’うん、おいしい。わざわざ買ってきてくれたの? ありがとね、リンちゃん’
「空腹で倒れられでもしたら困りますから」
’はは、違いないね’
’アロナちゃんも普通に食事するんだね、おいしい?’
「はい! リンさん、ありがとうございます!!」
「…………いえ」
リンが神妙な顔で答える。彼女にはアロナと会話するときだけどこかぎこちなさを感じるときがある。一体何が彼女をそうさせているのかは分からないが。
’ふう、しばらく休憩しようか’
「そうですね!」
今日はまだ半分残っている。少し休んだらアロナとのセックスの続きだ。
――AM14:00
ぱん♡♡ぱん♡♡ぱん♡♡ぱん♡♡ぱん♡♡
「んにゃ♡♡ おほっ♡♡ ほっ♡♡ ふあっ♡♡ おぉっ♡♡」
休憩を終えて仮眠室に戻ると、すぐさまアロナに挿入した。後ろから腰を掴み、立ちバックの要領でピストン運動を続ける。
’あぁ、いいよ、アロナちゃん♡♡’
何度抱いても飽きない。きっとこれからも何百何千と身体を重ねることになるだろう。それでも断言できる。
’ずっとこうしていたいよ’
「はわぁ♡♡ わたしもぉ♡♡♡♡」
ぱん♡♡ぱん♡♡ぱん♡♡ぱん♡♡ぱん♡♡びゅるるる~~~~~~~~~♡♡♡♡
「んあ~~~~~~~~~~~~~~!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
当たり前のように少女の一番奥に生の精液を流し込む。幸福感と全能感が押し寄せる。
ずちゅ♡♡ずちゅ♡♡ずちゅ♡♡
「あはぁ♡♡ せんせえしゅきぃ♡♡♡♡」
’おれもだよ♡♡’
アロナにちんぽを挿れたまま、両足をすくい上げるようにして身体を持ち上げる。
ずぱんっ♡♡ずぱんっ♡♡ずぱんっ♡♡
「んお!?♡♡ おっ♡♡ ほっ♡♡♡♡」
更にアロナを串刺しにしたまま半回転させる。向かい合う形になるとちんぽがより深く挿入る。
ばちゅん♡♡ばちゅん♡♡ばちゅん♡♡ばちゅん♡♡
「にょぉぉぉおおお♡♡♡♡ これ♡♡ しゅごぉぉおおおおお!!♡♡♡♡♡♡」
どれほど汁に塗れても、どれほど無様な声をあげても、どんな姿も愛おしいと思える。そんな生徒たちがこんなにも自分を求めてくれる。記憶の失う以前の自分にこれほどの幸福が訪れたことはあったのだろうか。
ばちゅん♡♡ばちゅん♡♡ばちゅん♡♡ばちゅん♡♡
「あひぃぃいい♡♡♡♡ せんせいちんぽ♡♡♡♡ きもちいいれしゅぅぅうう!!♡♡♡♡♡♡」
ばちゅん♡♡ばちゅん♡♡ばちゅん♡♡びゅっ!!びゅるるる~~~~~~~~~!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「んのぉぉおおおおぉおおおおおおおおおおおおおおお!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ばちゅん♡♡ばちゅん♡♡ばちゅん♡♡ばちゅん♡♡
「とまりゃないのぉぉおぉおおおおぉおおおおおおおお!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ばちゅん♡♡ばちゅん♡♡ばちゅん♡♡ばちゅん♡♡
「んおっ!?♡♡ あたま♡♡ おかひう♡♡ なゆぅ♡♡♡♡ んにぃいぃいいいいい!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
ばちゅん♡♡どびゅる♡♡びゅるる♡♡ばちゅん♡♡ばちゅん♡♡ばちゅん♡♡びゅるるるるる!!♡♡♡♡♡♡
「でてりゅ!!♡♡ でてりゅのぉぉおぉおおおおお!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
休まず何度も腰を振っては射精する。常人なら正気を保てないほどの絶頂が何度も訪れる。それでも先生は腰を止めない。一心不乱に腰を振り続ける。
たん♡♡たん♡♡たん♡♡たん♡♡たん♡♡びゅぷるるるるるるるるるる♡♡♡♡♡♡
「にゃはぁあぁ♡♡♡♡ いぎゅっ♡♡ いぎゅっ♡♡ いぎゅ~~~~~!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡びゅばっ♡♡ばびゅるるるるる♡♡♡♡♡♡
「あへ♡♡♡♡ おっ♡♡ おぉっ!?♡♡ んぉぉほおおおおおおおお!!♡♡♡♡♡♡」
ずぱんっ♡♡ずぱんっ♡♡ずぱんっ♡♡ずぱんっ♡♡ずぱんっ♡♡びゅっ!!びゅりゅ~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡
「ほ♡♡ おぐっ!?♡♡ ぐぎゅぅぅぅううううううううううううう!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
