「んむっ♡♡ ちゅぁっ♡♡ ちゅっ♡♡ ちゅる♡♡」
ソファに横たわったアロナの横から先生が覆い被さる形で唇を重ねている。
「れるれる♡♡ むぁ♡♡ はむ、ん♡♡ ちゅっ♡♡ ちゅ♡♡」
先生はキスを続けながらアロナの慎ましいおっぱいを丁寧に愛撫する。時折指が彼女の小さな乳首に触れると、彼女はぴくんと身体を震わせる。
’……ちゅぱっ…………ふぅ’
「んぁっ…………あぅ…………せんせぇ……ちゅぅ~……ちゅ~う~~~!!」
’はは、待って待って’
「うぅ~~~~」
彼女の小さな膨らみ、その中心にちょこんと突き出た薄桃色の突起を口に含む。
「んひゃ!?」
ちゅ、ちゅぴ、ちぇろ、ちゅ~、ちゅぱっ
唇と舌を使って丁寧に、緩急をつけながら愛撫する。
ちゅっ、ちっ、ちゅぷ、ぱっ
「あっ、ふあ、やん♡」
’どう? 気持ちよくできてる?’
「ええっと、その、きもちいい、ですけど……やっぱり口が寂しいです……うぅ」
’ははっ、そっか。アロナちゃんは甘えん坊さんだ’
ちゅっ、再び少女と唇を重ねる。もちろん空いた手で愛撫することは忘れない。
「ふむっ! ちゅぁっ、れろ、んぅ♡♡♡♡」
少女の頭上に浮かぶヘイローが赤く色づきハート形に変形したことに気付く。
’アロナちゃんのヘイローって形が変わって面白いね’
「んふぇ? そうなんですか? 見たことがないので知りませんでした!」
’それもそっか、ちゅっ……ちゅぱ’
「んへぁ♡♡ あむ♡♡ ちゅぱ♡♡ ちゅっ♡♡」
キスを続けながら彼女の下半身に手を伸ばす。毛の生えていないつるつるのおまんこ、その割れ目にそっと指を這わせる。
「んふぅ!? あっ♡ ちゅる♡♡ んぅ♡♡」
既にそこは大量の愛液で潤っており、今すぐにちんぽを突っ込んでもすんなりと飲み込みそうだ。ふとその前に、膣口の少し上あたりにある突起を軽く指先でつついてみる。
「あっ!? せ、せんしぇ、んむっ!? んっ、ちゅ、んむぅ」
そのまま膣口に指を差し込んで、入口あたりでくぽっ、くぽっ、と出し入れする。
「んひっ! ひや! あぁっ♡♡ ふっ!?」
’うん、もう十分だね。アロナちゃん、そろそろ
「ふぇ?」
先生はそんなことを言いながらソファに上がると、アロナの太ももをすくい上げるように抱えた。ペニスの根元の部分、その裏筋がアロナの膣口に密着するように腰を押し付ける。
’今から先生のおちんぽをアロナちゃんのおまんこに挿れてずぽずぽするからね’
「おま、んこ……?」
’そう、わかるかな’
再びおまんこの入り口をくぽくぽと優しくひっかく。
「先生のおちんぽが……私の、なかに……」
アロナが先生のいきり
「せ、先生?? ちょっと待ってください? そ、そんなの入りませんよ」
’大丈夫、
「う、うそですよね? ちょ、ちょっと!? 本当に待って!!」
’いくよ’
ずぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷ…………
「待っ……ぁぁぁああああああああああああ!?!?!?」
先生が問答無用でちんぽを挿入すると、あいも変わらず常識外れの巨根がぬるぬると何の抵抗もなく飲み込まれていく。アロナがその様子を見て
「え? え? なんで? どうなってるの??」
’アロナちゃん、難しいことは考えなくていいんだよ。ほらここ、わかる? 先生のちんぽが挿入ってる’
おへそからまっすぐ下に行ったところ、子宮の辺りをとんとん、と優しく指先でノックする。ゆっくりと腰を使ったピストン運動を続けることも忘れない。
「はにゃっ♡♡ んひっ♡♡♡♡ おぉっ♡♡」
’気持ちいいよね? 先生とセックスするの’
「は、はい♡ きもち、いいれす♡♡ んおっ?? しぇんしぇーとの、せっくしゅぅぅ!? おっ! おっ! おほっ♡♡」
’これからもっと気持ちよくなるからね’
たちゅんっ…………たちゅんっ…………たちゅんっ…………
「はひっ! ひゅっ! おうっ!? おぉ♡♡ んおお♡♡♡♡」
’覚えてる? 今から先生、アロナちゃんの
「はっ! はぁ!! しろっ、いの!! あぁは♡♡ あぅん♡♡」
’これを出したらもっと気持ちよくなっちゃうけど……いいよね?’
「あ~~♡♡ はひぃ♡♡ いいっ! いいでしゅぅ♡♡ アロナのことっ! もっときもちく、しれぇ♡♡ くらしゃい♡♡」
’いいよ。いっぱい出すからね’
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、
「いひぃぃ!? あはっ! あっ! ぁぁっ♡♡ だしっ、出してぇ♡♡ しぇんしぇ! あひっ♡♡」
’いくよ!! 先生のおちんぽミルク!!
「ひゃいっ♡♡♡♡ きれぇぇ♡♡♡♡ だひてぇぇぇ♡♡♡♡」
’くうぅっ!!’
ぶびゅっ、びゅっびゅっびゅ~~~~~~!!!!びゅるるるるるるるるるるるるる!!!!!!
「あひゃああぁあぁぁぁあああああああ!!!!!! きたぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡」
「あっ!! これ!! しゅごぉぉぉおおおおお!!!! きもちいいぃぃいいいい♡♡♡♡♡♡」
先生が絶頂すると共にアロナの脳内に快感の波が押し寄せる。頬に手を当てながらバチバチと弾ける電流に身をよじる。
’いいよ!! イッてるアロナちゃんも最高に可愛いよ!!!! うぐぅっ!!’
ばびゅるっ、びゅるっ、びゅるっ、どぷりゅりゅりゅりゅ!!!!!!
「いひっ♡♡ びゅるびゅるって♡♡♡♡ えへ♡♡ へぇぇ♡♡♡♡♡♡ きてりゅ♡♡ くりゅぅぅうう♡♡♡♡♡♡♡♡」
どびゅ、どびゅ、どぷり
「ほっ!! おほっ!! おっ! んおぉぉ……♡♡♡♡」
’…………ふぅ…………はぁ、はぁ、うおぉ、最高っ……!!’
「あへぇ♡♡♡♡ せっくす、すきぃ……♡♡♡♡」
こうして、荒い息を吐きながらとろとろに
To Be Continued…