※この作品はR-18です。

篠ノ之箒の双子の妹にTS転生したので、専用機自力開発してIS学園でハーレム作ろうと思う   作:読人不識

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バレンタインスペシャルです。

ヌけますか?

ヌけませんか?

ご感想などお聞かせいただけると幸いです。


バレンタイン記念 御手洗数馬と篠ノ之榊 ♡

 今日は2月14日、チョコを貰えてねぇごはいねぇが~

 

「ってことで、一夏の友達にさ、非モテで今日女の子からチョコレート貰えてない男の友達いる?」

 とIS学園というハーレムの主っぽい一夏に問いかける。

 

「仲のいい男だと、五反田は彼女出来たって言ってたし、御手洗 かなぁ?」

 

「御手洗君っていうの? その子に私からプレゼントあげるから、一夏から呼び出してくれる?」

「え? なんで?」

「一夏は学園で沢山の女子から、チョコレートやいろんなものをプレゼントしてもらえるから気にならないだろうけど、何ももらえない男子って悲しいでしょ?」

 私は前世男だった時女子からチョコなんてもらえなかったからよくわかる。

 

「う~ん、まあ、確かに」

「でしょ? だから、一夏私にお願いして御手洗君にチョコレート渡してって頼んだことにしておくから、一夏はその時間だけ席を外してくれるとありがたいんだけど? 具体的には二時間くらい」

「ん~わかった。でも、なんでそこまでするの?」

「それはね、一夏の友達に寂しい思いをしてほしくないからだよ」

 と私は理由を話す。

(これも一応の本音だ)

 

「そっか、わかった。それじゃ、御手洗にそう伝えとくよ」

 と一夏は納得する。

「それじゃ、よろしくね!」

 私はにっこり微笑むのだった。

 

「こっちが篠ノ之榊、一応俺の彼女。でこっちが御手洗数馬」

 と一夏は私を御手洗君に紹介する。

 

「初めまして、篠ノ之榊です。一夏の彼女の妹で、今日は一夏に御手洗君に渡してほしいものがあって来ました」

 

「あ、はい、初めまして御手洗数馬です」

 

「それでね、今日ってバレンタインでしょ? だからこれチョコレートなの。受け取ってもらえるかな?」

 と私はチョコの入った袋を渡す。

 

「え! いいんですか?」

「もちろん!」

 私は今日一番の笑顔を彼に向け、チョコと一緒にメモを渡す。

 

 そこには

『私で童貞卒業したくないですか?』

 という一言と、携帯番号が書かれている。

 今日は非モテ童貞を美味しく頂くのだ♡

 

「ありがとうございます! それじゃ、遠慮なくいただきます」

 

「うん、どういたしまして。それじゃ、一夏帰ろうか」

 私は一夏の腕に自分の腕を絡ませながらも、去り際に御手洗君にウィンクを飛ばす。

 彼は私のウインクで顔を真っ赤にし、チョコと連絡先のメモを握りしめて茫然としている。

 

 そんな御手洗君を置いて私たちはその場を後にするのだった……。

 

「一夏? 私用事があるから、寄り道してから帰るね」

 

「用事? どこに行くんだ?」

 

「駅前のカフェとデパート」

 

「そうか、それならここで解散だな。じゃあな」

 一夏は駅に向かって歩き出す。

 私も一夏とは反対方向に向かって歩く。

 そして私は携帯を取り出し、ある人物からの連絡を待つ。

 

 連絡はすぐに着た。

『もしもし?』

 電話越しにさっき聞いた声が聞こえる。

 それは私が今一番会いたい男の声だ。

 

『御手洗君だよね?』

『は、はい! そうです!』

『ちゃんと連絡してくれたんだ、偉いね♡』

 私は御手洗君を褒める。

 

『あ、ありがとうございます!』

『それじゃ、今から合流してホテル行こうか?』

『はい! 大丈夫です』

『じゃあ、駅前のカフェで待ってるね』

 そう言って電話を切る。

 

 私は御手洗君と合流するため、駅前に向かうのだった……。

「お待たせしました!」

 と御手洗君が息を切らしながらやってきた。

「そんなに待ってないよ」

「あ! これチョコレートありがとうございます。大事に食べます」

「うん♡ちゃんと食べてね? それでさ、ホテル行く前にちょっと寄り道していかない?」

「え? はい、いいですよ」

 

