たちゅん♡♡たちゅん♡♡たちゅん♡♡
「あ♡♡ んあっ♡♡ はぁん♡♡」
’ねえワカモちゃん、俺のこと好き?’
「すきっ♡♡ すきですぅ♡♡♡♡ あなたさまぁぁ!♡♡♡♡」
’嬉しい♡ 俺も好きだよ♡♡’
ぱちゅん♡♡ぐり、びゅるるるるるるるるるるる!!!!
「んおぉっ♡♡♡♡ いぎゅぅぅぅうううううううう!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
好きかと問えば即座に好きと返してくれる。そんな少女が愛おしくてたまらない。
’はぁ……はぁ……俺、ワカモちゃんに子ども産んでほしいな’
気付けばついつい、先生はそんな言葉を口にしていた。
「ぁん♡♡ こども、ですか?♡♡ あなた様のお願いとあらば♡♡♡♡ 私はどうすればよろしいのでしょうか?♡♡」
(……やっぱり知らないか)
ここに至るまでのあれやこれを考えるとこの反応にも頷ける。恐らくだが、キヴォトスには妊娠や出産という概念が無いのだ。少なくともこれまでにおいては。
年頃の女の子が膣内射精に対して一切の危機感を抱いていないどころか、そもそも性行為も男性器すらも知らないというのは、つまり必要が無かったからなのではないかと。となると彼女たちは一体どこから生まれたのかという話になるが、恐らく考えても分かる事ではないのだろう。
’ここ、わかる?’
「あっ♡♡ はい♡♡ 気持ちいいです♡♡」
トントンと、子宮がある辺りをそっと撫でる。
’女の子のお腹の中には子宮っていう小さなお部屋があるんだ’
「……? おへや、ですか??」
’そう、子どもを育てるためのお部屋’
やはりというかなんというか、先生の言うことがぴんときていないようで、ワカモは可愛らしく小首をかしげている。
たちゅん♡♡たちゅん♡♡
’こうやって先生が気持ちよくなるとおちんぽから白いどろどろが出るのは知ってるよね’
「は♡♡ はいぃ♡♡♡♡ しろいの、いっぱいくだっ、しゃい♡♡♡♡♡♡」
たちゅん♡♡たちゅん♡♡たちゅん♡♡たちゅん♡♡
’この白いのを【精液】っていって、おまんこの中に精液を出すことを【
「はい♡♡ なかだし♡♡ なかだししてっ♡♡♡♡♡♡」
どびゅる!♡♡どびゅるるる!♡♡♡♡びゅりゅりゅりゅ~~~~~!!♡♡♡♡♡♡
「あっ!♡♡ きたぁ♡♡♡♡ なかだしきたぁ!!♡♡♡♡ いくいくぅぅぅううううううう!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
濃厚な精液がワカモの子宮を満たす。
’ふぅぅ……女の子にこうやって膣内射精すると、子宮の中で俺たちの子ども……あかちゃんができるんだよ’
「あ♡♡ はぁ……♡♡ あか、ちゃん?♡♡」
’そこから時間をかけてあかちゃんはお腹の中で育って、おまんこを通って外に出てくるんだ’
「なんと、まぁ……!」
’二人の愛の結晶が生まれてくるんだよ♡♡’
「あい、の……♡♡」
ぷしゅっ!ぷしゃぁっ!!話しながらお腹を撫でていると突然ワカモのおまんこから勢いよく潮が噴いた。先生の話を聞いて想像したのか耳まで真っ赤に火照って息が荒い。
「あ、あぁ、あなた様?♡♡ このワカモ、あなた様との子どもが、欲しくてたまらなくなってしまいました♡♡♡♡」
そう言いながらワカモは先生のちんぽを深く咥えたまま、ぐいぐいと腰を押し付けてくる。
ぬちゅ♡♡ぬちゅ♡♡ぬちゅ♡♡ぬちゅり♡♡
「はぁ♡♡ あなた様♡♡ もっと私になかだししてください♡♡♡♡」
’うん、いっぱいエッチして子どもをつくろう♡♡’
正直人間と同じように子供が生まれてくるのかも定かではないのだが、先生の頭からはそんなこともとうに吹っ飛んでおり、ワカモに子を孕ませることしか考えていなかった。
びゅりる♡♡びゅるるる♡♡びゅ~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡
「あはぁ♡♡♡♡ いくいく♡♡ いっぐゅぅぅうううううううう!!♡♡♡♡♡♡」
子宮に子種を流し込まれる感覚に、ワカモは幸せそうな表情で嬌声をあげた。
To Be Continued…
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