんぅぅぅっ!!!」
「いやぁぁぁんっ!!!息ぴったりのデカ勃起チンポぉっ!私がお世話して……わたしで勃起しまくる変態チンポぉっ!あぁぁぁぁんっ!!!好きっ、2人のチンポ好きっ!いっぱいチンポセックスしてイっちゃうっ!あぁぁぁぁぁぁっ!!!!」
限界を超えたのか、ついに今していることをセックスだと坂下さんが認めた。だが、そんなことがどうでもいいと思うくらいに、俺たちは腰を振り乱して彼女と共に達しようとしているのであった。
「んんんぅぅっ!!!出るっ、もうっ……んんぅぅぅっ!!!」
「坂下さんっ……もうイきますっ……坂下さんのアナルで……!」
「うんっ!いっぱい出してっ!オマンコもお尻マンコもザーメンドピュドピュちょうだいっ!あひっ、あぁぁぁっ!!!あへぇっ!わたしのナカにいっぱいザーメン中出ししてぇぇぇぇっ!!!」
スタッフとして敬語を使うことも忘れ、貪欲に快楽を求める一匹の雌。これが彼女の本性なのか、あるいはまだその一端なのか。未だそれが定かではないまま、俺は膣内に精を解き放つのであった。
「んぐぅぅぅぅっ!!!出るっ、出るぅっ……イクぅぅぅぅぅぅぅっ!!」
「坂下さんっ……坂下さんっ……!!!あぁぁぁぁぁっ……!!!!」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!で、出てるぅっ……!オマンコとお尻のナカに……熱いのがいっぱい……あぁぁぁぁ……!オチンポザーメンのドピュドピュぅぅ……全部ナカにキちゃってるのぉっ……!!!」
意識が飛びそうになる感覚と共に訪れる大量射精。膣壁越しには肛内に躍動する肉棒が再び感じ取れてしまい、俺は坂下さんのアナルを犯していた青年と共に達していた。そして、2本のチンコで二穴を突かれていた彼女もまた
「んんぅぅぅぅっ!!!イくっ、イっちゃうっ!オチンポ気持ちよすぎてイくっ!お尻もマンコもチンポで……あぁぁんっ!!!イクっ、イクイクイクイクぅっ!!!イっくぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!」
「おうぅぅぅぅ……!?マンコの締まりがイった瞬間に……んんぅぅっ!!」
「んぐぉっ……!?あ、アナルの締め付けも……あぁぁぁっ!!!」
絶頂を迎えた坂下さんのオマンコ。その締まり方は身体を鍛えていることを表すかのように強烈で、膣内で固さを保っていたチンコから精液が吸い出されるのであった。
「いやぁぁんっ!どっちのオチンポもまだまだドピュドピュしてるぅっ……!んぅぅっ!!!いいですよぉ……マンコもケツマンコも、ザーメンでいっぱいにしちゃってくださぁい……!」
恍惚の表情を浮かべて達していた坂下さんであったが、彼女だけは未だに腰を動かして快楽を求めようとしていた。だが、十分に精を出した肉棒は固さを失い始め、彼女の膣内、そして肛内から抜けようとしていた。
「あぁんっ……!オチンポが抜けちゃいました。たくさんドピュドピュして、気持ちよくなっていただけたみたいですね。」
「は、はい……それはもう……いつも以上に。」
「はぁ……はぁ……こんな経験したら、もうアナルでしか……」
「いやぁん……そんなダメですよぉ。ちゃんとオマンコもオチンポが気持ちよくなれないと、ホモチンポになっちゃうんですからぁ……」
もう、坂下さんの言葉に突っ込む意欲も気力もなかった。そんな俺の身体に彼女は抱き着いてきて、顔をジッと見つめてくる。
「あ、あの……何か?」
「……ふふっ!本日のトレーニングは終了ですよ。」
口にする言葉はいつも通りだった。しかし、その表情は明らかに彼女もトレーニングと称したセックスで満たされる顔をしていた。そんな顔を見せられてしまえば、俺に出来ることとしたいことなど一つだけであった。
「えー……しちゃうんですか?ご自分のくっさいキンタマを舐めているんですよ?」
「坂下さんの唇だったら、どんなに汚れていても平気だよ。」
「もう……本当のヘンタイさんなんだから……んぅっ!んちゅっ、ちゅぷ、んちゅっ……んぢゅっ……!」
青年を前にしても憚ることなく、俺は坂下さんを抱き寄せるとその唇を奪い去る。口内に広がるのは彼女の唾液と青年の唾液、そして微かに汗臭さの残る自分の蒸れた睾丸の味。
あまりにも気持ちの悪いキス。しかしこれが、彼女との初めての口付けとなるのであった。
◇
一発抜いたことで愚息は落ち着きを取り戻し、俺と青年はそそくさとインナーとウェアを履き直す。一方の坂下さんは絶頂の疲労感も見せないまま、下半身を丸裸にしたまま行為で汚れたベンチプレスを拭いているのであった。
「すみません……いつものことですが、後片付けをしてもらってしまって。」
「いえ、スタッフとしてこれくらいは当然のことですから。お客さまにスッキリしていただければ、全然気になりませんよ。」
