ベッドの上には今朝と変わらない俯せの体勢で、すやすやと寝息を立てる少女がいた。
’……ふっ! ……ふっ! ……ふぅぅっ!!’
荒く息を吐きながら、全裸の先生が布団の上に乗り上げる。
’ふぅーーーー!! ふぅーーーーーー!!!!’
先生は無言のまま自らのチンポを握ると、ぴちりと閉じた少女のおまんこに狙いを定める。先生が膝立ちから徐々に少女に覆いかぶさる体勢になると、ぴとりと亀頭が割れ目に触れた。そうして――
――ずっ
先生が腰を押し出すと、亀頭が狭い隙間に入りこむ感覚があった。濡れてはいない、狭くてぎちぎちの少女の穴。だというのに先生は強引にチンポを押し込んでいく。
’おっ!! あっ!! あっ!! あぁっ!!!!’
少女は相変わらず一定のリズムで寝息を立てていたが、その小さなおまんこだけが無理やりに押し広げられていた。先生はなおも挿入を止めることはなく、ついに亀頭の全てが少女の狭い膣内に飲み込まれた。
’あぁぁぁああ…………’
ペニスが柔肉に包まれる感覚に快感を覚える。直後、ズルっ……!と、ペニスの半ば程までが一気に膣内に入り込む。
’おっ!? アッッッ!!!!!!’
びゅるるるっ!!びゅっ!びゅっ!びゅるるううううう!!!!
不意打ちの快楽に先生は呆気なく射精した。少女の狭い膣内を極農の精液が蹂躙する。それは勢いのまま少女の子宮まで突き進み、満たしていく。
不意に、ポンっという電子音が聞こえたかと思うと、少女の身体がビクッと震え、頭上に光の輪が出現する。
「…………ふにゃ? ぁ!? んにゃああああああぁああぁあああああ♡♡♡♡♡♡ んおぉ!?!?!?」
突然の反応に驚くも、一度きりの射精、ましてやペニスも途中までしか
ずにゅぷん。チンポが全て飲み込まれ、亀頭が子宮口にキスをする。
「んおっ!? にゃ、にゃにこれぇぇぇぇぇぇえええ!?!?!?!?」
叫ぶ少女にはお構いなしに、先生が腰を前後に動かし抽挿を始める。
にゅるるるるるる、にちゅりゅるるるるる、ぷりゅりゅりゅりゅ――
「うああ!! なにこれなにこれぇ!! んにゅわあああああああ♡♡♡♡♡♡」
少女の頭の中では快楽が弾け、バチバチと脳内の回路が焼き切れる。早々に目にハートを浮かべて狭い室内に嬌声を響かせた。
……ぱんっ!……ぱんっ!……ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「ひゃっ! ひゃあぁぁぁぁあああぁ!!!! んおっ!? おっおっおっおぉぉおおお!?!?!?」
ピストン運動を続ける先生が、少女の腰を掴んで器用に体を半回転させる。向かい合う形になってようやく自分に肉棒を突き入れる存在を認識する。
「だぁれぇっ!? なんりぇえ!? んむぅううう!?!? ぁんむぅぷぅうう!?!?」
涙と鼻水に塗れた顔で叫ぶ少女と熱い口づけを交わし、舌を絡め合いながら思いきり精を放つ。
ぶびゅる!!ぶびゅるるるるるるる!!!!
「あぎゅっ!?!?!? うっぐうぅうぅぅうう!!!!!! ふぎゅうぅううぅうぅう゛う゛う゛ぅ♡♡♡♡♡♡」
抵抗不可能の濁流の如き快楽が彼女の脳内で暴れ回り、わけも分からずに少女は絶頂を繰り返させられた。
どびゅっ!!びゅっ!!びゅっ!!びゅるるっ!!
「んぎひぃいぃぃぃいい!!!! んぐっ!! んう!? のぉおぉおおおおお!!!!」
もう一度だけ、その思いで先生は間髪入れずに再び腰を振り始める。
ずぱんっ!!!!ずぱんっ!!!!ずぱんっ!!!!ずぱんっ!!!!
「おっっ!! ぐっ!! ぎゅっ!! ううぅうぅぅう♡♡♡♡♡♡」
ずちっ♡♡ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡
「ふにゃ♡♡ もっろ♡♡ もっろぉお♡♡♡♡」
快楽に流され甘い声をあげる彼女に、短いストロークで子宮口に何度もキスをしてみせる。
たちゅっ、たちゅっ、たちゅっ、たちゅっ、
「あはっ♡♡ あっ! あっ! あっ! ひぅぅ♡♡♡♡」
どちゅんっ!!ぐりぐりぐり!!ぎゅうううううううう!!!!
「ぎゅっ!? くるくるくるくるっ♡♡♡♡♡♡ ぎちゃぁううぅぅぅ!!!!!!」
射精の前兆を感じ取ったのか、狂ったように叫びガクガクと震える彼女の最奥に向けて、先生は最後の一発を吐き出した。
ばびゅっ!!びびゅるるるるる!!!!どびゅっ!どびゅっ!どびゅるぅぅうううう!!!!
「んおっほおおぉぉおおぉぉおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛!!!!!!!!」
キャパシティオーバーの快楽によって彼女の身体がビクンッ!!と跳ねる。そんな彼女をぎゅっと抱きしめながら、最後の一滴まで残すことなく子宮に注ぎ切った。
「なんなろ……ぉっ♡♡ こぇ……?」
少女はふやけきった声で呟くと、そのまま意識を手放したのだった。
To Be Continued…