とはいっても輪姦描写を参加する男性視点から書くのは初めてでして、地味に寝取られ要素を含む内容となっております。まぁしっかり全員が食われるんですけど。
次回が本番パート。インストラクターらしく挿入指導を行う展開となります。
「んぅっ……!ダメ……こんなにいっぱいのオチンポに囲まれるの久しぶりで……オマンコが濡れきちゃう……んぅぅぅ!!!」
裸でチンポに囲まれた坂下さんは自分の下半身に手を伸ばして、茂みに覆われた膣内に指を這わせてしまう。
「はぁ……はぁ……オチンポ、オチンポたくさんでわたし……んぅぅぅっ!!!」
「さ、坂下さん……早く……!」
「俺たちもう……坂下さんと同じくらい限界だから……!」
僕を含めた周囲の男たちは、チンポをギンギンに勃起させて、先端から我慢汁を溢れさせていた。そんな姿を見た坂下さんは、自分のオマンコを弄る手を止めて返事をする。
「はい……ちゃんとマッサージして、オチンポ気持ちよくさせていただきます……んぅっ!あぁぁっ……!太くて固い……オチンポぉ……!」
彼らに促されて躊躇いなく両手にチンポを握る坂下さん。慣れた手付きで太竿を扱きながら、その感触を堪能しているようであった。
「んぅっ……!手コキだけでもやっぱり……すげぇ……!」
「坂下さん……もっと激しくしてもいいから……あぁぁっ!?」
「んんっ……!もう、これはオチンポを柔らかくするためのマッサージですよ?精子をドピュドピュするのはいいですけど、そんなエッチなことじゃないんですからね。」
相変わらずジムスタッフとして振る舞いを続けたまま、下品な手付きでチンポを扱いていく。事務的とは程遠いあまりにも淫らな姿に、目の前にいた僕は自分のチンポに手を伸ばそうとしていた。
「やぁん……!ダメですよお客様、ご自分でオチンポをシコシコなんてしないでください。」
「んんっ……でも、僕もう……我慢が出来なくて……!」
「私がしっかりと気持ちよくして差し上げますから。んぁぁ……ほらぁ……おくひれおひんぽ……まっひゃーじしますからぁ……」
両手にチンポを握り締めたまま、僕を見上げて口を大きく開いてみせる坂下さん。舌も突き出した滑稽ともいえる顔に、僕は軽くショックを受けながらも、チンポの先を舌の上に乗せて肉棒を口内へと挿入していく。
「んぢゅっ……ぢゅっぶぅぅぅぅ……!!!」
「んんっ……!すごっ……いきなり舌が絡みついてきて……んぐぅぅぅ!?」
「ぢゅぼっ……ぢゅるっ、れろぉっ……!んぢゅ、んぶっ、んぼっ……ぢゅぶっ、ぐぶぅっ……!ぢゅっぶぉぉぉぉ……!!!」
両手で手コキを続けたまま、僕のチンポを飲み込んで頭を前後へ動かしてくる。舌で亀頭からカリ首を舐め回し、竿を口内で包み込むように撫で回すフェラに、僕は身体を震え上がらせていた。
「んっぶぅぅぅぅ!!!ぢゅぼぉっ!ぐぶっ、んぶぅっ!ぢゅっ……んぶぉっ!んぢゅぅぅぅぅぅ……!!!」
「あぁぁ……!さ、坂下さん……口の中で……ち、チンポがもう……んぅぅっ!!!」
「んっぢゅぅぅぅ……ぷはぁっ!もう……オマンコの中じゃないんですから、少しは我慢してください。出すのが早いオチンポは、大きくても女性に嫌われちゃいますよ?」
すぐに射精をしそうになった僕に対して、珍しく厳しめな言葉を口にする坂下さん。どうやら早漏はあまり彼女のタイプではないらしく、僕に対しても耐えることを求めてきているようであった。
「そう言われても……こんな、手を使わないフェラで咥えられるなんて……!」
「私は両手にチンポを握っているんですから、お口だけでマッサージするのは普通のことですよ。んっ……ちゅっ!ほら、またこんなにいっぱいお汁を出して……んぢゅっ、ぢゅるっ……んぶぅっ……れろぉっ……!れろれろれろれろぉっ……!!!」
「あぁぁぁ!?やめっ……そんな……先っぽとカリにそんな舌を激しく……んっぐぅぅぅぅっ……!!!」
多くの利用客の前で僕はチンポを先っぽを坂下さんに責められて、一人情けない声を上げる姿を晒してしまう。射精に至ることはなく、かといって気持ちよさが収まるわけでもない、拷問のような快感によってチンポの先端からは我慢汁が溢れ出て、彼女にそれを啜られ続けていた。
「んぢゅぅぅぅぅ……ぶはぁっ!ふふっ!先っぽから出るお汁の味がどんどん濃くなっていますよ。ネバネバもしてきますし……しっかりオチンポが気持ちよくなっている証拠ですね。」
