※この作品はR-18です。

孕ませプリンセス!~孕ませを守る3人の魔法少女たち~   作:XX(旧山川海のすけ)

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第49話 これで5回のザーメンチャージを!★

 ビール酵母と亜鉛と赤マムシ。

 精力増強のアイテムたち。

 

 これで射精力を高め、5回の射精を可能しろってことなの……?

 

 3つのアイテムを手渡され。

 じっと立ち尽くす雄介君と雨田君。

 

「雄介君……」

 

 私は雄介君を見つめる。

 ビール酵母は兎も角、亜鉛は飲みにくいよね……!

 

 しかも水分が赤マムシだけだなんて……!

 

 だけど

 

「分かった」

 

 雄介君は決意の瞳でそう言って。

 

 ビール酵母を、亜鉛を。

 

 口に入れて赤マムシドリンクで流し込んでいく。

 

 雄介君……!

 

 途中、粉だから飲みにくくしていたので

 

「雄介君! 水分だよ!」

 

 そう言ってスカートを捲り上げた。

 私たちHRプリンセスはパンツを穿いていないので、剥き出しのま●こがコンニチワだ。

 

 私が何をしようとしているのか雄介君はすぐに理解してくれて

 

 雄介君は私のスカートの中に顔を入れ、私のま●こに口をつけた。

 

 私はゾクゾクしたものを感じながら、こうシャウトする。

 

「プリンセスホーリーウォーター!」

 

 ……ちなみにこれは特殊技能(プリンセススキル)じゃない。

 気分の問題だ。

 

 私のシャウトに呼応する形で、おしっこがチョロ……と出て来た。

 そしてそれはすぐに濁流へと変化する。

 

 雄介君はそれを全て口で受け、その水分で粉末であるビール酵母と亜鉛を飲み下す!

 

 ゆ、雄介君が私のおしっこを飲んでる……!

 

 興奮で震える私。

 

 そして膀胱の中のおしっこを全部出し尽くした後。

 雄介君は立ち上がり、私のおしっこを飲んだ口で私にディープキスをしてくれたんだ……

 

 なんだか、おしっこの味を感じた。

 

 ああ、私のおしっこってこんな感じの味なのかも……

 

 それを想像したとき。

 興奮し過ぎた私はそれだけでオーガズムに到達した。

 

 

 

「ああっ! あっ! あひっ! おっ! ゆ、雄介君!」

 

「ふんっ! 心愛ッ! イッて! 愛してるッ!」

 

 うつぶせ状態で、ラブラブプリンセスに変身した姿のまま。

 覆い被さった雄介君のピストンを受ける私。

 所謂(いわゆる)寝バックだ。

 

 おっきなチンチンにワカらされて牝として屈服し。

 ゾクゾクが駆け巡り、最高に気持ちいい瞬間がやってくることを予感する。

 

 そしてその瞬間がとうとうやってきた!

 頭の中が真っ白になり、私は天国を感じ取った。

 

「ひぎぃ! い、いっちゃううううううう!!」

 

 後ろから雄介君に圧し掛かれたまま、私は神様からのプレゼントを感じてビクンビクンし。

 そしてその中で雄介君の射精を感じた。

 

 5回目の射精を。

 

 びゅるるる、とたっぷりのドロドロ赤ちゃん汁が私の子宮に流れ込んでくる。

 

 雄介君は射精しながら、私の薄い胸を撫で回してくれていた。

 もっと大きかったら良いのにと思うけど、雄介君はこれが良いんだって……

 このおっぱいで、僕の赤ちゃんを育てて欲しいって……

 

 愛しさが沸き上がって、猛烈にキスしたくなった私は、身を捩じって後ろの雄介君にキスをねだった。

 雄介君はそれを察してくれて、私と唇を合わせて、舌を舐め合ってくれたんだ……




葵さんの様子はどうなの?

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