「んふぅ♡♡ あなたさまぁ♡♡」
’ふぁあ……’
(もう朝か……)
結局あのまま寝落ちて、ワカモのおまんこの中で一夜を明かしてしまった。ちんぽを優しく包む感触が心地いい。
くちゅっ♡♡くちゅっ♡♡
「は♡♡ あっ♡♡」
未だ夢うつつなワカモへの目覚ましもかねて、優しく腰を動かす。
たちゅっ♡♡たちゅっ♡♡たちゅっ♡♡たちゅっ♡♡
「んう♡♡ んぉ?♡♡♡♡ ……あぁ♡♡ あなた様♡♡ んふっ!♡♡ おはようございます♡♡♡♡ あはっ♡♡」
子宮口を軽く突いてやるたびに少女が可愛らしく声を上げる。
’おはようワカモちゃん♡ 一回射精すね?’
「ぁっ♡♡ はい♡♡♡♡ きてくださいませ♡♡♡♡」
ぱちゅん♡♡ぱちゅん♡♡ぱちゅん♡♡ぱちゅん♡♡びゅる、びゅるるるるるるるるるるるる!!♡♡♡♡♡♡
「あっ♡♡ あっ♡♡ あっ♡♡ あっ!♡♡ んおっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡ あぁ~~~~~~♡♡♡♡♡♡」
ワカモの膣内に熱々の精液を出し終えると、先生はちゅぽっ!と音を立ててちんぽを引き抜いた。ワカモの口から「んおっ♡♡」と品のないエロい声が漏れる。最後に彼女の唇にちゅっ♡と軽いキスをして先生は起き上がる。時計を見るとまだ7時になったばかりだった。
(まだ寝てるかもだけど、一応見に行ってみるか……)
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がちゃり。仮眠室を出ると、端末に向かうリンがこちらを見る。
「おはようございます。先生、思ったよりお早いですね」
’おはよう。うーん、最近長く寝てなかったから癖ついちゃったかな? リンちゃんこそ早いね’
「そうでしょうか、私はいつもと変わりありませんが」
そう言ってリンがきょろきょろと周囲を見回し、すやすやと寝息を立てるアロナを一瞥すると、再び先生へと視線を向ける。
「あの、先生」
’ん?’
「その、少々お話がありますので、よろしいでしょうか」
’うん? いいよ?’
「ここでは少し……こちらへ」
そうして先生はリンに言われるがままに部室を後にした。
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’それで、話って?’
「……」
リンに連れられてきたのは部室から少し歩いたところにある階段の踊り場。リンは黙り込んだまま、じりじりと先生に近寄ってくる。俯いた彼女の表情は確認できないが、静まり返った空間で僅かに荒い息遣いが聞こえてくる。
「はぁ……はぁ……」
’……リンちゃん?’
ひたり、突然彼女の手の平が先生のちんぽに触れる。
’うおっ!?’
「……!」
リンが顔を上げる、先生を見上げる彼女の頬は真っ赤に紅潮しており、耳まで赤くなっている。瞳には涙が溜まり、荒い呼吸に合わせて肩が上下していた。先生のちんぽに添えられた手が、こすこすと遠慮がちに表面を撫で始める。彼女の着けたハーフグローブの滑らかな質感も相まって、先生にゾクゾクとした快感を与える。
’あっ、リンちゃ、ん……!?’
「……お願いします、私、もう」
彼女がストッキングを脱ぎ、ショーツを下ろすとクロッチの部分に糸が引くのが見えた。そのままスカートの裾を持ち上げると、露わになったおまんこの割れ目をぴったりと先生のちんぽの裏筋に押し付ける。くちゅりという水音と共に彼女が腰を上下させると、ぬるぬるとちんぽが刺激された。先生がごくりと唾をのみ、両腕をそっとリンの身体にまわす。
’……挿れるよ?’
