篠ノ之箒の双子の妹にTS転生したので、専用機自力開発してIS学園でハーレム作ろうと思う 作:読人不識
教えていただけると幸いです。
シャルが転校してくる直前、山田先生は私たちの部屋に入り浸るようになっていた。
「あん♡あぁん♡一夏♡凄いよ♡」
一夏のベッドの上で四つん這いになった私を背後から一夏が責め立てる。
「それって後背位ですよね? 普通と感じが違うんですか? どこがいいんですか?」
私のベッドに横たわり、自らを慰めながら私たちのセックスを見学する山田先生が興味津々といった風に訊ねてくる。
「んふぅ♡一夏にお尻を叩かれながら突かれると凄く感じるの♡」
私はそう答えつつ、さらに激しく腰を振る。
「あんっ♡あぁん♡もっと強くしてぇ♡」
するとそれに応えるように一夏が激しく突き上げてきたので思わず仰け反ってしまった。
「ひゃうんっ!? ♡♡♡」
そしてそのまま絶頂を迎えてしまったが、一夏はそれでもまだ満足できなかったのか今度は対面座位の体勢になり、お互いに抱き合いながらキスをする。
(あぁんっ♡気持ちいいよぉ~♡♡♡)
私は両足で一夏の腰をロックし、一夏の首筋に両腕を巻き付けて彼の唇を貪り、一夏の唾液を流し込まれる。
そしてそのままだいしゅきホールドで舌を絡ませ合う濃厚なディープキスを交わしつつ、激しく腰を動かし続ける。
「んむぅっ♡ちゅっぷはぁ♡」
やがて限界を迎えたのか一夏が私の膣内で果てると同時に私もまた盛大に潮を吹きながら達してしまった。
(あぁんっ♡出てるぅうう♡♡♡)
子宮口に押し付けられた亀頭から大量のザーメンが流れ込んでくる感覚に身を震わせていると、そこでようやく唇を解放されたので今度は山田先生の方に向かって四つん這いになりお尻を突き出しておねだりする。
「真耶ちゃん♡舐めて♡」
すると彼女は目を輝かせながら私のお尻に顔を埋めてきた。
「ふぁあんっ♡真耶ちゃんったら積極的ぃ~♡♡♡」
そして舌先でチロチロと舐められた後、ゆっくりと膣内に侵入してくる感覚に背筋がゾクゾクとした感覚を覚える。
「あぁんっ♡そこぉおおおお~っ! ♡♡♡」
そしてそのまま良いところを探り当てられた瞬間、あまりの快感に頭が真っ白になってしまった。
「ここが良いんですか? ♡」
そう言いながらも執拗に責め立てられて何度もイかされてしまう。
「だめぇええ~っ! ♡♡♡イックぅううう~♡♡♡♡♡」
そうして私は温かいぬくもりが広がるような快感で絶頂してしまった。
「はぁ……はぁ……♡」
肩で息をしながら呼吸を整えていると、今度は背後から一夏が覆い被さってきた。
「次は俺の番だからな?」
そう言うと彼は私の胸を揉みしだき始める。
(あぁんっ♡もうダメェエエッ! ♡♡♡)
そしてそのまま押し倒されると仰向きに転がされ、正常位で挿入されてしまった。
「あんっ♡」
最初はゆっくりだった抽送運動が次第に激しさを増していき、最後には子宮口を突き破らんばかりの勢いで激しく突かれ続けた。
「あぁんっ♡一夏ぁ~っ! ♡♡♡もっと突いてぇえ~! ♡♡♡」
そして最後は一番深いところで大量の精子を解き放たれてしまった。
「あぁっ! 出るぅううっ!! ♡♡♡♡♡」
ドクンドクンと脈打ちながら熱いものが注ぎ込まれる感覚に酔い痴れている内に、一夏が私の胸に顔をうずめ気持ちよさそうに寝息を立てる。
「真耶ちゃん、一夏を動かすの手伝って」
「わかりました~」
私と山田先生は一夏を仰向けにして私の体から降ろすと、私のベッドで一緒に横になる。
「真耶ちゃんって、私と一夏どっちに処女捧げたいの?」
私は単刀直入に訊く。
