一連のシーンが前後半の初めと合わせて、同じ人物からの視点となりますので、がっつり生えている腋毛にも言及されています。むしろ腋毛要素を出すためにこの男を名目上の主人公に据えたとも。
次回からはエピローグパート。お客様との絡みではなく、上司に該当するスタッフとの昔話となります。
「んんんっ……んひぃっ!んぅっ……あぁぁっ!!!ダメっ、もうダメェッ!オチンポぉっ……もうオチンポでズボズボすごいのぉ……おひぃぃぃ……!!!」
「ふんぅぅぅ……!!!さすがの坂下さんも、こんだけチンポを突っ込まれていたら……んぐぅっ……!普通の締まり方になっちゃうんだね……んぐぅぅっ!!!」
「はいぃっ!普通……普通なのぉっ!わらひのマンコ……チンポ気持ちよくしちゃう……普通のマンコなのぉっ……!おひぃっ!んぅっ……あぁぁぁ……!!!」
坂下さんが自らで勃起させた最後のチンポ一本を突き込まれて、彼女は疲労困憊といった様子で四つん這いの格好を保っていた。この場いる利用者全員から中出しをされて絶頂していたのに、それでも気持ちよさを訴えるように喘ぎ声を上げていた。
「どこが普通のマンコだって……んぐぅっ……こんな……ザー汁塗れのマンコで……あぐぅっ!!!んぅっ……おぉぉぉぉっ!!!!」
「んっひぃぃぃぃ!!!!あぁっ……オチンポっ!オチンポからドピュドピュまたきたぁっ……!んぅぅっ!!!わたしも……オチンポと一緒にイクのぉっ!気持ちいいチンポ射精と一緒にまたぁ……!あぁっ、いやっ……いやぁぁぁぁぁ……!!!」
そして、チンポを奥深くまで貫かれたまま、膣内射精と共に何度目か分からない絶頂を迎えていく。さすがにこの場にいる全員を相手して疲れたのか、彼女はお尻を突き出したまま上半身を突っ伏すのであった。
「あひぃっ……!ら、らめぇっ……!わらひ、チンポに弱いオマンコになっちゃったのぉっ……!」
「これだけの男を相手にして……どこか弱いって……ふんぅぅぅ……!!!」
「あぁぁぁん……!んぅっ……!やだ……オマンコから精子が……垂れてきちゃってる……んんんぅぅっ!!!」
突き出したオマンコからチンポを抜かれ、膣内から精液を溢れさせる坂下さん。ここに男全員の子種が混ざり合った白濁が、愛液と共にいやらしく流れ出ている光景が僕たちの目には映っていた。
「はぁっ……はぁっ……!みなさんちゃんと、私のオマンコで固かったオチンポを柔らかく出来ましたね。」
「まぁ……そうだね。また固くなりそうだけど。」
「でもこれ以上身体を動かしたら……マジでジム通いが出来なくなるかも。」
「そうですよ。健康のためのトレーニングジムなんですから。オチンポをドピュドピュするための場所というわけじゃ……あっ。」
坂下さんのオマンコに精液を吐き出して、心身共に大満足となっていた利用者たち。そうした中、僕はただ一人だけチンポを勃起させており、ついにそれが再び彼女の目に留まるのであった。
「もう……まだオチンポを大きくしていたんですか?私のオマンコだって、もうみなさんのオチンポをズボズボマッサージしてて限界なのに……」
「いや、これは坂下さんがあんなエロい手コキをして勃起させて……!」
「しっかりと精子をドピュドピュ出しているのに、またビンビンにさせちゃうなんて……私の職場に彼氏だと隠して紛れ込んだのに、本当にどうしょもない変態チンポ。」
「は……?えっ、えぇぇぇっ!!?」
唐突に僕のことを彼氏扱いしてくる坂下さん。その言葉に他の利用者たちも揃って僕を見つめてくる。