 私たちは駅近くのデパートに寄ることにした。

 デパートの中はバレンタイン一色で、チョコレート売り場には長蛇の列が出来ている。

 私は御手洗君と腕を組んで、彼にしな垂れかかりながら、

「わぁ、すごい人だね」

「そうですね、でもみんな楽しそうですね!」

 と御手洗君は言う。

 

 確かに女の子達はみんな笑顔で楽しそうだ。

 そんな光景を見て私は思う。

「ねえ、御手洗君? 私ね、女の子のこういう顔好きなんだ」

 と私は御手洗君に囁く。

「え?」

「だって、女の子が幸せそうな顔してるのを見ると嬉しくなるでしょ?」

「それはそうかもしれないですね」

 と彼は同意する。

「だから、今日は私が御手洗君を幸せにしてあげたいなぁ♡」

 そう言って彼の股間を優しく撫でる。

 するとそこはもうガチガチに勃起していた♡

(あは♡やっぱり童貞君だけあってチョロいなぁ♡)

「え? それってどういう意味ですか?」

 と御手洗君は狼狽えている。

「んふふ♡ホテル着いたらわかるよ♡」

 と私は答える。

(うふふ、楽しみだな~♡)

 私たちはデパートを出てラブホに向かうのだった……。

 

 私と御手洗君が向かったのは、駅前にあるラブホテルだった。

「わぁ、すごく綺麗ですね!」

 と彼は目を輝かせながら言う。

 そんな彼の腕に抱きつき、胸を押し当てながら私は言う。

「でしょ? ここね、私のお気に入りのラブホなんだ」

 と自慢気に話す。

 

「そうなんですか! なんか緊張してきた……」

 と彼は照れ笑いを浮かべている。

 そんな彼の手を引いて部屋に向かう。

「御手洗君、先にシャワー浴びる?」

 と聞くと彼は首を横に振る。

 どうやら一緒に入りたいらしい。

 

(う~ん、どうしようかなぁ)

 と思いながらも、結局OKする事にした。

 脱衣所でコートを脱ぐと、裸の上にラッピングリボンだけを巻き付け、かろうじて乳首と秘裂を隠しただけの淫猥な姿の私が現れる。

「御手洗君、バレンタインのプレゼントは、わ・た・し♡」

 と私は彼の耳元で囁く。

 すると、御手洗君のおちんちんはビンっと跳ね上がり、雄々しく屹立する。

「もう♡そんなに喜ばなくてもいいのに♡」

 と言いつつ私も内心興奮している♡

(ああん♡早くこの童貞チンポしゃぶりたいよぉ)

 私は我慢できずにその場でしゃがみ込み、御手洗君のズボンを脱がせると、パンツ越しに匂いを嗅ぐ♡

「すうぅううううううう♡♡♡はぁあああ♡ 御手洗君の匂いしゅきぃいいい♡♡♡」

「あ、あの……篠ノ之さん? 何やってるんですか?」

 と彼は困惑している。

 私はそんな彼を無視して、パンツをずり下ろす♡ すると、そこにはビンビンに勃起したおちんちんが現れた♡

(あぁああん♡♡♡美味しそうなチンポぉおお♡♡♡♡♡)

 私は我慢できずにしゃぶりつく♡ じゅぼっ! ずぞぞぞっ!! れろぉおおおお!!! ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡じゅぽっ! ぢゅぞぞぞっ!! ♡♡♡

(んほぉおお♡♡♡♡♡御手洗君のチンポ美味しいいぃい♡♡♡♡♡♡)

 私は彼の腰に腕を回し、激しく頭を動かす♡♡

「篠ノ之さん!? ちょっとまって!」

 彼は慌てて私を引き離そうとするが、私は構わず続ける。

 れろぉおおおお!! ♡♡♡♡ずちゅずちゅっ!!! ♡♡♡♡♡ ぐっぽぉっ!!! ♡♡♡ぢゅるるるるるぅうう!!!! ♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 

「一夏の女にチンポしゃぶらせてる気分はどう?」

 咥内からチンポを引きぬいて片手でしごきながら、私はそう言って御手洗君を煽る。

「篠ノ之さん! どうしてこんなことするんですか!?」

 と彼は言う。

「そんなの決まってるじゃん♡私は御手洗君の童貞を美味しく頂きたいからだよ♡」

 そう言って再び彼のチンポにしゃぶりつく。

 