唾液か我慢汁か定かではない汁橋で糸を引き、坂下さん淫らな笑みを浮かべて僕を見上げてくる。そうして彼女が見つめてくる中でも、僕はチンポの先端から粘りを含み始めた先汁を溢れさせるのであった。
◇
「坂下さん……俺たちのチンコも……その……!」
「もう……自分でシコっているだけじゃ満足出来ないから……!」
そう言いながら坂下さんのもとに近付いてきてのは、僕やチンポを握られていた利用者以外の人たち。彼らも裸の坂下さんに自分たちのチンポを突き出して、彼女は無数の肉棒を見上げる格好になっていた。
「やぁぁん……!こんなにいっぱいのオチンポに囲まれたら私……エッチな気分になってきちゃいますからぁっ……!」
何本ものチンポを見つめながら嬉しそうな声を上げる坂下さん。そして、新たに突き出された肉竿にも手を伸ばしていき、彼女はその一本一本を口の中へと頬張っていく。
「はぁむ……!んぢゅっ、ぢゅぶっ!れろぉっ……んちゅっ……ちゅぷっ、れろっ……れろぉっ……!」
「んぐぅっ……!?シコられて……んぅっ!しゃぶられるのも……あぁぁ……!」
「んっぢゅぅぅぅ……ぶはぁっ!あぁぁぁ……!太くて固いオチンポばっかり……んんんっ……!それにどのチンポも……すっごい匂いがしてるのぉ……!」
彼女を囲む利用者の男たちは、その多くが僕よりも年上の人ばかり。そんな僕のチンポよりも雄臭そうなチンポを咥え込み、恍惚の表情を浮かべているのだった。
「こっちのオチンポも……すぅぅぅ……あぁん!臭いオチンポダメェッ!んっ……ちゅっ、臭くてしょっぱいオチンポぉ……んっちゅぅぅぅぅ……!オチンポっ、れろぉっ……おいしいオチンポぉっ……!!!」
代わる代わる突き出されたチンポを握って扱き、亀頭を舌先で舐め回したり、口内に頬張って咥え込むことを繰り返す坂下さん。そのあまりにもエロすぎる姿に、その場にいた誰もがチンポをさらに固くしてしまう。
「んぶっ……れろぉっ……!んぅっ……チンカスもちゃんと……キレイにしちゃいますからぁ……れろぉっ……ちゅぷっ、んちゅっ……れろれろれろぉっ!!!!」
「あひぃっ……やめて坂下さん……!カリは弱いから……!」
「ちゅぷっ……れろぉっ……!ふふっ!仮性包茎のオチンポは先っぽが敏感なんですよね。私の彼氏も皮を被っていますから、むきむきするのは慣れてますので……」
皮被りなチンポの皮を剥き、恥垢を舐め取って唾液に塗れさせていく。さりげなく恋人について語る彼女に対して、僕たちはみんなチンポを勃起させながら複雑な気分となる。
「べろぉっ……れろぉっ……べろべろべろべろぉっ……!!!」
「んんぅぅっ……!!!やめっ……チンコの裏をそんなに激しく……!」
「れろぉっ……んちゅっ……!お客様のオチンポは裏筋が弱いんですよね。ほら……指でスリスリってしちゃうだけで、先っぽからエッチなお汁がどんどん溢れてきちゃう。」
「くぅぅぅ……なんでそんなことまで、しっかり覚えているんだ……!」
それぞれのチンポにあった奉仕で、利用者全員を満足させていく坂下さん。とんでもない変態ぶりにも関わらず、その無数のチンポを相手にする姿勢は、ジムのインストラクターに相応しいものだといえた。
「んちゅっ……ぢゅぶっ、れろぉっ……んちゅぅぅぅ……!ぷはぁっ!すぅぅぅぅ……んぶぅっ!あぁん!キンタマの裏がすっごく臭いのぉっ!汗でムレムレのキンタマぁ……!チンポよりくっさいキンタマなんてダメなのぉっ!」
「じゃあなんで嗅いじゃうの……あぁぁっ!?た、タマが舐められて……おぉぉっ!!!」
「れろぉっ……れろっ、はむっ!んぶぅぅぅ……ちゅぷっ!れろぉっ……汗臭いキンタマ……んちゅっ……チンポも匂って……キンタマもすっごいイイ臭いで……んっぢゅぅぅぅぅ……!!!」
臭いと連呼しながらチンポを扱き上げ、利用者の睾丸の裏も激しく舐める奉仕を繰り返していく。齢は僕と同じくらいなはずなのに、彼女の奉仕は達人という域に達しているような気がした。
「ふふふっ……みなさんのオチンポ、いっぱい私の唾液でベトベトになっちゃいましたね。先っぽからもエッチなお汁が止まらないみたいですし、マッサージの効果がしっかり出ていて嬉しいです。」
「あの……坂下さんってもしかして、俺たちのことをチンコで見分けたりしているのかな?」
