――AM11:40
’ちょっと苦しいかもだけど我慢してね’
「ふぇぇ??」
先生は立ち上がると、自分が今ほどまで座っていた場所にアロナの上半身だけが乗るように寝かせる。そのままアロナの両足を持ち上げ、膝を曲げた両足の間にひし形の空間ができるように足をクロスさせる。くぱっと開いたおまんこの向こうに可愛いおへそとおっぱい、そしてアロナの顔が見える。先生はそのままアロナの両足首をバイクのハンドルのように握り、おまんこに裏筋が沿うようにちんぽを差し込んだ。
「ひゃわ!?」
(もう少し締まってた方が良いな)
アロナの両足首を外側に引っ張ると、太ももが中央に寄ってペニスが締め上げられる。
’おほっ♡♡’
そのまま先生はアロナの疑似まんこでピストンを始めた。ぎゅっとしまった入り口を抜けると、おまんこ、おへそ、あばら、おっぱいの谷間が順番に亀頭と裏筋を刺激する。今の先生のちんぽがあってこそ成し遂げられる技である。
ぱん♡♡ぱん♡♡ぱん♡♡ぱん♡♡
(うおお、これは新感覚♡♡)
アロナも気持ちよくはあるようだが、知っているものとは異なる状況にはてな顔だ。
にゅるる♡♡にゅるる♡♡にゅるる♡♡
――ちゅっ♡
’うおっ!?♡♡♡♡’
突然、亀頭の先端を今までと異なる感触が襲う。
にちゅる♡♡にちゅる♡♡にちゅる♡♡
――ちゅっ♡♡れろ♡♡れろ♡♡
’あ、アロナちゃん!?♡♡♡♡’
先生の亀頭がアロナの口元に近づく度に、アロナが舌を伸ばして先生の亀頭を愛撫する。要領を得たのかいつの間にか彼女は首を起こして口を大きく開けた状態で先生のちんぽを待ち構えていた。
にゅるん♡♡にゅるん♡♡にゅるん♡♡にゅるん♡♡
――ちゅぱっ♡♡じゅぱ♡♡じゅるる♡♡れろん♡♡
’おっほぉぉぉおおお!!♡♡♡♡♡♡♡♡’
先生が腰を突き出すと、どういう原理か小さな彼女の口に極太ペニスの頭が吸い込まれる。想像だにしない快感が先生に押し寄せ――
びゅぼぉおぉおおおおおおおおおお!!どばっ!!どびゅっ!!どぶりゅぅぅう!!
’んほおぉぉおおおおおおおおおおお!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡’
「んぶっ! んぎゅ!! ん~~~~~~~~~~!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
少女の咥内に粘性の高い濁流が押し寄せるが、彼女は口を離さず、余すことなくそれを飲み干した。
「ん、んぅ♡♡ ……んべぁ♡♡」
アロナがこくりと喉を動かし微笑みながら先生に見せつけるように口を開けた。その仕草が先生の情欲を一層強く燃え上がらせる。
’……ぉぉぉおおおおおおおお゛お゛お゛!!!! アロナぁぁああああああ!!!!’
ずぬぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷぅぅ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「はぎゅぅぅぅうぅうううううううううう!?!?!?♡♡♡♡♡♡」
先生は我慢できずにアロナのまんこにその剛直を突き刺した。一瞬の間にそれは根元まで飲み込まれ、膣内を豪快に擦り上げられた少女は軽めの絶頂を迎えた。
ぬるぷぷぷぷぷぷぷ!!にちゅるぷぷぷぷぷぷぷぷ!!ずるぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷ!!
「んおっ!!♡♡ ほぉおお!!♡♡ にゃはぁあぁああああ!!♡♡♡♡ いきゅっっ!♡♡♡♡ んいぎゅっ!♡♡♡♡」
全力で腰を打ち付けながら少女の唇を奪う。ザーメン臭いことも気にせずに愛すべき少女の咥内を味わい尽くす。
「むちゅ!? んぢゅう♡♡♡♡ んむ♡♡♡♡ まむ♡♡♡♡ るじゅじゅ♡♡♡♡」
これから彼女に注ぎ込む快感の逃げ道を作らせないよう、上と下両方の口に強く蓋をする。
じゅぱんっっ!!じゅぱんっっ!!じゅぱんっっ!!じゅぱんっっ!!
「ふむぅうう!♡♡♡♡ あむぅ♡♡ んぎゅ!♡♡ んんん~~~~~~!!♡♡♡♡♡♡」
情熱的に腰を振り続ける。もちろん彼女に気持ちよくなってもらうことに余念は無い。ただ激しいだけではなく上下左右の動きも織り交ぜて、彼女の性感帯全てを探し出し擦り上げる。激しい快感の奔流にアロナの横隔膜が引き攣り、小さな身体がばくん、と跳ねる。
ばちゅんっ♡♡ばちゅんっ♡♡ばちゅんっ♡♡ばちゅんっ♡♡
「ひゅっ!?♡♡ んぶっ!!♡♡ んじゅぷぁ♡♡♡♡ ぉんっ!!♡♡♡♡」
どばっ!!どびゅりゅりゅりゅりゅりゅ!!ぶりゅるるるるるるる!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡
「ぉっ~~~~~~~~~~~~~!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ んぎゅ!!♡♡♡♡ んぎゅぅぅうううううう!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
子宮口から流れ込んでくる性の奔流にアロナは半分意識を飛ばしながらも、最愛の人の全てを受け入れるべく、抱きしめる力をぎゅぅっと強くした。
――――――
――――
――
――AM13:00
「はっ♡♡ はっ♡♡ あはっ♡♡ はぁ♡♡」
一頻り精液を出し終えた後もアロナの膣からペニスが抜かれることはなく、にゅるにゅると優しくグラインドを続けていた。
コンコン――がちゃり
「……先生、アロナさん、お腹は空いていらっしゃいませんか? 軽食を用意しましたが」
’え、ああリンちゃん、ありがとう。もうそんな時間か、いただこうかな。もう一回射精したらいくよ’
「わかりました。……それで? あなたはいったい何を?」
「あぁ、あなたさまぁ♡♡♡♡」
何故か先生とアロナが行為に及ぶ傍らで、ひとりおまんこをいじくりまわす黒狐を見つけた。
「はぁ、見かけないと思いましたが……お二人も気にしていないようですし構いませんが……あなたも食べるなら早めに来てくださいね」
そう言ってリンがバタンと扉を閉める。
リンに言われて気付いたが、昨日から何も口に入れずセックス三昧なのに、この身体はすこぶる調子が良いようだ。
ぱちゅん♡♡ぱちゅん♡♡ぱちゅん♡♡
「んあっ♡♡ ふぁ♡♡ あっ♡♡」
ぱちゅん♡♡ぱちゅん♡♡ぱちゅん♡♡びゅるるる~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡
「んっ♡♡ ひう♡♡ はっ♡♡ んきゅわ~~~~~~~~~!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
そしてアロナに一発優しい膣内射精。相変わらずかわいい悲鳴を上げる少女が落ち着くまで待ってから仮眠室を出た。
To Be Continued…