「ち、ちがっ……違いますからっ!僕はそんな……坂下さんの恋人なんかじゃ……!」
「だ、大丈夫……坂下さんの冗談だと思っているから。」
「でも割と齢が近いみたいだから、冗談にもならない冗談なところがあるんだよね……」
男性陣同士で騒めき立つ中で、当の坂下さんは楽しそうな笑みを浮かべていた。僕たち全員が彼女に振り回されており、そういうことを彼女は楽しむ性格なのだと、このレッスン後のマッサージで十分理解していたはずなのに。
「それじゃあ、さっさとその勃起チンポをマンコで小さくしちゃってください。恋人チンポなんだから、しっかり私のことも気持ちよくしてくれなきゃダメだよ。」
「くぅぅぅ……!!!いつまでそんな冗談を続けて……!」
そして僕は坂下さんに情けを掛けてもらう形で、仰向けで足を開いた彼女のオマンコにチンポをあてがう。そして、大量の精液が溢れ返る膣内に肉の棒を挿入するのであった。
「んんぅっ……あぁぁぁん!!!またオチンポ入ってきちゃったぁっ……!あひぃっ!ぶっといチンポっ……んぅぅっ!!!三度目の勃起なのに……オマンコぎちぎちに広げてくるのぉっ……!んひぃっ……あぁっ!あぁぁぁん!!!」
「くぅぅぅ……!本当にまだ……こんな締め付けてくるなんて……んぐぅぅっ……!!!」
「あひぃっ……!んんっ……!すぐに出しちゃダメですよ……!2回出しているんですから……少しは我慢しなくちゃ……あぁぁん!!!」
「うぐぅっ……!中々に厳しいことを……ふんぅぅぅっ!!!」
オマンコの奥を突く度に、亀頭に絡みついてくる体液。それは彼女が分泌した愛液だけではなく、僕以外の誰かが中出しした精液の生暖かい感覚。チンポを抽挿するローションの代わりにはなるけれど、本来であれば男同士でチンポを絡み合わせているようなものであった。
「いやぁぁぁぁん!!!前からオチンポずぼずぼされるのもいいのぉっ!んぅぅっ!!!ずっと後ろからズコズコされてたから……あひぃっ!前からチンポずっこんばっこんされてヘンになっちゃうよぉっ!!!」
「はぁっ……はぁっ……!!!坂下さんのマンコ、奥までぬるぬるで……チンポに絡みついてくるみたいな……!」
「あぁぁぁん!!!んぅっ……そうですよ。今日もいっぱい、お客様たちのチンポをズボズボされて使い込んだ、マッサージが大好きなド変態マンコですから……あぁぁん!!!でも……もっとチンポが欲しくなっちゃう……いけないオマンコになっちゃうのぉっ!」
自分のことを堂々と変態扱いしながら、僕のチンポを下品に求めてくる姿。そんなことを言われて、僕は彼女の膣内でチンポを激しく震え上がらせてしまう。
「きゃぁぁん!!!もう……オチンポがビクンビクンって……んんんぅっ!!!そんなにしなくても、私のオマンコが気持ちいいってことは分かりますからぁ……!」
「くぅぅぅ……別に、したくてしているわけじゃ……ふんぅぅっ!!!」
「あひぃっ……!あっ、あぁん!!!だめぇっ……チンポの先っぽから……んぅっ!いっぱいピュッピュッしちゃってるよぉっ……!!!」
我慢汁が止まらず、それでも彼女の膣内に僕はチンポを突き込み続ける。黒ずんだ乳首が際立つ、張りのある巨乳が激しく揺れ、射精欲はすぐに限界を迎えようとしていた。
「おひぃっ……おぉぉっ!!!私も……あぁん!!!オチンポ気持ちよくてまたぁっ!あぁぁぁん!!!もうダメなのにっ……んっひぃぃぃっ!!!チンポのマッサージはもう終わったのにぃっ……ひゃぁぁん!!!オチンポっ、オチンポオチンポオチンポぉぉぉぉ!!!!」
「うぅぅ……まだこんなに……エロいことが出来るなんて……!」
