篠ノ之箒の双子の妹にTS転生したので、専用機自力開発してIS学園でハーレム作ろうと思う 作:読人不識
目標を撃破すると、楯無さんはそのまま殲撃のパイロットを救急病院へ搬送する。
そこから先は学園上層部とロシア政府と日本政府の政治になるので、私達は佐渡島沖で楯無さんと別れ、臨海学校先へ帰投する。
帰りも私と簪ちゃんは、管制をしてくれているナターシャ先生とマヤ先生と楽しくおしゃべりしながら飛行する。
太平洋沖の一夏とシャル君たちはまだ作戦中らしい。
なので私は簪ちゃんに言う。
「簪ちゃん、ちょっといい?」
私の問いかけに簪ちゃんは笑顔で答える。
「うん、なあに? 榊さん」
簪ちゃんの笑顔を見て私も微笑みながら言った。
「今日の作戦で思ったんだけど……やっぱり私達は二人で一人の方が動き易いね!」
すると簪ちゃんも笑顔で答えてくれる。
「うん! 私もそう思ったの!」
私達の会話を聞いていたナターシャ先生が言う。
『確かにそうね、二人共息ぴったりだったし、コンビネーションも完璧だったわ』
マヤ先生も同意する。
『はい、私もそう感じました』
二人の言葉に簪ちゃんが少し恥ずかしそうに言う。
「あ……ありがとう」
簪ちゃんを微笑ましく思いながら私は言う。
「だからこれからも二人で頑張っていこうね!」
その言葉に簪ちゃんは笑顔で答える。
「うん! 私頑張るよ!」
私達のやり取りを見ていたナターシャ先生が言う。
『ふふ、本当に仲のいいコンビみたいね』
そんなやり取りをしながらも平和な空を飛び、臨海学校先の宿に戻る。
私達は先生達が待つ作戦指令室へ戻ると、今回の出撃に関するレポートをまとめ、戦力比を基に実際に取った行動を検討する。
もちろんこれは学園上層部の先生達や日本政府とのやり取りで使われたりもする。
そしてレポートを書き終えようという頃、山田真耶先生が私たちの作戦指令室へやって来た。
「失礼します」
そんな先生の声を聞き、私達は手を止めて挨拶を返す。
「お疲れ様です山田先生」
簪ちゃんの言葉に続き私も挨拶をする。
「お疲れ様で~す! 真耶先生」
私達の挨拶に先生は笑顔で答えてくれる。
「はい、お疲れ様です! 二人ともレポートは終わったんですか?」
そんな先生にナターシャ先生が答える。
「ええ、ついさっき終わったところです」
その言葉に真耶先生は安堵して言う。
「良かったです……あ! こちらも”一応は”任務完了しました」
「”一応”?」
訝しげに私が問うと、山田先生が事情を話してくれた。
『福音』迎撃作戦は作戦自体は完了したらしい。
ただ第四世代の新型機を貰って気が大きくなった箒ちゃんが独断専行して、福音を追い詰めるも、戦闘空域直下の海域に密漁船が侵入し、それを発見した一夏が作戦中止を提案。
シャル君、鈴、セシリア、ラウラがそれを支持。
作戦司令である織斑先生が承認したが、箒ちゃんは戦闘をやめず、流れ弾が密漁船に命中するコースに飛んだ所をシャル君が身を挺して代わりに被弾、密漁船は無事だったものの、ラウラの直掩としてシールドが削れていたシャル君はそれで撃墜され太平洋へ着水。
直後に怒った一夏が零落白夜で福音を撃破したらしい。
だが、シャル君はしばらく行方不明状態で、皆で海面を捜索するも見つからず、先ほどようやく密漁船の船上で意識不明の状態で見つかったらしい。
「それで……シャル君は今どこに?」
私の問いに真耶先生は答える。
「今は旅館の方で養生していただいてます」
そんな真耶先生の言葉を聞きながらも、簪ちゃんは顔を青くしている。
