篠ノ之箒の双子の妹にTS転生したので、専用機自力開発してIS学園でハーレム作ろうと思う 作:読人不識
今回は
灰TSさんに捧ぐ
という感じですねw
他にも見たいシチュエーションあったらリクエストよろしくお願いします。
夏休みの半ばまでかかって、IS学園―というよりも主に私―から政府にあげられた、篠ノ之束のハッキングや一夏の誘拐などの犯罪容疑と、IS学園に対する攻撃予測は学園運営上層部、および政府に対して重大なショックを与えたようで、学園に対IS用設備の増設と、教職員と生徒が裏で繋がっている背景組織の洗い出し、更には箒ちゃんの持つ紅椿級の新世代ISによる襲撃への対策などが急ピッチで行われることが決定した。
この国の政府がお金を出すにしては珍しいほどのスピードでの決定だった。
結果学園中を改装するため、まともに授業が出来ず、仕方がないので全校生徒を南洋の無人島に連れて行き、そこでISの起動と整備の訓練を行い、通常授業も併せて行う予定に変更された。もちろん背景に怪しい所がある生徒や教職員の近くには複数人の諜報員がついて逐一行動をチェックするおまけ付きだ。
対IS設備の設計は主に私が主導で設計し開発したものが使われるが、それをどう運用するかをIS開発者、IS技術者、建築関係者、軍関係者、諜報組織関係者と学園関係者で話し合う必要が出てきたので、私はモノレールから電車に乗り継いで首都圏郊外の打ち合わせ場所に向かっている。
夏休みの期間であり、学生の姿はない、周りにいるのはおじさんや若いサラリーマンばかり、電車内は混み合っているが、心なしか私の周りの人口密度はより高い気がする。
私は乗客に押され開かない方の扉に押し付けられる。
私が扉の方を向いていると、お尻に何かが当たる。
気のせいだろうと思って放っていたら、手の甲でお尻を撫でられた。
痴漢!?
私はびっくりして身を固くする。
姿の見えない痴漢に恐怖し、怖くて抵抗できなかったのだ。
それに味を占めたのか痴漢は手のひらで私のお尻を撫でまわすと、そのまま前に手を回し私の股間を撫でてきた。
「ひっ!」
私は小さく悲鳴を上げ、痴漢の手から逃れようと身体を捩るが、痴漢はそんな私を逃がさないとばかりに両手で私のお尻を揉みしだく。
そしてついに痴漢は私の秘所へと手を伸ばし、下着の上から割れ目に沿って指を動かし始める。
「んっ……くぅ……」
思わず声が出てしまいそうになるが何とか我慢する。
そんな私の様子に気をよくしたのか、痴漢はさらに大胆に責め立て始める。
今度はショーツをずらして直接秘所に触れてきた。
そしてゆっくりと割れ目に沿って指を動かし始めると、やがてクリトリスを探り当てる。
「あっ♡……んっ……♡」
痴漢の指先が私の敏感な部分に触れた瞬間、私は思わず声を上げてしまう。
そんな私の様子に気をよくしたのか、痴漢は執拗に責め立てる。
「あんっ♡……だめぇ……♡そこばっかり触らないでぇ……♡」
私は必死に声を抑えながら訴えるも聞き入れてもらえない。それどころかどんどん激しくなっていく一方だった。
「あんっ♡……だめぇ……♡イクッ♡イッちゃうぅぅ~♡」
痴漢の巧みなテクニックに敗北した私は絶頂を迎えてしまった。
絶頂に達した余韻に浸る暇もなく、次に痴漢は私の前に手を回すと秘所を撫でまわし始める。
「だめぇ……♡そこはだめなのぉ♡」
私は必死に抵抗するが、痴漢の手は止まらない。
それどころかさらに激しくなっていくばかりだ。
そしてとうとう私の膣内へと指を入れてきた。
「あっ♡……んっ……♡」
私は思わず声が出てしまいそうになるがなんとか我慢する。
痴漢の指先は私の膣内をかき回すように動き回ると、今度はGスポットを探し当てそこを中心に責め立ててきた。
「あっ♡……んっ……♡そこはダメぇ♡」
Gスポットを責められた私は再び絶頂を迎えてしまった。しかしそれでも痴漢の手は止まらない。
それどころかさらに激しさを増していくばかりだ。
「あんっ♡……だめっ♡またイクッ♡」
私はまたしても絶頂に達してしまった。
私の膣内とクリトリスを同時に責める痴漢さんは手が二本のはずなのに、私のおっぱいをさらに二本の手が揉みしだく。
「イった後だから激しくしないで♡」
声を押し殺して、そう囁くが痴漢さんたちはさらに激しく私のおっぱいを責め立てる。
そしてついに私はまた絶頂に達してしまった。
「あっ♡……イったばかりなのにぃ♡」
しかしそれでも痴漢さんの手は止まらない。
それどころかさらに激しさを増すばかりだった。
「あんっ♡だめぇ♡もう許してぇ♡」
私がそう懇願すると、ようやく痴漢さんは手を抜いてくれた。
もう終わり? と思った瞬間だった。
痴漢は私のお尻に股間を押し付けてくる。
どうやらこの痴漢さんはまだ満足していないらしい。
「あんっ♡……だめぇ♡」
痴漢さんは私のミニスカートを捲り上げ、お尻に股間を擦り付けてくると、背面立位で私の膣内に挿入してくる。
私はその非日常感に酩酊したように興奮し抵抗できなかった。
電車内に私の愛液が滴る音が響き、雌の匂いが車内に満ちる。
両脇から私のおっぱいを弄んでいた痴漢二号さんと三号さんは、私の両手をそれぞれ自らの肉棒に導き、その硬い逸物を握らせる。
熱い!