 今度は喉の奥まで使ってディープスロートだ♡♡♡ ずぼっ! ぐっぽぉっ!! ♡♡♡♡♡ぬろぉおお!! ♡♡♡♡じゅぞぞぞっ!! ♡♡♡

(あぁあ♡♡御手洗君のおちんぽ美味しいよぉおおお♡♡♡♡♡)

 私は夢中でしゃぶりつく♡♡♡

「あぁああ!!」

 と彼が喘ぐ。

 

 どうやらもう限界のようだ♡ 私はラストスパートをかける♡♡♡ ずっぽ!! ♡♡♡♡ぐぽぉっ!! ♡♡♡♡♡

(御手洗君のデカチンポミルクちょうだぁあいいい!!!)

 びゅ──! どぴゅー! ビュ──ー!! ♡♡♡♡♡ぶしゃぁあああ!!!! ♡♡♡

(きたぁああああ!! ♡♡御手洗君のザーメンいっぱい出てるぅうう!! ♡♡♡)

 私は咥内に射精された精液を見せつけるように一度口を開くと。

 ごくっ! ごくん! ♡♡♡

 私は彼の出したばかりの精液を飲み干す♡

(ああん♡御手洗君のザーメン美味しいぃい!! ♡♡♡♡)

「ごちそうさまでしたぁ♡」

 そう言って私は口を大きく開き、彼に見せつける。

 吐き出された精液を一滴残らず飲み込んだ咥内を見て、彼のデカチンが再び怒張する。

 

 その後私たちはシャワーを浴びてベッドに入る。

(うふふ♡今日の御手洗君は童貞とは思えないくらい絶倫だわぁ♡)

 と私はほくそ笑む。

 彼のチンポは元気そうだ♡

「ねえ? 御手洗君? 今日は私が御手洗君に御奉仕したいんだけど♡」

 と彼に囁く。

 彼は恥ずかしそうにしながらも頷いてくれた。

(やったぁ♡♡)

 私は彼の上に乗ると騎乗位の体勢になる。

 彼は私のおまんこをガン見すると、自分の大きな童貞チンポが私の秘裂に飲み込まれている光景を見つめる。

 そしてそのまま腰を動かし始める♡♡♡ ずぷっ! ぬぷぅう! ♡♡♡ ぱちゅんぱちゅん!! ♡♡♡♡♡ パンッ! パンパンパァン!!! ♡♡♡♡

(あぁあああんっ♡♡♡御手洗君のデカチンポしゅごいいぃい!! ♡♡♡)

 私は激しく腰を動かす♡ その度に子宮口まで届いてしまうほどの巨根が、私の膣内をゴリゴリと抉っていく♡♡♡

「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

 あまりの快感に思わず声が出てしまう♡♡ 御手洗君はそんな私を見て興奮してきたのか、さらに激しく下から突き上げる♡♡♡ ずぷっ! ぬぷぅうう!! ♡♡♡♡ パンッ! パンパンパァン!! ♡♡♡♡

(あぁああん♡しゅごいいぃい♡♡御手洗君のデカチンポ最高だよぉおお♡♡♡♡♡)

 私の爆乳がその衝撃で揺れまくる、御手洗君は思わず私のおっぱいを鷲掴みにする。

「あぁん♡」

 私は思わず喘いでしまう♡

(ああん♡御手洗君におっぱい鷲掴みにされちゃったぁ♡♡)

 そして彼はそのまま私の乳首を口に含むと、舌で転がし始める♡♡♡ れろぉおお! ♡♡♡♡♡ぢゅるるっ!! ♡♡♡♡

(あぁああんっ!! ♡♡♡御手洗君の舌使いしゅごいぃいい!!! ♡♡♡♡♡)

 あまりの快感に私は絶頂を迎えそうになるが、なんとか堪える。

「まだダメぇえ♡♡♡もっとこのデカチンポ味わいたいぃい♡♡♡」

 私は必死に腰を振る。そしてついにその時が来た♡♡♡ どぴゅっ! びゅ──!! ♡♡♡♡♡

(きたぁああああああ!! ♡♡♡♡♡御手洗君のザーメンいっぱい出てるぅうう!! ♡♡♡♡♡)

