ご覧の通り秘書っぽさは全くありません。一応敬語は使えるのですが、やっていることが失礼極まりないという……ビッチですからね。
次回がベッドインをしての本番。そして本作の終着点となります。
「んぢゅっ……ぢゅるっ……んぶぅっ!坂下……さん……!ぢゅっ……んぢゅぅぅぅ……!」
「れろぉっ……ちゅぷっ、んぢゅっ……ぢゅぶっ……んぢゅるるるぅぅぅ……ぷはぁっ!はぁ、はぁ……管理人さん、キスも結構慣れているみたいですね。たくさん女の人とお付き合いをしているんですか?」
「いや……まぁ、人並みだとは思うけど。そういう坂下さんは、彼氏との付き合いが長いと言っていたし、こういった経験はその……」
学生時代から付き合いだという恋人がいると言っていたため、ここまでの行為に積極的に行える彼女に、俺は少しばかり疑問を感じていた。そんな俺の疑問に答えるように、彼女は顔を見つめ合わせたまま口を開く。
「付き合っている男は一人だけですよ。でも……エッチなことをしたことがある男の人は……ふふふっ……!!!」
「うぅぅ……!なんだか、物凄く嫌な予感がするんだけど……!」
大人しく真面目な印象ではあったものの、清楚といった雰囲気は感じることがなかった坂下さん。だからこそ、今こうして俺の裸で抱き合う彼女には何ら違和感を持たなかった一方で、この異常に男慣れをしている理由が紐解かれることに恐れを抱くこととなる。
「管理人さんのオチンチン、いっぱい精子を出して柔らかくなっちゃいましたね。シャワーを浴びたのに汚れちゃっていますし……私がキレイにして差し上げます。」
「いやっ……別にそんなことをしなくても、また自分で洗えばいいんだからさ……」
しかし、俺の言葉を聞き容れることもなく、坂下さんは向かい合ったままM字に足を開いてしゃがみ込むと、俺の射精をして萎えていたチンポに目線を合わせる。そして、躊躇いなくその愚息を握り締めると、再び扱きながら顔を近付けていく。
「気にしないでください。わたし、お口でオチンチンをキレイにするのも好きですから……あぁむっ!んぢゅっ、ぢゅるっ。んぢゅぅぅぅ……ぢゅぼっ、んぢゅ……んっぢゅぅぅぅぅぅ……!!!」
「あぐぅっ……!?この慣れたフェラテク……絶対に、素人のものなんかじゃ……ふんぅぅぅっ!!!」
「んぶぅぅぅぅ……!ぢゅぶっ、んぼっ、ぢゅぼっ、ぢゅぶぅっ……れろぉっ、ちゅぷっ……れろれろれろぉっ……!!!」
萎えた陰茎を頬張りながら、舌で亀頭を転がすように攻め立てる淫らな奉仕。彼女の年齢を考えれば、あまりに巧みな舌使いと口内の使い方。少なくとも、一人の交際相手で得られる生半可な口淫ではないと俺の身体は訴えていた。
「んっぢゅぅぅぅぅ!!!ぢゅるっ、ぢゅぽっ!んぢゅっ……んっぶぅぅぅっ!!!ぢゅぼぉっ!ぐぶっ、ぐぶぉっ!んぶぅっ……ぢゅぶっ、んぢゅるるるぅぅぅっ!!!」
「あぁぁっ!んんっ……坂下さん、上手すぎ……んんぅぅっ!!!こんなの、またすぐにチンポが……ふんぅぅぅっ!!!!」
口内全体を使い、緩急をつけた吸引力に溢れたフェラチオ。チンポ全体が包み込まれて吸い上げられる心地良い快感に、俺は再び萎えた陰茎の固さを取り戻すのであった。
「ぐぶぅぅぅ……ぢゅぶっ、ぢゅぼぉっ!んぢゅっ……ぢゅぅぅぅぅ……ぶはぁっ!ふふっ……!オチンチン、また大きくなっちゃいましたね。」
「坂下さん……一体どれだけの男のチンポをしゃぶっていればこんな……」
「やぁん……!元アイドルにそんなこと聞いちゃダメですよぉ。オチンポしゃぶった本数を聞いちゃうなんてセクハラですからね。」
