ぱっちゅん♡♡ぱっちゅん♡♡ぱっちゅん♡♡ぱっちゅん♡♡びゅるるるるるるるるるるるるる!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「んぉお!?♡♡♡♡♡♡ あぎゃっ!! あっ!?♡♡ いぎましゅ!♡♡♡♡ ひっ!? ひぎゅっ!!♡♡♡♡♡♡」
ぐりぐりと子宮口に亀頭を押し付ける。前々から思っていたのだが膣口から溢れてくる精液の量が少なすぎる。いったいどこへ消えてしまっているのだろう。やはりマジカルチンポ、凄すぎる。惜しむらくは生徒たちの精液ボテを拝むことはできないということか。そもそもとして異次元サイズのちんぽを強引に突っ込んだところで、彼女たちの肉体には一切の外的変化が起こらないことを考えれば今更な話だ。
’ワカモちゃん、俺のちんぽ、どんな感じ?’
ばちゅん、ばちゅん、彼女のおしりにリズミカルに腰を打ち付ける。
「あぁ♡♡ あなたさまのぉぉ♡♡ おぎゅっ!? ちんぽっ♡♡ なか、ずるずるってぇぇえ!♡♡♡♡♡♡ あっ!? いきゅっ!?」
ばちゅん、ばちゅん、どびゅっ!どびゅびゅっ!どびゅるるるる♡♡♡♡♡♡
「んおっ!?♡♡♡♡ が!? ぁっ? いくいくぃっ!?♡♡♡♡♡♡ いぎまっ!? かはっ!」
ふと冷静になり、残り5回、既に9回も射精したと考えると流石にハイペース過ぎたかと腰の動きを止める。先生が動きを止めてもワカモの身体は小刻みに痙攣しており、体力的にも少々辛そうだ。それでも尻尾は先生の腰に強く巻き付いたままだが、ひとまず休憩をと彼女の膣からちんぽを引き抜き、ソファに寝かせる。
「ぉ、おぉ? ……あなた、さまぁ?」
どれだけやっても先生は殆ど疲れない上に、彼女たちは基本先生を拒まないが、それでもノルマのためだけに徒に射精を繰り返すだけのもはや作業ともいえる行為、あまりに情緒が欠けていたなと反省する。
’ごめん、ワカモちゃん、やっぱりもっとゆっくりやろうか’
不安そうにこちらを見上げるワカモの身体を正面から優しく抱きしめる。
「あぁ~♡♡♡♡ あなた様ぁ♡♡♡♡♡♡ んちゅ♡♡ れる♡♡ れぷぅ♡♡♡♡」
セックスというのはお互いを愛し合う上で成立する行為だ。先ほどまでの行為にはどこか愛が感じられなかった。いくら必要だからと言って本質を見失ってしまうのは良くないと実感する。
(効率より、互いに気持ちよくなることが大事だよな……)
「ちゅぷ♡♡ れろ、れる♡♡ ちゅ♡♡ ちゅぱ♡♡ はぁん♡♡」
にゅぷるるるん♡♡♡♡
「んぁあ!♡♡♡♡♡♡ あは♡♡ お帰りなさいませ♡♡ あなた様♡♡♡♡」
にっちゅ♡♡にっちゅ♡♡
焦り過ぎないよう、ゆっくりと腰を動かす。
’気持ちいいよ♡ ワカモちゃん♡♡’
「私もです♡♡ あなたさまぁ♡♡」
にゅち♡♡にゅち♡♡ぐりぐりぐり♡♡ぎゅぅぅぅ♡♡♡♡びゅるっ!♡♡どくん♡♡どぷり♡♡♡♡
「ぁっ♡♡ あぁ♡♡♡♡ んっ、ふ♡♡♡♡ ふぅぅ!♡♡♡♡ いくっ♡♡♡♡」
今までに比べて柔らかく控え目な射精。ワカモのおまんこも先生のおちんぽを愛おしそうにぎゅっと締め付ける。そのまま膣内がうねり、子宮口が鈴口にきゅうっと吸い付き、先生の精液をさらに絞りだそうとしているのが分かる。
’ワカモちゃんのおまんこは甘えん坊さんだね♡♡’
