※この作品はR-18です。

エロ可愛いことセックスしたくて!!   作:ブラックマッハ

1 / 1
ある日突然エロの神は微笑んだ

 西田友成はエッチな高校生だ。セックスしたくて仕方がないのだ。24歳の兄貴が見ているアダルトビデオをこっそり見て、興奮しては自分の貧相なチンポをしごきパンツがびちょびちょになり履き替える。

 

 そんな生活をしているある日、天の神は哀れな彼にサプライズをする。なんと異世界からヒロインを呼び出せるというアイテムだった。それもその彼女たちは、友成の性奴隷として呼び出されていう。なんでも聞いてしまうなんていうラッキーな要素がある。

 

 そんなラッキーな能力を持っているなんてつゆ知らずに、「よう実の櫛田は可愛い」なんて一巻のライトノベルを片手にほざきながら、反対の手でおチンポをシコシコいじっている。

 

 「櫛田が我が家にこねぇかなぁ」

 

 そう思った時に天の神の能力は、発動する。その瞬間異世界かなんかわからないドアが突如友成の前に現れる。それを友成は驚き、シコシコしていた手を止めていた。ドアは開き彼が望んでいた櫛田の姿だった。

 

 彼は彼女のお風呂上がったばかりのバスタオルで体を隠している櫛田の姿に見惚れていた。櫛田も反抗する目をみづにまるで家族じゃないかと思うような瞳で友成を見つめている。

 

 今の友成はパンツ一枚でギンギンにおチンポが輝いている。これは立派なオチンポであると証明できるだろう。

 

「貴方が友成君。私櫛田って言うんだ。今からおチンポのお掃除させてもらうね。シコシコされて気持ちよくしてあげるから楽しんでね。」

 

 とにこやかな笑顔で櫛田は俺に近づく。俺のパンツに触れるか悩み、「脱がしていいかな?」と天使の微笑みで聞いて来た。俺は何も言えずに首を縦に振ることしかできなかった。

 

 友成のおチンポを優しく握り、彼のチンポを気持ちよくさせる。上下に摩ってくれて気持ちよさが倍に感じる。気持ちがいいチンポに幸せホルモンを感じているのだ。気持ちいいし櫛田の甘い声が聞こえてくる。そんな最高なことに夢ではないかと思ってしまう。気絶したら、彼女は消えてしまうのではないか。そんな彼に

 

「友成君のおチンポ気持ちよさそうにしている。可愛い」

 

 と褒めてくれてなおさらうれしい。意識を保つのがやっとで櫛田の美声にオチンポも櫛田の期待に応えようと射精の段階まで徐々に近づき今か今かと射精していいか悩んだ。

 

 「いつでもどこでも射精していいんだよ」と言われて、友成は何にも考えられずに発射してしまい櫛田の顔にダイレクトに友成のジュースがこぼれ落ちる。

 

 櫛田は笑顔で喜びながらそれを受け止めた。射精し終えた彼は疲れたのか上を見上げて倒れてしまった。

 

 

 

 




面白かったら是非感想をくれると助かります。
もし、何かアイディアがあれば是非メッセージでもなんでもいいので送ってくれると幸いです。
では次回もお楽しみに。
レッツ催眠
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。