※この作品はR-18です。

篠ノ之箒の双子の妹にTS転生したので、専用機自力開発してIS学園でハーレム作ろうと思う   作:読人不識

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遅くなって申し訳ございませんでした。
何とか1話書き終わったので投稿します。


第二十五話 ウォーターアミューズメントパークで一夏と見知らぬ人と ♡

 翌日朝九時五十分 IS学園学生寮玄関前にて私は一夏を待つ。

 

 原作ではウォーターアミューズメントパークへヒロインズ全員を、それぞれ個別であたかもデートへ誘うように声をかけていた一夏のせいで、待ち合わせ場所であるこの場所は地獄のように雰囲気悪かったけど、今回一夏は本当にデートに誘ってきたようで、ここにいるのは私こと篠ノ之榊ただ一人だけである。

 

「おはよう榊!」

 そんな一夏の声に私は笑顔で答える。

 

「うん! おはよ一夏」

 そして私達はモノレールの駅へと向かい、電車に乗り込む。

 

「ねえ一夏……今日は誘ってくれてありがとうね」

 と私が言うと、彼は照れくさそうに言う。

 

「ああ……いや、別に大したことじゃないし」

 そんなやり取りをしている内に目的地であるウォーターアミューズメントパークに着き、私と一夏は入場ゲートをくぐる。

 すると目の前には様々なアトラクションがあり、家族連れやカップルが楽しんでいる光景が広がる。

 

「うわぁ! 凄い!」

 と私が興奮気味に声を上げるのを、一夏は優しく微笑みながら見ている。

 

 私達はそれぞれ水着に着替えるべく更衣室へと一端分かれると、私は布面積が極小のスーパーマイクロビキニを身に着ける。

 乳首や陰部をかろうじて隠すだけの水着を着た私を見た周りの女性たちが驚いてざわめく。

 IS関係の特許で稼いだお金を使って全身のムダ毛も永久脱毛しているので、こんな風に急に水着になる機会があってもすぐに応じられる。

 鈍感な一夏には想像も出来ないだろうけど、女の子が出かけるのには本来準備が必要なのだ。

 

 ここに来るのに着ていたサマーニットとタイトスカート、それと下着をたたんでロッカーに入れて鍵をかけ、私は眼鏡をかけなおしてしぼんだ浮き輪と、お弁当とレジャーシートが入ったバッグをもって更衣室を出る。

 

「一夏〜お待たせ」

 私が手を振りながら駆け寄ると、彼は私の格好を見て顔を赤くする。

 

「……お前……なんて格好してるんだよ!」

 私はそんな彼の言葉を無視して、肺一杯に空気を吸い込んで浮き輪を膨らまそうとする、それにつられておっぱいがぶるるんと震える。

 

「う……全然膨らまない……」

 と私は自分の肺活量のなさを言い訳しながら、必死に空気を入れ続ける。

 私の水着姿を周りの男性客たちはチラチラ見ながら鼻の下を伸ばしているのが分かる。

 見かねた一夏が私の手から浮き輪を奪うと私の代わりに、浮き輪を膨らませてくれる。

 

「一夏優しい、ありがとうね♡」

 私が一夏をねぎらうと、一夏は照れた様子で言う。

 

「べ……別にこれくらいどうってことないさ」

 私はそんな一夏に微笑むと、彼の逞しい胸に手を這わせ頬に口付けしていう。

 

「じゃあ一夏! 早速遊ぼう!」

 そんな私の言葉に彼は答えるのだった。

 

「ああ! 行こうぜ!」

 そんな私の言葉に彼は笑顔で答えるのだった。

 それから私と一夏は、ウォーターアミューズメントパークをめいいっぱい楽しむことにした。

 まずは定番のウォータースライダーに乗りにいくことにした。

 列に並ぶ間、私達は他愛もない世間話をしていたが、ふと私は一夏の腕に抱きつき言う。

 

「ねえ一夏……今日は本当にありがとうね」

 私の言葉を聞いた一夏は照れ臭そうに言う。

 