いつものトレーニング機器のメンテナンスをしているかのように、彼女は何食わぬ様子で事後の片付けをしている。ただ、股間の茂みと尻を丸出している姿だけは、今更だが目のやり場に困ってしまう。
「トレーニング前でしたのに、少し疲れるようなことにお付き合いさせてしまいまいたね。」
「いや……そんなことは。俺も……貴重な経験をさせてもらえましたから。」
俺とは少し離れ場所で休息を取る青年に坂下さんが声を掛けると、彼もまた自分の行為を顧みるように口籠りつつも声を上げる。
坂下さんのアナルで童貞を喪失するという、奇妙かつ珍しい体験をしてしまった青年。あれを初体験といっていいのかは疑問であったものの、複数プレイを経験してしまった俺から言えることは特にないのであった。
「坂下さんはこういうことを……このジムで働く前からしていたんだよね?」
「うーん……そうですね。結構前からはしちゃっているかもです。」
俺の問いにはっきりは答えなかったものの、彼女は自らが多くのマニアックな経験をしていると認めた。少なくとも、そう答える彼女に後ろめたさなどは感じなかった。
「ただ、いつからしていたのかって聞かれちゃうと。結構答えづらくなっちゃうんですよね。」
「え?いつからって……そりゃあ坂下さんがアイドルだった時から、こんなエロいことをしていたんじゃ……」
「ふふっ……!そう思っていただけて、安心しました。」
どことなく含みのある物言いに、俺の中で何かが引っかかろうとしていた。俺はもちろん、アナルで童貞を喪失した青年よりも年下の坂下さんはまだ20代前半だ。
アイドルであった時代に枕営業と呼ばれる行為か、あるいは多くの男と関係を持ったと考えるが自然であったが、それが全てではないようであった。
「もしかしたら……ガチでヤバい話なのかも。」
「ヤバい話?」
何かを察した青年が俺に対して声を上げる。余程の問題がある話なのかと、俺は堪らず彼に問い返そうとする。
「たぶん、アイドルになる前からさっきみたいなことをしていたんじゃ……」
「アイドルになる前って……まさか……!?」
「やぁん……ダメですよ。バレちゃったら本当に大変なことになっちゃう話だってあるんですからぁ……」
どうやら青年が察したことは概ね事実のようであった。そしてそれらは彼女自身も口にすることが憚れるような、危険な話なのだと俺も理解することが出来てしまった。
「んんっ……んぅぅぅぅぅ……私も少し休んでから、もう一仕事しようかな。」
「ちょっ……坂下さん!いい加減下に何か穿かないと……!」
下半身丸出しのまま身体を伸ばして、陰毛や尻を露わにする坂下さん。気を紛らせようと俺は声を上げるものの、彼女は平然としたようで返事をする。
「ん?あー……そうですね。このままだとそろそろ……んぅぅっ!あぁんっ!オマンコとお尻から垂れてきちゃった……」
茂みに覆われた膣口と、引き締まった尻の出入り口から精液が溢れる感覚に、彼女は艶めかしい声を上げる。
そんな淫らで下品な姿に、俺と青年は揃ってウェア越しの股間を手で抑え込み、再び勃起しそうになることを示してしまうのであった。
「よいしょ……っと。ふぅぅ……これでもう垂れずに済みますね。」
「ちょっ……もっとしっかり拭いておかないと……!」
「せっかくオチンチンから出していただいた精子ですから、ちゃんとオマンコとお尻の中に残しておきますよ。」
「それじゃあ、この後の仕事は……」
引き気味に青年がそう問いかけると、坂下さんは晴々とした表情のまま彼に対して言葉を返す。
「はい、今日はこのままお仕事を続けますよ。」
再び勃起してしまった。彼女のあまりにも淫らで奔放な姿に、俺は再度チンコを固くしてした。そして青年もまた、俺よりも若さに溢れる分、下半身に纏ったウェアとインナーを窮屈そうにしているのであった。
「あぁぁ!もう……しっかりトレーニングをしてからじゃないと、オチンチンのマッサージはしませんから。」
「えっ……でも、さっきはアナルで……」
「あれはこちらのお客さまとオマンコでトレーニングしていたついでです。本当はトレーニング前でオチンポを鍛えることだって、ダメなんですからね。」
あくまでも坂下さんとの性的な行為は、真面目にトレーニングをしている利用者とのコミュニケーションの一環というスタンスは維持しようとしていた。
裏を返せばそれは、真面目にジムを利用してさえいれば、確実に彼女と関係を持ててしまうということでもあった。
「そ、それじゃあ……その、この後また……」
「はい。私もお仕事が終わりましたら、お客さまのマッサージかストレッチにお付き合いさせていただきますね。」
俺の目の前で青年と約束をする坂下さん。あまりにもご無体な光景であったものの、愚息は完全に蘇ってしまい収拾がつかなくなる。
しかし、再び彼女のお世話となるわけにもいかず、この日のトレーニングを終えた俺は坂下さんと青年に挨拶をして、その後の顛末に後ろ髪を引かれる思いで帰り支度を始めるのであった。