「あぁ、あなた様♡♡ 私にもっと精液を注いでください♡♡」
ぐにゅり♡♡ぐにゅり♡♡ちゅっ♡♡ちゅっ♡♡びゅばっ♡♡びゅぶるるるるる♡♡♡♡
「はぁん♡♡ あぁ♡♡ いきます♡♡♡♡ いくいくいくっ♡♡♡♡♡♡」
先生はどろどろのザーメンを吐き出しながら、ワカモの右の乳房にしゃぶりつく。ぷくっと大きめな乳首を口の中で転がしながら、優しく吸い上げる。そういえばリンとアロナの乳は吸ったことがあるが、ワカモのは初めてだと今になって気付く。
ぢゅっ♡♡ぢゅうっ♡♡ぢゅぢゅ♡♡
「はん!?♡♡♡♡ あ、あなたさま♡♡ あ♡♡ くすぐったいです♡♡♡♡」
べつに吸ったところで母乳が出るわけではないのだが、どうしてか女の子のおっぱいを見ると、その大きさに関わらずむしゃぶりつきたくなってしまうのだ。
れろれろ♡♡ぱんぱん♡♡♡♡れるれる♡♡ぱちゅん♡♡ぱちゅん♡♡
「ふあぁ♡♡♡♡ あふ♡♡ ん♡♡ あなたさまぁ♡♡♡♡」
やはりと確信する。セックスは愛があってこそ。膣内射精は一期一会、その一回一回に全力の愛を込めて臨むべきなのだ。報酬のために雑に消費するべきものではなかった。今度このテーマで本を出そう。
じゅぱ♡♡じゅぱ♡♡ぐちゅぐちゅ♡♡ばちゅんっ♡♡びゅる!びゅるるるるるるるるるるる!!♡♡♡♡♡♡♡♡
「ふぅん♡♡ んはっ♡♡ あぁ♡♡ またいきます♡♡ あなたさま♡♡ あなたさまぁ♡♡♡♡ いぎゅっ!♡♡♡♡」
ぱん♡♡ぱん♡♡ぱん♡♡ぱん♡♡ぱん♡♡ぱん♡♡ぱん♡♡
「いってりゅ♡♡ いってましゅ♡♡♡♡ んお♡♡ またいきゅぅ♡♡♡♡♡♡」
ぱん♡♡ぱん♡♡ぱん♡♡ぱん♡♡ずぱん!ぶびゅる♡♡びゅるるる♡♡♡♡びゅ~~~~~~~♡♡♡♡♡♡
「おほっ♡♡♡♡ んおぉ♡♡♡♡ くりゅ♡♡ きてりゅ♡♡♡♡ いきゅっっ!♡♡♡♡ いぎゅいぎゅ!!♡♡♡♡♡♡」
ワカモの子宮がごきゅごきゅと勢いよくザーメンを吸い上げる。先生の子を孕みたいという意志を強く感じる動きに先生はにやにやが止まらなかった。
’よし、ワカモちゃん、次で最後だよ♡’
「はぁ♡♡ あぁ♡♡ もう最後なのですね……」
ワカモの切なそうな顔を見ると後悔が湧き出てくる。何故こんなに可愛い生徒とのセックスをあんなにも雑に消費してしまったのか、つくづく勿体ない。
’今日は最後だけど、これからもいっぱいセックスしようね’
「はい、あなたさま♡♡ きてください♡♡♡♡ あなた様の子どもを私に♡♡♡♡」
ぱちゅんっ♡♡ぱちゅんっ♡♡ぱちゅんっ♡♡ぐっ、どくどく♡♡どぷん♡♡どぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅ~~~♡♡♡♡♡♡♡♡
「はぁっ♡♡♡♡ あっ♡♡ あぁ~~~~~~~~~~~~!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぶぴゅ♡♡びゅっ♡♡びゅるっ♡♡♡♡
「あっ♡♡ いきゅ♡♡ いっ、くっ♡♡♡♡」
先生が最後の一滴を注ぎ終えると、ワカモの身体からふっと力が抜ける。ぼんやりとした表情で息を切らすワカモに先生はそっとキスをした。
To Be Continued…
なんか話の流れですごくワカモ回がおおいのですが、
別に贔屓とかのつもりはありませんのでご理解を……