私を欲するその熱がうれしくなって、私は二人の肉棒をしごきながら、背中側から私の膣内を責め立てる痴漢さんの肉棒を締め付ける。
「あんっ♡……だめぇ♡そんなにしたらまたイッちゃう♡」
痴漢さんは私の
そしてついに私も絶頂に達した。
「あっ♡イったばかりなのにぃ♡」
しかしそれでも痴漢さんの手は止まらない、今度は対面立位で私を突き上げてくる。
私は両手を入れ替え二人の痴漢さんの立派な肉棒を握りなおすと激しく扱く、私のおまんこは痴漢一号さんの激しい動きに翻弄されるしかなかった。
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
私はとうとう我慢できなくなって嬌声を上げる。
そんな私の様子に興奮したのか、周りにいた他の男たちが私の身体に手を伸ばし始める。
一人は後ろからおっぱいを弄び、もう一人は私を後背位に変えさせると前に回り込み、私の口に肉棒を突き立て犯し始めた。
私は前後から責められる快感に酔いしれるしかなかった。
私は口を犯している五号さんのためにチンポにむしゃぶりつきながら頭を振ってフェラチオをする。
カリを重点的に責め、鈴口にキスをし、裏筋に舌を這わし、喉奥まで飲み込んであげる。
車内でのこの非日常に興奮したのか五号さんは、すぐに射精してくれた。
咥内に出された精液を必死に飲み込み、五号さんに飲み込んだことを見せる。
そして痴漢一号さんが限界を迎え膣内に大量の精子を放出すると同時に、私もまた絶頂を迎えてしまった。
「あっ♡……イっくぅ♡」
しかしそれでも痴漢さんの手は止まらない。
私も両手を激しく動かし二号さんと三号さんを同時に射精させる。
私の制服の上着に二人の精液がぶっかけられる。
今度は四号さんが駅弁ファックで私を突き上げてくる。
「あんっ♡だめぇ♡そんなにしたらまたイッちゃうぅ♡」
私が絶頂に達すると同時に、四号さんは私の膣内に熱い精液を解き放つ。
「あっ♡……イってる♡イってるからぁ♡」
しかしそれでも痴漢さんの手は止まらない。
今度は私を四つん這いにしてお尻を突き出させる。
痴漢さんの手が私のおまんこを撫でると、そのまま指を一本挿入してくる。
「あんっ♡……だめぇ♡そこは弱いからぁ♡」
Gスポットを擦り上げられ私は思わず声を上げるが、お構いなしに指を動かされる。
そしてついに私は何度目かの絶頂を迎えてしまう。
「あっ♡……イっくぅ♡もう許してぇ♡」
私が絶頂の余韻に浸っていると男たちは私から離れ、電車から降りてゆく、愛液と精液の匂いが満ちる車内を後に残して。
私は服ををそそくさと整えると、次の駅で降りてトイレに駆け込み、後始末を奇麗にする。
痴漢は最初は怖かったけど、日常空間で繰り広げられる非日常は気持ちよかった。
ただぶっかけは後始末が大変なので勘弁してほしかったけど……
まぁ貴重な体験ができたしまぁいいか。
そう思い精液の匂いがかすかに残る上着を脱いで、打ち合わせ場所に向かうのだった。
御感想、御評価、お気に入りなどモチベーションになりますので、よろしくお願いいたします。
あと榊やヒロインズの見たいシチュエーションありましたらリクエストよろしくお願いします。
予定としては南の島でヌーディストビーチと、南の島でのBBCが今後やる予定です。
では今後ともよろしくお願いいたします。