’それでアロナちゃん、どうだった?’
「はい! 確認したところ、現在の所持数は6個になっています!! 4個も増えてますね!!」
’なるほど……’
(となると膣内射精が条件か……)
おまけにアロナ相手では駄目ときている。アロナに膣内射精するとシッテムの箱が充電されることを確認したので、そこは役割分けがされていると考えて、先程のワカモとの行為では咥内射精が2回と膣内射精が4回だったことを考えると、アロナ以外の生徒への膣内射精1回につき精輝石1個というところか。
(割に合わなくないか?)
割に合うもなにも、あれだけの美少女たちとセックスができることはそもそもプラスでしかないので、多くを望み過ぎと言われればその通りだ。しかし、早急に精輝石が大量に必要なのも間違いないので、やはりもっと欲しいと想う気持ちは変わらない。
(ルームクリーン機能は最優先で必須だ。それに加えて名簿機能とこづくりカルテで……合計28個の精輝石が必要か……)
’ふぅ……’
’よし! ワカモちゃん、今日はあと14回膣内射精するよ!!’
「はい!♡♡♡♡ あなた様!♡♡♡♡♡♡」
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そこからはもう一心不乱に腰を振り続けた。
ぱん♡♡ぱん♡♡ぱん♡♡ぱん♡♡びゅるるるるるるるるるるるる♡♡♡♡♡♡
「あっ♡♡ あっ♡♡ あっ♡♡ あ~~~~~~~~~~~!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
もはや前戯なんかに時間はかけていられない。いや、ついさっきまでセックスをしていてびしょ濡れだったのでどちらにせよ必要は無いのだが。
ずぬるるるるるるるる♡♡♡♡にゅぷぷぷぷぷぷぷぷぷぅ♡♡♡♡ばびゅっ!!びゅるるっ!!
「はぁ♡♡ はぁ♡♡ はぁん♡♡♡♡ あっ♡♡ いぐ!♡♡♡♡♡♡」
ワカモをバックで犯していると、ふわふわで大きな黒い尻尾が先生の腰に巻き付いてくる。まるで二度と離さないと言っているかのようで先生は更に興奮した。
ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅ!!♡♡♡♡♡♡♡♡
「おぉっ!? ほぉおおおおおおぉおおお!!♡♡♡♡ いっ、いぎゅぅ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
本当はもう少しゆっくりと愛を育みたいところではあるのだが、あまりのんびりしていると14回のノルマは厳しい。これだけはこなさないと今日もベッドが使えないことになってしまう。
びゅ~~!!びゅ~~~~~~~~~~~~~~!!
「んお♡♡♡♡ あっ♡♡♡♡ いくいくいくいくいくっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡ いってましゅ!!♡♡♡♡♡♡」
ぶびゅ!ぶぴゅるるるるるるる♡♡♡♡♡♡どびゅる♡♡♡♡
「いっぎゅ!?♡♡♡♡ おぉっ?♡♡♡♡ おっほぉぉ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
びゅっ♡♡♡♡びゅるるっ♡♡♡♡びゅるん♡♡♡♡びゅ~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡
「あっ!♡♡♡♡ おほ♡♡♡♡ いぐ♡♡ いぐぅ♡♡♡♡ ぁいぐっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
ワカモが短期間に連続で押し寄せる快楽の波にのまれ、がくがくと体を震わせているが、それでもお構いなしにと先生は腰を強く打ち付ける。
ずぱんっ♡♡♡♡ずぱんっ♡♡♡♡ずぱんっ♡♡♡♡ばびゅるるるるるるるるるるるる!!♡♡♡♡♡♡
「んぎゅぅぅぅうううううう!?♡♡♡♡♡♡ あっ!?♡♡ がっ!! おぉ??♡♡♡♡」
ノルマ達成まであと7回
To Be Continued…