インストラクターとしてもっともらしいことを言ってはいますが、結局はハメまくられてイっているだけなので、相変わらずといった感じかと。
なお、以降の輪姦パートもサブタイトルの青年視点で話が進んでいきます。一応主人公格ですからね。
「それじゃあ今度は、みなさんのオチンポを私が一人ずつマッサージしちゃいますね。」
そう言って全裸で精液塗れとなった坂下さんは、僕たち利用者たちが囲む中で立ち上がり、その場にいる全員が見ている前で再び背中を向ける。そして、足を大きく開くと身体を前で屈ませて、両手を床へとつくのであった。
「うぅぅっ……!?またそんなに、オマンコを丸出しにして……!」
「あ、アナルまで全部見えちゃっているし……」
当然のように僕たちの前には坂下さんのお尻の割れ目からオマンコ、さらにはアナルまではっきりと見えてしまっていた。しかもオマンコに関しては、多くのチンポをしゃぶっていたためか、既に愛液が垂れ出てしまっていた。
「いっぱい、私のオマンコでオチンポをマッサージしちゃいますからね。」
大きく開いた足の間から顔を覗かせて、僕たちにチンポを挿入するよう求めてくる坂下さん。しかし、こうまで堂々と求められてしまうと、これまで大人数で同じことをしていた僕たち利用者は、率先して彼女に挿入することを躊躇ってしまう。
「だ、誰かでもいいのかな?」
「はい、もちろんです。あ、でもオチンポを入れてから腰を動かすのは10回までにして頂けると嬉しいです。オマンコに10回ズボズボしたら、次のオチンポを挿れてくださいね。」
とんでもなく下品な方法でマッサージの方法を説明する彼女を前に、僕たちは全員チンポを完全復活させていた。ただ、それでもみんな挿入を躊躇ってしまっていた。
「ど、どうしようか……?誰から挿れればいいんだろうか?」
「年長の人からでいいじゃないんですか?」
チンポを勃起させたまま、オマンコが準備万端な坂下さんの前で相談を始める僕たち利用者。所謂、同じオマンコにチンポを挿れた竿兄弟であることは明確だったものの、それだけに彼女の膣内がいかに強烈な締まりなのかを理解しているのであった。
「もう……誰からでもいいから早く突っ込んじゃってくださいよぉ。私のオマンコだって、みなさんのチンポで気持ちいいマッサージをされたいんですからぁ……!」
「うぐぅっ……!わ、わかったから……そう急かさないで……」
指導を行うインストラクターという立場とはいえ、この中では最も若い坂下さんは、甘えたように不満の声を上げて、年長である利用者たちにチンポの挿入を促す。そんな彼女を前に年上の男たちは抗うことも出来ず、とりあえずは手頃な年齢といえる、僕よりも少し年上の利用者がチンポをオマンコへとあてがう。
「い、挿れますよ?」
「はい。10回数えながら思いっきりズボズボしちゃっていいですよ。」
「じゅ、10回……!くぅぅ……ふんぅぅぅぅ……!!!」
妙なルールを提示されて、困惑だけが残る挿入な気はしていた。そうした中でも彼は、僕たち他の利用者が見ている前で、坂下さんのオマンコにチンポを挿入するのであった。
「んんんっ……!あぁぁぁぁぁん!!!入って……きましたぁっ……!あぁん!お客様の大きいオチンポっ!んぅぅっ……!!!私のオマンコに……ずっぶぅぅぅってぇっ!あぁぁん!!!オマンコぉ……!いっぱい見られているのに、オマンコにチンポ入ってきちゃったよぉっ……!!!」
膣内を肉の棒で満たされて、喜びの声を上げる坂下さん。一方で挿入をした男の人は案の定、彼女の窮屈な膣穴に苦悶混じりの快感を訴える。