「そ……そんな! デュノワ君は無事なんですか?」
そんな簪ちゃんを安心させるように私は言う。
「大丈夫だよ。リヴァイブには生体再生機能を付けておいたから」
私の言葉を聞いたナターシャ先生が驚いて言う。
「え!? そんな機能を付けたの? 凄いわね」
私が頷くと真耶先生が言う。
「はい、今先生方も対応を協議中です」
そんな真耶先生の言葉を聞き、私は簪ちゃんを落ち着かせるために言う。
「だから、今は無事なことだけ信じよう」
私の言葉を聞いた簪ちゃんは頷く。
「うん……」
そんなやり取りを見ていたナターシャ先生が言う。
「取り合えず死者が出なくてよかったわ」
その言葉に続いて真耶先生も
「同日同時刻に二件ものIS暴走事件が起きるなんて……前代未聞です……」
と言う。
「真耶先生……箒ちゃんにはどんな罰が与えられるんですか?」
私は恐る恐るそう訊く。
「箒さんは代表候補生ではないですし、学園の生徒有志として参加してくれたので、織斑先生に怒られてますけど、罰する法はありませんよ」
山田先生は優しくそう返してくれる。
「それじゃ箒ちゃんは自分を責めるんじゃ?」
私が山田先生に問い返す、
「それは自分で立ち直らないといけない問題です、あるいは周りの人の協力でとか……」
と、悪戯っぽく微笑む。
「じゃあ箒ちゃんには罰として一夏の目の前で、前の処女を私に、後ろの処女をシャル君に奪われるっていう制裁に耐えてもらおうかな?」
私は真耶先生にそう囁くと
「榊さんってドSですねぇ♡」
と真耶先生は微笑むのだった。
翌日シャル君が回復すると、私は暴走IS事件に関わった全生徒を急遽借りた広間に集め、皆が見つめる中
「只今より、第四世代ISを姉から貰って気が大きくなって傲慢かました結果、クラスメイトに大怪我させた馬鹿者の前後の処女を最愛彼氏を始め公衆の面前で奪われる配信を始めます!」
と私はまたしても裏サイトで、一糸まとわぬ裸体を晒した箒ちゃんにつけた首輪に繋がったチェーンを手にしてそう宣言した。
コメント欄にはすぐに数百人の視聴者が集まり、まだまだ増え続ける。
『キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!』『またI〇学園生徒の処女? w』『不定期配信なんだけど、毎回すげーお宝配信なんだよなぁ』
等のコメントが流れてゆく。
「さて馬鹿者さん、あなたの名前とこの罰を受ける理由を皆さんに説明しなさい。機密事項は伏せてね!」
私は強めに注意しながら、既に媚薬を投与されて秘所から愛液を太ももに滴らせている箒ちゃんをカメラの前に突き出す。
「わ……私は篠ノ之箒です、この度は私の傲慢と身勝手が引き起こした大事件により皆様に多大なるご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます」
そう言って頭を下げる箒ちゃん。
『謝罪するの早すぎだろw』『もう濡れちゃってますねぇ』
視聴者のコメントに箒ちゃんは顔を赤くしながら答える。
「そ……その……これは媚薬のせいで……」
言い訳をする箒ちゃんの秘所に私は指を入れてかき回す。
「ひぅっ! やぁ……」
そんな箒ちゃんを画面に晒しながら私は言う。
「あ~、これは媚薬のせいではなく、箒ちゃんのドM体質のせいです」
コメント欄では私の発言に
『草』『束さんの命令かw』『これは一生のオカズ確定だな』
等のコメントが流れる中、箒ちゃんは顔を更に赤らめて言う。
「そ……そうです! 私がドMなせいでこうなってしまったんです!」
