孕ませプリンセス!~孕ませを守る3人の魔法少女たち~ 作:XX(旧山川海のすけ)
次の日。
学校に出向くと、葵さんに話し掛けられた。
「純真さん」
私は登校直後で。
自分の席に座って、最初の授業の準備をしているところだったので。
「葵さん」
振り返り、微笑みを浮かべて、彼女に応じる。
葵さんは
「右腕復活おめでとうございます。……向こうで何か掴めましたか?」
私たちの里帰りの成果を確認してきた。
私は頷く。
「私と雄介君……私たちに関わる人たちの生きざまを再確認して、自分がどうするべきなのかを大体理解できたと思う」
そして自信を込めて、そう返答。
いい加減なことは言ってない。
師匠が世界を敵に回しても、旦那さんの子供を授かる覚悟を決めたように。
私は師匠の願いを阻んででも、この世界の人類を守る。
いや……守り抜く。
そう、固く誓うに至ったんだ。
私がそんな自分の
葵さんは頷いて聞いてくれたんだ。
そして
「……見て下さい。これが私の……いえ、私たちの覚悟です」
そう言って。
スカートを捲り上げて、私だけにその太ももを見せてくれた。
そこには……
正正正
……15画……!
すごい……
驚いた私が葵さんの顔を見ると
葵さんは
にやあ……と
そして
「私……最近家ではパンツ穿いて無いんですよね……つ、ツルギさんが、ちょっとムラっとしたら、即座にマ〇コを差し出してセックスをはじめて……私、そのたびに精液を注いで貰いながら絶頂に……」
言ってる葵さんは、腰をもぞもぞさせていた。
……ああ。
多分葵さんは家ではノーパンノーブラで裸エプロンなんだろうね。
で、▲学校から帰って来た雨田君に
「葵、ただいま!」
と即座にセックス。
雨田君は背負っていたランドセルを投げ捨てて。
すぐさま愛妻相手に立ちバックをしようとする雨田君なんだけど、背が足りないから上手くできなくて。
それに葵さんが即座にショタ旦那様のために対応して四つん這い。
そして即座にバックで合体してズコズコズコズコ。
オッパイ揉まれながらズコズコズコズコ。
乳首を弄られながらズコズコズコズコ。
「葵、綺麗だ」
「葵、気持ちいいんだね」
「葵、もうお前は僕のものだから」
そんな感じで言葉責めされた後。
興奮しきったチンチンから発射されるドロドロの孕ませ特濃ザーメン。
それを子宮内部にチャージすることを何発も行って……
食事は合体を続けながら口移しで食べさせ合う……
きっと、そんな感じなんだろうね。
だから私は
「葵さん」
そう彼女の名前を呼んで。
笑顔で親指を立てる仕草……サムズアップをした。
古代ローマで満足、納得できる行動をした者にだけ与えられる仕草だ。
私のその仕草に、葵さんも応えてくれた。
葵さん……!
いいセックスをしているね!
そのときだった。
「うわああ! 化け物だーッ!」
「HRプリンセス! 来てくれーッ!」
そんな言葉が、校庭から聞こえて来たんだよね……!
次回、決戦のとき!
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