「くぅぅ……こんな時にコンプライアンスを持ち出すとか、あくどいにも程がある……んんぅぅっ!!!」
俺よりも一回りは年下にも関わらず、坂下さんは男を手玉に取ることに長けすぎていた。単純にアイドルとして男相手の商売に慣れているとも思いたがったが、そんなキラキラとした純真さとは程遠い男に対する理解度が垣間見えてしまう。
「んちゅっ……ちゅぷ……れろぉっ……!先っぽもまたパンパンに膨らみましたね。これなら……私のオマンコに挿れて気持ちよくなれそうです。」
亀頭に舌を這わせながら、再び硬度を得た太竿を扱いて妖しい笑みを浮かべてくる。そうしてチンポを再び勃起させた彼女はおもむろに立ち上がると、俺に背中を向けてシャワー室の壁に手を付き、尻を突き出す格好となって顔を振り向かせるのであった。
「それじゃあ……私のオマンコに管理人さんのオチンチン、挿れてもらえますか?」
期待と不安が入り混じった表情を浮かべ、俺にチンポを求めてくる坂下さん。一方の手を壁につき、もう一方の手で自らの肉穴を広げて、マンコを開いて見せつけてくる。
「本当に……いいんだよね?」
「はい。もう……私もオチンポが欲しくて……オマンコが限界ですから……!」
肉襞を僅かに開いただけで、膣内からは大量の愛液が流れ出てくる。その光景は彼女が発する言葉以上に、いやらしくチンポを求めているようであった。
「そこまで言われて、挿れないわけには……!んっ、んぅぅぅ……!!!」
「あぁん……!先っぽで擦られるだけでも感じちゃう……んんんぅっ!!!」
俺は意を決して坂下さんの腰を掴むと、自らのチンポを扱きながら彼女の膣口へと先端をあてがう。そして、再び我慢汁に塗れた亀頭を割れ目へと埋没させて、愛液が溢れ出る肉穴へと押し進めていくのであった。
「あぁぁっ……!入ってくる……太いオチンポっ……オマンコのナカにいっぱい……んぅぅっ!!!んひぃっ……あぁぁぁっ!!!」
「んっぐぅっ……!くぅぅぅ……!中々の締まり具合で……ふんぅぅっ……!!!これは相当気持ちいいのかも……ふんぐぅぅぅっ……!!!!」
埋没させた亀頭で膣肉を掻き分け、チンポを奥へと進めていく。その引き締まった身体に相応しい締まり具合であったものの、彼女が十分に愛撫をしてくれた俺のチンポは肉奥へと届こうとしていた。
「あぁぁぁぁん!!!んんっ……あぁぁ……!オチンポぉっ……!管理人さんのオチンポ、私のオマンコに全部入っちゃったぁっ……!あぁぁん!!オチンポぉっ……固くて大きくて、あっついオチンポぉっ!」
「んんっ……あがぁっ!な、なんだ……これっ!?チンポをこんなに締め付けてきて……んっぐぅぅぅっ!?」
「んんっ……!ど、どうですか?私のオマンコ……んひぃっ!緩くなっていたりしないですか……?あぁぁぁん!!!!」
チンポを根元まで挿入して、マンコの肉から絡み付いてくるような快感が訪れたと思った矢先、俺のチンポ全体には強烈な締め付けが襲われて、異常ともいえる気持ちよさが全身へと広がっていく。
「緩いわけが……んぐぅっ!こんなに……締まりが良すぎて……おぉぉぉぉ!!?」
「んひぃっ……!でも……最近はその……あまりオマンコを使っていませんでしたから……!あぁぁん!!!慧と……彼氏とエッチするか、オモチャを使って気持ちよくするくらいだったから……ひゃぁぁぁん!!!」
「いやっ……恋人がいるならそれが普通でしょ……んぅぅっ!!!まさか、マンコを使うって坂下さん……んんんっ……!ぐぉぉぉ……!!!」
挿入してすぐに腰を動かそうと思っていたが、それを躊躇う程度には強烈が締め付けであった。そんな俺の心中を見抜くように、坂下さんは顔を振り向かせたまま声を上げてくる。
