ちゅぷ、ちゅる、れろ♡♡
「んぅ♡♡ ぁむ♡♡ んれぉ♡♡」
しばらくスズミと触れ合っていた先生が、そろそろ頃合かと腰を動かし始める。
くちゅ♡♡くちゅ♡♡くちゅ♡♡
「んぁっ♡♡ むぅ♡♡ はん♡♡ ん♡♡」
とちゅ♡♡とちゅ♡♡どぴゅるるるっ♡♡びゅるっ♡♡♡♡
「ん!♡♡ んぅ!♡♡ ん~~~~~~~!!♡♡♡♡♡♡」
暫し互いの身体を抱きしめ合った後、彼女のおまんこからペニスを引き抜く。どぷりと逆流してくる精液、相変わらず少ない。
「はぁ、はぁ、はぁ……♡♡」
’スズミちゃん、起き上がれる?’
「ぁ、はい♡」
起き上がろうとする彼女に手を貸し、二人でベッドから降りる。ハスミ、ユウカときて3連戦、流石に一度シャワーを浴びた方が良いと思い、スズミを連れてシャワーを浴びることにした。
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――シュコッシュコッ
シャンプーを手に取って泡立てる。スズミの髪の毛に手を通し、全体に満遍なく泡を纏わせていく。
’スズミちゃんの髪、綺麗だよね’
「そ、そうでしょうか、ありがとうございます」
シャーー――
洗い残しが無いように丁寧に泡を流していく。女の子と一緒にシャワーを浴びるのも慣れたものである。その時、シャワーを持っていた方の手がうっかりスズミのヘイローを掠めた。
「んんっ!?」
’あ、ごめん’
「い、いえ、大丈夫……で、す?」
彼女の身体がビクンと跳ねる。先生が謝るも、何でもない事と返そうとしたところでスズミが違和感を覚える。
「へ? あ? なに、この……?」
ぞわり、背筋が痺れる感覚、先程まで先生と繋がっていた部分が熱を持ち、急激に疼き始める。
「え!? なん、で? 急にっ!?」
’スズミちゃん……?’
「はぁ、はぁ……せんせ、い? ぅあ……」
スズミがおまんこに手を伸ばし、くちゅくちゅと弄り始める。彼女の頬はのぼせたように赤く染まり、瞳には涙が浮かんでいた。
「ふぅっ! ふぅっ……!!」
’ど、どうしたの!? スズミちゃん!?’
「あぅぅ、だめぇ……♡♡」
ぐちゅぐちゅと彼女が指の動きを加速させるが、その表情は切なげだ。
「ふぐぅ……なんでぇ……!」
彼女の瞳に浮かぶ涙が多くなり、顔は更に紅潮する。
「ふぅっ!! あ、あぁ、せんせい、たすけて、ください」
’うん、どうすればいい? 何かできることはある?’
「せ、せんせいの、それぇ……私に、ふぐぅ~~!」
’えっ?’
先生が動く前に、スズミの手がそのそそり立つペニスに伸ばされる。彼女はそのまま
ずぬぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷ!!♡♡♡♡♡♡
「あっ!!♡♡♡♡ あぁっ!?♡♡♡♡ あ~~~~~~~~~!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡」
’ぐぅっ!!’
ぶびゅるるるるるるるるるるるるるる!!♡♡♡♡♡♡♡♡
「はぎゅっ!!♡♡♡♡♡♡ あっ!! ぐっ!? っ~~~~~~~~~~!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
スズミが先生の身体を強く抱きしめ、流れ込む快感に耐える。先生のペニスが白濁を吐き終えると、ぶるぶる震えていた少女の呼吸が落ち着きを取り戻していく。
「……く、はぁ、はぁ、はぁ…………」
’……スズミちゃん?’
「はぁ、はぁ、先生、すみません、助かりました」
’あ、うん、大丈夫?’
「はい、もう大丈夫そうです」
そう言いながら彼女は先生のちんぽを丁寧に引き抜く。
「はぁ……一体何だったのでしょう、急に身体が火照って、先生のソレが欲しくてどうしようもなく……」
’うーん……’
(ヘイローを触ったから、だよな……?)
ヘイローに触れてから様子がおかしくなったのはユウカも同じである。反応も一緒で二人とも異様に発情する様子を見せていた。
(早急に調査が必要だな……♡)
「先生?」
’あ、ああ、ごめん、ちょっとよく分からないな……とりあえず体洗って外に出ようか’
リンたちに協力を仰いでヘイローの調査を行うべきだろう。緩んだ表情に不思議そうな顔をするスズミを誤魔化して、シャワールームを後にした。
To Be Continued…
毎々お世話になっております。
私事ですが、腰を据えてプレイしたいゲームがあるため
2ヶ月ほど更新がストップ(もしくは超スローペース)になります。
全然キリが良くないところで恐縮ですが、ご理解よろしくお願いいたします。