「はぁん♡♡ あなた様♡♡」
’ワカモちゃん、待たせてごめんね’
「ええ、お待ちしておりましたわ♡♡ でもいいのです♡ あなた様とこうして触れ合うためなら、このワカモ、いつまでだって待って見せますわ♡♡」
先生は着ていた服を雑に脱ぎ捨てると、いきり立ったちんぽを見せつけるように前に出した。
「あぁ♡♡ あなた様の逞しいおちんぽ様♡♡」
’おっぱいで挟んでもらってもいいかな?’
「もちろんですとも♡♡ 私でいっぱい気持ちよくなってください♡♡」
むにゅぅぅうう♡♡♡♡
ワカモのおっぱいが先生のちんぽを両側から挟む。流石にデカすぎるちんぽの半分も納めることはできないが、そこはアドリブの見せ所と言ったところか、小さな口で上にはみ出た肉棒を一気に頬張った。
’くうぅうぅうううううう!!♡♡♡♡’
先生の身体には不可思議なことが多いが、その中でもこれは最たる例で、何故か彼女たちの口とおまんこにはどれだけ狭かろうと先生のちんぽが根元まで納まるのだ。彼女は先生のちんぽを咥えたまま、頭とその豊満なおっぱいを上下に動かす。
ぢゅぷるるるるるる♡♡れぷるるる♡♡じゅぱ♡♡じゅるぷぷぷぷぷ♡♡♡♡
’お、おおおおお♡♡ ワカモちゃん、いいよっ♡♡’
先生は快感に身を委ねながらも、彼女の制服を締める帯をほどき、ゆっくりと服を脱がせていく。シャーレにはなぜか洗濯機が無いのだ、少なくとも現在把握している限りでは。基本的に制服なんてそう何着も持っているものではないだろうし、精液塗れにしてしまっては洗うにしても手間だろう。
じゅるるるるるるる♡♡じゅぷぷぷぷぷぷぷ♡♡
彼女の唾液と先生のカウパーが混ざり合い、ちんぽの滑りを良くする。柔らかさと温かさが先生のペニスを優しく包み込み、射精欲の高まりを感じる。
じゅるるるるる♡♡じゅぶ、じゅっぱん♡♡じゅっぱん♡♡じゅっぱん♡♡
’おっ♡♡ おうっ♡♡ あ、それヤバっ!♡♡’
ワカモは器用に頭を動かすと、頬の内側に亀頭を押し付けながら、舌で竿全体を満遍なく愛撫し始めた。にゅりにゅりと舌が這って小刻みに亀頭を圧迫される。
りゅるる♡♡ぷちゅ♡♡れるれる♡♡じゅぱっ♡♡じゅぶるる♡♡
’ふっ!♡♡ ああっ!♡♡ 射精るっ!♡♡♡♡ イクイクイクイク!!♡♡♡♡’
どぅびゅるるるるるるるるる♡♡♡♡びゅ~~♡♡びゅ~~♡♡びゅ~~~~~~~!!♡♡♡♡♡♡
「~~~~~~~~~~~~!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ビクビクと震えながらもワカモが口を離すことはない。溢れ出すザーメンはごくごくと飲み干されていき、尿道に残った僅かな精液すらも強引に吸い取られる。
’うおっ!♡♡ ほっ、ほっ、おっ!? あ、ヤバっ!!♡♡♡♡’
ぶぴゅ!♡♡びゅ~~~~~~~~~!!♡♡♡♡♡♡
「っ!?♡♡♡♡♡♡ んぶぅ!!♡♡♡♡♡♡ ~~~~~~~~~~~~!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
余りの気持ちよさについつい連続で射精してしまった。流石にワカモも想定外だったのか、口の端から僅かに精液が漏れ出る。
「んん、んぱぁっ♡♡ ふふ♡♡ ごちそうさまでした♡♡」
’はぁ……はぁ……気持ちよかったよ、ワカモちゃん♡♡’
それにしても随分と躊躇いなく飲むものだと先生は思う。
’……ワカモちゃん、先生は嬉しいんだけど、無理に飲まなくてもいいんだよ?’
「??」
’それ、先生のおちんぽから出る……【精液】っていうんだけど、不味いでしょ……’
「…………そうなのですか? 私は、そうは思いませんでしたが」
’え、ホントに?’