「あひぃっ……!んぅっ……!動いてもいいですよ?オマンコの中にオチンポ、いっぱいズボズボしちゃっていいですからぁっ……!」
「んぐぅっ……!そうしたいのは山々なんだけど……こんな締め付けが強いマンコだと……!」
「ひゃぁぁん!!!んぅっ……ふふっ!大きくて逞しいオチンポなのに、私のことを気持ちよくしてくれないんですか?」
「くぅっ……!?」
侮蔑や嘲笑が大いに含まれる表情と言葉。とても普段の真面目な彼女からは想像もつかない挑発的な態度を前に、俺は男らしさを見せるしかなくなっていた。
「んんんっ……んひぃっ!あっ、あぁぁん!!!いいっ……オチンポいいのぉっ!オマンコの中でずぼっ、ずぼって……あひぃっ!管理人さんのぶっといオチンポ気持ちいいよぉっ!」
「ふんぅぅぅ……!!!んぐぅっ!くぅぅぅ……こんな、締め付けてくるマンコなんて初めて……ふっぐぅぅぅっ!!!」
「あぁぁぁぁん!!!んぅっ……私も、久しぶりにオチンポっ……彼氏以外のオチンポ気持ちよくすることが出来て……あぁぁん!!!オマンコがいっぱい喜んじゃってるのぉっ!!!」
彼氏持ちであることを口にしながら、俺のチンポでマンコを突かれて喘ぎ狂う坂下さん。少なくとも俺にとっては浮気に加担していることになるのだが、そんな背徳感など微塵も感じないほどに、俺は締め付けてくるマンコの気持ちよさに狂いそうだった。
「ひゃぁぁん!!!んぅっ!あぁん!もっと、いっぱい突いてくださいっ!あぁぁん!オマンコっ……私のキツキツオマンコもっとぉっ!管理人さんのぶっといチンポでガンガン突いてくださぁぁぁいっ!!!!」
「ふぐぅっ……!いま、そうしているでしょうが……!ふんぅぅぅぅ!!!」
「やぁぁぁん!!!もっと欲しいのぉっ!チンポの先っぽでオマンコの奥にもっとぉっ!赤ちゃんのお部屋ガンガン突きまくるチンポセックスじゃないとダメなのぉっ!」
坂下さんは俺により激しい抽挿を求め、自らも下品に腰を振ってチンポに刺激を与えてくる。そうしてさらなる挑発を重ねる彼女の動きに対して、俺も自分を顧みることなく腰を打ち付け始める。
「おっひぃぃぃぃっ!!!すごっ、しゅごぉっ!チンポっ、オチンポすごいっ!管理人さんの本気チンポぉっ!あっひぃっ!わたしのオマンコ……子宮口にガンガンチンポの先っぽ当たってっ……んっひぃぃぃぃっ!!!!」
「くぅぅぅ……そんなエロい声をあえて……よくもアイドルなんて……!」
「あひぃっ……んぅぅっ!!!いやぁぁぁん!!そうなのぉっ!チンポ大好きだったのにアイドルだったのぉっ!キラキラした世界でいっぱい楽しいことして……あぁぁん!!!裏ではいっぱいオチンポシコシコしてたり……あひぃっ!!!オマンコでジュボジュボしまくってたのぉぉぉぉ!!!!」
ショックを越えて、呆れながらも俺のチンポは震え上がる。何よりも今日まで俺やジムのスタッフの前では生真面目だった女が、とんでもない淫乱であったということに興奮は膨らむ一方であった。
「あぁぁん!あっ、あぁっ、いやぁぁん!!!オチンポいっぱいビクンビクンって……んひぃっ!先っぽからエッチなお汁が出ちゃってますよぉっ!」
「ふんぅぅぅ……!!!さっき出したばかりで……んぐぅっ!また、チンポがイキそうになって……!」
「くひぃっ……!いいですよ……いっぱい出しちゃってくださいっ……!あぁん!オマンコの中にザーメン、いっぱいドピュドピュしちゃっていいですからぁっ……!あぁぁぁぁん!!!」
当たり前のようにマンコの中へと出すよう求めてくる坂下さん。彼女自身が出してもいいと言い放つ一方で、俺は万が一のことを考えて僅かに腰の激しさを緩めようとする。