箒ちゃんに私は更に追い討ちをかける。
「それじゃそろそろお仕置きを始めましょうか!」
そして箒ちゃんの秘所を指でなぞりながら私は言う。
「じゃあまず……この処女膜を破りましょうね」
『え!?』『もう破るの?』
コメントに私は答える。
「ええ! もう破っちゃいますよ~、だってもう濡れてますもん」
私の言葉を聞きつつ、箒ちゃんは顔を更に赤くする。
「そ……そんな……」
そんな箒ちゃんの言葉を聞きながら、私は準備を始める。
コンセントを電源に差し、そこから伸びたコードを真ん中に繋げた双頭のバイブの温度スイッチを入れると、徐々に竿や亀頭の部分が温かくなる。
「
私は両方の肉棒の温度を低温やけどしない程度まで上げると、
ペニバンに固定したそれを自らの淫穴へ挿入する。
「んっ……はぁ……これ凄いです……♡」
私の膣内に押し入ってくる、シャル君の逸物を象ったバイブの熱は、私にとろけそうな快感を与え思わず腰砕けになってへたり込む。
そんな私を見て、箒ちゃんは顔を更に赤くする。
「そ……そんな……」
箒ちゃんは私の様子を見てそう呟く。
「さて、準備も整ったので始めましょうか!」
そんな私の言葉と共に、コメント欄では
『キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!』『これは期待!』『早く見たい!』
等のコメントが流れる。
そして私は箒ちゃんに命令を下す。
「まずはこの馬鹿者さんにお仕置きです! 皆さんにそのおまんこをよく見えるようにしなさい!」
『え!?』『マジで?』『やばすぎる!』
そんなコメントに私は答える。
「ええ! マジです! そしてこの箒ちゃんの処女膜を私のチンポバイブで貫きます」
そう言って、私は双頭バイブの本質たるバイブレーション機能のスイッチを入れる。
「ん……はぁ……♡あ……あぁっ! ♡」
その快感に思わず声が漏れるが、それを堪えながら私は言う。
「さあ、シャル君、私が箒ちゃんの処女を奪ったら、後ろの穴の処女を貰ってあげてね♡」
そして私はカメラマンの鈴に向かって、箒ちゃんのおまんこドアップを指示する。
「ほら! ちゃんとカメラの前で足を抱えて、おまんこをドアップで写して!」
その私の言葉に箒ちゃんは顔を赤くし、目には涙を溜めながら言う。
「そ……そんな……」
そんな声を漏らすが、私の命令に逆らえる根拠もなく、両手で自らの秘所を晒すように膝を抱え座り込むと
「み……皆さん見てください……♡」
と涙目で視聴者にアピールする。
そんな箒ちゃんの様子にコメント欄は沸き立つ。
「う……うぅ……は、恥ずかしい……」
鈴がカメラを引いて箒の全身をくまなくカメラに収める。
『処女膜!!』『キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!』『これは神回確定!』
『草』『恥ずかしいところ丸見えw』
そんなコメントが流れる中、私は箒ちゃんの秘所に私が咥えこんだのと反対側のバイブの先端を宛がう。
「それじゃ入れるよ!」
そう言って私は一気に箒ちゃんを貫いた。
「ひぎっ! い……いやーっ!!」
そう悲鳴を上げるが、既に濡れていた箒ちゃんの膣内は、あっさりと私の逸物を飲み込む。
「あは♡ 入ったよ箒ちゃん♡」
私はそう言いながら、ゆっくりと腰を動かす、私の感じるところを重点的に責めるように動くよう設定したバイブが私たちの膣内を抉るように蠢く。
「あ……あぁ……いゃ……」
そんな声を漏らすが、その目はしっかりと結合部を見つめている。