「そっ、それは……まだ決められなくて……」
恥ずかしそうにもじもじしながら俯く姿はとても可愛らしい。
私はそんな彼女を抱き寄せると耳元で囁くように言う。
「じゃあ私が決めてあげるね♡」
「えっ!? ちょっと待っ……」
山田先生が言い終わる前に唇を塞ぐとそのまま舌を差し入れて絡ませる。
「んむっ……ちゅぱぁ♡」
彼女の唇を離すと、真耶ちゃんは熱に浮かされたようにぼーっとしていた。
そして今度は首筋から鎖骨にかけてゆっくりと舐め上げていく。
「ひゃうんっ! ♡♡♡榊さんそこはダメェエエッ! ♡♡♡」
私は構わずに胸の先端を口に含むとその先端部分を舌で転がしたり甘噛みをしたりして刺激を与え続ける。
すると次第に乳首が硬くなる。
「あぁんっ♡乳首噛んじゃダメェエエッ! ♡♡♡」
「でも気持ちいいんでしょ?」
私は意地悪く笑いながらさらに強く吸い上げる。
「ああぁっ!! ♡♡♡イックゥウウーッ!!! ♡♡♡♡」
ビクビクっと体を震わせて絶頂を迎えたようだったが、それでもまだ満足できないのか、今度は私の胸に吸いついてきたので思わず声が出てしまった。
「ひゃうんっ! ♡♡♡真耶ちゃん激しいよぉ~♡♡♡」
「だってぇ~♡榊さんのおっぱい美味しいんだもん♡♡♡」
そう言いながら一心不乱にしゃぶりついてくる彼女を見て思わずドキッとしたが、すぐに我に帰ると引き剥がそうとする。
「ちょっとぉ~! ♡♡♡いつまでやってるのよぉ~! ♡♡♡」
しかし彼女は聞く耳を持たず、それどころかさらに激しく攻め立ててきたため、
「あぁああーっ!! ♡♡♡♡イグゥウウーッ! ♡♡♡♡♡」
とうとう我慢できずに絶頂を迎えてしまう。
「はぁ……はぁ……♡」
絶頂で息を切らし、呼吸を整えていると真耶ちゃんが私の股間に顔を埋めてきたので慌てて止める。
「待って! すぐはダメェエエッ! ♡♡♡」
しかし時すでに遅く、彼女の舌先が割れ目に触れた瞬間全身に電流が流れたかのような衝撃を受けて思わず仰け反ってしまう。
「あぁんっ♡だめぇ~っ! ♡♡♡」
そしてそのまま膣内に侵入してきた舌にいいところを探り当てられた瞬間、あまりの快感に頭が真っ白になってしまった。
(あぁんっ♡そこぉお~っ! ♡♡♡イックぅうう~♡♡♡♡♡)
私は盛大に潮を吹きながら絶頂してしまった。
「はぁ……はぁ……♡」
息を整えていると、真耶ちゃんが自分の陰核を弄り嬌声を上げる。
「いやぁあんっ! ♡♡♡みてぇえぇえっ! ♡♡♡」
(あぁんっ♡真耶ちゃんもクリちゃん弱いんだぁ~♡♡♡)
そう思った瞬間、悪戯心が芽生えてきてしまったのでそっと手を伸ばし彼女の陰核に触れる。
「ふゃあんっ!? ♡♡♡何するんですかぁああ~っ! ♡♡♡」
ビクンっと体を跳ねさせながら叫ぶ彼女に構わずに優しく撫でるように刺激を与えると次第に甘い声へと変わっていく。
「ふぁあんっ♡だめなのにぃいい~っ♡♡♡♡♡」
そのまま左手で真耶ちゃんのクリトリスのさやをしごき、右手の中指を膣内に挿入しながら、真耶ちゃんの陰核を舐めしゃぶる。
「ああぁっ♡榊さんっ! ♡♡♡ダメェエエッ! ♡♡♡♡♡」
ビクビクっと体を震わせて絶頂を迎える真耶ちゃんを見て私もまた興奮してしまう。
ベッドサイドに忍ばせた、一夏のチンポを象った双頭ディルドを自らの雌穴にゆっくり挿入し、ペニバンを固定する。
「真耶ちゃん、これであなたの処女を貰ってあげるからご挨拶して♡」
私は山田先生にそう促す。
「はい♡わかりましたぁ~♡」
真耶ちゃんはトロンとした表情でそう答えると、私の前に跪いて両手をつき頭を深く下げたあと、ディルドの先端に口付ける。