「くぅぅぅ……!坂下さんの……ナカに……んぐぅっ!?」
「ほらぁ……遠慮しないで出しちゃってくださいっ!私のオマンコはチンポザーメン出されちゃうのが大好きなんですからぁ……あぁぁぁん!!!私も……オマンコがもうダメなのぉっ!!!」
まるで膣内射精を求めるように、坂下さんは腰を上下左右へと動かしてチンポを刺激してくる。それと同時にマンコがうねるように震え上がり、亀頭から竿の根元までを包み込むように求めていた。そして
「んっひぃぃぃっ!!!あぁっ、あっ、やぁぁん!!!管理人さんも一緒にっ……私と一緒にオチンポイってぇっ!オマンコ感じてイっちゃうっ!管理人さんの勃起チンポと一緒にイっちゃうからぁぁぁっ!!!」
「んっぐぅぅぅぅ……!!!さ、坂下さん……イくぅっ……!こんな……中出し……あぐっ……あっ、あぁぁぁぁっ!!!!」
「あぁぁぁぁぁぁん!!!!オチンポっ!オチンポイってるぅっ!オマンコの中でオチンポびゅるびゅるって……んっひぃぃぃっ!!!イクっ、イっちゃうっ!チンポでオマンコイっちゃうっ!オマンコっ、オマンコぉっ……!オマンコイくぅっ!イっくぅぅぅぅぅぅっ!!!!!」
とうとう膣内射精をしてしまった俺と同時に、坂下さんも身体を激しく震わせながら絶頂を迎える。さっき出したばかりとは思えない、全身が高揚感で満たされる絶頂射精。俺は彼女の尻に腰を突き出して押し当てる、なんとも無様な格好でチンポから広がる気持ちよさに身体を喜ばせていた。
「おぉぉぉぉ……!!!あっ、あぁぁぁっ……!こんな、まだ……チンポが固くなりそうで……ふんぅぅぅっ!!!」
「あぁぁん……!んぅっ……はぁ、はぁ……!すごいですよぉ……!管理人さんのオチンポ、凄く大きくて……精子もいっぱい出せて……あぁぁん!」
「うぐぅっ……!また、そんなことを言って……俺のことを……んんんぅっ!!!」
息を荒くしたまま、俺のチンポを褒めちぎってくる坂下さん。俺もまた射精の余韻が全人へと広がる中、彼女の言葉に嬉しさを感じながらも腰を引いてチンポを抜く。
「あぁぁぁん……!!!んんっ……やぁぁん……!オマンコから精液が零れちゃう……んぅぅっ!気持ちいいオチンポが抜けちゃったのぉっ……!」
「くぅぅぅ……本当に坂下さんの……スタッフとこんなことをして……!」
「はぁ……はぁ……!もしかして、私とエッチしちゃったことを後悔しているんですか?」
「それは……!今までこんなことはしていなかったし、仕事とプライベートの分別はつけていたから……」
仕事の延長線上の関係になる女性と行為へと及んでしまったことに、俺は少なからず後ろめたさを感じていた。責任者である自分がこのようなことをしてしまっては、他のスタッフに示しがつかないだろうと。俺は二度の射精を経て、ようやくそこまで頭が回っていた。
「大丈夫ですよ。これからもお仕事はしっかりとさせていただきますから。管理人さんは、しっかりと私のことを上司として使ってくださいね。」
「つ、使うって……!んぅっ……いや、俺は一体……どんな目でこれから坂下さんのことを……!」
坂下さんの言葉を聞いても葛藤が続く俺に対して、彼女は身体を振り向かせて抱き着いてくる。そして、乳首がビンビンに勃起した胸を押し当てながら、囁くように声を上げる。
「心配しないでください。これからあなたのために……いっぱいお仕事を頑張っちゃいますから。」
物凄く含みのある言い方で、施設のために尽くしてくれると言ってくれる坂下さん。そうした言葉を口にする彼女の手は、俺の再び萎えようとしていたチンポをしっかりと握り締めているのであった。