 子宮口に叩きつけられた精液の熱さと量に、私の意識は飛びそうになる♡♡♡ そんな私を御手洗君は抱きしめながら耳元で囁く。

「篠ノ之さん、まだ終わりじゃないですよ?」

 そう言って彼は再び腰を動かし始める。

「ふぇ? ま、まって! いまイったばかりだからぁああ!! ♡♡♡」

 私は懇願するが聞き入れてくれない♡

(ああん♡御手洗君のデカチンポしゅごいぃいい♡♡♡)

 パンッ! パンパンパァン!! ♡♡♡♡ずぽぉっ! ぐっぽぉっ!! ♡♡♡♡♡ぬぷぅうう!! ♡♡♡♡♡

「あぁああんっ!! ♡♡♡」

 私の嬌声を聞いて気をよくした御手洗君は、リズミカルに私の膣内を抉り続ける。

「あぁああんっ!!! ♡♡♡御手洗君のデカチンポすごいぃいいっ!!!! ♡♡♡こんなの初めてぇえ!! ♡♡♡♡♡」

 私はあまりの快感に、思わず叫んでしまう♡

「篠ノ之さんのおまんこ最高です! もっと気持ちよくなってください!!」

 そう言って彼はさらに激しく腰を打ち付ける♡♡♡

「ああん♡御手洗君のピストンしゅごいぃいいっ!! ♡♡♡♡」

 パンッ! パンパンパァン!! ♡♡♡♡ずぽぉっ! ぐっぽぉっ!! ♡♡♡♡♡ぬぷぅうう!! ♡♡♡♡♡

「あぁああんっ!! ♡♡♡イくううう!!! ♡♡♡」

 私は再び絶頂を迎えた♡♡♡

「俺も出ます!」

 どぴゅっ! びゅ──!! ♡♡♡♡♡ぶしゃぁああ!! ♡♡♡♡

(きたぁあああ!!! ♡♡♡御手洗君のザーメンいっぱい出てるぅうう!!!! ♡♡♡)

 私の子宮に彼の熱い精液が流れ込んでくる♡その感覚に、私はまた軽くイってしまう♡

「あぁああん♡♡♡」

 そして私たちはそのまま体力の続く限り交わり続けた。

 行為が終わった後、私は裸のままベッドに横になっている。

 そんな私の隣には御手洗君がいる♡

「篠ノ之さん、気持ちよかったです」

 そう言って彼は私にキスをした。

(あぁん♡御手洗君可愛い♡♡♡)

「私も♡すっごく良かったよ♡」

 と私は彼に抱きつき、胸を押し当てる。すると彼のチンポがまた勃起し始めた♡♡♡

(あらあらぁ♡絶倫ね♡♡♡)

 私は仰向けになると、両足を抱え込むように広げる、いわゆるまんぐり返しの体勢だ。

「ねえ? 御手洗君♡まだ出来るよね? ♡」

 と聞くと、彼は恥ずかしそうに頷いた。

「はい、もちろんです!」

 そう言って彼は私の股間に顔を埋めた。

 そしてそのままクンニを始める♡ れろぉおお! ♡♡♡♡♡ぢゅるるっ!! ♡♡♡♡ パンッ! パンパンパァン!! ♡♡♡♡ずぷぅうう!! ♡♡♡♡♡ぬぷぅうう!! ♡♡♡♡♡

「あぁああん♡♡♡御手洗君の舌使いしゅごいいぃい♡♡♡」

 私の陰核を飢えた犬のように貪る御手洗君の頭を両足で抱え込む。

 そしてそのまま私は絶頂に達した♡♡♡

(あぁ♡もう何も考えられないぃいい!! ♡♡♡♡♡)

「イくぅうう!! ♡♡♡」

 と叫び、盛大に潮を吹き出しながら果てる。

 絶頂の余韻に浸り全身に力が入らず大の字になる私を、御手洗君は抱き起こす。

「篠ノ之さん、次は俺が動きますね」

 そう言って彼は私を四つん這いにさせる。

 そして後ろから私の膣内に挿入してきた♡ ずぷっ! ぬぷぅうう!! ♡♡♡♡♡

(あぁああんっ♡♡♡御手洗君のデカチンポきたぁあああ!! ♡♡♡♡♡)

