一応ヒロインもシリーズ前作よりも大人になっているので、割と分別のついた輪姦セックスを心掛けている感じです。アイドルとなる前は毎日マワされている性豪でしたからね。
次回は輪姦後のイチャラブパート。必要かどうかは微妙でしたが、サブタイにしてしまった以上はオチ要因として書いた感じです。
考え得る限り最悪のタイミングと最悪の状況で、坂下さんのオマンコへと膣内射精をしてしまった僕。年上の利用者様たちが見ている中で、僕は自らが我慢弱い、早漏であることを示すかのようにイってしまっていた。
「んぐぅっ……!さ、坂下さん……くぅぅぅ……!!!」
「あぁぁん!!!はぁ……はぁ……!あぁぁ……オチンポ、抜けちゃって……んぅぅぅっ!!!」
オマンコからチンポを抜くと、広がり切った彼女の膣口からは愛液だけでなく、僕が注ぎ込んだ白濁が一緒になって零れ落ちてくる。その光景を目にして、僕は本当にやってはいけないことをしてしまったのだと実感することとなる。
「あ、あの……本当に……すみませんでしたっ!」
「ま、まぁほら……坂下さんのナカが気持ちいいのは俺たちも十分に分かっているから。」
「そうそう、若さゆえの過ちってやつってのもあったでしょ。」
とりあえず誤った僕に対しての、先輩利用者様たちの励ましの言葉が身に染みる。彼らは僕を冷めた目で見ることなく、むしろ同情的な眼差しを向けているのであった。
「はぁ……はぁ……私も、オマンコでまた……イっちゃいそうになってました。」
「イキそうだったってことは、その……まだ……」
そう言って身体を起こし、僕を見つめる坂下さん。彼女もかなり気持ちよくなっていたようだけど、息を切らしても余裕は見受けられた。
「はい。オチンポからドピュドピュされちゃいましたけど、オマンコはまだイってないですよ。」
「うぐぅっ……!?」
僕と同じ利用者である男性陣よりも、遥かに辛辣な言葉を笑顔で浴びせてくる。とはいっても、これが僕の所業に対しては相応しい言葉だとは思う。
「本当にすみませんでした。激しく動いたら、あまりにも気持ちよくなって……」
「もう……マッサージって言ったのに、精子をいっぱい出しちゃうなんて……」
身体を起こした坂下さんは僕と向き合い、何を考えたのかぼくが来ていたウェアに手を掛けてくる。そして、半ば強引に脱がしてしまうと、僕は彼女と同じ一糸纏わぬ姿となってしまう。
「ちょっ……坂下さん、一体何を……!?」
「ふふふっ……!そんなオイタしちゃったお客様には……ちょっと、お仕置きしたくなっちゃいました。」
僕を全裸にした坂下さんはそう声を上げると、精液に塗れた身体で抱き着いてくる。さらに顔を近付けてくると、乱暴に僕の唇を奪ってくるのであった。
「んぶぅぅぅっ!?」
「んぢゅっ……ぢゅるっ……ぢゅぷっ、れろぉっ……れろれろれろれおぉっ!!!」
容赦なく舌を挿れて、口内を蹂躙してくるキス。それだけなく、彼女は射精したばかりのチンポを握り締めると、激しく扱いて強制的に勃起をさせようとしてくる。
「んっぢゅぅぅぅ!!!ぢゅるっ!ぢゅぼっ!んぶっ!ぢゅぶぅっ!んっぢゅぅぅぅぅっ!!!」
「んんっ……さ、坂下さんっ……!んぶぅぅぅぅ……!!!」
口の中に広がる坂下さんの舌と唾液の味。それだけなく、彼女が先程までしゃぶっていた無数のチンポの味、恥垢や先汁の残滓までも僕の口へと入り込んでくる。ただ、そんな気持ち悪すらも吹き飛ぶようなキスと手コキの気持ちよさで、僕は何の抵抗も出来なくなっていた。
「んぢゅぅぅぅ……ぶはぁっ!ふふっ……!どうですか?私のしちゃうオチンポの味がするキスの味、すっごく気持ち悪いですか?」