箒ちゃんが十六年守ってきた、乙女の大切なものが奪われ、涙を流すようにその証が股間からしたたり床を濡らす。
そんな箒ちゃんの様子を見ながら、私はピストン運動を始める。
「ん……はぁ……どう? 初めてのお味は?」
そう問う私に箒ちゃんは答える。
「き……気持ち良すぎて……頭が変になりそうです」
そんなコメントに私は更に激しく腰を振る。
『うぉ! これは凄い!!』『うはっ! マジエロい!』
コメント欄も大盛り上がりで、鈴は箒ちゃんの顔をアップで写す。
「ほら! ちゃんとカメラに向かって笑顔でピースして!」
私はそう指示する。
そんな私の言葉に箒ちゃんは涙と鼻水を流しながら答える。
「ふぁ……い♡……」
箒ちゃんは涙を流しながらも快楽に蕩けた瞳で、Wピースして微笑む。
その様子に満足しながら、彼女の唇を奪う。
「ん♡……はぁ……んん♡」
舌を絡め、唾液を交換する。
そんな私達のキスにコメント欄も更に盛り上がる。
『うは! マジエロい!』『これは永久保存版だわ』
そんなコメントを目にしながら私は箒ちゃんを抱えるようにして仰向けになると、箒ちゃんのお尻を割り開き
「シャル君、あなたのカリ高チンポで箒ちゃんの後ろの処女を貰って上げて♡」
そういって箒ちゃんの菊門を露出させる。
「あ……ああ……」
そう怯えた目で言う箒ちゃんにシャル君が答える。
「大丈夫! ちゃんと優しくしてあげるから」
そう言うが早いか、シャル君は箒ちゃんの菊門へ逸物を挿入した。
『キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!』『これは凄い!』『まさかの二輪挿し!?』
そんなコメントに私は答える。
「ええ、実はこの企画は最初から二穴責めがコンセプトでした!」
そんな私の言葉にシャル君は
「ごめんね箒、でも僕……もう我慢できないんだ!」
そんなシャル君の言葉に、箒ちゃんも答える。
「い……いい……よ♡ わ……私も……気持ち良すぎて……お……おかしくなりそう……♡」
そう言って微笑む箒ちゃんの顔には、確かに快楽の色が浮かんでいる。
「それじゃ二人とも頑張ってね♡」
私の声と共にシャル君と箒ちゃんが腰を激しく振り始める、私も下から箒ちゃんを突き上げる。
私達のセックスを見て一夏が激しく勃起しているので、可哀想になって
「一夏は自分でしごいて箒ちゃんにぶっかけてもいいのよ」
と、許可を出す。
たまらずズボンと下着を脱ぎ捨てた一夏が自らの分身を激しく扱く。
『うぉ! すげぇ!』『これは至高神回確定!』『やべぇ! 出し過ぎてもう勃たねぇ!』
そんなコメントを見ながら私は絶頂へと駆け上がる。
「はぁ♡……わ……私イっちゃう♡」
私がそう言うと、シャル君も同様に言う。
「ぼ……僕もだ!」
その言葉と同時に私とシャル君は同時に果てた。
「あひぃ~ん!!」
箒ちゃんも声にならない嬌声を上げ、絶頂する。
『うおっ!!』『マジ!?』『すげぇぇ』
そんな声が流れる中、箒ちゃんはおしっこを漏らしながら気を失い、床に倒れ伏した。
私は鈴のカメラに向かって、箒ちゃんのお尻から流れ出したシャル君の精液を見せつける。
菊門から白濁した体液があふれ出るのがいやらしい。
鈴とセシリアとラウラが、思わずつばを飲み込み、もじもじと太ももをこすり合わせる。
射精したばかりなのに、シャル君のカリ高チンポはバキバキに怒張したままでいささかも衰えない。
生体再生機能でリヴァイブはシャル君の生殖能力を強化したのだろうか?