「いや別に大したことはしてないよ」

 と謙遜する一夏。

 私はそんな一夏にさらに言う。

 

「ううん、そんなことないよ……だって私今まで友達いなかったから」

 と私が言うと、彼は少し悲しげな表情を浮かべて言う。

 

「……そっか……」

 そんなやり取りをしているうちに私達の順番が来たようで係員が誘導してくれる。

 そして私達は滑り台に浮き輪を置くと一夏を前にして乗り、私はたわわなおっぱいを押し当てるように後ろから一夏に抱き着いてウォータースライダーを滑り降りる。

 着水したショックでマイクロビキニのトップスが外れたが、私のおっぱいを見た一夏が慌てて拾ってくれた。

 

 私達の周りにいた人にも見られたかもしれないけど、一夏が意識してくれたようなのでドンマイだ。

 

 それから流れるプールに一夏と二人で浮き輪に摑まって流されていると、一夏が私の横顔を見つめてくる。

 私は

 

「シたくなった? ♡」

 と冗談めかして一夏に訊ねると、彼は慌てて否定する。

 そして私は一夏に抱きつき耳元で囁くように言う。

 

「じゃあさ……ここでシよっか? ♡」

 私は水に潜って一夏の海水パンツをずらし彼の逸物を取り出すと、浮き輪の真ん中から顔を出し、両足を一夏の胴体に回して彼の逸物を刺激するように陰部をこすりつけ腰を振る。

 

「一夏……私の水着姿見て興奮してたでしょ? ♡」

 私はそう言いながら一夏の逸物を手で扱きながら言う。

 

「ねえ……私を見てこんなにしちゃったんだし、責任とってよ」

 そんな私に一夏は顔を赤くしながら言う。

 

「……ああ……分かった」

 私はそんな彼の言葉を聞き、一夏を水中で抱きしめると彼の唇を奪う。

 

「んっ♡ちゅっ……ぷはっ♡」

 そして私達は浮き輪に摑まったまま、互いの性器を擦り合わせながら舌を絡める濃厚なキスをするのだった。

 そして一夏の逸物が勃起したのを確認した私は、彼の唇から離れる。

 

「じゃあ……そろそろシよっか♡」

 そう言って私は浮き輪越しに水中に手を入れ水着をずらし、一夏の手を私の淫裂に這わすように手を引く。

 

「なあ榊……その水着本当に大丈夫なのか?」

 私はそんな一夏に答える。

 

「うん! だってこの格好の方が男の子が喜ぶって雑誌で読んだんだもん!」

 そんな私の言葉に一夏は顔を赤くしながら言う。

 

「そ……そうか」

 私のウソに一夏は照れながらも納得を示す。

 こんなえっちな身体の女がエロい水着着て公衆の面前でセックスしようと誘ってるんだから、普通の男なら応じるけど一夏だからなぁ……

 私は一夏を喜ばせるように更に水着の紐を緩め、腰を持ち上げ股間を開きながら言う。

 

「ほら見て♡私のおまんここんなに濡れてるよ♡」

 すると一夏は顔を真っ赤にして目を逸らす。

 そして私が股間を開いてみせると、今度は目を逸らさず食い入るように見つめてきた。

 一夏の視線を感じながらも私はわざと腰を振って水飛沫を上げる。

 私の様子に一夏はゴクリと唾を飲み込むのだった。

 

 一夏は私の腰に手を回すと、自分の逸物を私の淫裂にあてがいゆっくりと挿入する。

 

「んっ……あっ♡」

 私は彼の首に両腕を廻して抱き着き、彼の耳元で囁くように声を上げるが、一夏は構わず腰を振り始める。

 