「おぉぉぉぉ……!!!や、やっぱり坂下さんのマンコ……締まりが良すぎて……んっぐぅぅぅっ!!!」
「ひゃぁぁん……!オチンポがずっとビクビクしちゃってますね。じゃあこのまま……オマンコの奥まで10回、この勃起オチンポをズボズボしてください。」
「い、いや……!この気持ちよさで10回はさすがに……んぉぉぉぉ!!!?」
この場にいる全員が、挿入を果たした彼の気持ちを理解していた。彼女のオマンコがどれほどの締め付けなのか。我を忘れてレイプ同然に挿入をしてしまった僕は、一度も腰を動かせずにイってしまったのだから。
「ほらぁ……!挿れだけじゃ気持ちいいマッサージなりませんからぁ。早くオマンコのナカでオチンポをズコズコしちゃってください。このキツキツマンコでチンポを10回動かすだけでいいんですからぁ……!!!」
「くぅぅ……く、くそぉっ……!」
性欲が理性を上回ったように、男の人は恐る恐るといった様子で腰を前後へと動かして、坂下さんの膣内にチンポを突き込み始める。もはやマッサージというよりはトレーニング、あるいは拷問ともいえる様子で、彼は彼女の尻に腰を打ち付けていく。
「あぁっ!あっ、あぁん!そうですよ……ひゃぁぁん!!!そうやって……オマンコの中でオチンポを動かして……あぁぁぁぁん!!!」
「なな……はち……んぅぅっ!!!きゅう……ふんぅぅっ!!!じゅうぅぅぅぅ……!!!」
「あひぃっ……!んぅぅっ!はい、しっかり10回ズボズボしていただけましたね。それじゃあ、オチンポを抜いて次の番が来るまで待っていてください。」
「うぅぅ……!一体、これを何度繰り返せばいいんだ……!?」
一度射精をしていたため、中途半端に理性が効いてしまい坂下さんの言葉に従ってしまう状況。挿入した時とは打って変わり、名残惜しそうに彼女のオマンコからチンポを抜く利用者の彼。そうしてチンポが抜かれた坂下さんのオマンコからは、さらに多くの愛液が零れ落ちているのであった。
◇
「あっ、あっ……あぁん!そうです……あひぃっ!そうやって……オマンコの奥までチンポを突いて……あぁぁぁん!!!」
「うぅっ……!もう、何本も突っ込まれているのに……それでも締まりが良くて……ふんぅぅぅ!!!」
チンポを挿入されては激しく突かれ、抜かれたらすぐにまた別のチンポをオマンコに挿入される。坂下さんはマッサージという名目で、僕たち利用者のチンポを代わる代わる挿入されてオマンコを突き回されていた。
「んひぃっ……!んぅぅっ……!!!ダメっ……私も、オチンポ気持ちよすぎて……あぁぁん!!!い、イキそうになってきて……!」
「ふんぅぅぅ……!!!ふぅぅ……これで10回くらい……かな。んんっ……!」
「あぁぁん!あっ……オチンポ、抜けちゃった……あぁん!!!」
最初こそ彼女の膣圧に恐る恐る挿入していた男性陣であったけど、数本のチンポを挿入しているうちに、坂下さん自身も言ったようにオマンコは解れ始め、チンポで突きやすい締まり方に変わっているようだった。
「そ、それじゃあ……次のオチンポをどうぞ。」
「ああ……遠慮なくチンポのマッサージをさせてもらうよ……ふんぅぅぅ……!!!」
「んっひぃぃぃっ!!!!あぁぁん!オチンポっ!また太いオチンポきたぁっ!あぁぁん!!!やっぱりダメっ!私もう……んぅぅぅっ!!!オマンコからすごいキちゃう……ひゃぁぁん!!!」
そうして複数本目のチンポを挿入された頃に、明らかに彼女の様子は変わり始めてくる。オマンコから垂れ出る愛液の量はさらに増え、床に手を付いていた精液塗れの身体は小刻みに震えていた。
「んんっ……!坂下さん大丈夫?オマンコがイキそうになっているみたいだけど。」