「シャル君? まだ辛いなら箒ちゃんのおまんこも使う? ♡」
私がそう問いかけると、
「いいの?」
とシャル君が応じる。
「箒ちゃんに飲ませた媚薬には避妊効果もあるから、
私はおしっこと精液まみれで気を失っている、箒ちゃんを起こすと、
「箒ちゃん、今からシャル君におまんこも使ってもらうから、土下座して謝罪してから抱き着いて駅弁してもらいなさい♡」
「そ、そんな話が違うっ!」
箒ちゃんは一瞬怒りを見せるが。
「さっきまでは一夏に付き合ってもらう代償を、私がシャル君に譲っただけ。あなたがシャル君に大怪我させた謝罪は全然済んでない」
と私が冷たく言い切ると
「う、そ、それは……」
と言葉に詰まる。
「自分が悪いと思ったら謝れるよね? それとも悪いことをしたとも思ってないの?」
私が問い詰めると、箒ちゃんを尻穴から精液を垂らしながら土下座し
「シャルル、私が思い上がった行動をとったせいで大怪我させてすまなかった。どうか私のおまんこにあなたのデカチンをはめてもらえないだろうか?」
謝罪とおねだりをする。
『ハメ乞い土下座キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!』『ISパイロットの責任重すぎるw』『草』『モッピーちゃんなにしたんや? w』
等コメント欄が盛り上がる。
シャル君は箒ちゃんより背は低いが意外と力はあるようで、箒ちゃんを立ち上がらせ両手を太ももの裏に回して抱え上げると軽々と持ち上げ、バキバキに勃起したカリ高チンポを先ほどまで処女だったおまんこに入れようとして、中々入らず
「シャルル! 焦らさないでくれ! ♡」
一度快楽を味わった箒ちゃんは我慢できずそう叫んでしまう。
「一夏ぁ、目の前であなたを愛してる幼馴染が寝取られる気持ちはどう?」
そういいながら私は一夏の勃起した亀頭に口付け、それを飲み込む。
「俺は、榊が相手をしてくれるなら……それでいい……うぅっ!」
と言いながら私の喉奥に一夏が射精する。
その精液を口を開けて見せつけてから残さず飲み込むと、全部飲んだことを証明するため再度口を大きく開ける。
それを見た一夏のまだ力を失ってない逸物がまた力を取り戻すと、お掃除フェラをしてあげる。
シャル君のカリ高チンポが執拗に箒ちゃんのクリトリスを嬲ると、箒ちゃんは我慢が出来なくなったのか?
「シャルル……お願いします……わたしにちんぽハメてください……」
と懇願する。
「箒はそんなに僕とセックスしたいんだ?」
とシャルも煽る、媚薬の効果がまだ続いてる箒ちゃんは
「チンポ欲しいです……箒のはしたないおまんこにチンポくらしゃい」
「じゃあ、入れてあげるね!」
シャル君のカリ高亀頭が箒ちゃんの淫裂をなぞり、愛液をとめどなく溢れさせる秘穴へずぶずぶと押し入っていく。
「あっ♡ あっ♡ あぁあああ! ♡」
シャル君の肉棒が箒ちゃんの恥穴を犯してゆくのを見ていた一夏が逸物がさらに力強く硬くなる。
私はその先っぽに愛おしげにキスをすると、
「一夏も箒ちゃんのお尻を犯してあげて♡」
一夏の手を取り箒ちゃんの背中側へ連れていく。
「あっ! ♡ あっ! ♡ シャルルっ! 奥はげしぃっ! ♡」
シャル君に抱えられて、彼の首筋に抱き着いて、夢中で腰を振る箒ちゃんのお尻の穴に、一夏のいきり立った逸物を宛がうと、
「箒! この淫乱め!」
一夏がその硬い肉棒を箒ちゃんの肛門に突き刺す。
「い、一夏!? ♡ なぜおまえが!? あっ! ♡ 駄目だ一夏っ! ♡ 気持ち良すぎてっ! ♡ 死んでしまうっ! ♡」
前後から交互に胎内を蹂躙され、子宮を小突き回された箒ちゃんは、息も絶え絶えに快感を訴える。
前後から激しく犯される箒ちゃんを見て、鈴、セシリア、ラウラ、簪ちゃんももじもじしている。
男二人係で抱え上げられる箒ちゃんのIカップ爆乳がブルンブルン揺れまくり、愛液が飛び散る。
私は箒ちゃんに顔を近づけると、微笑みながら
