孕ませプリンセス!~孕ませを守る3人の魔法少女たち~ 作:XX(旧山川海のすけ)
ビール酵母と亜鉛と赤マムシ。
精力増強のアイテムたち。
これで射精力を高め、5回の射精を可能しろってことなの……?
3つのアイテムを手渡され。
じっと立ち尽くす雄介君と雨田君。
「雄介君……」
私は雄介君を見つめる。
ビール酵母は兎も角、亜鉛は飲みにくいよね……!
しかも水分が赤マムシだけだなんて……!
だけど
「分かった」
雄介君は決意の瞳でそう言って。
ビール酵母を、亜鉛を。
口に入れて赤マムシドリンクで流し込んでいく。
雄介君……!
途中、粉だから飲みにくくしていたので
「雄介君! 水分だよ!」
そう言ってスカートを捲り上げた。
私たちHRプリンセスはパンツを穿いていないので、剥き出しのま●こがコンニチワだ。
私が何をしようとしているのか雄介君はすぐに理解してくれて
雄介君は私のスカートの中に顔を入れ、私のま●こに口をつけた。
私はゾクゾクしたものを感じながら、こうシャウトする。
「プリンセスホーリーウォーター!」
……ちなみにこれは
気分の問題だ。
私のシャウトに呼応する形で、おしっこがチョロ……と出て来た。
そしてそれはすぐに濁流へと変化する。
雄介君はそれを全て口で受け、その水分で粉末であるビール酵母と亜鉛を飲み下す!
ゆ、雄介君が私のおしっこを飲んでる……!
興奮で震える私。
そして膀胱の中のおしっこを全部出し尽くした後。
雄介君は立ち上がり、私のおしっこを飲んだ口で私にディープキスをしてくれたんだ……
なんだか、おしっこの味を感じた。
ああ、私のおしっこってこんな感じの味なのかも……
それを想像したとき。
興奮し過ぎた私はそれだけでオーガズムに到達した。
「ああっ! あっ! あひっ! おっ! ゆ、雄介君!」
「ふんっ! 心愛ッ! イッて! 愛してるッ!」
うつぶせ状態で、ラブラブプリンセスに変身した姿のまま。
覆い被さった雄介君のピストンを受ける私。
おっきなチンチンにワカらされて牝として屈服し。
ゾクゾクが駆け巡り、最高に気持ちいい瞬間がやってくることを予感する。
そしてその瞬間がとうとうやってきた!
頭の中が真っ白になり、私は天国を感じ取った。
「ひぎぃ! い、いっちゃううううううう!!」
後ろから雄介君に圧し掛かれたまま、私は神様からのプレゼントを感じてビクンビクンし。
そしてその中で雄介君の射精を感じた。
5回目の射精を。
びゅるるる、とたっぷりのドロドロ赤ちゃん汁が私の子宮に流れ込んでくる。
雄介君は射精しながら、私の薄い胸を撫で回してくれていた。
もっと大きかったら良いのにと思うけど、雄介君はこれが良いんだって……
このおっぱいで、僕の赤ちゃんを育てて欲しいって……
愛しさが沸き上がって、猛烈にキスしたくなった私は、身を捩じって後ろの雄介君にキスをねだった。
雄介君はそれを察してくれて、私と唇を合わせて、舌を舐め合ってくれたんだ……
葵さんの様子はどうなの?
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