※この作品はR-18です。

吊橋戦艦 極限状態でガンダムヒロインに迫られ   作:ボルメテウスさん

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ステラは、恐怖に振り回されたくない

デビルガンダムとの戦いにおいて、死は身近にありすぎる。

 

それ故なのか。

 

彼女、ステラのメンタルケアは大切である。

 

彼女は、死に対して、強すぎる恐怖がある。

 

パイロットとして、優れた腕を持っており、この世界では数少ない戦力。

 

それ故に、そのメンタルケアは、艦長である俺にとって、大切な仕事の一つである。

 

そんなステラを、俺は部屋に呼ぶと、ステラは、野獣のようにその場で俺を押し倒されてしまう。

 

自分の中にある恐怖を消す為に。

 

「ステラと、一緒に、ねぇ」

 

ステラは俺に乗り、ボタンを引き千切るようにズボンの前を全開にして、肉棒を取り出す。

 

「はぁはぁ、もぅこんなに熱くなっている」

 

ステラは鼻息荒く肉棒を捕まえ、上下に擦り始める。

 

手の平から感じる熱さを、ステラは興奮するように何度も大きく息を吐いていく。

 

素肌も汗ばみ、薄いドレスに透けて見える桃色の女性器がヒクつき始めている。

 

そして、手ではなく、そのままその女性器へと。

 

ステラは捕食するように、貪るように肉棒へ腰を落とす。

 

「っっ!!!??」

 

声にならない悲鳴を上げたステラは、身体を大きく反らせながらも俺の肉棒を全て呑み込むことに成功した。

 

「ああああっ!!! ああぁ……は、入ったぁ……艦長のぉ、んっ! はぁ……大きいぃ……」

 

まだ挿入したばかりだというのに、既に絶頂してしまったようだ。

 

腰を落とし、結合部分を見せ付けてくるステラ。俺は思わず、自分の肉棒が大きくなっていくことを実感する。

 

すると、ステラは自分の手でドレスをたくし上げ、豊満な胸を見せつけてきた。

 

重力に従って下に垂れ下がった双丘の先端にある桜色の乳首がピンと張り詰めている。

 

俺に見せ付けるように胸を張るステラは、指で摘まんだ乳首を口元まで持って来る。

 

「艦長……おっぱい、好き♡ ほら、見て。艦長の欲情しきった目ぇ……すっごいゾクゾクするぅ……♡」

 

うっとりとした表情を浮かべながら、腰を動かす。騎乗位という体位で上下運動を始めたステラは、自らの乳房を掴んで揉み始める。

 

「ふぅーっ、はぁーっ、きもちいいよぉ……もっとぉ」

 

快楽によって蕩け切ったステラの瞳は、目の前にいる俺のことしか見えていない。

 

腰を、何度も、何度も動かすステラだが、その度に揺れる胸を鷲掴みにし、さらに激しい動きを続ける。

 

激しく、荒々しく、淫らに踊るその姿は、まさに淫魔と呼ぶに相応しい姿だった。

 

そして、遂にその時が訪れる。

 

「あぁ、もうダメぇ……我慢できない……んんんんっ!!!!」

 

身体を仰け反らせてビクビクと痙攣させながら絶頂を迎えたステラだったが、それでも腰の動きを止めることはない。

 

俺に跨りながら腰を振り続け、俺の精液を搾り取ろうとしているかのようだった。

 

そんなステラを見て、俺もそろそろ限界が近い。

 

俺はステラの腰を掴むと、一気に持ち上げた。

 

「あっ、んひぃ! いきなり激し過ぎますぅ♡ またイッちゃうぅぅぅ~~ッ!」

 

先ほどよりも深く繋がったことで、膣壁が更に絡みついてくる。

 

その締め付けに耐えられず、とうとう俺は射精してしまった。

 

「あ、ああ、あああっ♡ 出てるぅ、いっぱい出てますぅ♡」

 

俺が射精している間も、ステラは腰を動かし続けていた。

 

最後まで出し切るために、何度も何度も子宮口に打ち付ける。

 

やがて全てを出し終えた後、俺はゆっくりと肉棒を引き抜く。

 

栓を失ったことで逆流してきた白濁液が、秘所から溢れ出してくる。

 

「はぁ、はぁ、すごいです……艦長の、まだ元気じゃないですか……」

 

ステラはまだ足りないとばかりに、再び腰を下ろして、挿入する。それから、俺とステラは何度も交じり合い、お互いの体力が尽きるまで愛し合ったのだった。

 

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