「箒ちゃん誰のチンポが一番気持ちいい?」
と悪魔のような質問をする。
「そっ! ♡ そんなことはっ! ♡ いっ! ♡ 言えんっ! ♡」
喘ぎつつ腰を振りながらそう言う。
「じゃあ二人は知りたくない? ♡」
私は箒ちゃんを嬲る男性二人に水を向ける。
「僕の方が気持ちいいよね?」
「俺だろう?」
競うように二人が声を上げる。
「本当のことを言っていいんだよ……♡」
私がやさしくそう言うと
「……ぃだ」
小さくつぶやくが聞こえないので煽るように
「聞こえないなぁ♡」
「榊だっ! ♡ 榊のチンポバイブが一番気持ちいい! ♡」
と言い切った。
『姉妹百合キマシタワー』『あのバイブ誰の形なんだ?』『スケコマシ榊ちゃんw』『妹に寝取られてて草』
とコメント欄がまたしても沸く。
「俺がいいって言わせてやる!」
と一夏が私で覚えた腰ふりを箒ちゃんのお尻にぶつける。
「僕も負けないよぉ!」
シャル君も激しく箒ちゃんを責め立てる。
「あっ! ♡ あぁぁああっ! ♡ ゆ、ゆるひてっ♡ 二人ともゆるひてぇえっ! ♡」
たまらず箒ちゃんは絶頂する。
だが興奮した二人は構わず責め続ける。
「俺がいいって言えぇっ!」
一夏が箒ちゃんの乳首と陰核を同時に責めだす。
「僕が一番だって言ってよ!」
シャル君はポルチオを執拗に責め続けているようだ。
「連続でするのはつらいのぉお! ♡♡♡」
と言いながらもまたしても箒ちゃんは絶頂する。
のけぞりながら嬌声を上げ続ける箒ちゃんを見た私は、シャル君のお尻に顔を埋め菊門にキスをし、舌で執拗に舐めてから、胎内に侵入して前立腺を探すとそれを刺激する。
「あぁあああああっ!」
シャル君が叫びながら箒ちゃんの子宮に大量の精を吐き出す。
その大量の射精に刺激されたのか
「イくっ! ♡ イく! ♡ イく! ♡ イっくーっ! ♡」
箒ちゃんが潮を吹きだしながら激しく絶頂する。
それによって激しく肛門を締め付けられたのか一夏が
「箒ぃっ!
と言って射精したようだ。
皆が絶頂して脱力するのを見て、私は
「これで仲直りは出来たということでいいですね?」
と、三人に問う。
「うん、十分償ってもらえたよ」
とシャルが
「俺に遺恨はない」
と一夏が
「もう増長しません」
と力なく箒ちゃんが言う。
そして私達は今回の企画の締めに入る。
「さて皆さん、今回はこの馬鹿者さんが大暴走して申し訳ありませんでした。ですが、この箒ちゃんを許してあげてくださいね」
そんな私の言葉に視聴者のみんなは
『許す!』『むしろご褒美!』『こんな企画またやってね』
そんなコメントが流れる中、私はカメラに向かって言う。
「では最後に今回の企画にご協力していただいた鈴ちゃんにお礼と感謝の言葉を……」
『うはっw』『鈴ちゃんのエロいカメラワークすげーよかった』
そんなコメントが流れながら私はカメラに向かって話し続ける。
「そして今回の企画にご協力していただいた皆さんにも心からの感謝を申し上げます」
そんな私の言葉に
『どういたしまして!』『またやってね~』
等の温かいコメントが流れる。
「それでは本日はこれでお開きとなります。また次回もよろしくお願いします」
そんな私の締めの言葉と共に配信は終了する。
いささか過剰かもしれないけど、箒ちゃんは制裁を与えられた、もう自分を責めることはやめるだろう。
シャル君に対する謝罪として、お尻の処女も捧げたし、おまんこも使ってもらった。
後は一夏といい感じになればいいんだけど……配信中自らの肉棒を激しく扱き、私達を見つめていた一夏も、これで箒ちゃんの魅力に気が付くはず……はず……だよね?
私はその件について考えるのをやめた。
ストックが尽きたので、不定期更新になります。
申し訳ございませんが、ご了承ください。
また好きなシチュがあったら
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よろしくお願いいたします。