腰を止めずにこくりと頷くリン。先生は大きく腰を引いて、亀頭の先端を彼女の膣口に触れるように調整する。そのまま腰を上げていけば、ぬぷぷと音を立てながら先生の凶悪なちんぽがその全容を埋もれさせていく。
ぬぷぷ、ぷぷぷぷぷ♡♡ぷちゅちゅちゅちゅ……こつん♡♡
「あっ! あぁっ!? はぐっ! うぅん!! ん~~~~~~~!!♡♡♡♡♡♡」
先生のデカチンが根元まで呑み込まれ、亀頭が子宮口にキスした瞬間、プシュッと彼女の膣から潮が噴き出した。
「ふぅぅぅ♡♡ んはっ、あぁ……♡♡ やっと♡♡ きたぁ♡♡」
彼女の瞳からはぽろぽろと大粒の涙が零れ落ち、待ち焦がれていたモノへの感動を含んだ吐息を漏らす。先生の肉棒を最奥まで呑み込んだ熱々のおまんこは先生のちんぽをこれでもかと強く握りしめて離さない。そうして微動だにしないまま彼女が2度目の絶頂を迎えると、
ぎゅっ、ぎゅぅぅぅううう!!びゅくっ!びゅくびゅくびゅく~~~~♡♡♡♡
「くっ! うぅ!♡♡♡♡ あっ!? ぎっ、ぅっぐぅぅぅうううううう!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
強い締め付けに先生も絶頂を迎え、濃厚な精液を彼女の膣内に流し込んでいく。先生の射精と共に流れ込む二重の快感がリンの脳を痺れさせる。
「ふ、ぅぅ♡♡ はぁ♡♡ ずっと、こうしたかったんです……♡♡」
’リンちゃん’
「どれだけ自分で触っても足りなくて、苦しくて、おかしくなってしまいそうでした……」
リンが先生の背中にまわした腕にぎゅっと力を籠める。目を
「……ふぅ、ありがとうございました、先生」
彼女はそう言うと腰を浮かせて、先生がペニスを抜きやすいような体勢になる。先生は即座に腰を突き上げて、再び彼女の子宮口に濃密なキスをした。
「んふぅ!?♡♡♡♡」
’いやいや、これで終わりなわけないでしょ?’
先生はリンの身体をがっしりと掴むと、そのまま上下に揺さぶり始める。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あぁ!? ひっ♡♡ いぃっ♡♡ んおぉ!?♡♡♡♡ おぉ♡♡♡♡」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「まって♡♡ くださ♡♡ この後は、時間がっ♡♡♡♡」
ぱちゅん!ぱちゅん!ちゅっ♡♡びゅるるるるるる~~~~~~~~~~!!♡♡♡♡♡♡♡♡
「あっ!♡♡ あっ!♡♡ あぁっ!♡♡♡♡ んひぃぃぃいいいいいいいい!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
2度目の射精。彼女の子宮をドロドロと重量感のある液体が満たす。
どびゅるっ、びゅるっ♡♡♡♡
「お?♡♡ おぉ?♡♡♡♡♡♡」
’ふぅ、……もう一回’
ぱっちゅん!ぱっちゅん!ぱっちゅん!ぱっちゅん!
「おぉ!? お~~~~!! おぉ~~~~~~!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ばっちゅん♡♡ばっちゅん♡♡ぶびゅるるるるるるるるるる!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「あがっ!? ぎゅっ!?♡♡♡♡ ぅぐぅぅううううううう!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
それから間を置かず3度目の精液が彼女の膣内に放たれた。彼女の脳を強烈な刺激と幸福感が侵略していく。
ぬぷぷぷぷ、ちゅぽんっ♡♡
「ぉ、おへぇ……??♡♡♡♡♡♡♡♡」
’ふぅ、スッキリした♡ それじゃあ戻ろうか’
「あ、あひ♡♡♡♡」
全身をがくがくと震わせだらしない表情を晒すリンの身体を支えながら、先生は部室へと戻っていった。
To Be Continued…