「榊さん、これからよろしくお願いしますね」
「こちらこそよろしくね♪」
そんなやり取りの後、私たちは唇を重ねるとお互いの唇を貪りあう。
そしてそのまま舌を絡め合う濃厚なディープキスを交わしつつ、お互いの大きな胸を揉みしだいていく。
(あぁんっ♡真耶ちゃんってば大胆なんだからぁ~♡♡♡)
私は心の中でそう呟きながらも彼女の背中に手を回して抱きしめると、そのままゆっくりと押し倒す。
「あんっ♡」
そして今度は私が真耶ちゃんの上に乗る体勢になると再びキスをする。
舌を差し入れ絡め合わせる度にピチャピチャという音が響き渡る。
やがて息が苦しくなってきたのか真耶ちゃんが顔を背けようとするが逃がさないとばかりに追いかけてさらに深く口付けていく。
やがて真耶ちゃんの抵抗力が弱まってきたところで唇を解放すると、しとどに濡れそぼった真耶ちゃんの淫穴にディルドを添えゆっくり挿入する。
「あぁあんっ! ♡♡♡♡♡」
その瞬間、真耶ちゃんが大きな声を上げて身体を弓なりに仰け反らせる。
真耶ちゃんの誰も侵入したことがなかった雌穴から純潔を守っていた証が流れ出し、ベッドに染みを作る。
(あぁんっ♡真耶ちゃんの膣内凄く締まるぅうう~♡♡♡)
真耶ちゃんが膣内を締め付けると反動で私の膣内に挿入されているディルドが胎内を蠢く。
私達は松葉崩しの体勢で交わると、お互いの性器を擦り合わせるようにして腰を動かす。
「あぁんっ! ♡♡♡真耶ちゃんのおまんこ気持ちいいよぉおお~っ!! ♡♡♡♡♡」
私はそう叫ぶと一心不乱に腰を振り続ける。
私は腰を振りながら真耶ちゃんの陰核を弄り続ける。
「あっ! ♡♡♡榊さぁあああんっ! ♡♡♡私もぉおおおお~っ!! ♡♡♡♡♡」
「あぁあんっ! ♡♡♡真耶ちゃんのクリちゃんもうビンビンだぁ~っ!! ♡♡♡♡♡」
真耶ちゃんが私の陰核を摘まんだ瞬間、全身に電流が流れたかのような衝撃を受けて思わず仰け反ってしまう。
「いやぁああ~んっ! ♡♡♡♡イックゥウウーッ!! ♡♡♡♡♡♡」
絶頂に向けて私はさらに激しく腰を振り真耶ちゃんの陰核を甚振る。
「いやぁあ~っ♡♡♡そこばっかりぃいい~っ♡♡♡♡♡」
そしてついにその時がやってきた。
「あぁああ~んっ!! ♡♡♡♡イグゥウウーッ! ♡♡♡♡♡♡」
私と真耶ちゃんはほとんど同時に絶頂した。
絶頂で呼吸が乱れ、息を整えながらペニバンを外し、お互いの秘所からディルドを抜くと、お互い寄り添うように横になり、私は真耶ちゃんに腕枕をしてあげると、真耶ちゃんが私の胸に顔を埋めてきたので優しく頭を撫でる。
「真耶ちゃんったら甘えん坊さんなんだからぁ~♡」
(あぁんっ♡真耶ちゃん可愛いなぁ~♡♡♡)
そう思って見つめていると突然唇を重ねられ舌を絡められてしまった。
(きゃあっ!? ♡♡いきなり激し過ぎるよぉ~! ♡♡♡)
突然のことに驚きつつも私は必死に応えるように舌を動かす。
「んっ♡ちゅっぷはぁ♡」
やがて息が苦しくなり口を離すと銀色の橋がかかる。
「真耶ちゃんったら激しいんだからぁ~♡」
私がそう言うと彼女は顔を真っ赤にして俯いてしまった。
「だって……榊さん可愛いからつい……」
そんな様子も可愛くて思わず抱き締めてしまう。
(あぁんっ♡もう大好きぃ~! ♡♡♡)
そんなことを考えていると、ふとある疑問が浮かんだので聞いてみることにする。
「ねぇ真耶ちゃん? どうして一夏じゃなくて私を選んだの?」
すると真耶ちゃんは恥じらいながら、
「えっと……その……」
真耶ちゃんがモジモジしながら答えづらそうにしている。
(もしかして恥ずかしいのかな?)