「えっ……!そ、そんな……お客様のことをそんな失礼な目で見たりはしてませんよぉ……!」
「でもこんなに……いつもの指導も良かったりするのに、エロいことまでしっかりしてくれるなんて……!」
利用者のことをチンポ基準で覚えているのかと問われ、少しだけ焦った様子を見せる坂下さん。必死になって否定をしないところを見ると、あながち間違いではないのかとも思ってしまう。
「あまり勉強は出来るほうじゃなかったんですけど、物事を覚えるのは得意だったりしたんですよね。走り高跳びのフォームとか、ダンスの振り付けとか。それから……エッチなこともすぐにたくさん覚えちゃったりして……」
「それで、こんなにエロいことが大好きになっちゃったんだ。」
「エッチなことって、すごく楽しいですからね。でも、部活やお仕事も真面目にやっていますから、お客様にもご満足していただくつもりですよ?」
邪さを感じさせない笑みを浮かべて、跪く坂下さんは僕たち利用者を見上げてくる。ただ、その両手にはしっかりとチンポが握られており、口元には複数本の縮れ毛が残っていて、あまりにも下品な姿となっていた。
「きゃぁん……!んぅぅっ……!オチンポがビクビクって……んんっ……!もう、精子出そうなんですか……!?」
「ああ……チンコをあんなにしゃぶられて……んぅぅっ……!!!」
「ダメだ……扱く手が止まらない……!」
僕も他の人たちも、そんなエロすぎる坂下さんを見て射精をしようとチンポを扱き上げていた。すると彼女は優しい笑みを浮かべて、利用者たちに対して声を上げる。
「いいですよ……私の手とお口でマッサージをしたオチンポから、いっぱいザーメンをドピュドピュしちゃってください。私の顔やおっぱい……オマンコにも、みなさんのあっつい精子をぶっかけちゃってください……!」
ついに坂下さんからチンポが射精する許しが出て、僕たち利用者は我慢汁ばかり垂らしていたチンポを激しく扱き始める。そして彼女自身も両手にチンポを握り締めたまま、周囲を見回して喜びの声を上げていく。
「あぁぁん!!!私で勃起したオチンポがいっぱいシコシコしているのぉっ!んぅぅっ……マッサージ……これはエッチなことじゃなくてマッサージだからぁっ!オチンポを柔らかくするための……エッチなマッサージなのぉぉぉっ!!!」
「んぐぅぅぅ……!!!出るよ坂下さん……チンポをマッサージして、いっぱい……!」
「坂下さんにぶっかけ……んぅぅっ!!!出るっ……いっぱい……出るぅぅぅっ……!!!!」
彼女を全方位から囲むチンポが扱かれて、激しく震える光景に喜びつつも、自らと僕たちにマッサージであると言ってやまない坂下さん。そして、僕もまたそんな彼女がマッサージと呼ぶチンポを扱く行為で、彼女の唾液に塗れた先端から、大量の精液をぶちまけるのであった。
「んっぐぅぅぅぅ……!!!さ、坂下さん……出るっ……イクぅぅぅぅっ!!!!」
「きゃぁぁぁぁん!!!!んぅぅっ……あぁぁん!!!熱いのがいっぱい……ふぶぅっ……!すごいの……んぶぅぅぅ……!おっぱいも……オマンコにもぶっかけ……あぁぁぁ……!!!」
坂下さんを囲んでいたチンポから一斉に精液が発射されて、放物線を描いた白濁が彼女の裸体へと降りかかる。その見事に引き締まり、小麦色の肌をした美しい裸体は、僕たちの放った男として欲望を全身に浴びて、瞬く間に白く汚れていた。
「んぅぅぅ……!あぁぁ……!ザーメン、いっぱいドピュドピュってぶっかけぇっ……!んぅぅっ!!!白いのでいっぱいになるの……気持ちいいのぉっ……!!!」
「はぁ……はぁ……くぅぅ……!やっぱり、エロすぎる……!」
「ダメだ……まだ、チンポから出し足りなくて……!」
フィットネストレーニングで汗を流し疲れた状態から、チンポで気持ちよくなってしまった僕たち利用者。それでもなお、チンポは疲れ切った身体に反して勃起をしようとしていた。
「もう……ダメじゃないですか。精子をドピュドピュしたのに、オチンポを固いままにしちゃうなんて。もっといっぱい……マッサージをする必要がありそうですね。」
その優しさと朗らかさに溢れる笑顔が、僕たちには恐怖でしかなかった。チンポが勃たなくなるまで搾り尽くすという雰囲気を漂わせる坂下さん。一糸纏わぬ身体を白濁に塗れさせた彼女を前に、僕たちは生命の危機を感じながら萎えないチンポを扱き続けているのであった。