「あんっ♡いいっ! もっと突いてぇ!」

 私が声を殺してそう伝えると、一夏はさらに激しく腰を打ち付ける。

 私達の様子を見ていた周りの男性客たちは羨ましそうな目で私を見ているのが分かる。

 視線を感じながらも私は一夏とのセックスを堪能するのだった。

「あんっ♡一夏ぁ……好きっ♡」

 私がそう囁くと、彼は私の唇を奪うようにキスをする。

 周りの男性客たちの物欲しげな視線を感じながらも私達は激しく腰を振り続ける。

 そして私は絶頂を迎えると同時に潮を吹き、一夏の身体にぶっかけるのだった。

「んっ! 出る!」

 一夏はそう言うと私の膣内に射精し、私も同時に達して身体を痙攣させる。

 

「ねえ……一夏、次はあっちでしよ?」

 そう言って私はプールサイドにある大きな岩陰を指さすと、一夏は頷く。

 私達は浮き輪をその場に残していくと岩陰へと移動する。

 私は岩に両手をついてお尻を突きだすような体勢になり、水着の紐をずらして一夏の挿入を待つが、一夏はなかなか挿入しようとせず私のお尻を撫でたり揉んだりするだけだった。

「一夏……早くぅ♡」

 と私が言うと、彼はようやく私のお尻を掴みながら逸物を挿入する。

 私は彼の動きに合わせて腰を振るのだった。

「あんっ♡いいっ! もっと突いてぇ!」

 私がよがる様子を見て興奮した一夏はさらに激しく腰を打ち付ける。

 そして私は絶頂を迎えると、同時に膣内が痙攣し一夏の逸物を締め付けた。

「あっ♡出る!」

 一夏はそう言うと私の膣内(なか)に射精する。

 そしてしばらくイチャついた後、私達は身なりを整えて岩陰を出ると、軽く水分補給し、再びプールに戻ることにした。

 

 

「一夏……私まだ満足してないんだけど?」

 私の言葉を聞いた彼は苦笑いを浮かべる。

 一夏の手を引いて私はプールサイドにあるウォータースライダーへと向かう。

 

「ねえ……今度はあれに乗ろうよ!」

 私が指さしたのは、このウォーターアミューズメントパークの目玉である高さ30mから一気に滑り降りる絶叫系ウォータースライダーだ。

 

「え? いや俺はちょっと……」

 と尻込みする一夏を私は強引に引っ張りながら列に並ぶ。

 そんな私達の様子を見た周りの客たちはある者は微笑まし気に、若い男性客は羨望の目で私を見ているのが分かった。

 そして順番が回ってきた私達は今度は私が前になり背中に一夏の逞しい胸板の感触を感じる、一夏は私に抱き着きながらおっぱいに手を廻し、柔らかいその感触を楽しみながら密着する。

 

「一夏……私の水着姿ってそんなにえっち?」

 私は後ろ手に一夏の身体にしがみつきながら、一夏を振り返ってそう訊ねる。

 

「ああ……すごくエロいよ」

 と一夏は顔を赤らめながら答えるが、私はそんな一夏の反応に満足する。

 私達は滑り台から一気に加速して滑り落ちていく。

 

「きゃああああああっ!!」

 悲鳴を上げながらも私は楽しんでいた、ウォータースライダーの勢いそのままに私達はプールへ着水し、プールに投げ出された私は一夏に抱き着く。

 

「一夏……もう一回しよ♡」

 私がそう言うと、彼は再び私の唇を奪いながら胸を揉んでくる。

 一夏は私の手を引いて人気のない方へ連れて行く。

 そして私達は何度も人気のないプールの中で交わり、水中セックスを楽しむのだった。

 

「ねえ一夏……次はあっちのプールでしよう?」

 そう言って私が指さす先にある大きなウォータースライダーは、さっき私達が楽しんだ絶叫系ウォータースライダーだ。

 

「え!? いや俺はもう……」

 と尻込みする一夏に私は言う。

 

「じゃあ一人で行ってくるから、一夏はお昼の準備をしてて」

 そういって私は一夏と別れると、一人でウォータースライダーの待機列に並ぶ。

 

「ねえこれお姉さんの浮き輪でしょ? 今一人? 良かったら俺らと遊ばない?」

 とチャラそうな男二人組が私に声をかけてきたので、私は笑顔で言う。

 

