孕ませプリンセス!~孕ませを守る3人の魔法少女たち~ 作:XX(旧山川海のすけ)
青空の下、私たちは交わった。
私は右腕が無かったので、雄介君を抱き締めることが出来ない。
アオカンの現場になった丘は芝生のような場所で、人気が無く。
私はそこで仰向けになり、脚を開いて雄介君を受け入れた。
私はシャツの前を開けて貰って胸をさらけ出し。
そしてパンツを脱がされ片脚に引っ掛けられる。
野外でパンツを脱がされた女子のいでたちだよ。
アソコに土が入らないかちょっと気になったけど、雄介君にチンチンで愛される幸せに、そんなことはすぐに忘れてしまった。
「あぁっ! 雄介君!」
「心愛ッ! 心愛ッ!」
私の中で雄介君が激しく動く。
動きながら、雄介君は囁いた。
「心愛のこと、何回でもイカせてあげるからッ!」
私を雌犬に変えてやるという、雄介君の鉄の意志。
雄介君の唇が私の身体を這いまわり、やがて私の貧弱な胸を、まるで絞るみたいに触って。
私にも一応ついてる乳首に吸い付いて舐めまわされたとき。
「んひぃ!」
私はその快感で悲鳴のような声を出し、軽く絶頂した。
そのまま私は雄介君にズコズコヤラれながら、言われたよ。
「心愛、妊娠して!」
って。
雄介君、こんなことほとんど言わないのに。
よっぽど興奮して、生命体の雄としての本能が刺激されない限り
私は
「う、産むッ! 雄介君の赤ちゃん孕ませてッ!」
左手だけで雄介君の背中を掻き毟りつつ、私の本心を口にしたんだ。
「私は雄介君の奥さんでッ! 雄介君の赤ちゃんを産むためにこの世に存在しているのッ!」
私は自分の嫁マ●コに差し込まれた旦那様チンチンの存在感を噛み締めながら、衝動のままに叫んだ。
「受精させてぇ! 私の卵子に雄介君の愛の遺伝子をねじ込んで融合させてぇ!」
その瞬間、雄介君の極太チンチンの先端が私の子宮口を貫かんばかりにねじ込まれて
私の意識が真っ白に染まった。
「ア……アアアアーッ!!」
自分の雌の叫びが、他人事のように聞こえた。
そして、アツアツで、ドロッドロの精液が私の子宮に流し込まれて
私は雄介君の雌であることを自覚し。
涙を流しながら喜びの中で極上の幸せを感じていた。
「ああ、心愛……心愛……好き。僕を好きでいてくれて、愛してくれてありがとう……」
私に中出しをして、孕ませの行為を終えた雄介君が。
私の上で脱力するのを必死で耐えてくれていた。
嬉しい……
私を圧し潰すのに抵抗あるんだね……!
でも
私は左手1本で抱き寄せて、体重を預けて貰った。
重いけど……それが嬉しい。
「雄介君……私、幸せ」
「心愛……一緒に幸せを紡いで、僕らがここに居たことの意味をこの世に残していこう……そのために僕らは出会ったんだ」
そう、私たちは言葉を交わして。
そのまま、口づけを交わしたんだ。
純愛です?(え)
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