 パンッ! パンパンパァン!! ♡♡♡♡ずぽぉっ! ぐっぽぉっ!! ♡♡♡♡♡ぬぷぅうう!! ♡♡♡♡♡

 

「あぁあぁああぁあん♡♡♡御手洗君のが奥に当たるのぉおお!! ♡♡♡」

 私はあまりの快感に絶叫を上げる。

「篠ノ之さん! また出ます!」

 どぴゅっ! びゅ──!! ♡♡♡♡♡

「あぁああんっ!! ♡♡♡御手洗君の熱いザーメンきたぁあああ!!! ♡♡♡♡♡」

 子宮口に叩きつけられた精液の熱さに、私は再び絶頂を迎える♡

「はぁ♡はぁ♡」

 と肩で息をする私を見て、彼は言う。

「篠ノ之さん一夏と俺、どっちのチンポが気持ちいいですか?」

「そ、そんなの決まってるでしょ♡」

 と私は答える。

 そして今度は御手洗君を押し倒す♡ ずぷっ! ぬぷぅうう!! ♡♡♡♡♡

「御手洗君! 御手洗君の方がいいのぉお!! ♡♡♡一夏のショボチンポより御手洗君のデカチンポの方が気持ちいいのぉおお!! ♡♡♡♡♡」

 パンッ! パンパンパァン!! ♡♡♡♡ずぽぉっ! ぐっぽぉっ!! ♡♡♡♡♡ぬぷぅうう!! ♡♡♡♡♡

「あぁああんっ!!! ♡♡♡イくうう!! ♡♡♡」

 一夏を裏切る背徳感で、私はまた絶頂を迎えた、今日一番深い絶頂だ♡

「篠ノ之さん! 俺も出ます!」

 どぴゅっ! びゅ──!! ♡♡♡♡♡ぶしゃぁああ!! ♡♡♡♡

「きたぁああ!! ♡♡♡御手洗君のザーメンいっぱい出てるぅうう!! ♡♡♡♡♡」

 私の子宮に彼の熱い精液が流れ込んでくる♡その感覚に、私はまた潮を吹いてイってしまう……

「あぁああん♡♡♡御手洗君のザーメン最高だよぉおお!! ♡♡♡♡♡」

 その後も御手洗君が満足するまで私は犯され続けた。

 時間を延長し、満足するまで私の身体を犯し尽くした御手洗君に腕枕してもらいながら横になると、私は御手洗君に女の子と仲良くするための注意点を伝え、避妊の重要性も伝える、普通の女の子は私みたいに高価な避妊薬を常時服用できるわけではないのだ。

 

 私は彼に聞く。

「ねえ? 御手洗君♡私の事好き?」

 そう聞くと、彼は少し恥ずかしそうに答える。

「はい、篠ノ之さんのことは好きですけど……でも……」

「でも?」と聞き返す私を見て、彼は続ける。

「一夏がいますから……」

 それを聞いて私はクスリと笑う。

(ああん♡やっぱり可愛い♡♡♡)

 私は彼の頭を優しく撫でる。そして耳元で囁く。

「大丈夫だよ♪ 一夏は私が他の男に抱かれても私のことが好きだから♡気にしなくていいんだよ♡」

 と言うと、御手洗君は少し驚いた顔をする。

「篠ノ之さんそれって……」

 と言う彼に私は答える。

「うん♪ そうだよ♡だって一夏と私って幼馴染なんだから当然でしょ? ♡ほらもっと近くに来て♡」

 そう言って彼を抱きしめる。そして彼の耳元で囁く。

「ねえ? ♡私のおっぱい触りたい?」と聞くと、彼は顔を真っ赤にして頷いた。

(あぁん♡可愛いぃい♡♡♡)

 と思いながらも、優しく微笑むと、

「今日のことは二人だけの秘密ね♡」

 と言って深くキスをして別れたのだった。

 

 今日のことは彼にとっていい思い出になったのだろうか? 

 前世の私がこんなえっちな女の子に筆おろししてもらえたら、幸せだったし良しとしておこう。

 

 そして絶倫に犯しつくされ足腰が抜けた私は、ヨタヨタしながら帰るのであった。

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