そう思いつつも私は続きを促すようにじっと見つめる。すると観念したのかやがてポツリポツリと話し始めた。
「最初は一夏君のことが好きでしたけど、でも今は榊さんが気になって仕方ないんです」
(あぁんっ♡真耶ちゃんってば可愛い過ぎぃ~♡♡♡)
私は心の中で悶えながらも平静を装って会話を続ける。
「へぇーそうなんだぁ~♪ じゃあ真耶ちゃんは私をどうしたいのかな?」
私がそう言うと彼女は顔を真っ赤にして俯いてしまう。
(あぁんっ♡照れてる真耶ちゃんも可愛いぃ~♡♡♡)
私は思わず彼女を抱き締めてしまう。
「きゃっ!? 榊さん!?」
突然抱きしめられたことに驚いたようで慌てているが構わずに続けることにする。
「ねぇ真耶ちゃん? 私にどうされたいか言ってみてよ」
耳元で囁くように言うとビクッと身体を震わせる。
そしてゆっくりと口を開いたかと思うと消え入りそうな声でこう言ったのだった。
「わたしを榊さんのものにしてほしいんです♡身体中に痕が残るくらい榊さんのシルシを刻み付けてほしいんです♡」
それを聞いた瞬間、私の理性は完全に吹き飛んでしまった。
(あぁんっ♡もうダメェエエッ! ♡♡♡)
そんなことを考えていると真耶ちゃんが私の首筋に舌を這わせてくる。
「ふぁあんっ! ♡♡♡」
思わず声が出てしまった。
そしてそのまま首筋を舐め回される感触に背筋がゾクゾクとした感覚を覚えると同時に下腹部の奥がキュンとなるのを感じた私は無意識のうちに腰を動かし始めていたのだ。
(あぁんっ♡だめぇえ~っ!! ♡♡♡)
しかし真耶ちゃんはそれを見逃さなかったようで、今度は耳を舐め回し始めた。
「あぁあんっ! ♡♡♡みっ、耳は弱いのぉお~っ! ♡♡♡」
私はお返しに真耶ちゃんの大きなおっぱいを揉みしだきながら、首筋にキスマークが残るほど強く吸い付く。
「ひゃうんっ!? ♡♡♡あっ♡ああ~んっ♡♡♡」
首筋から徐々に下の方にキスするところをずらすと、真耶ちゃんの乳房に吸い付き強く吸い付いて痕を残す。
(あぁあんっ! ♡♡♡真耶ちゃんのおっぱい美味しいよぉ~っ! ♡♡♡♡♡)
私は夢中でしゃぶりつきつつ、真耶ちゃんの股間に右手を伸ばし陰核に刺激を与え続ける。
「あぁっ♡榊さん激し過ぎですぅ~!」
そう言いながらも真耶ちゃんは自ら腰を動かして快楽を得ようとしていた。
(あぁんっ♡真耶ちゃんったら自分から求めてきちゃってぇ~! ♡♡♡可愛い過ぎるよぉおお~っ!! ♡♡♡♡)
私はさらに激しく責め立てていくと、真耶ちゃんは絶頂を迎えたのか身体を弓なりに仰け反らせる。
「あぁ~んっ! ♡♡♡♡イックぅうう~っ!! ♡♡♡♡♡♡」
ビクンっと身体を跳ねさせながら盛大に潮を吹き出す。
「真耶ちゃん♡女同士の交わりは男と違ってイったら終わりじゃないのよ♡」
そう言って私は真耶ちゃんの下のお口にディルドを咥えこませると、お腹、脇腹、背中、お尻、おまんこ、内腿、太もも、ふくらはぎ、つま先、二の腕、指先、真耶ちゃんの全身のありとあらゆる所に口付けて痕を残す。
「あぁあんっ! ♡♡♡」
その度に真耶ちゃんはビクンっと身体を震わせる。