「うん! いいよ」

 そして私は彼らと一緒にウォータースライダーの列に並びながら話をするのだった。

 

「へえ〜じゃあ榊ちゃんってIS学園の生徒なんだ〜」

「うん! そうだよ!」

 私の言葉に男達は驚きながらも興味津々といった様子だ。

 彼らの反応に私は満足しつつ、さらに話を続ける。

 

「ねえ、お兄さん達の名前教えてよ!」

 私がそう訊ねると、男達は笑顔で答える。

 

「俺は田中でこっちは佐藤な」

 私は田中さんの背中におっぱいを押し付け、佐藤さんの左手を秘部に導く。

 

「んっ……ねえ、私のここ触って♡」

 私がそう言うと、彼らは顔を真っ赤にしながら私の身体をまさぐり始める。

 そして私は彼らの耳元で囁くように言う。

 

「ねぇお兄さん達♡私のおっぱい揉んでもいいよ?」

 そんな私の言葉に二人はさらに興奮し、鼻息を荒げながら言う。

 

「お……おう!」

 そう言って二人はそれぞれ左右の手で私の乳房を掴み揉み始めた。

 

「あっ♡気持ちいいっ! もっと強くしてぇっ!」

 と私が言うと、彼らは私の要望通りさらに強く揉んでくる。

 

「あんっ♡いいっ! もっとぉ♡舐めてぇ♡」

 私がそう言うと、二人は私の水着をずらしておっぱいにしゃぶりつくように舐め始める。

 二人の様子に私は興奮し、股間が濡れていくのを感じた。

 

「ねえ……そろそろプールに入りたいな♡」

 と私が言うと彼らは我に返り慌てて私から離れるのだった。

 そんなやり取りをしている内に順番が来たようで、私達はウォータースライダーへと案内される。

 一番前に佐藤さんが座り、私は彼の背中におっぱいを押し付けるように浮き輪に乗って真中へ座る。

 一番後ろに田中さんが股間の逸物を私のお尻に押し付けるように抱き着き持ち上げるように私のおっぱいを揉む。

 

「あんっ♡お兄さんのおちんちん当たってるよ♡」

 私の言葉に彼らは興奮し、さらに強く私のおっぱいを鷲掴みにする。

 そして私達は滑り台を下っていくのだった。

 

「あんっ♡お兄さんもっと激しく揉んで♡」

 と私は彼らにおねだりして、田中さんは私の願いを聞き入れ私のおっぱいを優しく揉む。

 そんな私の様子を周りの男性客達は羨ましそうに見ていたが、すぐにそんな視線も気にならなくなった。

 そして私達は一気に加速して滑り落ちていく。

 

「きゃああっ!!」

 そんな悲鳴を上げながらも私は楽しんでいた。

 ウォータースライダーの勢いそのままに私達はプールへ着水し、浮き輪から投げ出された私は佐藤さんに抱き着きながらおっぱいに手を廻され、それを揉まれる。

 

「あんっ♡いいっ! もっと揉んでぇ♡」

 私がそう叫ぶと、彼はさらに激しく私のおっぱいを揉みしだくのだった。

 その様子を周りの男性客たちは羨ましげな眼で見る、私に目を奪われ彼女につねられるカップルの男もいた。

 私は佐藤さんと抱き合いながらキスをする。

 

「んっ……ちゅっ♡」

 それから私達は浮き輪に摑まりながらプールで戯れたあと、ウォータースライダーから離れ人目に付かない物陰に移動する。

 

「ねえ……今度はどこでしたい?」

 と私が訊ねると、彼は私のお尻を揉みながら答える。

 

「じゃあそこの物陰で……」

 そんな彼の言葉を聞いた私は、笑顔で言うのだった。

 

「うん! いいよ♡」

 私達は物陰へと移動すると、深い口付けを交わす。

 私は彼の逸物を水着の上から撫でながら言う。

 