「ええ、むしろおいしいと思って、私は飲んでおりました♡♡」
あれをどうすれば美味しく感じるのか理解できないが、もしかしたらこれもマジカルチンポの力なのだろうか?まあ、飲んでもらえるのであれば男としては嬉しい限りなので無理に止めさせる必要もないだろう。
ワカモをベッドに押し倒す。おまんこは既にぐしょぐしょに濡れており、すぐにでもおちんぽを受け入れて見せようという気概を感じる。
’挿れてもいい?’
「もちろんですわ♡♡ あなた様♡♡」
ずぬぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷ♡♡♡♡♡♡
「はぁああああん♡♡♡♡♡♡♡♡」
にゅぷにゅぷ、挿入した瞬間にワカモのふわとろおまんこがちんぽを優しく抱擁する。
ぬぷり♡♡ぬぷり♡♡ぬぷり♡♡
「あぁっ♡♡ あっ♡♡ あぁぁ♡♡♡♡ これです♡♡ これが欲しかったのです♡♡♡♡」
やはり名器なのだろう。どこまでも柔らかいのに、決して物足りなさを感じさせないやみつきおまんこは何処か気品すら感じさせる。
ぬちゅり♡♡ぬちゅり♡♡ぬちゅり♡♡ぬちゅり♡♡
「んふっ♡♡ あぅっ♡♡ はぁ♡♡ ああん♡♡ あなたさまぁ♡♡♡♡」
(アロナちゃんともリンちゃんとも違って、やっぱりイイ!!)
ぬぱんっ♡♡ぬぱんっ♡♡ぬぱんっ♡♡
「んあぁ♡♡ んおっ♡♡ おぉぉ♡♡♡♡」
ふと、あることを思い出す。
’ワカモちゃんってさ、最後に生理来たのいつ……?’
「? せいり……ですか?」
’うん、おまんこから血が出てきたり’
「……申し訳ありませんあなた様、私にはそういった経験は……」
’え? 一度もないの?’
「……はい」
(どういうことだ……? ワカモちゃんくらいの子が初潮も迎えてないってのは……まさかキヴォトス人には、月経が、無い?)
ついつい忘れがちだが、彼女たちは自分とは異なる人種なのだ。少なくとも先生の知る人間は銃で撃たれてもケロッとしているなんてことはないし、頭に輪っかも付いていない。挙句人によって獣のような耳や尻尾が生えていたり、翼を持っていたり、耳の形が変わってたりというのも考えると、そもそも【キヴォトス人】と一括りにして良いのかも怪しいところだが。
’そっか、キヴォトスの子たちには生理が無いのかもしれないね’
「そうなのでしょうか? 私だけが変わっているということも……」
’まぁ、その可能性も無くはないけど……それは後で調べてみるよ。変なこと聞いてごめんね’
なんでも人間基準で考えるのは良くないが、彼女くらいの女性で初潮が無いのは結構レアケースのはずだ。となるとキヴォトス人の体にはそういったシステムがそもそも存在しないと考えていい気がする。その割先生と子をなせるのは確定事項のようなのでなにがなにやらではあるが。
(にしても困った、これじゃ安全日の判断が……流石に安全日はある……はず)
「せ、先生……その……」
’え? ああ、ごめんごめん’
ぱちゅ♡♡ぱちゅ♡♡ぱちゅ♡♡ぱちゅ♡♡
「あはっ♡♡ ああん♡♡ いいですぅ♡♡♡♡」
アロナの話では【こづくりカルテ】なるものに受精確率の確認機能があったはずだ。ということは当然受精しにくい日が存在することになる。
(こりゃ、早々に機能を解放しないとキツイな……)
ぱちゅんっ♡♡ぱちゅんっ♡♡ぱちゅんっ♡♡どびゅっ!!びゅるるるるるるる~~~~~~~~!!♡♡♡♡♡♡♡♡
「あっ♡♡ あっ♡♡ あっ♡♡ あっ!♡♡ あ~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡」
そんなことを考えながらもしっかりと膣内射精をキメていく。ワカモとのセックスはまだ始まったばかりだ。
To Be Continued…