「あぁんっ♡もうダメェエエッ! ♡♡♡わたしイきそうっ!!! ♡♡♡♡♡」
真耶ちゃんの身体に口付けながら、片手でディルドを弄び真耶ちゃんの膣内のいいところを探る。「あぁんっ♡そこぉお~っ! ♡♡♡」
そしてついに見つけた真耶ちゃんのGスポットにディルドを押し当ててグリグリと刺激を与える。
「いやぁあんっ! ♡♡♡だめぇええーっ! ♡♡♡♡♡」
すると真耶ちゃんが再び絶頂に達してしまったようで、膣内が激しく痙攣し、同時に潮を吹き出す。
「はぁ……はぁ……♡」
肩で息をしている真耶ちゃんを見て私はニヤリと笑みを浮かべると、ディルドを彼女の膣内から引き抜くと、それを自らの胎内に挿入しペニバンで固定し、挿入したままの状態で真耶ちゃんをうつ伏せにしてお尻を突き出させる。
「榊さん? 一体何を……?」
不安そうな声を上げる彼女を無視して、私は真耶ちゃんのお尻を掴むとゆっくりアナルを貫いた。
「あぁああ~っ!! ♡♡♡♡♡♡」
突然の衝撃に驚いたのか悲鳴のような声を上げるがお構いなしに腰を動かし始める。
「あぁんっ♡だめぇえ~っ! ♡♡♡」
最初はゆっくりとした動きだったが次第に早くなっていく。
そしてついに限界を迎えたのか真耶ちゃんは盛大に声を上げる。
「あぁああーっ!! ♡♡♡♡♡イクゥウウーッ! ♡♡♡♡♡」
真耶ちゃんは全身を小さく震わせながら絶頂すると同時に潮を吹き出す。
「はぁ……はぁ……♡」
(あぁんっ♡真耶ちゃん最高ぉ~♡♡♡)
私はそう思いながらも腰を動かし続ける。
「いやぁあんっ! ♡♡♡もう許してくださぁい~! ♡♡♡♡♡」
しかし、真耶ちゃんの言葉とは裏腹に、彼女の腸内は私のディルドを咥えて離そうとしないどころか強く締め付けて抜けなくする。
「あぁああーっ! ♡♡♡♡イックぅううーッ! ♡♡♡♡♡♡」
そして再び絶頂に達してしまう。
「あぁんっ♡だめぇえ~っ! ♡♡♡」
私は真耶ちゃんを仰向けにすると、そのまま覆い被さりキスをする。そして舌を差し入れ絡め合わせる。
(あぁんっ♡真耶ちゃんの唾液美味しいぃいい~! ♡♡♡♡♡)
私は夢中で貪るように彼女の口内を犯していく。
「あぁあんっ♡榊さぁん……もう許してくださぁい……!」
涙目になりながら懇願する真耶ちゃんを見て冷静になる。
初めてなのにやりすぎたか?
反省しつつ私は真耶ちゃんを抱きしめ、頭をなでる。
「真耶ちゃんが可愛くて興奮しすぎちゃった♡ごめんね♡」
そして真耶ちゃんの肛門からディルドを抜き取る。
「あぁあんっ♡お尻の穴がジンジンしますぅ~♡」
私は真耶ちゃんを優しく抱きしめると耳元で囁く。
「真耶ちゃんは私のものなんだからね?」
すると真耶ちゃんが嬉しそうな表情を浮かべて抱き返してくる。
「はい……私、榊さんだけのものです……♡」
そして私たちは再び唇を重ねイチャイチャしながら横になる。
(真耶ちゃんは性欲強めだけど、あたしほどじゃないから加減して愛してあげないとな)
そんなことを考えながら眠りに落ちるのだった。
僕は巨乳とそれ以外の扱いの差が酷過ぎるのかもしれない……ラウラ名前すら出てきてないし……反省。