※この作品はR-18です。

孕ませプリンセス!~孕ませを守る3人の魔法少女たち~   作:XX(旧山川海のすけ)

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第42話 美池さんのザーメンチャージ★

「み……美池さん!」

 

 私が葵さんと危うい会話をして、その会話が途切れ。

 沈黙がちとキツイなと思いはじめたとき。

 

 上擦った男の子の声が聞こえて来たんだよね。

 

 ボテハラランド敷地内の、休憩所の方から

 

 私たちはちょっと気になったので、ベンチを立ってそっちに向かった。

 

 すると。

 

 学校指定のセーラー服を着崩した、金髪ロングのヤンキーJKの美池さんと。

 

 その美池さんを囲む3人の男の子たちがいて。

 

 美池さんは……

 

 その立派な巨乳を後ろから鷲掴みにされて揉みまくられ。

 

 別の男の子とディープキスしながら

 

 もう1人の男の子にスカートに頭を突っ込まれてアソコになんかされていた。

 

 美池さんは身体を3人の男の子に差し出しながら。

 その愛撫に身を任せていた。

 

 目を閉じて、ときおり眉根が寄る。

 

 ふ……複数に一気に攻められて感じてる……!

 

 どうしたの? 美池さんはプロなんじゃないの……?

 

 前に見たときは6本のチンチンを的確に処理してたんだけど。

 

 何だか……らしくない。

 

 そう思ったんだけど、見ているうちに分かった。

 

 ……今回はお客さんが少ないから、自分も気持ちよくなってるフリをすることで、男の子たちの自尊心を高めてあげようという……

 

 美池さんの優しさなのか……!

 

 なるほど……真似したくないけど、その精神性は理解できる気がした。

 こういうの、大事だよね。

 全然別の道を行く人の、何気ない気遣い。

 

 そこから学んで、自分に積むこと。

 

 人生は勉強や!

 

 私が誰だったかの名台詞を脳内で再生していると。

 

 美池さんのお仕事がさらに先に進んでいた。

 

 男の子たち、休憩所の中央の、平らな石の台に美池さんを寝かせたんだ。

 

 ……この休憩所は、セックス可なんだよね。

 喫煙と飲酒はダメだけど。

 

 そして美池さんのスカートに手を突っ込んで、パンツを脱がした。

 美池さんのパンツ、乱暴に脱がされることを想定してなのかな?

 

 あまり高そうじゃ無かった。

 

 そしてそのまま、他は着衣で。

 脚を開いて正常位で男の子と合体。

 

 男の子が中に入って来たとき、美池さんの身体が大きく跳ねた。

 

「うおおお! 美池さんのマ●コ、すごいヌルヌルして、ドスケベに絡みついてくるよッ! そんなに精子が欲しいんだねッ!」

 

 興奮した男の子がそんなことを口走りながら美池さんを腰で突き上げて。

 

 1分持たないで

 

「あああっ! で、出る!」

 

 身体を強張らせて、射精。

 ビクビク震えながら。、

 

 そして出し尽くすとその男の子は美池さんに倒れ込み、オッパイの谷間にあたりに顔を埋める。

 美池さんは、自分の胸の上のそんな男の子の頭を愛おしそうに撫でて

 

「……頑張ったね。えらいよ」

 

 そう、褒めてあげていた。

 

 男の子はとても嬉しそうで……

 

 最後に美池さんとキスをして、離れた。

 

 そしてその精液が逆流している美池マンコに。、

 次の順番の別の男の子が入って来た……

 

 ああ……

 

 こんな感じで美池さん。

 ザーメンチャージを常時頑張ってるのか……

 

 とても真似できないし、する気も無いけど……

 

 その博愛精神と、HRプリンセスとしての意識の高さには頭が下がる気がした。




これが博愛系HRプリンセスの仕事だ!

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