「あぁぁぁっ……!あぐぅっ!こんな……シコられて、またチンポが固くなりそうだなんて……んっぐぅぅっ!!!」
チンポを扱きながら、僕の胸板に自分の胸を押し当ててくる坂下さん。勃起した彼女の黒ずんだ乳首が僕の乳首に擦られて、手コキの快感をさらに増幅させてくる。
「あぐぅっ……!だ、ダメだ……また、こんな……チンポが……んぅぅぅっ!!!」
「やぁぁん……!オマンコの中でいっぱいドピュドピュしたのに……オチンポ本当にまた固くなってきちゃってるのぉっ……!!!」
疲弊した身体に鞭を打つような、拷問染みた手コキと乳首責め。しかも、その全てを他の利用者に見られることで、僕はあり得ないくらいの羞恥に晒されてしまっていた。
「くぅっ……!も、もう出ないのに……あっ、あぁぁぁっ!!?」
「大丈夫ですよ……チンポがおっきくなれば、また白いのがぴゅっぴゅって出せますから……ほら、オチンポもっとおっきしちゃってくださいねぇ。」
明らかにインストラクターの顔付きではなくなっていた坂下さん。むしろ、あのおっぱいを盗み見た時、電話越しに彼氏らしき人と話をしている時の表情に近かった。そんな顔を見せてくれて嬉しくはあるのだけど、今の僕に喜びを噛みしめることが出来るはずがなかった。
「お若いんですから、ザーメンを三回くらいは出せるはずですよね?」
「いやっ……若いって……坂下さんだって僕とそんなに変わらないんじゃ……んぶぅぅっ!?」
「んぢゅぅぅっ……べろぉっ!れろっ、ぢゅぶっ……んぶっ、んっぶぅぅぅぅ!!!」
そして、再び唇を奪われて繰り出される強烈なベロチュー手コキ。もう、脳みそが沸騰して理性が消え去り、チンポから精液を出したいという欲望に全身が支配されていた。
「ぢゅぅぅぅぅ……ぷはぁっ!あぁぁん!ふふっ……オチンポ、本当にまた勃起しちゃいましたね。私のオマンコでドピュドピュしても、まだ出し足りなかったんですか?」
「あっ、あぁぁ……あぁぁぁ……!」
まともな言葉も返すことが出来ないまま、激しい手コキでチンポを再び勃起させられてしまった僕。そして坂下さんはそんな僕のチンポを握ったまま、まだ射精をしていなかった他の利用者へと顔を向ける。
「じゃあ今度は……みなさんのオチンポを一本ずつ小さくして差し上げますね。」
「えっ!?その自分で勃起させたチンコは放っておくの!?」
「ぼ、勃起させておいてその仕打ちは……」
「今はまだ、タマタマに残っている精子が少なそうですし、もう少し時間を置いておいたほうがよさそうですからね。」
そう言いながら坂下さんは、放心状態の僕のチンポから手を離すことなく、空いていた手を自分のオマンコへと伸ばしていく。
「私のオマンコも……もっとたくさんのチンポでマッサージされたいんです。マンコの奥までチンポを激しくズボズボされる……気持ちいいマッサージを……していただけますか?」
オマンコを指で弄り回し、くちゅくちゅと下品な音を立てながら、多くの男たちを誘う坂下さん。その姿に彼らは挙って彼女のマンコ穴を求めて群がろうとする。そして、僕はそんな彼女にチンポを握られて、射精も出来ないまま延々と扱かれているのであった。
◇
「んんっ!あぁぁんっ!そこっ……オマンコの奥に……あひぃっ!子宮のオチンポの先をもっと……あぁぁぁん!!!」
「んっぐぅぅぅ……!!!坂下さんのマンコ、こんなヌルヌルなのに……締まりがまだ……あぐぅっ……!?」