「大丈夫……です。んぅっ……あぁん!オマンコでしっかり……オチンポマッサージは出来ていますから……あひぃっ!あぁぁ……!ジュボジュボいっぱい……気持ちいいチンポマッサージしちゃってるのぉっ!!!」
お尻に腰を打ち付けられ、パンパンという音が室内に響き続ける中、ついに坂下さんは利用者たちのチンポでその時を迎えようとする。
「ダメぇぇぇっ!!!イっちゃうっ!わたしもう……あぁぁん!!!オマンコっ、オマンコ気持ちよくてイくのぉっ!んひぃっ……んぅぅぅっ!!!!マンコでチンポマッサージしてるのに……んっひぃぃぃぃっ!!!イクっ、イっちゃうっ……イっくぅぅぅっ……!!!」
「いいよ坂下さん……!チンポでいっぱい……オマンコイっちゃっていいから……ふんぅぅぅぅ……!!!!」
坂下さんをイカせることが出来る喜びに、チンポを挿入していた利用者の男の人も腰の動きが軽快となる。そして、彼の10回目の突き入れと同時に彼女も達するのであった。
「ふんぅぅぅ……じゅぅぅぅぅ……!!!!」
「あぁぁぁぁん!!!んぅぅっ……!いくぅっ!!!いくいくいくいくぅっ!!!私のオマンコ……いっぱいチンポで……んんぅぅぅっ……イっくぅぅぅぅぅっ!!!!!」
腰をガクガクと震わせて、多くのチンポをマッサージしていたオマンコで絶頂を迎えた坂下さん。それでも床に手を付いた前屈みの体勢を崩すことなく、彼女はオマンコにチンポを受け容れようとしていた。
「んんんっ……!!!すごっ……オチンポで私……あぁん!!!気持ちいいのがいっぱい……んぅぅぅぅ!!!」
「おうぅっ……!?イった時の締め付けもやっぱり凶悪で……ふんぅぅぅ……!!!」
「あぁぁん!!!あぁぁ……お、オチンポ……抜けちゃったぁ……!」
そして、オマンコをイカせたチンポが抜けると、膣内からは大量の白く濁った愛液が零れ落ちてきて、飛沫を上げながら床に液溜まりを作るのであった。
「はぁ……はぁ……そ、それじゃあ……次のオチンポをどうぞ。」
「えっ!?まだ俺たちのチンポを挿れちゃうの!」
「当然ですよ。私のオマンコがイっちゃったくらいで、みなさんのチンポマッサージは終わりじゃないですよ。もっといっぱいジュポジュポして……オチンポが気持ちよくなって、柔らかくなった時がマッサージは終わりなんですから。」
そう言って自らのお尻に手を当て、左右に開いてオマンコを押し広げてみせる坂下さん。もうほとんどの利用者はチンポを挿れて10回の突き入れを済ませていたけど、僕を含む何人かは未だに挿入をしていなかった。
「オマンコがイっちゃって解れちゃいましたけど、ちゃんとオチンポのマッサージには使えますから。このままもっとオチンポを挿れて、マッサージを続けていてくださいね。」
イったばかりだというのに平然とした表情で、僕たちに対してさらにチンポを挿れるように求めてくる。そして、彼女自身が押し広げた肉穴からは、より多くの挿入をしてほしいかのように、肉襞をヒクヒクさせながらマン汁が零れ続けていた。
「んんっ……!あぁぁぁん!!!いいのぉ……!イったばかりのオマンコでオチンポマッサージ感じちゃうよぉっ!んぅっ……あぁん!」
「くぅぅ……どこが解れているんだ……!?まだ全然……キツいままじゃないないか……!あぐぅっ……!」
「んっひぃぃぃっ!!!ち、違いますよぉっ!最初のオチンポハメた時から……これでもオマンコのお肉が柔らかくなっているんですからぁっ!あぁぁん!!!デカチンポでマンコの奥までズコズコされて……おひぃっ!マンコが緩んじゃったんだからぁっ!!!」
