※この作品はR-18です。

忍炎ラブマッチ 〜不知火舞と交わす激闘と性愛〜   作:RNOVEL

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舞は達也の耐性を確かめるかのように、達也の最も敏感な部分を扇で軽く叩きながらからかう。

 

「どう?これでもまだ戦える? こんなにビンビンに勃起しちゃって、本当の戦いを忘れちゃってるんじゃないの?」

 

達也は目を閉じ、深く呼吸を繰り返すことで集中を保とうと試みるが、舞の手技は巧妙であり、ペニスは舞のリズムに強く反応してしまう。舞の手が達也の感度を完全に把握しており、達也のペニスのすべてが舞のコントロール下にあるかのようだった。

 

「ほら、もっと感じるがいいわ。私の技に耐えられると思う?」

 

舞の言葉が達也の意志を試すが、達也はなんとか冷静さを保とうとする。しかし、舞の技術は達也を圧倒し、達也の内に秘めた欲望が表面に現れてしまう。

 

「うっ……うぁ…」

 

達也の声が漏れる。

 

舞はさらに強く達也のペニスを握りしめ、速度を変えながら達也を追い込む。舞の動きは精確であり、達也の限界を知るかのように操っていた。体は抗うことができず、舞の手の中で徐々に絶頂へと向かっていってしまう。

 

「そろそろ限界かしら?」

 

達也は返答することができず、ただ舞の技に身を任せるしかなかった。舞の手の感触、速度、圧力のすべてが達也を支配し、ついには達也は自分でも抑えがたい快感に飲み込まれていく。

 

「ああっ……!やばい」

 

舞の挑発的な笑みが達也の熱をさらに煽る。舞は達也のペニスを確かな手つきで操りながら、ゆっくりと達也の体を起こしていく。達也の体が座位になると、舞は自らの上着を脱ぎ捨て、その壮観な胸を完全に露わにした。

 

達也の目がその大きな胸に釘付けになる。その完璧な形と大きさが達也の目の前に展開されていた。舞は一瞬、達也の反応を楽しむように見下ろし、次の動作に移る。

 

「達也、これを見てごらん。これが不知火流の究極技、パイズリよ。」

 

舞はそう宣言すると、達也の硬くなったペニスを自らの胸の谷間に挟み込んだ。舞は両手で豊かな胸を握り、熟練された動きでペニスを挟み込む。達也の息が荒くなる中、舞は舞の柔らかな胸の感触を最大限に活かし、上下に擦り始めた。

 

「あ、ぁ、あぁ、、あぁ、、あああーーっ!?」

 

達也の感じる表情に、舞の笑みが深まる。舞はゆっくりとリズムを変え、時に速く、時に遅く、達也の反応を確かめながら技を駆使する。舞の胸の柔らかさと、絶妙な圧力が達也のペニスを完全に包み込み、達也の理性を蝕んでいく。

 

「ほら、どう? 私のこの技、気持ちいいでしょう?」

 

舞の声が低く、誘惑的に響く。舞は時折、故意に胸を強く圧迫し、達也のペニスに更なる快楽を与える。達也の喘ぎ声が本堂を満たし、達也は舞の胸の中でさらに硬くなっていくのを感じた。

 

達也の手が自然と舞の胸に伸び、舞の胸をゆっくりと揉みしだく。舞はそれに応じてペニスに与える圧を増す。舞の胸がペニスに密着し、舞の体温が直接伝わることで、達也は未知の領域の快楽を味わっていた。

 

その瞬間、舞は自身の爆乳を最大限に発揮し、激しく動かし始めた。ペニスを完全に胸に埋めながら、舞は魅惑的な視線で達也を見つめ、最後の一押しを加える。

 

「おっぱい星人の達也に、これが我慢できる?」

 

その言葉と同時に、舞の胸の動きがピークに達し、達也の体が緊張で震えた。達也の呼吸が急になり、全身が快感に包まれる。そして、避けられない絶頂が達也を襲う。

 

「舞……!んぅう、んぅう、で、でる」

 

達也の声が絶叫とともに空へと響き渡り、達也の体から力が抜ける。舞の胸の中で、達也は力強い射精を迎え、その熱い感覚が二人の間に流れる。白濁の精子にまみれる爆乳。舞は最後までペニスを優しく扱き続け、達也がこの瞬間の余韻を完全に楽しむよう手助けした。

 

達也は息を整えながら、舞の技に完全に打ちのめされたことを認めざるを得なかった。舞は達也を見下ろし、勝利の笑みとともに、ペニスからゆっくりと離れた。

 

「どう、達也。不知火流、侮れないでしょ?」

 

舞の言葉に、達也はただ頷くしかなかった。

 

舞は勝利を確信した表情で得意のポーズを取る。赤いくノ一装束は動きに合わせて風に揺れ、豊満な胸が大胆に揺れる。

 

「よっ、日本一〜っ!」

 

舞が勢い良く叫びながら、扇を高く掲げて勝ち誇った。爆乳はその動作でさらに強調され、勝利の余韻と共にぶるんと揺れた。

 




まだまだ続く
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