レッスンスタジオの床で四つん這いとなり、オマンコにチンポを突き込まれている坂下さん。膝立ちとなった利用者に後ろから腰を打ち付けられて、彼女は大きな喘ぎ声をジム内に響かせていた。
「あひぃっ……!んぅっ……ふふっ!お客様のチンポが……あぁん!!!私のオマンコでビンビンになっていますから……んんぅぅっ!!!オマンコがキツく感じるんですよ?」
「いやっ……そんなわけ……んぅぅっ!こんな締め付けられたら……あぁぁぁっ!!!」
「ひゃぁぁん!!!もっと……オチンポの先っぽもっとぉっ!先っぽでオマンコのナカをゴシゴシしてっ……あぁぁっ!!!子宮の入り口ガンガン突いてほしいのぉっ!」
抉るように突き込まれるチンポがオマンコを引っ掻く度に、彼女の膣内からは愛液と共に白濁が零れてくる。その精液は僕が出してしまったものかもしれないし、僕以外の誰かが出したものかもしれなかった。
「気持ちいいのぉっ……!オマンコの中いっぱい……んひぃっ!!!ザーメンいっぱい出されて……あぁぁん!!!チンポで掻き回されるの好きなのぉっ!おひぃっ……!!!オチンポマッサージでドピュドピュされるザーメンっ……あぁん!いっぱいチンポでジュボジュボしてぇっ!!!!!」
僕が坂下さんのオマンコに中出しをしてしまった後、既に複数人の利用者が彼女の膣内に精液を注ぎ込んでいた。その度に前に出された精液がカリ首で引っ掻き出され、新たな精液をマンコの中へと注ぎ込んでいるのであった。
「はぁっ……はぁっ……!坂下さんが……あんなにめちゃくちゃにされて……!んんっ……あぐぅぅぅ……!!!」
普段は気立てが良く、利用者への気配りも決して怠らないジムの女性インストラクター。元アイドルという先入観を取り払っても、坂下さんほど素晴らしい女性はいないと僕は思っていた。
「ダメっ、ダメぇっ!わたしまたイっちゃうっ!オマンコっ!オチンポマッサージしてオマンコイっちゃうっ!お客様のチンポでまたマンコ穴イカされちゃうのぉっ!!!」
「いいよ坂下さん……!俺も一緒にイクから……坂下さんのオマンコと一緒に……ふんぅぅぅっ!!!!」
「くっひぃぃぃっ!!!出してっ!出してくださいっ!ザーメンドピュドピュ出してぇっ!わたしのマンコに精子ビュービュー出してほしいのぉっ!気持ちいいチンポマッサージで……んっひぃぃっ!!!白いのいっぱいドピュドピュしてぇぇぇっ!!!」
そんな彼女がさらに激しく腰を打ち付けられ、利用者の一人と共に絶頂を迎えようとする。そうした光景を僕は2度射精したチンポを勃起させて、握り締めたまま眺めていた。
「んっぐぅぅぅぅ……!!!で、出るっ……坂下さん……!んぅぅぅ……!!!いっくぅぅぅぅ……!!!!」
「あぁぁぁぁぁん!!!!イクっ、イクイクイクぅっ!!!わたしもイっちゃうっ!チンポと一緒にオマンコっ!中出しされてオマンコイっちゃうっ!イクっ、イっちゃうっ!!!ひゃぁぁん!!!チンポっ、チンポでイっちゃうっ!あぁぁぁぁぁぁぁん!!!!!!」
利用者が腰を突き出した状態で身体を震わせるのと共に、四つん這いだった坂下さんも裸体を激しく震え上がらせる。2人は僕や他の利用者が見ている前で、一緒に絶頂を迎えているのであった。
「あぁん……!!!はぁ……はぁ……んぅぅっ!!!あぁぁ……!わたし、またオチンポでオマンコ……イっちゃいましたぁ……!」
「んぐぅっ……!すごいな坂下さん。もう中出しされて何度イっちゃってるの?」
「そんなの数えていませんよぉ。みなさんのオチンポを気持ちよくマッサージしているだけですから……あぁぁん!!!」