「普段の坂下さんよりも……もっとエロくて……!」
僕が坂下さんのオマンコを突きまくっている中、再び興奮をしてしまった他の利用者たちが坂下さんを囲むように近付いてくる。そして、それぞれ2回ずつ射精をしていた多くのチンポを突き出して、喘ぎ狂う彼女へと見せつけていく。
「いやぁぁぁぁん!!!せっかく私がマッサージして小さくしたのにぃっ!またチンポそんなに勃起させるなんて酷いのぉっ!」
「あんなマッサージがあるわけないだろ……!?んぅっ……こんな……一度に3回もなんて……!」
「マンコのマッサージで……本当にスッキリしたと思ったのに……!」
坂下さんのエロさを前に、再びチンポを勃起させてしまった男性陣。そして、彼らは僕に突き犯される彼女に対して、ふたたび精液をぶち撒けようとしていた。
「やだぁ……!オチンポいっぱいダメだってばぁっ……!私こんなの……あぁぁん!!!真面目なお仕事をしていただけのに……んぅぅぅっ!!!」
「こんなエロいことをしておいて……どこが真面目だなんて……ふんぅぅぅっ!!!」
「んっひぃぃぃっ!!!本当だからぁっ!いつもは普通に指導してますからぁっ!あぁぁぁん!!!チンポ食べる時以外は本当に真面目に仕事しているのぉっ!あぁんっ!あっ、あぁん!いやぁぁぁん!!!」
普段の仕事ぶりが素晴らしいのは誰もが分かっていた一方で、このストレッチやマッサージと称した性行為は僕たち利用者を確実に狂わせていた。そして、僕が彼女のマンコを突きまくる中で、突き出されたチンポも再び射精を迎えようとしていた。
「もうっ……早くチンポ汁出してっ!キンタマの中身が空っぽになるまでザーメンドピュドピュしてぇっ!んぅぅっ……あぁぁぁん!!!セックスでもマッサージでもどっちでもいいからぁっ!んっひぃっ……!私にいっぱいザーメン出してぇぇぇっ!!!!」
「くぅぅ……言われなくても……ふんぅぅっ!!!」
「もう……出ないのに……出そうで……あぁぁ……!!!」
それぞれがチンポを必死に扱いて出そうとする利用者たち。そして僕もまた、彼女のマンコにチンポを突き込んで精液を搾り出そうとする。ここにいる全員が坂下さんを屈服させようとしているのに、その誰もが死に物狂いに己を奮い立たせていた。
「んっぐぅぅぅぅ……!!!で、出るっ……!坂下さんっ……僕、もう……イっくぅぅぅっ!!!」
「んっくぅぅっ!!!あぁっ!あぁぁぁぁぁぁぁぁん!!!!出てるっ、またオチンポからビュービュー熱いの出ちゃってるよぉぉぉぉ!!!子宮に熱いのいっぱい出ちゃってっ……!いやぁぁぁん!!!」
僕が膣内射精をしたのと同時に、坂下さんも裸体を仰け反らせて震え上がらせる。そして、彼女を囲んでいた無数のチンポからも、大量の精液が放たれて降り注ぐのであった。
「んぶぅっ……んぅぅぅ……!!!ダメぇっ……ザーメンっ!んっぶぅぅっ!!!チンポマッサージしたのに……こんなに……わたし……あぁぁん!!!ぶっかけいっぱいで……んっひぃぃっ!!!イクぅっ!イっちゃうっ!オチンポっ、オチンポいっぱいでイっちゃうっ!!!わたしまたぁっ……あぁぁぁん!!!イっくぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!!」
膣内射精をされながら、大量の精液をぶっかけれて絶頂を迎えた坂下さん。達することでオマンコの中が再び蠢き、僕のチンポに絡みつくようにうねってくる。そんな快楽に浸りながら、僕は小麦色の引き締まった身体が、さらに白く汚れていく姿を見つめていた。