達したばかりのオマンコにチンポを突っ込まれて、それまで以上に淫らに喘ぎ狂う坂下さん。そして、挿入した利用者も窮屈さを感じながら腰を打ち付けていく。
「しー、ごー……んぐぅっ!ダメだ……イキマンコでこんな……チンポが吸い上げられ……んっぐぅぅぅぅ……!!!」
「きゃぁぁぁん!!!ふふっ!まだイっちゃダメですよ。オチンポのドピュドピュは……もう少し後でいっぱいさせちゃいますから……ね。」
「くぅぅぅ……!こんなにエロい子が……トレーナーなんて本当に……ふんぅぅぅ!!!」
強烈な締まりとも異なる、チンポに絡みつくようなオマンコの快楽に音を上げそうとなる利用者。それでも腰を前後へと振り、彼は彼女の絶頂したばかりの肉穴に自らの肉棒を突き立てていた。
「はち……きゅうぅぅ……んぉぉっ!?おっ、おぉぉぉ……!!」
「きゃぁん!!!チンポの先っぽからエッチなお汁がドピュって出ちゃってますよ。ほらぁ……あと一回ずぽって突っ込むだけなんですから……がんばったください。」
「うぅぅ……その一回が……すごく遠く感じる……!」
チンポがイクのを我慢しながら抽挿。見ている僕たちも、不思議と応援をしたくなるほど、挿入している男の人は身体を震わせていた。そして、最後の一突きを行うべく、腰を引いて再び前へと突き出す。
「んぐぅぅぅ……じゅぅぅぅぅ……!!!」
「あぁぁぁっ!!!んぅっ……!やぁぁん……イったばかりのオマンコなのに、私もまたイっちゃいそうなってましたよぉ……」
「それは何より……んっぐぅぅぅ……!!!」
そして坂下さんのオマンコを10回突いたチンポは膣穴から抜けると、マン汁と我慢汁で塗れたビンビンの姿を露わにする。彼女の膣内で扱かれた利用者たちのチンポは、揃ってスケベ汁に塗れて、天を突くように勃起を果たしていた。
「あぁぁん……!みなさんチンポバッキバキにしてすっごい……!私のオマンコでいっぱいゴシゴシして……ビッキビキのパンパンになっちゃったんですね……」
雄々しいチンポが並んだ姿にご満悦の坂下さん。そして彼女は、今日はまだ挿入をしていなかった僕に顔を向けてチンポを求めてくる。
「お客様が最後のオチンポですね。それじゃあ、ずぽって突っ込んじゃってくださいね。」
「は、はい……」
とうとう回ってきてしまった僕の番。既に大量のチンポを突っ込まれ、マン汁がダラダラと垂れ出ているエロすぎるマンコ穴。僕もチンポを一度は彼女の顔にぶっかけてはいたものの、その勃起具合は二度目とは思えない固さであった。
「挿れてから10回突けばいいんですよね?」
「はい。オマンコのマッサージですから、お射精をするための行為じゃないですからね。」
暗に射精をするなと釘を刺してから、僕に挿入を求めてくる坂下さん。彼女にとっては何本も突っ込まれたチンポで最後の一本なのかもしれないが、僕にしてみれば締めの一本という立場で緊張をしてしまっていた。
「もしかして……緊張しちゃっているんですか?」
「べ、別にそんなことは……!くぅぅぅ……!」
僕とは年齢が近いということもあるのか、他の利用者たちと比べても友達のような、悪く言うと挑発的な声を上げてくる。そんな彼女に僕もムキになってしまい、オマンコにチンポをあてがうと一気に突っ込んでしまうのであった。
「あぁぁぁぁ……!!!やっぱりいいのぉ……!イったばかりのオマンコに……オチンポもっとズボズボされるの気持ちいいのぉっ……!!!」
「んぐぅぅっ……!お、おぉぉぉ……!!!やっぱり、凄い締め付けで……ふんぅぅぅっ!!!」
「ひゃぁぁぁん!!!んぅぅっ!いいですよ……そのまま、オマンコをずぼっずぼって……あぁん!!!ぶっといチンポで突いちゃってください……あぁぁぁっ!!!」
