孕ませプリンセス!~孕ませを守る3人の魔法少女たち~ 作:XX(旧山川海のすけ)
パンツを脱いだ私を、後ろから雄介君が抱きしめて来た。
そして私の胸とアソコに手を伸ばしてきて。
雄介君は私の薄い胸を触りながら、スカートの中に手を入れて、太ももを撫でてくれる。
雄介君……
雄介君の手が私のアソコに近づいてくると、期待でゾクゾクと震えた。
そして雄介君の指が太ももからアソコに移動し、私の膣を触り始めたとき。
「ああっ、雄介君っ」
……すでに濡れてて、ぐちゅぐちゅいってる。
私はハァハァと息を弾ませながら、雄介君の指を感じる。
大切な男性に大事な部分を触って貰う……
電気が走るみたい。
そして私の胸を触る手が、服の下に入って来て。
私の貧しい胸の、乳首に触れて優しく撫でてくれた。
ゾクゾクが一気に高まり、私は軽く絶頂に達する。
ビクビク震え、私は体重を雄介君に任せる羽目になる。
そんな私を
雄介君はひょいと持ち上げ。
砂が入らない、綺麗そうなアスファルトに私を仰向けに寝かせた。
その後。
私のスカートを捲り上げ、脚を開かせて雄介君は私を口で愛してくれた。
私はその愛の籠ったクリニングスに翻弄され、エッチな声をあげながら雄介君の頭を両手で掴んで掻き毟るみたいに抱く。
そして何度も頭が真っ白になるような快楽を味わったのち。
私は緩くなった頭で、雄介君が圧し掛かって来るのを感じ。
正常位で彼とひとつになった。
そして
「雄介君っ! 私に赤ちゃん孕ませてぇ!」
「心愛っ! 君の中に僕の精液を注ぎ込むから一滴残らず受け取ってくれッ!」
「出してぇ! 私をお母さんにして欲しいいッ!」
激しくキッスをしながら、愛の衝動のままに行為を続け。
3回目。
……1セットを可能にするザーメンチャージ。
ビュルル、と3回目なのにいっぱい注がれる雄介君の精子。
……そんなに私を妊娠させたいの……? 雄介君……?
3回出し尽くし、しっかりカウントしてくれていた雄介君は私から離れ。
絶頂の余韻のまま、カウントを忘れて雄介君の想いを受け取った私は、太ももにチャージされた回数を記録される。
キュッ、キュッ、キュッ。
……3画だ。
そして雄介君は荒い息を落ち着けるようにしながら
身を投げ出している私に、使用済みのHRペンを差し出した。
こう言いながら
「……心愛。戦って」
その言葉で、私は使命を意識した。
うん……任せて。
立ち上がり、高くHRペンを掲げて。
私は声高く叫ぶ。
「プリンセス孕ませチャージ!」
そのコールに反応し。
消える太ももの1画。
そして私は、ラブラブプリンセスに変身した……!
純真心愛は僅か0.5秒でラブラブプリンセスへの変身を完了する。
それでは純真心愛がHRフィールド内で行っていることを、もう一度見てみよう。
「雄介君! ザーメンチャージだよ!」
本作を読んでいただき感謝です。
続きが気になる、面白かった。
その場合は評価、お気に入り、コメント等を頂けますと嬉しいです。