自分が何度イったかも分からないと言いながら、中出しをした利用者に笑顔を向ける坂下さん。そして、彼がオマンコからチンポを抜くと、その膣内からは再び大量の愛液と白濁が零れてくる。
「んぅぅぅ……!!!ダメぇ……!もうオマンコのナカ、みなさんのザーメンでいっぱいなってきちゃってるのぉっ……!」
「さすがに俺もこれだけ出せば、もうチンポは勃起せずに済みそうだ。」
「ふふっ……!はい。私も……オマンコを使ったオチンポマッサージで柔らかく出来て嬉しいです。」
そう言ってオマンコでチンポから精液を搾り取った坂下さんは、また利用者の一人のマッサージが終わったことに満足そうな笑みを浮かべる。そして、膣内から抜けて萎えたチンポを見つめながら、新たに勃起しているチンポをオマンコにあてがわれていく。
「うぅっ……こんなオマンコに、チンコを突っ込むなんて……!」
「他のお客様がお使いになった私のオマンコは、お気に召しませんか?でしたら、他の方法でオチンポをマッサージすることも出来ますけど……」
チンポを勃起させた別の利用者の人は、四つん這いの坂下さんの背後で膝立ちとなりつつも、その愛液と白濁でドロドロとなったオマンコへの挿入を躊躇っていた。
挿入自体は求めてチンポから先汁を垂れ流している一方で、他の男が膣内射精をしているオマンコに挿れることには相当な抵抗があるようだった。
「いやっ、でも……くぅぅぅ……!?」
「どうですか?勃起チンポをいっぱい突っ込まれて、ザーメンとマン汁でグチョグチョになった私のオマンコ……お客様の前では失礼なのであまり言わないようにしていますけど、私のことを精液便所で呼ぶ人もいるんですよ?」
「せ、精液便所……あぐぅっ……!!!」
便所などというあまりにも汚い言葉を用いて、膝立ちとなった利用者を幻滅させながら興奮させる坂下さん。そうした彼女の言葉は彼だけでなく、他の利用者たちも興奮させようとしていた。
「うぅぅぅ……クソぉっ……!」
「あぁぁぁぁん!!!んぅぅっ……!やっぱりオマンコでマッサージをご希望されるんですね……あぁん!すごっ……お客様のチンポも……んぅぅぅっ!!!ビンビンのバッキバキで……ひゃぁぁん!!!一気にオマンコの奥まで届いちゃってるよぉっ!!!」
結局、膝立ちとなっていた利用者の彼も嫌悪感を越える興奮に襲われて、坂下さんの精液塗れとなったオマンコにチンポを突っ込んでしまう。そして、自分が持っていた抵抗感をかき消すように、興奮に身を任せて腰を打ち付けていく。
「あぁぁぁん!!!ダメぇっ……オチンポっ!チンポ激しいっ!オマンコの奥までぶっといチンポでジュボジュボ激しいのぉっ!!!オマンコマッサージしているのに……んっひぃぃぃっ!!!これじゃあ変態セックスしているみたいになっちゃうよぉっ!」
「んぐぅぅぅ……!!!何が……マッサージだ……くぅっ!こんな……エロい女が……んぅぅっ!!!マンコが……こんな汚いマンコなのに……!ふんぅぅぅっ!!!!」
「いやぁぁぁぁん!!!そんな酷いこと言っちゃダメぇっ!お客様に使ってもらってるオマンコだから汚いなんて言っちゃダメなのぉっ!あひっ、あぁぁん!!!チンポ大好きな便所マンコなんて言ったら……おひぃっ!お客様に失礼になっちゃうんだからぁぁぁ!!!」
利用者が罵る以上に、坂下さんは自分で自分を貶める言葉を口にする。そうして腰を打ち付けられる肉穴からは、チンポが出入りする度にネバネバの白く濁った汁が零れ、既に注ぎ込まれた精液と彼女が分泌した愛液が掻き出されていた。