6回目の射精を終えたところでようやく先生はアロナを解放した。
――――――
――――
――
――AM16:00
「んちゅ♡♡ あむ♡♡ あっ♡♡ せ、せんせっ♡♡ そこっ、むずむずします♡♡♡♡」
先生は今アロナのおしりの穴をいじっていた。きゅっと閉じたアナルを外からぐっぐっと押して圧力をかける。
’女の子は練習すればおしりの穴でも気持ちよくなれるんだよ♡♡’
「んぇ♡♡ おしりの穴、くしゅぐったいですぅ♡♡♡♡」
ぐにぐにと圧してみるが、流石にちんぽを入れるのは時期尚早と言ったところである。
(まあ、このマジカルチンポならすんなり挿入りそうな気もするけど)
慌てる必要はちっともないのだ。なんなら挿入らなくてもいい。あくまでこれは長時間の性交渉に
’先生と一緒に気持ちいいこといっぱい勉強しようね♡’
「あへぇ♡♡ アロナにいっぱい教えてください~♡♡♡♡」
それにしても改めてとんでもないちんぽだと感心する。今日だけで既に10回近く射精している気がするのだが、全然萎えないし衰えない。一度の射精の長さや勢いは度々違っているが、これはほぼ先生の意思によってのことであり、これくらい射精したいなと思ったら本当にそれくらい射精るのだから驚きだ。
ちゅぱちゅぱ、れろれろ
(うーん、こうやっていじってるのも楽しいけど、やっぱりちんぽが空いてると物足りないなぁ)
既に先生のすっとこどっこい具合は、生徒のおまんこにちんぽを突っ込んでいないと落ち着かないレベルまで悪化していた。
’ごめん! アロナちゃん、やっぱ挿れさせて!!’
ずぷぷぷぷぷぷぷ♡♡♡♡
「へ、んにゃあうぅぅうぅううううう!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
(あぁ、温かい……♡♡ 落ち着く……♡♡)
アロナの返事を待たずにちんぽを奥まで突き挿れる。少女の膣は極太のペニスをにゅるっと抵抗なく受け入れ、より多くの愛液を分泌し始める。
「せ、せんせえ♡♡ 勉強じゃなかったんですかぁ♡♡♡♡」
’アロナちゃんが可愛すぎるからさ♡ それに、これだって勉強だよ?’
先生は大きく腰をグラインドさせ、アロナのお腹側を擦るようにちんぽを動かす。
ぐにゅぷ♡♡ずりゅずりゅ♡♡ぐにゅぷ♡♡ずりゅずりゅ♡♡
「んおっ?♡♡ そこ♡♡ ぐりってされると♡♡♡♡ んおぉ♡♡♡♡」
さらにちんぽの動きに合わせて、外側からも子宮の辺りをぐっぐっとマッサージしてやると、アロナの腰がビクッと跳ねる。
ぎゅっ♡♡ぎゅっ♡♡ぎゅっ♡♡ぎゅっ♡♡
「んぎゅっ!?♡♡♡♡ ふっ!?♡♡♡♡ んぉお!?!?♡♡♡♡」
アロナが声をあげるたびに膣内がぎゅっと締まって射精を促す。先生は誘われるがままに彼女の小さな子宮に射精した。
どびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅ♡♡♡♡♡♡♡♡
「おっ!♡♡♡♡ ほにょぉぉおぉおおおおおおおおおおお!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぐりぐり、射精後もちんぽで子宮口を小刻みにノックする。お腹からのマッサージも忘れない。
「ぅあっ!♡♡ まっりぇ♡♡ いってますからぁ♡♡♡♡ んむちゅぅ!?♡♡♡♡」
ご褒美のキスも忘れない。これをするとアロナはきゅんと膣を締めてくれるので射精後の気持ちいい余韻がさらに増す。
「んちゅぅ♡♡ んちゅぅう~~~♡♡♡♡♡♡」
とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡びゅぷるるる~~~~~~~♡♡♡♡♡♡
「んふっ!♡♡ んっ♡♡ んっ♡♡ んっ♡♡ ん~~~~~~♡♡♡♡」
好きなタイミングで好きなだけ射精せる。素晴らしい肉体だ。先生は与えられた僥倖に感謝しつつ腰を振り続けるのだった。
――――――
――――
――
――AM18:45
’…………ん、うん?’
「すぅ……すぅ……」
いつの間にか眠ってしまったようだ。時計を見るとそれなりに時間が経っていることに驚く。
(それにしても、起きた瞬間からちんぽが包まれてる感覚、いい……)
軽く腰をグラインドさせてみれば、先生に抱き着くアロナの身体がぴくぴくと小刻みに震える。
「むにゃ…………しゅきぃ♡♡」
(…………もうしばらく、このままでいよう)
先生はそのままアロナを抱きしめると再び眠りに着いた。
To Be Continued…
エッチパートは小刻みだと気持ちよくないので
まとめて投稿するようにしてるんですが、
これをやると書き溜めが無くなっちゃうんですよね……