程良い締め付けとチンポへと絡み付いてくるような膣圧。それでも、マッサージと称した10回の抽挿なら容易だろうと、僕は激しく腰を打ち付けていく。
「あっひぃっ!んぅっ……すごっ……あぁぁん!!!チンポっ、チンポ激しいっ!マンコの奥までチンポ届いてっ……んっひぃぃぃぃ!!!」
「さんっ……しぃっ……ごぉっ……ふんぅぅぅっ!!!」
「お客様だめぇっ!あぁん!!!そんなチンポ激しくズコズコって……おっひぃぃぃっ!!!オマンコっ、マンコがいっぱい捲れちゃうからぁぁぁっ!!!」
僕も坂下さんをイカせてやりたいという下心が、さらに腰使いを激しくさせようとしていた。しかし、彼女が絶頂へと向かう前に、僕はチンポから襲い来る強烈の快感へと晒される。
「ろくぅっ……んぐぅっ!?おぉっ、おっぐぉぉぉぉっ!!!」
「あぁぁぁん!!!あぁっ!?チンポのビクビクが激しくなって……!もしかして、精子出ちゃうんですか……!?私のオマンコに気持ちいいの……ドピュってしちゃうんですか……!?」
「そんなことは……ふんぅぅぅぅ!!!な、ななっ……あぐぅぅっ!!!」
後悔チンポに立たず。膣奥に届かせた先端からは我慢汁が絶え間なく溢れ出て、挿入していた肉の棒は激しく震え上がる。あと3回の突き入れを、僕は耐えることが出来そうになかった。
「は、はちっ……おぉっ!おぉぉぉぉ!!!」
「いやぁぁぁぁん!!!チンポのビクビクすごすぎるのぉっ!ビクビクチンポで私もまたぁっ……あぁぁん!!!イっちゃうっ!オマンコまたイっちゃうんだからぁぁぁぁっ!!!!」
「んぐぅっ……おぉぉっ……!!!あ、あと2回……ふんぅぅぅっ……きゅ、きゅぅぅぅぅ……んぎぃっ!!!んぎぎぎぃぃぃっ!!!」
歯を食いしばり射精欲に堪えながら9回目の抽挿を行う。あと1回、その1回を耐えればいいのだと心の中で叫ぶ。そして僕は震え上がる膣内からチンポをゆっくり引くと、最後の一突きを行うべく腰を前へと突き出すのであった。
「ふんぐぅぅっ……じゅっ、じゅぅぅぅぅっ!!!おっ、おぉっ!?おぉぉぉぉぉ……!!!!」
「あぁぁぁぁん!!!ダメぇっ!イクっ、イっちゃうよぉっ!オマンコっ!ビクビクチンポでマンコイっちゃうっ!わたしっ……いやっ、いやぁぁっ!!!いやぁぁぁぁん!!!!!」
「あっ、あぁっ!やっぱり無理っ……で、出るっ……出ちゃっ……あっ、あぁぁぁぁぁっ!!!!!」
彼女の膣穴が激しくうねり狂う中、僕はその肉奥へとチンポを挿入したまま、情けない声を上げて快感を訴える。そして、大量の我慢汁を吐き出していた鈴口から、耐えに耐え抜いた果ての本気汁を迸らせていく。
「あぁぁぁっ……!?んぅぅぅぅ……!出ちゃったの……!?本当に……ナカに……オマンコの奥で……あぁぁぁぁ……!!!」
「あっ、あぁぁぁ……!出てるっ……き、気持ちいいのが……いっぱい……あひぃっ!んぅぅぅ……あぁぁぁ……!」
僕以外の多くの利用者たちがチンポを挿入して柔らかくしていた、最高に気持ちよくて最悪に汚くなっていた坂下さんのオマンコ。そんな多くの人が繋いできた努力を踏み弄るかのように、僕は彼女の膣内に精液をぶちまけてしまっていた。
「んぅぅぅ!!!もうっ……出しちゃダメって言ったのにぃっ……!!!あぁぁぁん!!!!」
「あぁぁぁ……!す、すみません坂下さんっ……!本当に……すみません……!んぅぅぅっ!!!」
そうした絶対にしてはいけなかった射精だからこそ、その気持ちよさは筆舌に尽くしがたいといえた。あまりにも滑稽で無様な絶頂で、坂下さんはもちろん、他の男性陣の視線も突き刺さってくるような気がするのであった。