「ねぇ……私のおっぱい吸って♡」

 私の言葉に彼は興奮し、私の水着をずらして直接胸を揉み始める。

 

「あんっ♡いいっ! もっと強く揉んでぇっ!」

 私がそう喘ぐと、彼はさらに激しく私の乳房を揉みしだくのだった。

 

 私は彼を制してスーパーマイクロビキニのボトムスを脱ぐと彼の顔に被せ、水着越しにキスをする。

 そのまま舌と唇で愛撫するように彼の首筋から胸元を舐めながらしゃがみ、みぞおちから腹へ、おへそを刺激するように舐めてから下腹部へと愛撫をし、彼の水着を脱がせる。

 そして彼の逸物を口に含み、舌で舐め回した後喉奥まで咥え込む。

 

「んっ♡じゅぷっ♡」

 私はそのまま前後に頭を動かし始める。

 佐藤さんのチンポは一夏ほど大きくはないけれど、充分に硬く、何より私を欲して熱かった。

 このナンパチンポのカリを重点的に責め、裏筋に舌を這わし、吸い込みながら亀頭を舐めしゃぶる。

 

「榊……出るっ!」

 彼はそう言うと私の口内に大量の精子を放出する。

 私はそれを飲み干していくが、途中で口からこぼれてしまうほど量が多かった。

 そんな私の様子に佐藤さんは興奮し、再び勃起したペニスを見せつけてくる。

 

「ねぇ……今度はここに入れて♡」

 私がそう言って壁に向かいお尻を突き出し振り返って自分の秘裂を自らくぱぁと広げると、彼は生唾を飲み込み言う。

 

「ああ……入れさせてもらうよ」

 そして彼は私のぐちょぐちょに濡れた膣内に挿入し激しくピストン運動を始めた。

 

「あっ♡いいっ! もっと突いてぇ♡」

 私がそうよがると、彼はさらに激しく腰を打ち付ける。

 佐藤さんは人の声が聞こえてくる方へ、私の下半身が丸見えになるように右腕で片足を抱えながら見せつけるように広げさせ私を責める。

 

「み、見られちゃう♡他の人に見られちゃうよぉ♡」

 私が喘ぎながらそう囁くと佐藤さんは

 

「見せつけてやればいいよ」

 と言ってずらされたスーパーマイクロビキニのブラを脱がせると、素っ裸になった私に

 

「今大声出したら、誰かが見に来るかもしれないよ」

 と囁くように言い聞かせる。

 私は彼の肩に右手で摑まりながら、左手で自分の口を押える。

 

 だが彼は左手で私の左手を口からはがすと、腕で巻き込むように固定しながら私の左のおっぱいを揉む。

「あっ♡いいっ! ♡気持ちいいのぉ♡」

 私の乳首を責めつつ、片足を放してクリトリスを執拗に責める佐藤さんのせいで喘ぎ声が漏れてしまう。

 彼は再び私の耳元で囁く。

 

「榊……膣内(なか)に出すよ」

 その言葉に私はさらに興奮する。

 

「あんっ♡いいっ! ♡出してぇっ♡」

 と私が叫ぶように答えると、彼の逸物は膨らみ今にも射精しそうなのを感じた次の瞬間には、私の膣内に大量の精子を放出した。

 

「あっ♡出てるぅ〜♡」

 私はそう叫びつつ、身体をビクビク痙攣させるのだった。

 

「んっ♡ちゅっ♡ちゅぱっ♡」

 佐藤さんのチンポにお掃除フェラをしてあげる。

 彼の前で水着を着直すまで、結局誰にも見つからなかった。

 私は佐藤さんと連絡先を教え合うと、その場で別れ一夏の元へ帰る。

 

「一夏ぁ~♡遅くなってごめんねぇ~♡」

 私は彼にそう声をかける、おまんこから他の男の精液を滴らせながら……

 




御感想、御評価、お気に入り等よろしくお願いいたします。
3月いっぱいはちょっとまだ忙しいので、いつ更新できるとは断言できませんが、何卒ご寛恕くださいませ。
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