「うぅぅぅ……さ、坂下さん……!こんなの……もう……あぁぁぁ……!!!」
「やぁぁぁん……!みなさんのお身体を健康にしないとダメなのにぃっ……!こんなにオチンポイカせすぎたら……ジムスタッフ失格になっちゃうよぉっ……!!!」
自分がザーメン塗れになっているのに、坂下さんは僕たち利用者のことを気遣おうとする。本当にインストラクターとして優秀なのか、あるいは尋常ではない性欲を持った化物だからなのか。そのどちらも正しいのかと感じながら、僕はもうしばらく間、彼女の膣内で射精を続けるのであった。
◇
「んんんっ……はぁぁぁ……!みなさん、本日はお疲れまでした。シャワーで汗を流したら、帰ってゆっくり休んでくださいね。」
僕を含めた利用者たちが疲労困憊で突っ伏している中、坂下さんは一人立ち上がって腕を上げて、身体を伸ばし続けていた。
「なんで……あんなに元気なの?」
「俺たち全員を相手にしていて……あんなピンピンしているなんて……!」
全裸で精液塗れとなり、オマンコからも愛液と白濁を垂れ流しながらも、彼女はまるでいつものトレーニング指導を終えたかのように自らの身体を解し続けていた。
「でも、今日はさすがにちょっとやり過ぎちゃったかもしれないですね。あんなに気持ちよくされちゃったのは、久しぶりでしたから……」
「ちょっと……?」
「あれでちょっととか……一体どんなことをしていれば……あぐぅ……!」
もはや興奮や昂りを越えて、恐怖や畏れを抱いていた僕たち利用者。腕を上げて生い茂った腋毛を平然と露わにしながら、坂下さんは僕たちに口を開く。
「あまり大きな声では言えませんけど、前にしていたお仕事の時からこういうことはいっぱいしていましたから。エッチなことがいっぱい出来ると思って、あの世界に入ったんですよ。」
「やっぱり、アイドル時代からこんなことを……!」
「うぅぅ……ただ可愛いくて胸がデカい良い子だと思ってたのに……!」
このジムのインストラクターとなる以前、アイドルだった頃からこんなことをしていた言い放つ坂下さんに、ここにいた多くの男の人が幻滅を重ねてしまう。そんな淫らなことを彼女が口にしても、さすがに誰もペニスを固くしようとしていなかった。
「私よりも可愛い子とか、おっぱいが大きい子なんていっぱいいますよ?みなさん……やっぱり私が元アイドルだから、オチンポがいっぱい元気になったんじゃないですか?」
皮肉の籠った言葉を放つものの、その顔には悪戯っぽい笑みが浮かんでいて、自らの過去や行いに一切の悔いはなさそうだった。ここにいる利用者はもう、彼女をアイドルとしては見ておらず、淫乱なインストラクターとして捉えていた。
「あっ……!もう……また私の腋毛を見て、オチンポをシコシコしちゃってたんですか?」
「い、いやっ……それは……その……うぅっ……!」
そうした中で、脇を見せて腋毛を晒していた坂下さんに魅入られて、ペニスを弄っていた僕に彼女が目を向ける。そして、萎えた僕の愚息を揉むように弄り回しながら、妖しい顔付きで声を上げる。
「そんなに私で興奮しちゃうんでしたら……もう、私以外でオチンポが勃起出来ない身体にしちゃいますよ?」
「うくぅっ……!さ、さすがにそれは……遠慮しておき……ます。んぅっ……あっ、あぁぁ……!!!」
どこまで本気でそんなことを言っているのか、僕にはもう理解が出来なかった。ただ、へたり込んでいるペニスをしゃがんで弄り回してくる裸の坂下さんを前に、僕は再び興奮を得ようとしているのであった。