「マッサージですからぁっ!これはエッチなことなんかじゃなくて……固くなったチンポを柔らかくするマッサージなのぉっ!お仕事中にエッチなことなんて……あぁん!!!絶対にしてないんだからぁぁぁっ!!!!」
「ふんぅぅぅ……!!!一体どの口がそんなことを……おぉぉっ!?マンコがチンポを締め付け……んぅぅぅっ!!!」
「んっひぃぃぃっ!!!もうっ……早くチンポからドピュドピュしちゃってくださいっ!エッチなことを考えてるオチンポなんてっ……あぁん!!!さっさとマンコでフニャチンにしちゃいますからぁっ!んぅっ。んっぐぅぅぅぅ!!!」
雄々しい腰使いだった男の人の動きが、急に小刻みなものに変化をしてしまう。どうやら、坂下さんの膣内が締め付けを強めたらしく、オマンコの中でチンポを動かしにくくなっているようであった。
「おぉぉぉぉ……!!!で、出るっ!出ちゃうっ!坂下さん……ダメっ、オマンコそんなに締めちゃ……すぐに出ちゃうからぁっ!」
「はいっ!いっぱいドピュってしちゃってくださいっ……!あぁん!そのためにオマンコを使ったマッサージを……んぅぅっ!!!しているんですからっ……あぁん!!!チンポのドピュドピュをいっぱい……わたしのナカにしてほしいのぉっ!」
「んっぐぅぅぅぅ……!!!何の……これしきぃっ……ふんぅぅぅっ!!!」
坂下さんの腰をしっかりと掴み、身体を前のめりにして渾身の力で腰を振ろうとする利用者。そんな膣圧を上回る抽挿に、彼女も再び身体を小刻みに震わせ始める。
「いやぁぁぁぁん!!!チンポのビクビクがすごいのぉっ!んひぃっ……んぅぅっ!!!私のマンコもチンポで感じてっ……ひゃぁぁん!!!イっちゃうっ!またイっちゃうのぉっ!ビクビクチンポと一緒にオマンコイっちゃうっ!あぁぁぁぁ……!!!」
引き締まった美しい裸体を震え上がらせ、チンポを突き込まれて何度目か分からない絶頂を迎えようとする坂下さん。そして、四つん這いで喘ぎ狂う彼女と共に、突き込まれるチンポも絶頂を迎えようとしていた。
「あっぐぅぅぅ……!!!で、出るっ……イクっ、あぁぁぁぁっ!!!!」
「くっひぃぃぃぃっ!!!!あぁぁん!!!んぅぅっ!!!いやぁぁぁぁん!イクイクイクぅっ!オマンコっ、オマンコからまた気持ちいいのキちゃうっ!オチンポのビュルビュルと一緒にまたぁっ……!!!あぁぁっ!!!いくぅっ……いくっ……イっくぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!」
チンポが入ったオマンコの結合部から精液が溢れるほど、大量の膣内射精を受けて坂下さんは絶頂を迎える。しかし彼女は、それでも四つん這いの体勢を崩すことなく、チンポを引き抜かれて膣穴からスケベ汁を零しても声を上げる。
「はぁ……はぁ……!んぅっ……やぁん!私のオマンコ、みなさんのオチンポマッサージでもうトロトロなのぉっ……!」
「うぅぅ……さ、坂下さん……!」
「やばっ……中出ししたのに……またチンポが勃ちそうになって……!」
坂下さんは自分のオマンコに手を伸ばして、クチュクチュと下品な音を立てて、自分で膣内を掻き回してみせる。その姿に彼女に膣内射精を済ませた利用者も、再びチンポを固くしようとしていた。
「もう……オマンコマッサージを済ませたら、オチンポを固くしちゃダメですよ。しっかりオチンポとお身体を休めて、明日以降も正しい運動が出来るようにしてくださいね。」
自分の精液塗れのオマンコを弄るという下品なことをしながら、ジムのインストラクターらしいことを口にする坂下さん。それでも彼女は、僕たち利用者にまだ多くのチンポマッサージをしようとするのであった。